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わたしの好み(その6)

1998.04.20作成
2002.03.07更新

わたしの好きな「遠藤淑子」ワールドにようこそ!


第5章 作品紹介(リクエストにお応えして)

次のページは、作品人気投票です。お気に入りの作品名またはサブタイトルを3作まで書いて、送って下さい。

 『狼には気をつけて』のデータを追加しました。(’99−11−23)
 『ヘヴン』のデータを追加しました。(2000−01−15)
 『狼には気をつけて 2巻』のデータを追加しました。(2000−08−21)
 『ヘヴン2』のデータを追加しました。(2001−09−12)
 『狼には気をつけて 3巻』のデータを追加しました。(2001−11−03)
『スマリの森』のデータを追加しました。(2002−03−07)


記号の説明

(D)=「だからパパには敵わない」
(E)=「エヴァンジェリン姫 シリーズ」
(G)=「ぐーたら姫シリーズ」
(M)=「マダムトミスター」
(N)=「退引町お騒がせ界隈」
(O)=「狼には気をつけて」
(S)=「スマリの森」

タイトル

わたしが

感動したセリフ

(誰のセリフかは考えてみるのも一興かと)
わたしが

笑えるセリフ

(誰のセリフかは考えてみるのも一興かと)
(E)大騒ぎのウェディングマーチ 「よかった。笑った」 「お前は男のなりをしているが実は…」
「ではマクシミリアン様が実は…」
(E)波瀾ぶくみのイブ 「ヨゼフ2世のメーッセージ、うれしかった」 「オーソン、3ヶ月、減俸」
(E)王室スキャンダル騒動 「百頭死ぬところが99頭になる。それでいいじゃないか」 「お前の人類としての立つ瀬がなかろう」
(E)お姫様のワルツ 「お前は世の中で一番大事な物をもう持っているんだ」 「ワルツのステップ、スッカラカンに忘れてしまった」
(E)王女様とたわし 「あなたがいなかったら、ここまでこれなかったわ。
ありがとう」
「まちがえないじゃないか! うそを教えなかったな!!」
(E)もしかしたらSF 「お前たちの仕掛けた爆弾で亡くなった者の親兄弟もかわいそうだと思ってやれ」 「期末手当、まだですか?」
(E)4月の魚 「信じるものがあるかどうかじゃなくて、
 自分が信じるかどうかだろう」
「パーマン」
(E)南から来たインディラ 「犠牲がなけりゃ守れない立場なんかやめてしまえ」 「野良ぞうじゃないのかな」
(E)アルト… 「友情なんて、昔っからあんな風でしたよ」 「姫のように全部まんべんなく抜けてるよりはいいわ」
(E)魔女の家 「もう、いいよ。誰も君をそんな風に思ってないから」 「もう一度呼んでくれ、クラウゼっ!!」
(E)星はなんでも知っている 「灯りのつかない家は帰りたい家じゃない」 「応仁の乱は、何年だ?」
(E)夢見る佳人 「いい夢を見せてもいつかは目が醒めてしまうじゃないか」 「苦労連続オートリバースのわたしの人生」
(E)故郷の人々 「人間は強いはずだよな」 「オカルト? 確かに」
ポトスの恩返し 「足は動く。手だって動く。動くでしょう? そうしたら何だってできる。きっとうまくいく」 「わたし体が弱いのでピアノは年に一度しか持ち上げませんのよ」
パンドラの函 「恐いものがなくなっちまうと、人間、生きていけないって事、そろそろ身にしみてきただろ?」 「ちがうわよ!! 帽子屋さん、うそよっ!! しんじないで!!」
ミセス ウォルフォードの遺産 「僕も食卓に誰かいてほしかったんです」 「記憶した名前と違います、アイラ様」
山アラシのジレンマ 「ううん、よく…わかんない。…わかんない」 「おれの出身はトンガ王国だっ!!」
改訂男女交際の手引き 「言ったー!! もう思い残すことない」 「デキたから父親としての責任を取ってほしい」
四百年前の約束 「でも、くまと結婚する決心したのに…」 「やっぱりくま! ヒグマッ!」
シンシアリー 「そして最後にシンシアリーと書くの。意味はきっとわかってくださるわ」 「うかつだった… そこまで掘り下げて考えなかった…」
ハネムーンは西海岸へ 「一生騙されてあげれば、それが真実ですよ」 「うまいこと言うじゃないか」
グッナイ・ハニー 「もういなくなったりしないで」 「自由の女神がクロールで大西洋渡って」
陰謀ロマンス 「世の中にはほかにできることはいっぱいありますよ」 「今日ほどこんな丈夫な体を持った自分を憎いと思ったことはない」
パラダイス 「あんな風にやさしい人って、きっといないね」 「じゃあ、名前の方をとってシャーロットってよぶわ」
スイートホーム あの森に行けば、待っている人の住むあの家がある 「えーえ、出ていきますとも」
ファンタジーだよーん 「でんでん虫にだってプライドはある!!」 「デンシチ」
月に火星人がいた! 夢を見よう。未知は夢となり人を動かす。 「ミアさん、それは謙遜です。十分キケンですよ」
