壮瞥町では、火山との共生の歴史を伝承し、火山の恵みと自然災害を学ぶ 新たな体験学習ゾーン整備を行っております。昭和新山1943年〜45年の活動で 壮瞥村(当時)のフカバ集落が消滅、その跡は、いまなお、昭和新山の山腹に残る 胆振縦貫鉄道の鉄橋橋脚が物語ってくれます。 現地に設置されている解説板 昭和新山の生成と消えたまち 火山活動と鉄道 各200KB程度