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わたしの好み(その3)

1998.03.06作成

2004.07.23更新

わたしの好きな「遠藤淑子」ワールドにようこそ!


第2章 キャラクター大辞典(基本に帰って)

次のページは、キャラクター人気投票です。お気に入りのキャラクターを3人まで書いて、送って下さい。

人気投票によるコメントとキャラクターのリンクを作りました。キャラクター名をクリックすると、そのキャラクターへのコメントを読むことが出来ます。必然的に投票されたキャラクターはこの表に追加されることになりました。(1999−06−21)


「エヴァンジェリン姫 シリーズ」

エヴァンジェリン姫 「異人種って何考えてるのかわからない」(アクシス王子談)
アルバート・オーソン 「両親がチャールズとキャロラインだったら怒るからな」(エヴァンジェリン談)
執務室長 「おお、室長! なんて痛々しい姿だ。どうした。何かあったのか?」(エヴァンジェリン談)
シンシア 「誰も信じてやるもんかって目をして」「玄人さんかなあ」(オーソン談)
ハインリヒ 「りりしいぞ、ハインリヒ」(エヴァンジェリン談)
サラ 「ジプシーは情熱家なんだ。恋をしたら生きるの死ぬのと大騒ぎする家系なんだよっ」(本人談)

「ポトスの恩返し」

白井幸(しらいゆき) 「そんなこと毎年やってるからからだが弱くなるんですよー」(ポトス談)
ポトス 「肥料でさえ大食らいのくせに、こんなものまで」(白井幸談)
大畑徹 「婚約者といっても古くからの取引先の息子さんで」(白井幸談)

「パンドラの函」

帽子屋(ぼうしや) 「年増ゴロシ」(ねずみ談)「ほら帽子屋さん、胃薬飲んでる暇ないわよ」(バニー談)
バニー 「顔にそんなに厚塗りするから毛穴が詰まって下まで詰まるんだよ」(ねずみ談)
ねずみ 「きっとどこが女なんだと思っているのよね」(バニー談)

「ミセス ウォルフォードの遺産」

アイラ・ウォルフォード 「この状態をビル工事と判断する人はほとんどいません」(イアン談)
イアン・ウォルフォード 「同じ身内でも弟じゃなくて姑ババアがやって来たみたいよー」(アイラ談)

「山アラシのジレンマ」

津野隆太郎(つのりゅうたろう) 「とにかく変な奴なの。平和に高校生活過ごしたかったら、あいつと目があっても知らんぷりすんのよ」(水沢鮎子談)
西村茂有(にしむらしげあり) 「おまえの話は聞かせてもらったぜ。さぞ辛かったろうなあ」(津野隆太郎談)
水沢鮎子(みずさわあゆこ) 「絶妙なフォローだぜ。腕を上げたな、相棒」(津野隆太郎談)

「改訂男女交際の手引き」

大宮竜子(おおみやりゅうこ) 「ケンカっ早くて、やたらに強く、こわもての男をアゴで使って」(巷の噂)
工藤 グラサンした頭のいい方
本間 頬に傷のある方
早川和生(はやかわかずお) 「すげえっ。こんな山のような本の中から、目まいもしないで選び出すなんて」(竜子談)

「四百年前の約束」

古屋ひとみ(ふるやひとみ) 「あんたの器量じゃ滅多にない良縁よ」(母親談)
高代慎也(たかしろしんや) 「もしかしたらくまなのでは」(ひとみ談)「わたしはエゾヒグマ」(本人談)

「シンシアリー」

アラステア・バートレット 「短い縁だったな」「やっぱ俺帰るわ」(金さん談)
間柴基史(ましばもとし) 「極道ものがあんなにお似合いだったんですもの」(ステア談)

「ハネムーンは西海岸へ」

藤島祐美子(ふじしまゆみこ) 「きたない! ゆみちゃんは金に汚すぎる」(小原康談)
小原康(おはらしずか) 「一旦怒りだすともう誰にも止められないんだ。手負いのバルタン星人みたいなもんで」(藤島祐美子談)

「グッナイ・ハニー」

クリストファ・カーソン 「おかまは片方だけで」(シャーリィ談)
ジョニー・カーソン 「もう一人はただのホモ」(シャーリィ談)
シャーリィ・ジョンスン 「なまいきなことを覚えて口にできる年になってしまっちゃ」(施設の園長談)

「陰謀ロマンス」

筒井ゆりか 「演歌を歌うには歌唱力がない。そして驚くほど美人というわけでもない」(マネージャー談)
川村マネージャー 「カンが勝負の世界で長生きしてる人はやっぱりするどい」(ゆりか談)

「パラダイス」

野村絢子(のむらあやこ) 「まあっ! 雪だるまねっ」(若様談)
ヴィクトーリア(?)or若様 「すね毛の生えてるお嬢様がいるかーっ」(野村絢子談)

