03/10/99 rev2

unoラボプログラムサポートページ  

 

Newunoカルク」VistaWindow7対応版をアップしました

 

 

怪しい地名研究パート@ unoカルクを使って

 

怪しい地名研究パートA特定のカナ1文字または2文字列を含む各県zip地名の出現率

 

怪しい地名研究パートB縄文中期遺跡分布と特定の文字列を含む各県ZIP地名の出現率

 

怪しい地名研究パートC縄文中期遺跡分布のない地域と特定の文字列を含む各県ZIP地名の出現率

 

怪しい地名研究パートDこれまでに取り上げられた地名文字列の主成分法による因子分析

 

怪しい地名研究パートD(続き)

 

怪しい地名研究パートE各パートの「まとめ」

 

怪しい地名研究パートF結論―日本の起源

 

 

怪しい地名研究目次(各パートの小見出し一覧)

 

 



ソフトの紹介と操作の説明

表計算、テキストデータ管理、大量のデータ入力に。アンケート集計、テスト成績の管理に。
もっと詳しく
unoカルク についてはここ

unoカルクは、音声案内をサポートしています。タブや矢印キー操作によりフォーカスコントロールが移動した場合や、特定のキー操作により、音声で現在のフォーカスコントロールキャプションや表示内容、簡単な操作説明が案内されます。音声案内のためにはマイクロソフトエージェントが必要です。MS Agentがインストールされていない場合はマイクロソフト社のHP(分割掲示されているファイルをダウンロードしてinstall。言語はJapanesecharacterファイルはGenie)からダウンロードしてください。SpeechRecognitionは不要です。


ダウンロードランタイムモジュールを含むセットアップファイル
LZH圧縮ファイルです。適当なフォルダで解凍して、setup.exeを実行してください。
(注)なおWindowsXP使用者はsetup.exeを実行できません。適当なフォルダを作成して、解凍後に現れる「mpt256vキャビネット」ファイル内のファイルを、すべて手動で作成したフォルダにコピーしてください。そしてpt256v.exeをクリックすると実行されます。アイコンは手動で設定してください。Vistaには未対応です

unoカルクver2.0(unoc20.lzh)4.65Mbyte(ISDN64Kで10-15分)


最新版(↓是非最新版に更新してください↓)
上記セットアップを既に行った方は、下記ファイルを、ダウンロード解凍し、同名ファイル(mpt256v.exe)を上書きして下さい。
最新版にアップデートされます。
なお同梱ファイルがあるばあいは、それらも同じフォルダに上書きコピーしてください。

unoカルク最新版(Cuno42.lzh)1.8 Mbyte

上はWindowsXPまでのOSに対応しています

 

New!!unoカルクVista,Window7対応版ベータ(CunoV7.lzh

WindowsVistaWindows7(共に32、64bit版共通)対応のセットアッププログラムです。圧縮ファイルを解凍してSETUPアイコンをクリックしてください。Setup中「より新しいファイルが既にあります」の旨のメッセージが出た場合「置き換えない」を選択してセットアップを続けてください。

[注意]VisualBasic6における非対応のコンポーネント使用部分を削除または交換したため一部機能を廃止しています。

音声読み上げ機能は使えません。ダイアラー機能は削除しました。グリッドコントロールを置き換えたため、グリッドコントロールを使った部分ではまだ不具合があると思われます。

このため以前のバージョンと同じディレクトリにセットアップした場合は以前のmpt25v.exeが置き換わるため上記機能は使えなくなることをご承知おきください。

 

 

