

日本国内でも屈指のスキー場と温泉の街野沢をご紹介します。
(写真をクリックすると大きくなります。)
-
★野沢温泉スキー場全図

-
日本でも屈指のビッグゲレンデ野沢温泉スキー場は1998年冬季オリンピック長野大会のバイアスロンの競技会場になります。上信越道・中央道が信州中野まで延び、大変近くなりました。信州中野からは約40分の距離です。(383KB)
-
★野沢のシンボル”大湯”
-
野沢には13の外湯(無料の公衆温泉)があり、その中のひとつ大湯は温泉場としての野沢のシンボル的存在となっています。写真などで見かけた方も多いのではないでしょうか。(43KB)
-
★温泉街と日影ゲレンデを結ぶ遊ロード
-
野沢のメインゲレンデ日影に行くには動く歩道”遊ロード”に乗って行きます。(37KBと34KB)
-
★日影インフォーメーションセンター
-
日影ゲレンデにあるインフォーメーションセンターではスキー学校の受付、託児所、リフト券の販売などを行っています。(27KB)
-
★日影ゲレンデ
-
野沢のメインゲレンデ日影ゲレンデです。野沢で最も歴史の古いゲレンデです。(34KB)
-
★日影ゴンドラ日影駅と上の平駅
-
-
日影から上の平まで一気に上ります。(38KBと27KB)
★上の平ゲレンデ
-
標高約1200mのパウダースノーの広々としたゲレンデ。
初心者から上級者まで楽しめます。5月の連休までOK!(28KBと20KB)
-
★日影の壁
-
日影ゲレンデにある急斜面です。通称”壁”と呼ばれています。(24KB)
-
★野沢温泉の源泉”麻釜(おがま)”
-
野沢温泉の湯元(源泉)麻釜です。”おがま”と呼びます。遊ロードのすぐ下にあります。温泉たまごをつくったり、野沢菜をあらったりします。(28KB)
ホームページにもどる!