コットンフィールド 「綿か。やぼったいが…、あたたかいな」 「サルの娘をもった覚えはない」
退引町1丁目15番地 「だけど必ずどこかでお前の事、心配してる人がいるぞ」 「バイクに添い寝して楽しいか?」
退引町2丁目7番地 「うそでもいいから、「わかるよ」って、誰かにそう言ってほしかったのよ」 当たり アイスもう一本
退引町3丁目17番地ホームランハイツ ちょっと気がつけばいいだけだったのに、しゅくだいよりかんたんだったのに 「かーちゃん、どうしてもっと手ごたえのある奴と結婚しなかったんだよ!」
退引町番外地 「ほかのどんな時でもなく、その時言わなきゃいけない言葉ってあると思いますよ」 「舞妓さんが名産で、八つ橋が歌って踊るのよ」
燃えろ!勇翔高校女子バレー部 値段の高いの取った方がおトクだわ!! 「及川だっちゅーの」
退引町お騒がせ界隈第1回 「ゆかりよっ!!」
(N)第2回 「へへっ…」 「ゆ・か・り!!」
(N)第3回 「わたしのお姉さんになって下さい!!」
(N)第4回 「年をとる前にわかってくれたらいいな」 「お父さんはこの家の本当のお父さんじゃないんだーっ!!」
(N)第5回 「あー、どいつもこいつも!!」
(N)第6回 「俺だって痛い」 「あいつに責任とってもらいなさい」
(N)第7回 「いいなー。一太くんとこニワトリ飼ったの?」
(N)第8回 「元気にしていて安心しました」 常識。非常識。
(N)第9回 「そういうのは大人になってもやってたらみっともないから、子供のうち飽きるほどやっときゃいいんだよ」 「中西ラッコ!!」「中西マラドーナ!!」
(N)第10回 「縞が消えて、真っ白になるくらい何かショックなことが…」
(N)第11回 「いつもの私の作品を書くしかないって事か」 「これで思いつくなら、トライアスロンの選手は皆作家になれるわい」
(N)第12回 「かわいがってた動物が死んだら悲しいのは当り前だ。死んじゃったらいっぱい泣いてやらないとそれこそかわいそうだ」 「…なついてるね」
「うん、なついてる」
(N)第13回 「ううん、パパのえがおがごちそう!!」
(N)第14回 そういう人だって、よくわかってたはずだった。 「どうでもいいけど、もうちょっとおちついてほしいよな」
(N)第15回 「そんな、風物詩にしちゃ…」
(N)第16回 「よしよし、よくやった。偉かったね」 「わかった。放火魔はヒグマだ!」
(N)第17回 「でも、いつか自分の事を誰より一番必要だと言ってくれる人が現れて、その人はもしかしたらこの町に住んでいるかもしれないと思って、暮らしているんじゃないんですか」 「本日限り。大根50円」
(N)第18回 他人以上によく知る一太の心痛には計り知れないものがあった。
(N)第19回 「ほーら、かんたん、かんたん」
(N)第20回 「ドウモアリガトゴザイマス」 ハワイ銘菓マカダミアナッツチョコレート
(N)第21回 「何もかも今のままずっと変わらないでいたくても、それは無理な話で、知らないうちにどんどん変わってゆくもんだ」 −という悪夢を見た
(N)第22回 「要するにそんなに先を急がなくても、のんびりやっていけばいいさ」 おめでとうございますー 祝
愛の動物物語 冬眠する動物
兄貴 だからいつも、兄貴には頭が上がらない 「お前こそウルトラ警備隊みたいな大学どうしたんだ」
ハードワーキングガール 「買う人はそんなの気にしないで、食ってうまいと思ったらそれでいいんだよ」 「そもそもはお前のせいじゃないかーっ!!」
不測の事態 「信じることから全てが始まるのをわかっていながら忘れていた」 さあバルセロナ
未来は君のもの 諦めないでいれば幸運はいつかやってくる。未来はお前の為にあるんだから 「ハタチも年をごまかせないよ」
いつかどこかで… 「よかった。元の時代に戻らなくて済んだんだ」 「背中に桜吹雪の入れ墨を彫る」
ラッコはじめました 「だから人間は嫌われてるのかなあ」 「つまりちりめんじゃこの中に小さいタコが入っているように…」
雷鳥さんさようなら 「お前の力は俺が信じてやる。ずっと生きてる限り」 「だが星鴉は雑食だ」
さびしがりやの彼女 「お前がいなくなって困るのは僕の方なんだ」 「どこまで察しの悪い女なの!!」
美女と怪獣 「どうして許してくれるの…?」 「とあるダークなところにお願いして作ってもらっちゃったわ」
隠密道中大変記 「あなたは何も知らずにいてください」 「あんたといるとかっぱらいもロクにできないじゃない」
熱闘!大奥 「お香殿の行いには偽り事がないのでな。今の時代、それは一番むずかしい事だが」 「毎日言っているので容易くなりました」
(D)パパと踊ろう 「君は自分の責任でやりたい事をやりなさい」 「それがはなむけの言葉なの?!」
(D)だからパパには敵わない 「お願いだ。その子を返してくれ。もう二度とあんな別れ方はしたくない」 「十子! 彼と交際したいと言うならパパは反対だぞ!」
(D)パパは恋人 「自分の事を解ってほしいなら、相手のことも考えなきゃな」 「単にナマケていたんじゃ…」