以下更新履歴
+カードタイプ表示が見やすくなりました (6/10/99)
+カードタイプ表示においてポップアップメニューが付加(6/14/99)
+上記ポップアップメニューに「検索」メニュー等を追加(6/21/99)
+メニュー統計処理にU-検定追加、カード表示の充実他(7/5/99)(7/6/99)
+n×mカイ自乗検定、カイ自乗値のモンテカルロシミュレーション追加(7/15)
+組換え法による2群間平均値の差の検定を追加(U-検定フォーム内)(7/16)
+分散分析 1元配置 2元配置メニュー追加(8/6)
+3元配置メニュー追加、同梱rat.rtfも同じフォルダにコピーしてください(8/22)
+偏差値(z)、t値、F値より確率を求めるメニュー追加(9/5)
+カイ自乗値より確率、2項分布事象生起確率を求めるメニュー追加(9/6)
+音声案内offの場合、clipファイル作成時、同時にクリップボードへコピー、他ソフトへ貼りつけ動作可になりました(10/4)
+統計メニューにクラスタ分析追加、同サンプルデータ同梱。同梱ファイルを含め同じフォルダに上書きしてください(11/1)
+データ検索実行時音声案内機能の小さな改良(12/9)
+操作案内などデータ入力フォームの改訂(1/4/00)
+統計処理メニュー内ピアソン相関係数メニューのバグ訂正(1/12/00)
+はがき宛名印刷機能追加。[その他データ利用][宛名シール・ハガキ宛名]
メニューを選択、横ラベル枚数入力時に「0」を入力してください(2/1/00)
+編集中ファイルを読み取り専用指定設定可能に(3/20/00)
空白を含むファイル名を指定してコマンドラインからの実行時の不具合訂正など(3/20/00)
+入力フォーム外観の一部変更(3/22/00)
+範囲指定して作成したクリップファイルをクリップボードへコピー可。他テキストエディタへの貼り付け操作に使用してください(4/22/00)
+上記機能不具合修正(4/28/00)
+CSVファイル読み込みメニュー機能修正、項目移動機能の修正(5/16/00)
+データシートの表示、一部改定(5/17/00)
+書式によるデータ書き換えメニュー、指定書式記述時、書式例より選択入力を可能に(5/26/00)
+ファイル指定フォームK+ファイル名表示をやめ本体ファイル名を表示(6/30/00)
+マイクロソフトエージェント2.0による読み上げ機能追加。「読み上げ」メニューの「MSエージェントの使用」メニューをチェックしてください。クリップボード読上げソフトは不要になります。また、音声案内のためのクリップボードがが不要になります。MS Aagent2.0がインストールされていない場合はマイクロソフト社のHP(分割掲示されているファイルすべてをinstall。言語はJapanese、characterファイルはGenieを)からダウンロードしてください(10/4/00)。
+検索時検索結果読み上げ機能の改良(10/30/00)
CSVファイル読込作業中フォルダ変更するとCSVファイルリストを表示しない点などの修正(11/28/00)
+単一行又は単一項目の範囲指定中又は確定後、ctrl+0(横合計)、ctrl+1(縦合計)入力で範囲を限定した合計値を計算(11/30/00)
+ファイル-ワープロ風編集メニューにおいて一行設定文字数に合わせて入力テキストボックス幅を自動調整。前回合計機能改定に伴う不具合の修正(12/6/00)
+電話メニューのダイアリング機能不具合修正。葉書宛名印刷時、印字位置設定データを保存機能付加、設定値呼び出しオプションで呼び出し。(12/26/00)
+葉書あてな印刷メニューの改訂(1/15/01)
+次行項目への移動時最初の項目の項目名音声案内不具合修正、MSエージェントの長文読み上げ時の不具合の対処。unoカルクフォーム前面に移動した時画面の自動再描記。(4/5/01)
+データ入力作業中、他のunoカルクファイルを参照、たやすく他ファイルセルデータをコピー貼り付けできます。メニューバーの「他ファイル参照」-「追加表示」をクリックしてください。参照ウィンドウに10ファイルまで表示します。(6/2/01
+レイアウト印刷メニューを追加。ファイル-レイアウト印刷をクリックしてください。項目データを記述したラベルをマウスドラッグで好きな配置して実行してください。項目データ以外、付加的なテキストも配置できます。レイアウト設定ファイルはセーブでき、再利用可。フォントもラベルごとに設定できます。(7/16/01)
+上記レイアウト印刷メニューにてラベル設定時、ラベル揃え機能など追加。メニューpopをクリックしてください。(7/18/01)----ここまでの改訂版はここをクリック(Cuno24.lzh:1.15Mbyte)
