8.その他(明るい社会を実現するために)
■日本男児を象徴する髪型の岡野功総裁にヘアドレッサー賞を受賞させます。
■岡野功総裁に国民栄誉賞を授与させます。
![]()
第1条
本党は、バイタル平和党と称し、本部事務所を俺ん家に置く。
第2条
本党は、その基本理念及び政策を実現することを目的とした、寝技好きの全国政党である。
第3条
本党は、寝技好きの政治参画を推進するため、議員の候補者、全国代表者会議代表者
及び役員は率先して寝技を愛好しなければならない。
第4条
1 本党の党員は、本党の基本理念及び政策に賛同する者で、入党手続を経たものとする。
2 入党しようとする者は、メールちょうだい。
3 離党しようとする者は、メールちょうだい。
第5条
1 党員は、次に掲げる権利を有する。
(1) 自主的に党活動のあらゆる分野へ参加する権利
(2) 本党公認の議員候補者になる権利
(3) 党役員・代議員に立候補又は選挙する権利
2 党員は次に掲げる義務を負う。
(1) 練習をはじめとした党活動に自主的に参加すること。
(2) バイタル柔道寝技編の普及に努める。
第6条
1 党大会は、本党の最高議決機関とする。
2 党大会は、代議員及び党役員でこれを組織する。
第7条
党首は、バイタル平和党が存続する限り岡野功総裁とし選挙は行わない。
第8条
本党は、NGO、NPO、柔術アカデミー又は柔術サークルなど各団体との協力関係を
確保するため、当該団体の提言を積極的に受け止め、協議する場を設ける。
第9条
本党は本部事務所に、選挙対策委員会を設置する。
第10条
議員の候補者の擁立にあたって公募、公選、予備選挙など多様な方法を用い、
幅広く有能な人材を発掘し、議員・首長を擁立し決定する。
第11条
国会議員及び自治体議員は、バイタル柔道寝技編の重みを十分に認識し、本党の
理念の実現並びに寝技愛好者のニーズと自立を達成するための政治、経済、社会、
文化などの政策の立案と実現に努めなければならない。
第12条
本党の規律を保持し、政治倫理・寝技倫理の確立を図るため、本部事務所に
党紀委員会を置く。
第13条
党員は、次の各号のいずれかに該当するときは、党紀委員会の決定により、
厳重注意、けん責、2年以内の期限を定めた党員権利の制限又は除名の処分をされる。
(1)くさい道衣を着ている
(2)スパーリングで関節を力いっぱい極める
第14条
本党の経費については「いつ何時 誰の政治献金も受ける」をモットーとし党費、事業収入、
寄付金及び交付金をもって充当する。明朗会計を心掛け、ぼったくりを禁じる。
第15条
党則に規定のない事象については党員の合議のうえ決定することとする。
![]()
「政党助成金でパーッとやりましょう。」(幹事長談)
![]()
| 本 名 |
岡野 功 |
| 生年月日 |
1944年1月20日生まれ |
| 出身地 |
茨城県竜ヶ崎市 |
| 出身校 |
中央大学法学部政治学科 |
| 主な実績 |
東京オリンピック中量級優勝/東京国際スポーツ大会(東京プレオリンピック)中量級優勝/第4回世界選手権大会中量級優勝/1967年全日本選手権大会優勝/1968年全日本選手権大会準優勝/1969年全日本選手権大会優勝 |
| 現職 |
流通経済大学経済学部教授&柔道部部長&体育指導センター所長 |
| 趣味 | 魚釣り、ゴルフ |
| 著書 訳書 |
■著書 バイタル柔道寝技編 (1975年 日貿出版) バイタル柔道投立技編 (1972年 日貿出版 佐藤哲也共著) 剛力をねじふす 柔道チャンピオン (KKベストセラーズ) ■ビデオ バイタル柔道 「得意技編」「指導上達編」「柔道にかける情熱」 (1996年発刊 岡野エンタープライズ) ■訳書 "底力人生"を切り開け! (ランス・レーガー著 1982年 三笠書房) |