(D)うちのパパにかぎって・1 「お父さん!!」 「多少で年齢差はともかく顔まで総轄するとは度胸があるぜ」
(D)うちのパパにかぎって・2 「世の中なんてなんとかなるものさ」 「反省文も書いちゃった」
「あ、トカチェフ」
(D)うちのパパにかぎって・3 「どんな回り道をしても君は必ずやりたい事をみつけるはずだ」 「武闘家」
彼と彼女の災難 「本当は石川さんの事、前から知ってた」 「でも中身はしょぼくれたサラリーマンです」
憂鬱な王様 「ずっとそうしていなさい」 しまった それがあったかああ
天使ですよ 「人に優しくするのはときどきとても勇気がいると思う」 「へ…変質者じゃ…ねえぞ」
改良型スズキ君 こういうときはそこが好きって言うもんだよ 「動力源はプルトニウム」
星の階段 「お願いだから階段登るのやめないで」「可能性を今決めないで」 「そうだよ! お前は悪魔だ!」
君のためにクリスマスソングを歌おう 「僕たちは人殺しだ。許されないことをしているのに、なぜ正義だと言うんでしょう」 「ああ、毎日お祈りしてる俺がまだ見た事ないものを、不信心者のお前らに見えてたまるかと」
(G)いつか夢の中で 「こうもりに何をする!」
(G)私は不思議 「不思議と今のままでも楽しいんですもの」 「高級桐三段タンスだ!」
(G)夢はあなたの心の願い 「ありがとう」 「どうしても損得ヌキでものを考えられないんですね…」
(G)あなたに歌を 「ああっ、カラオケ歌いたいっ!」
(G)4月の雨 「私達の弱さを許してね」 「お前一回くらいバチあたれよ」
(G)私の願い 「帰ろう。俺達の国へ」 「それならたった今現実になったぞ」
一生の不覚 「自由は只ではやって来ないという事ですね」 「おーブレーネリ、あなーたのおうっちはっどこ−っ」
奇跡の僕ら 僕たちのまわりに奇跡は至る所にあります。そして、そのほとんどの奇跡を起こしているのは人の力なのです。 それだけやってりゃ…
誰かが待っている 「まず信じてみましょう。それが裏切られても、また信じることから始めないと何も始まらないんだわ」 芝居がかった嘆き方って最近はやってんのか…?
ニュームーン 「君のおかげで自分を嫌いにならずにすんだよ」 「それもレディなのか?」
きらきら星 「どれを選んでも後悔するなら、星に決めてほしくなるのよ」 (できるかそんなことーっ!)
「やりましょう」
マダムとミスター第1話 「ウソだと思うでしょうけど、あたし、じいさまの事好きだった」 「先生っ! よろしくお願いします!」
(M)第2話 「ギャンブル人生お好きでしょう?」 「話がぜんぜん違います」
(M)第3話 「異性でも同性でも恋愛沙汰ってのは、何の波風もなく万事双方丸く納まるなんて、滅多にありませんよ」 「グレース?! なんで君そんな所に?」
(M)第4話 「私は幸せだよ」 「その間薬飲むのさぼるつもりですね」
(M)第5話 「ひとりわかってくれる方がいるので十分です」 「あんた達、今すぐやめてちょうだい」
(M)第6話 「あきらめないでいればきっとみつかるよ」 「でないとあたしこの足でサンバ踊っちゃうわよ」
(M)第7話 「清く正しいだけではつまらないからね」 「どうした、インド人?!」
(M)第8話 「グラハムさんが大笑いしてる。めずらしー」 「えっ? 何っ? 昨日何かあったの? ずるいわ。あたしにも教えてよ」
(M)第9話 「その言葉を言ってほしかったのよ」 「この人と親戚になるの嫌になってきた…」
(M)第10話 「一人の人間として普通に接すればいいんだわ」 「あたし赤ちゃんと二人きりになるじゃない」
(M)第11話 「この家の主として立派に役割を果たしやり遂げたんだ」 「夜這いに来られちゃったの…?」
(M)ニューイヤー こんなに後悔するのに、どうして人を許すことはむずかしいんだろう。
神様、力を貸して下さい。もう二度とこんな後悔はしないように。
「置き手紙を残して失踪したんですって!」
(M)第12話 「でも、いずれ幸福も来るのよ」 「奥様がボコボコにしちゃったんです」
(M)第13話 「うしろ暗い過去なんだな」
(M)第14話 「君はこれからがんばって生きてゆく。まわりの人達はそんな君に励まされて、みんな君を好きになるよ」 「おじさんはヅラ!」
(M)第15話 不安ばかりの毎日で変わらないあいつを見てると安心する 「グラハムさん、損な星回り
(M)第16話 「法律には許されなくても、彼はもっと大事なものに許されるんですよ」 「別に恨み事、言うわけじゃないけど」
「かなり恨んでますね」
(M)第17話 「商談するより先にバカ息子見つけて話つけるのが先だろ、バカ親父」 「違う。困ってる私を見のがしたくないからだ」
(M)第18話 「昨日と今日はちょっと休んだけど、明日からまたがんばろうね、あたし達」 「今後の指標をどうもありがとう」
(M)第19話 「まして人間なら、奥さんやあたしだって、あなたの都合のいいように生きてる訳じゃない。何だと思ってるの?」 「あたしの人生はすべてこれ営利が目的よっ」