+1行254文字の制限を撤廃。1行2554文字まで項目を設定できます。(10/19/01)
+オープニング画面にデータコンマ区切りCSVファイル読み込みボタン設置。CSVファイルを指定後、項目幅等自動的に設定されunoカルクファイルに変換され表示されます。元のCSVファイルはなんら変化されません。OutLookExpressのアドレス帳をCSVエクスポートなどして試してください。(10/20/01)
+グリッド形式で表示できるようになりました。データ表示フォームの「表示」コマンドボタンをクリックするたびに「標準形式」-->「カード形式」-->「グリッド形式」表示に変わります。グリッド表示ではドラッグで対角領域を指定できます。右ボタンでPOPアップメニューが表示されます。クリップファイル表示メニューを追加。(11/22/01)
+行の並びのデータをX軸にした折れ線表示グラフ機能追加。メニュー「時系列処理」-「折れ線グラフ」をクリックしてください。サンプルデータN1.txtを同梱しましたので読み込んで試してください。(11/29/01)
+セルデータがファイル名の場合、そのデータ名のunoカルクファイルを開く機能追加。
トップメニューの「ファイル」-「セルデータファイルを開く」選択、またはshift+f5を押してください。なお検索するファイルは、現在開いているフォルダ内になければいけません。ある項目にファイル名がリストされている台帳、例えば患者台帳から各患者のファイルを開く場合などに便利です。また記述がhttp://で始まる場合は同じメニュー操作でインターネットブラウザが自動起動して該当HPを表示します。
行並びを横軸としてデータを折れ線グラフにする機能の修正。ドット表示出来ます。非数値データ行は赤線表示されます。マウス移動時にポインタ点の行番号と値が同時表示されます。(1/2/02)
+上記セルデータファイル(以下リンクファイル)を開く機能訂正および機能追加。リンクファイル名記述の際ドライブ名からのフルパスで記述している場合や、下位フォルダ名から記述されている場合は指定のフォルダ内のファイルでもリンク可能になりました。(1/6/02)
+「時系列処理」-「折れ線グラフ」メニュー実行時の表示フォーム内に、データ欠損部データ補完(ラグランジェ補完)および、平滑化メニュー(移動平均、最小二乗法)を追加。折れ線グラフ表示フォームの「pop」メニューをクリックしてください。(1/31/02)
+上記「折れ線グラフ」メニューに計算結果を記入する機能など追加・修正(2/10/02)
+上記メニュー関連でWAVEファイルをテキストファイルに変換してunoカルクに表示する機能追加。「折れ線グラフ表示」で波形表示してください。変換、読み込みはオープニング画面で「.WAV」ボタンをクリックしてください。(3/13/02)
+フーリエ変換メニュー追加。「折れ線グラフ」内メニューpopから選んでください。(3/13/02)
+一行印字メニュー改訂。出力したい行にカーソルを合わせ「ファイル」「個人記録打ち出し」メニューを必要回数実行します。最後に「プリンタ用紙排出」を実行。一枚の用紙に複数の行を選択して印刷できるようになりました。(10/17/02)
+はがきの宛先印刷、縦書き可能になりました。フォントも選べます。TOPメニュー「その他データ利用」-「はがき宛名印刷」でデータ項目番号指定後現れるはがきイメージ画面の「縦書きに変更」ボタンをクリック(12/5/02)
+現在編集中のファイルを引数にしてunoカルクを起動するショートカットをデスクトップに作成するメニューを追加。以後はデスクトップのアイコンをクリックするだけで、即座に該当ファイルを編集できます。Topメニュー「ファイル」-「デスクトップにショートカット作成」をクリック(12/11/02)
+セルデータ末尾が.EXEの場合shift+f5を押すと記述されたデータを実行ファイルと解釈して実行を試みる機能追加(12/11/02)
+上記はがき宛先縦書き印刷機能において、宛先のフォントサイズ、位置調整可になりました。又縦書き印刷で(有)(株)を窮鰍ノ、半角文字を全角に変換後印刷して印字(12/21/02)
+郵便番号記述部を一括して住所表記に変換する編集メニュー追加。ZIPが書かれている項目で「編集2」-「郵便番号より住所に書き換え」メニュー(shift+ctrl+f1)をクリック。次項目に新項目を挿入して記入または現項目の郵便番号部を置換記入、連続書き換え、変換毎に追加編集できるモードなど選択可能。府県名省略可能。
595-0072 1-2-3マンションX501号-

