スタジオ紹介


タップ界における様々な垣根を取り払い、生徒が自由にレッスンを受けられる環境を整備し、
多種多様なタップスタイルが一度に学べるという全く新しい概念のタップダンススタジオ。
フロアーは無垢のさくら材をふんだんに使い、腰・膝にとてもやさしいものです。
 講師には TRB 松本晋一・穴田英明、富田カオリ、SARO、HIROMI、yoshiko、
Akkin、水嶋ぽー、花子と現役・指導者として活躍の方々をお招きしました。
今後はレギュラークラス・ワークショップ等において様々な講師をお招きし、
またスタジオパフォーマンス開催においての生徒さんへの出演場所の提供・協力、
そして他のダンスとは違うタップダンスの理解向上等
“あらたなタップシーンをこのスタジオから”発信していきたいと思います。

                                         主宰  穴田英明





入り口(表口) 入り口(裏口)
20:00以降はこちらから




タップダンスの為に作り上げた無垢のさくら材によるフロアーで、
音がいいのはもちろんのこと細かな音の違い(音質の違い)も
敏感に感じられるようになり、上達が早くなります。
是非一度、皆さんもレッスンに来て体感してみてください。


 
フロアー部分施工途中


 ゴムパッキン・30cmピッチの根太・
 コンパネ2重・18mmのさくら材・
 壁から離して真っ直ぐな鏡などに
 こだわり多数。


 
フロアー部分施工後



 18mmのさくら材をふんだんに使用し、
 タップダンスの為の床作りをしました。
 鏡にもこだわり、間の線がなるべく
 気にならない幅の鏡を使用。



 


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