砂防事業と連携して整備された 自然の驚異と活きた火山を歩いて・見て学ぶことができる散策路 2000年噴火で被災した 町営温泉「やすらぎの家」(1988(S63)年築、1999(H11)改修)や 5棟124戸が居住していた「桜ヶ丘団地」1棟、泥流で流出した国道230号「木の実橋」を 今回の噴火体験を次世代に伝承し、将来の減災につなげる遺構として保存(虻田町 整備) パンフレット 表 散策路map 各200KB程度 A4両面 三つ折