泉大津市松之浜町 1-2-3マンションX501号のように変換可能。(3/3/03)
+上記機能において変換機能の不確実さを改善。範囲指定して実行後、範囲指定自動解除。なお、IME郵便番号辞書が働く環境が必要。(3/5/03)
+連続する複数項目を結合するメニュー追加。Alt+左右矢印で項目範囲を指定後、topメニュー「表デザインの変更」-「複数範囲項目を1項目に結合」をクリック(3/8/03)
+上記の不具合修正(3/10/03)
+現在項目分割機能付加。今の項目のデータ文字列に含まれる特定文字を分割文字列に指定してデータを前半部後半部に指定。前半部を今の項目に、後半部を、新たに挿入される項目に転記。(例)「大阪府泉大津市山田町3-5-6」 は 「府」又は「県」を分割文字に指定して実行すると 「大阪府」 と 「泉大津市山田町3-5-6」にそれぞれ別項目として記入される。トップメニュー「表デザインの変更」-「現在項目を2項目に分割」をクリック(3/10/03)
+項目幅変更メニュー改良。現在ファイル長を越す場合でもスムーズに意識することなく変更可能(3/11/03)
+データ表字画面のセルをクリック時に、行、項目追加削除、幅変更、結合などを含むpopupメニューを表示。マウス操作での変更が楽になりました。(3/11/03)
+別名保存時等で使用されるフォームの既存ファイル名表示リスト操作時の不具合解消。また既存ファイルを開くフォーム中、CSVファイルや通常テキストファイルを指定するボタンを削除、上記ファイルの読み込みはオープニング時に現れるフォームの.CSV .TXTボタンで行ってください(3/16/03)
+「バリエーションファイル作成」-「ランダム抽出ファイル作成」メニュー追加。サンプル数を指定すると、ランダムに抽出した行の別ファイルを作成。(4/1/03)
+「統計処理」-「カイ二乗検定」改訂。周辺度数を入力してセルを埋める機能など追加(4/10/03)
+データ表示部セル右クリックによるポップアップメニュー付加。またデータ表示部上端に行・記録・対角範囲を指定するコマンドボタンを付加。マウス操作によるデータ編集作業が容易になりました(7/3/03)
+編集中のファイルを破棄、ファイル編集作業開始時の状態に戻すメニュー追加(トプメニュー「ファイル」-「編集破棄(BACKUPファイルを戻す)」また、「ファイル」-「バックアップファイル作成」で随時上記メニューで置き換える機能も追加。データシート範囲確定後のシート上でのクリック操作の不具合処置(11/19/03)
+
「ファイル」−「今のセルデータ名のファイルを開く」メニューで作業中のフォルダ内にファイルがない場合、新規に作成するWizard機能を追加(11/19/03)
+メニューバーのあるunoカルク主ウィンドウ、レイアウト印刷ウィンドウ、オープニングウィンドウのトップメニューをMSエージェントが読み上げるようになりました。これに伴い、クリップボードに読み上げ原稿を貼り付けて、スクリーンリーダのクリップボード読み機能で音声案内する方式を廃止しました。トップメニューの「読み上げ」-「データのみ」または「行、項目番号つき」メニューをチェックするとMSエージェントが音声案内します。「よみあげOFF」で音声案内は停止されます。また、スクリーンリーダが同時に起動している状態では音声が重なって案内されます。なおこの確認は十分なものではありません。(01/17/04)
注意:上記機能が正常に機能するためには、トップメニューの「読み上げ」内「読み上げOFF」を一度実行してください。その後MSエージェントが組み込まれている場合は、「データのみ」や「行項目番号つき」などのサブメニューをクリックしてください。
+現在行または現在項目1行をクリップボードにコピーするメニューを追加。項目データをコンマ区切りや、改行コードを付加してコピーするなどの選可能。トップメニューの「クリップ操作」のサブメニューに追加。または下段のデータ表示フォームのセルを右クリックで現れるポップアップメニュー内にもあります。(2/12/04)
+
現在行1行をクリップボードにコピーまたは追加コピーするメニューを追加。任意行にカーソル移動、繰り返し追加コピーして任意行だけのテキスト原稿を容易に作成できます。また範囲指定の上このメニューを実行すると、複数行もコピーできます。トップメニューの「クリップ操作」内「1行または指定範囲のコピー(クリップボードへ)」、「1行または指定範囲の追加コピー(クリップボードへ)」などを操作してください(2/18/04)