(M)第20話 「信じていても現実を前にいつもくじけそうになる。…誰か一人でも味方がいれば信じ続けられるのに」 「落ち着かない。掃除でもしよう」
(M)マダムとミスターBEFORE 「怪我をしてまで守らなければならないほど大事なモノはないんですよ」 「モーロクしましたね」
エイミー 「よーし、元気出していこー!」 「お前ら帰れ!」
慶長スラップスティック 「出来ないからって自分に合わないんだってごまかすと、これから何かある度、何度もそういってごまかし続けなきゃならないわよ」 「わしそんなこと言ってないけど」
「言わしとけ、言わしとけ」
コアラの行進 「あたしは、まだ人間は大丈夫かも知れないって思うの」 だからそういう事言うからバクダンが
ごめんねアインシュタイン 「きっと先生は何万光年立っても私の気持ちなんかわからないんです」 「そこまで対策を立てなくていいって」
家族ごっこ 「協力ってのは信頼があって初めてできるのよ」 「むずかしいんだな、家族って」
なつやすみ 「さいごに幸せな夢を見れてよかった…」 「やめろ!  当たったら死ぬじゃないか!」
ゴーストユニオン 「まだ有る筈だった未来が、突然終って仕舞った無念は此処に居る皆同じです」 昔の不良は超人的だった
魔法のユキちゃん 「戦うのは自分に負けない為よ」「大丈夫!」 「た…確かに、あいつはメスゴリラじゃない」
明日は幸せ 「でも、逃げたいときは逃げちゃっていいと思う。また立ち向かう事を忘れていなければ、力はわいてくるよ」 「あんたはやっぱりただのヒキョー者よ!」
家族ごっこ2 「普通じゃなくても家族だと思ってたのに!!」 「じょいありさシリーズみだれざきしんりょうしつ」
1/2ヒーロー 「やめませんよ、俺は!」 「寒っ!!」「かっ、看護婦さん、めっちゃ寒気がっ・・・」
7 月 「いつも思い出すのは、学生会館前の芝生で、俊ちゃんに初めて、がんばれって、言われた事だったの」 「夏を過ごすのか、このインドと大差ない東京で」
「〆切り直前でみんな変」
グッピー 「やさしい人に、なりたいなあ」 「シブくてかっこ良くて、頼りになる男は、刑事以外でも、数は限りなく僅かだ。現実を見ろ、関本」
「そういうのは金田一の孫や、名探偵小学生が引き受けてる」
心の家路 「ジェシィが僕を思い出した時は、僕も君の事を思っているよ」 「よかった。気が合いそうだね、僕達」
(O)第1話 「レースに出たい人もいれば、見ていたい人もいるのよ」 「3 2 1」
(O)第2話 「やるよ。バースデイプレゼントだ」 「だから、なんで、俺ん家なんだ?!」
(O)第3話 「慣れちゃいけないと思って」 「言っていいの? 家賃の取り立て」
(O)第4話 「誰にも気づいてもらえずに、つらい時間を一人ですごしているのかしら」 「俺がデートの約束をしてた相手を横取りしやがった」
(O)第5話 「自分の願い事くらい、自分でなんとかするわ」 「ゲイクラブじゃな」
(O)第6話 「忘れない。大丈夫だ」 「ホント〜?」
(O)第7話 「本当に大丈夫か?」 「うるさい。参加するな!」
(O)第8話 「何にも傷つかないくらい強くなりたい」 「一人でノリツッコミしてバカみたーい」
(O)第9話 「あんたはなんていい子なんだろう」 「いや・・・別に・・・」
(O)第10話 「教訓にはなったわ」 「ハービーはネコ」
(O)第11話 「パパ、ごめんなさい」 「そのまんま・・・ しかもカンバン」
(O)第12話 「もっと知ろうとすれば 誤解は解けたんじゃないか?」 「赤ん坊は税金払わねえよ」
(O)第13話 「変わりたいとは思っているのよ、時間はかかりそうだけど」 「クマさん 私にも風船ちょうだーい!!」
(O)第14話 「寒冷手当は出るんだろうな」 「今右折したシルバーの車を追って チップよ!!」
(O)第15話 「私も誰かを助けてあげられるようになったら・・・」 「案外あんなシロートくせえのが一番のワルなんだよ」
お殿様にお願い 「何度歴史を重ねても同じ事ばかりの繰り返しで」 「売っちゃいましたー」
こんな話 「えてして人は己にない物を求めるのさ」 添乗員
ヘヴン(1) 「罪を告白すれば、天国へ行けるんだそうだ」 「マットの倫理観は理解しがたい」
ヘヴン(2) 「いいえ、大丈夫。そんな事にはならないわ」 「やっぱりアンタは疫病神だ!!」
ヘヴン(3) マット、世界はすばらしいわ 「貸し自転車かなんかだと思えばいいだろ」
ストリート 「気持ちが治る感じがする」 「あ・た・しに冗談はあ、通じないと、言ったよなああ」
金物屋のルーク君 ??? 「もう、体の一部です」   「いっけえ。電撃だあ」
お星さまプリーズ もうお星さまはいないので、自分で何とかしなきゃ 「道場にっ!!」
こんな話(書き下ろし) このままやられっぱなしでは終わらない K田 部屋かたづけろよー
ヘヴン2 「人間は人間を殺さない。何千年もかかって俺たちがやっと学んだことだろう」
「本当はいい奴なんだよ」
「戦うのは運命とだよ」

