| パッキングの6ヶ条 |
| 1 | スケジュールに合わせて荷物をリストアップ |
| 2 | リストに従って荷物を準備 |
| 3 | 荷物を内容別にパッキング |
| 4 | 重い荷物を上につめる |
| 5 | かばんは小さ目に |
| 6 | 隙間を見逃さない |
〜リストアップ〜
- 必要と思うものをリストアップ
- それらを、
- 絶対必要
- 多分必要
- 予備
- 現地で調達しても良いと思うもの
に分ける
- 2、3、4については、出来る限り省いてしまう。
〜靴〜
- おしゃれ用の靴はキズが付かないように、切ったストッキングの中に入れると良い。
靴の中にはストッキングや靴下を丸めて、それを同じくストッキングの中にいれ、そうして作ったものを靴の中に入れて
型崩れを防ぐ。
〜洋服〜
- ワンピースやジャケットなどのおしゃれ着は、1枚ずつたたまずに交互に重ねてたたんだり、
他の洋服を包むようにしてたたむと、折りじわが防げる。
- ジャケットの衿の部分には、ハンカチなどを挟む。
- シャツの衿は、中に靴下やハンカチ、ベルトを丸めていれる事で型崩れを防ぐ。
- ランジェリーバッグはかざばると思う。
〜隙間の活用〜
- 小さな小物などは袋やポーチに入れてしまいがちだが、バラにしてもなくさない程度の物はポーチにまとめず隙間に入れていこう。
- ポーチを使う時(なくしがちな小物をまとめるといい)は小さめの物が隙間に入れられる。
- シャンプー・化粧水などは大きいボトルにせず、小さいのを2本にして持っていくと、使い切ったら捨てて荷物が減らせる。
- 通販や旅行小物売場などで見かける、下着を入れるトラベルポーチなどは邪魔なだけ。
小物で場所を取ってはいけない。
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