+現在項目列をクリップボードに追加コピーメニューを追加。クリップメニューをクリア後、任意項目に移動して本メニューを繰り返し実行することにより、任意項目のみを集めたテキストファイルをメモ帳などに貼り付け作成できます。またクリップボードを表示するメニューも追加されました。「クリップ操作」内のサブメニューにあります(2/27/04)
+各行に指定の文字列(複数)が含まれているかを検討して、含まれる文字列に応じて指定ファイルに振り分け出力機能追加。トップメニュー「バリエーションファイル作成」-「複数指定文字列包含行振り分け抽出」メニューをクリック(9/9/04)
+1行の項目に順に相関係数を計算するデータが並んでいるファイルにおいて、任意の行間の順位相関係数を算出。データは各行に連続している必要あり。相関値算出に用いられない項目がある場合は、相関計算に用いる項目範囲を予め指定(alt+左右矢印)して実行してください。トップメニュー「統計処理」-「スペアマン順位相関係数(記録間Rs)」をクリック。(9/9/04)
+「バリエーションファイル作成」-「複数指定文字列包含行振り分け抽出」メニューでunoカルク形式で出力する際の不具合修正。(1/4/05)
+空白行削除メニュー追加。「編集1」-「空白行の削除」、行、項目の範囲指定して実行可(2/3/05)
+ctrl+4〜9までのキー操作に対応する計算式を定義し、登録した計算式に応じた値を入力する機能(f8または「編集2」-「式値入力表設定」)の改訂。設定した式の保存、読み込み機能追加。指定したファイル名に.sikという拡張子が付されて保存されます「保存」「開く」ボタンをクリック。また、式を記述する場合、実際の数値以外、特定のセルの値を指定する記号を追加。今まで、「@」のみが許されていたが(例えば@7と記述すれば「今の行の第7項目の値」という意味)「#」および「_」も使用できるようになった。#は記録を表わし、#7と書けば今の項目における第7記録のデータという意味、「_」は特定のセルを表わす。23_5というように書けば第23記録の第5項目のデータという意味。
式を記述するフォームのctrl+4に対応する欄に、24+@3*3+5_2というように記述すると24+(今の記録の第3項目に書かれた数値)+(第5記録の第2項目に書かれた数値を)という意味になります。登録ボタンをクリックして定義フォームを閉じると、以後ctrl+4を押すと、今のセルに定義式に応じた値が記入されます。(2/14/05)
+ topメニューに「白地図」追加。第2項目(北海道)より49項目(沖縄)までのセルデータの最小〜最大値を最大13段階の濃淡で都道府県を塗り分ける。同梱の「白地図.txt」を読み込んでテストしてください。(12/25/06)
+「統計処理」-「スペアマン順位相関係数(記録間)と因子分析」サブメニュー化。サブメニューのスペアマン順位相関係数(記録間)より順次実行していくとKEKKAファイルに相関マトリクスがテキスト出力され、次のサブメニューで主成分法による因子分析、更に次メニューで結果の図表示、印刷できます。(12/25/06)
+葉書宛名書き縦書き印刷、U検定メニューなど気が付いたバグを修正(12/25/06)

+


以下は
unoカルクを利用したプログラム
です

taiju.lzh(22Kbyte:VB6.0ソースコード付)
身長・体重を入力して肥満度計算ボタンをクリックするとBMI 「体重(kg) ÷{身長(m) × 身長(m)}および標準体重(kg)  「22 × 身長(m) × 身長(m)」 更に標準体重を基にした肥満度 「{体重(kg) − 標準体重(kg)}÷ 標準体重(kg) × 100」を計算します。体重変化.txt記入コマンドボタンで、その日のデータがファイルに記録されます。unoカルクで閲覧できます。

 


unoカルクはシェアウェアです
機能制限解除キーを入力しないで実行すると一部機能が制限されて実行されます。機能制限状態でも十分使えますが、お験しのうえ、解除キーをご入用の方は各ソフトのreadme.txtを読んでお申し込み下さい。

・unoカルクについてはVectorシェアレジ決済サービスを利用できます

 

・お問い合わせ等は(有)unoラボ
  E-Mail zai90001.oak@orange.zero.jp

細心の注意を払って作成していますが、上記ソフトに関連するいかなる損害に
ついても責任を負うことはできません)