トップページへ戻る
EF64 
  古いカツミ製のEF64一般型です。
中古ショップにて購入しました。側面のHゴムが少々擦れたりしていますが、結構綺麗な状態でした。

避雷器は前オーナーによって交換、あわせてJRアンテナも追加されています。
l購入後、KATOのPF用のスノウプローを追加、同じくKATOのDD51用のブレーキホースを追加して少々のディテールアップを行っています。

カツミの古い1M方式ですが、中々良く走ります。
   こちらも古いカツミ製のEF64です。
上記のモデルとは側面のフィルターやHゴムの表現方法が違います。

とりあえず茶色のEF64 37号機とすべく塗り替えました。
この頃のモデルは顔のイメージが少々違うのですが、走らせて遊ぶには問題なと思います。
このモデルも先の64と同様にスカートまわりを加工しています。
  現代のプラ製EF64です。
少々直してほしい部分もありますが、結構良いモデルだと思っています。
走りは凄く良いです。

青やクリームのイメージが少々違う気がします。
パンタは横が少し幅広なイメージでしたが、慣れればこれもアリかな?と思ってきました。

手軽に遊べるのでやっぱプラ製は良いですね。
  TOMIX製のEF64-1000広島更新機です。

ナンバーは1046号機としました。
愛知機関区配置となり、関東にも顔を出します。
そのため重連総括制御ができる仕様に戻りました。

モデルはシンプルな姿でしたが、重連総括できる姿に軽改造しました。
  TOMIX製EF64-1000です。
新しい方の製品です。特に手は加えていません。屋根も塗装せず国鉄時代のイメージで遊んでいます。
  TOMIX製EF64-1000です。
古い初期の製品です。もともと1010号機の試験塗装機でしたが、塗り替えました。
64らしく強めのウェザリングをしています。

この初期の64-1000のパンタは81と共通のPS22でした。なので取り付け穴が違います。
元のパンタが壊れたので、屋根を少々(手抜き)加工してPS-22Bを取りつけています。

前照灯の下半分の縁を銀に塗ると感じがよくなると教わったので塗ってみました。

  TOMIX製EF64-1000です。
1001号機です。
64-1000発売当時はこの色もラインアップされていました。
このモデルはオークションで一般色を買ったのですが、どうも青とクリームが気に入らなかったので塗り替えました。

1001号機はもともと好きなので、塗り替えは自然な流れでした。
手すりは真鍮線に変えてありますが、側面のドアはまだつけていません。



 トップページへ戻る