「スイートホーム」

天地真理(あまちまり)こと
南真理(みなみまさみち)
「このオカマ野郎」(和美談)
「ただの女装マニアの変態」(直美談)
「皆なにかしら欠点は持っているものなのよ」(二美談)
麻丘和美(あさおかかずみ) 「この辺じゃ皆わたしの事を、山林の橋本聖子と呼ぶね!」(本人談)
「あのとおり男嫌いだし」(真理談)
「えれえ強えんだ」(浅田談)
麻丘二美(あさおかつぐみ) 「言い回しがちょっと変」(直美談)
「天変地異自在娘」(和美談)
「本当に騙されやすそう」(真理談)
麻丘直美(あさおかなおみ) 「なんで子供がそんな事くわしいんだよ」(真理談)
めぐみ(タヌキ) 「タヌキがしゃべった」(真理談)

「ファンタジーだよーん」

田中仁蔵(たなかじんぞう) 「貴様食い逃げかーっ!!」(デンシチ談)
貫蔵(かんぞう) まごうかたなきただの犬(書き文字)
デンシチ 「あんたの料理人のプライドはどこだ!?」(仁蔵談)

「月に火星人がいた!」

レム・クライン 「女の子に人気あって、いろいろうわさもあるし…。」(ミ ア談)
ミ ア 「十分キケンですよ」(火星人談)
火 星 人 「そうです。その姿はまるで、前世紀に我々の祖先が思い描いた
火星人のイメージそのもの!!」(アナウンサー談)

「コットンフィールド」

カスティレヤ、レヤ 「それが子供の言い草か。子供はまじめに学校でも行ってろ」(魔法使い談)
アメデオ 心臓が弱いので激しい運動は医者に止められている(書き文字)
トー山の魔法使い 「女にだらしがなくてダマされた女の溜息でオゾン層に穴があいた」(レヤ談)

「退引町1丁目15番地」

岡本滋弥(おかもとまさや) 「わたしはこともあろうに年上のお坊様をかわいいと思ってしまいました」(藤村麻子談)
藤村麻子(ふじむらあさこ) 「基本的に力がないんだよ」「なによ。イヤミな子ねっ」(岡本滋弥談)

「退引町2丁目7番地」

森胆石(もりたんせき) 「真夏のスキーウェアより売れない小説家」「老い先短いケサランパサラン」(森達朗談)
渡辺志保(わたなべしほ) 「気の短い人だなあ」(森達朗談)「気が短いをぶっちぎって暴徒と化してるな…」(森胆石談)
森達朗(もりたつろう) 「情熱に歯止めのきかない、野獣のような、危険きわまりない若者」(森胆石談)

「退引町3丁目17番地ホームランハイツ」

中西一太(なかにしいちた) 「おまえ小3のくせになんでそんなに詳しいんだ」(薫談)
中西薫(なかにしかおる) 「ちょっと美人ですが、たいへん気が荒いです」(一太談)
中西克也(なかにしかつや) 「かーちゃん。どうしてもっと手ごたえのあるやつ(きんちょう感のあるやつ)と結婚しなかったんだよ」(一太談)

「退引町番外地」

真山青花(まやませいか) 「なんでも善意に頼って世の中渡っていけると思ってんなら、小学校入り直した方がいいぜ」(一太談)
蔵原頼之(くらはらよりゆき) 「変な人だけど、悪い人じゃないんだわ」(真山青花談)

「燃えろ!勇翔高校女子バレー部」

及川美喜(おいかわみき) 「モデルやってんだって」「夜の街の顔なんだって」(巷の噂)「一年生で背が一番高いから」(キャプテン談)
河野(こうの)キャプテン 「うちのチームでまともにバレーできるのはキャプテンだけなの」(島田談)
松浦(まつうら) バレー部員その1。「退引町お騒がせ界隈」で、下の名前が宏恵と判明。
二村(ふたむら) バレー部員その2。ポニーテール。
島田(しまだ) バレー部員その3。黒髪。練習中、試合中は三つ編み。
広瀬(ひろせ) バレー部員その4。髪の色(模様)がスクリーントーン。一番影が薄い。
コーチ 「交通安全の人形じゃないの!」(及川美喜談)

「退引町お騒がせ界隈」

星ゆかり 「あかり」「ひかり」「はかり」「いかり」「たかり」「てかり」「いねかり」「はばかり」「まさかり」
「ゆかりよっ!」
小島渚(こじまなぎさ) 「にーちゃん」(一太談)「おねーさんとおよび」
チャッピー 「なにするのかしら」「何かするさ!あれだけ大げさに出てきたんだもの」プレッシャーに弱いタイプ。
大家の婆さん 「妖怪」(間柴基史談)
河野文子(こうのともこ)キャプテン @「燃えろ!勇翔高校女子バレー部」をご覧下さい。
松浦宏恵(まつうらひろえ) 「ひとりで生まれて来るんだもん」(母)「家庭をおもしろくしようって気がないのか、あいつは」(父)
カンゾー 「あいかわらず変なかお」(一太談)
野口明子(のぐちあきこ) 「この時わたしは世界中でいちばんいじわるなのはわたしだと思いました」(本人談)
江藤コーチ(えとうこーち) 「熱血サッカー野郎です」(一太談)
エミリー 「でも、こいつみたいなのは少なくともうちの小学校の女子にはいない」(一太談)
大杉みなみ 「さいきん、みなみちゃん、とはいいづらくて」(一太談)

