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〜基本〜
・ 基本中の基本としてその土地の気候に合わせる。
自分で洗えるように作りのしっかりめで、捨てても平気な物を用意する。
当然、動きやすい服。軽ければなおいい。・ どんなに熱いところでも、長袖は1枚必要。(風通しのいい物を) ・ 3〜4日分あれば充分。その後は自分で洗濯。
洋服はどこでも買い足せるので、荷物を増やすよりは減らすようにしよう。・ 寺院、教会など宗教関連の建築物に入る場合、長袖長ズボン(ロングスカート)など
肌を隠すものはは礼儀として必須です。
〜応用〜
・ ジーンズは意外に暑い・寒い・重い・動きずらい・乾きずらいのでお勧めしない。
ソフトジーンズならいいと思う。・ 乾燥しやすく軽いもの。 ・ 東南アジアなどの物価の安い国の場合は、現地で買ってしまうという手もある。 ・ サンダルは必需品。室内で靴を履き続ける習慣のない日本人には、必要かも。床汚いし。
シャワー浴びる時もあった方が汚くない。気になる人はあった方がいい。
そのときサンダルは濡れてもOKで、しかも後ろにストラップがある方が何かとと便利では。
スリッパは室内でしか履けないので、個人的にはサンダルを薦めます。
その際、コルク製の物は乾きずらいので辞めた方が無難。・ 女性の場合、シャツの下に着るキャミソールなどがあると、
洗濯できなくてもこれを洗えばいいので楽だった。・ ちょっとしたお店に入ったりしたい女の人は、しわになりにくいワンピースを持って行くといい。 ・ カジノなどに行きたい男性は、チノパンのようなパンツと襟のあるシャツがあるといい。
(オーストラリアはそれでOK)・ 空港などでは服装なども見てチェックをしたりするので、飛行機で移動する際に着れるような、
きれいなTシャツやズボンがあると、日本人ということで通りやすくなるんじゃいかと思う。
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〜私の洋服リスト〜
※暑い国の場合- Tシャツ 2枚
- 長ズボン 1本
- 短パン 1本
- ワンピース 1、2枚(ロングとショート)
- 長袖シャツ 1枚
- ウィンドブレーカ
- 寝間着用ズボン
- 下着上下 3セット
- タンクトップ 1枚
- Tシャツ以外の上 1枚
(最近多い薄手のシャワシャワ生地のもの)
これでも充分多いと思います。
減らせる人はさらに減らすようにしてください。
ただし、長袖、長ズボンは宗教の建物内に入る際必要になるので必須。
