ラウンド情報

ラウンド方法
飛行機 お金持ち&時間のない人向け
バス 一般的なラウンド方法で、もっとも経済的かつ早い
列車 ある意味、ちょっとリッチ
リフト 車でラウンドする人と、ガソリンをシェアして旅行する方法
購入と整備にお金がかかるが、好きな場所に行けるのが利点
バイク 購入と整備にお金がかかるが、好きな場所に行けるのが利点
自転車 かなりツライそうだが、成功したときの充実感はあるのだろう。。。


オーストレイル・フレキシーパス
  6ヵ月間有効で、その間に指定された分の日数を自由に利用できる。日数は連続しても、飛び飛びでも使用できる。
豪華長距離列車(インディアン・パシフィックやThe Ghanなど)に2つ以上乗るなら、元が取れる。 (Ausで得する参照)

  さらに、なんと言っても、使用範囲はオーストラリア全土にある鉄道と、鉄道会社が運行するバスというのがいい。
  西オーストラリアの南(パースの下)などは、グレイハウンド・パイオニア、マカファティーズといったバスも走っていないが、鉄道会社のバスが走っているので利用できるのだ。


鉄道周遊券。
1等8日間15日間22日間29日間
2等8日間15日間22日間29日間
この日数計算方法は、24時間を1日とするので、例えば19時間1泊2日は1日となる。
8日間のパスは、利用できる地域に制限があるので注意。
寝台料金、食事料金は含まれていない。要追加料金。
ただし、鉄道がオーストラリア全土をカバーしていないので、その区間はバスなど別手段・別料金がかかる。

インディアン・パシフィック号の旅 1  2  3

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