峠の向こうにある明かりのような

「私は行けないからよろしく言っといてくれ」
「笑うなよ。半分はお前のせいだぞ!!」


「もっと予算があれば・・・」
金物屋のルーク君2 「合体して空飛んだり海から発進したりとか・・・」 遅かった
星の大王様 「そういう事をお前たちは、可能性と言うんだろう?」 「だから なんで ネバダ州?」
こんな話(書き下ろし)2 ??? 「違う私がもう一人いる!?」
(S)スマリの森 「人間のやってる事自体、わけわからん」 「カルティエのラブリング」
(S)シード 「なんで食べ物もらえる動物ともらえない動物がいるの?」 「西城はヒデキ」
(S)ハート 「覚えていれば相手の気持ちが少しわかるようになる」 「扱いづらい年頃になってきたな」
(S)グースベリー 「二人とも無事に出られてよかったな」 「人の話は最後まで聞きなさいよ!!」
(S)ワイルドフラワー 「母さんだからさ」 「独り立ちって、ひとりで住む事じゃないの?」
(S)サマータイム 「さあな。知りたい事はまだいくつもあるからな」 「違うだろ、お前達!!」
(S)グラスランド 「ぼくもだれかがぼくの事考えてると思ったらうれしくなるよ」 「今のは当たったら本当に死んでたぞ!!」
(S)スマリたち〜その1〜 「誰かを呪い返したって何のハラの足しにもなりゃしない」 「呪いのタヌキ!?」
(S)スマリたち〜その2〜 「イチロはネズミがごちそうの俺たちの方がかわいそうだなと思ってるよ」 「牛みたいにでっかいのがすごい顔で・・・」
(S)スマリたち〜その3〜 「ぼく達と同じところがあるんだ」 ・・・

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