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EF65
  KATOのEF65-1000後期型です。
イメージとしては1056号機。
屋根塗装、ウェザリング、カプラー交換等を行っています。

ウェザリングを行う事で、ちょっとした重量感が味わえます。
ジオラマなんかに置くと活きて来ます!!。

  KATOのEF65-1000後期型です。
JR西からJR貨へ異動した1137号機をイメージしています。

とりあえず、屋根は青のまま、ツララきり上面を青に、下回りをグレーにする事で
JR西のスタイルとして、GPSアンテナをつける事で貨物機をイメージしています。

実際このスタイルの時期があったのかはわかりませんが、まぁOKです。
イメージ重視なので。

大宮工場仕様と違う雰囲気がまた良いですよ。
  KATOのEF65-1000前期型です。

あけぼのを牽引していたPFと言えばこのスタイルですね。
私が学生時代、毎日通学中に見ていたブルトレです。

モデル自体は全然いじっていません。屋根を青のままにするか黒にするか迷ったあげく
好みで黒にしました。

部品を全然取り付けていませんが、いずれ・・・。
24系24型のノーマルな時代のあけぼのを牽かせて遊ぼうかと思っています。

最近、現行のあけぼのが製品化されましたが、あまり馴染みがないんですよね。
  KATOのEF65-1118号機です。。
製品のままで十分カッコいいので何もしていません。

屋根も塗り分けてあるので良いです。
  KATOのEF65-1000前期型です。
1009号機の3色更新としました。前期型でありながらPS22Bパンタがチャームポイントですね。前照灯と前面下部のステップを加工してあります。

毎度の事ながら側面ドアの手すりをつける頃には力尽きるのでまだついていません。
そのうちつけます。

  KATOのEF65-1000後期型です。
1089号機の初期の塗り訳としました。
大宮+岡山の塗り分けが何気に好きです。

とはいえ、通常の大宮更新(細かい部分は違うけど)に塗り替えられてしまったのが残念でした。


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