「兄貴」

市之瀬高(いちのせあきら) 「…! その人を見下した目つき。おまえもしかして…」(市之瀬直哉談)
市之瀬直哉(いちのせなおや) 「もう少し大人になったらどうだ」(市之瀬高談)

「ハードワーキングガール」

大友工(おおともたくみ) 「早くにお母様を亡くし、その寂しさを隠そうと乱暴に振る舞う彼。でも、それはノン。本当は優しい心の持ち主でお父様を尊敬しているの。その証拠にこうして後継ぎとしてがんばっているんですもの」(松田早矢子談?)
松田早矢子(まつださやこ) 「趣味は詩を書くことと文通です」(本人の自己紹介)

「不測の事態」

ティム・ウィンストン 「『ハクション大魔王』と『男メデューサ』、どっちのニックネームがいい?」(スタンレー談)
キャリー(キャロライン・トンプソン) 「すごい慰め方だ…」(ティム・ウィンストン談)
ティムのおじいさん 「実は私は、宇宙人なんだよーん。」(本人談)

「未来は君のもの」

デニス・ウォルシュ 「どうしてあんたみたいな若造がいなくなったくらいでFBIが動くんだよ」(ジェイン談)
ジェイン 「君、子供の頃から早とちりだったろう?」(デニス・ウォルシュ談)

「いつかどこかで…」

おしの 「江戸時代からやって来た彼女は、…、明暦生まれの職業岡っ引き」(柚木談)
柚木(ゆずき) 「あなた、投げてるわね」(大下彩子談)
大下彩子(おおしたさいこ) 「失恋なら髪を切るくらいにしときゃいいのに」(柚木談)

「ラッコはじめました」

杉浦和久(すぎうらかずひさ) 「あいつ、頭悪い」(ラッコ談)
ラッコ 「そいつのせいで金庫がカラだ。大食いのくせに高級魚貝類しか食わないから」(杉浦和久談)
おじさん 「叔父の本業は釣り人(と本人が言い張る)」(杉浦和久談)

「雷鳥さんさようなら」

野駒(のごま) 「子供って体に悪そうな菓子とか好きだな」(雷鳥談)
雷鳥(らいちょう) 「こいつは特別天然記念物に指定されてんだぜ」(星鴉談)
星鴉(ほしがらす) 「迷信深いんだね」(野駒談)「らしいな」(雷鳥談)

「さびしがりやの彼女」

ウィル・マーシャル 「あなたの長所は女の子に優しいところで、短所は女の趣味が悪いところよね」(シャトン談)
シャトン(ユキヒョウ) 「本当、すごい。なんてきれいなの」(リサ談)
リサ・ヘイワード 「察しの悪い女ね!」(シャトン談)

「美女と怪獣」

天知俊一(あまちとしかず) 「こいつは天知さんじゃないし、あんた(円)のこと好きでもない、ただの化け物よ!」(水原裕談)
水原円(みずはらまどか) 「サルでもいいから何か連れて帰りたいと思った円さんの気持ちはわからないでもないよ」(茂談)
水原裕(みずはらゆたか) 「いいわ。わたし達は姉妹といえども、恋のライバル。まけないわよ」(円談)

「隠密道中大変記」

お釉(ゆう) 「でも、身ぐるみはぐのは人の道として、どうでしょうか…」(佐市談)
佐市(さいち) 「あなたは忍びの者ね! (腹芸のできない奴…)」(お釉談)

「熱闘!大奥」

お香の方 「あんな下品でガサツで口ぎたなくて足首がゾウに加えて、…(以下略)」(佐保姫談)
佐保姫 「実家が九州のお大名だかなんだかしらんが」「こんな陰険なやり口」(お香の方談)
御台所 「髪型がおかしいのでは」「おすべらかしでなくてはいけません」(読者投稿)

「だからパパには敵わない」

植村十子(うえむらとおこ) 「けっこうハードにグレてたらしい」(ナレーション書き文字)
レイモンド植村 「わたしの知り得る中で一番不幸な奴はウチのオヤジだと思う」(植村十子談)
お義母さま 「単にナマケていたんじゃ」「お母様はクリスチャンでは?」(レイモンド談)

「彼と彼女の災難」

森中千香(もりなかちか) 「きれいなロングヘアの優しげな雰囲気のいい子で」「それなのに鼻から煙は出すし、スポーツ新聞のスケベ面は広げるし」(石川みどり談)
小山正明(こやままさあき) 「でも中身はしょぼくれたサラリーマンです」(本人談)
石川みどり 「寿会館に錦鯉を殺した犯人タレ込んじゃおうかな」(森中千香こと小山正明談)

「憂鬱な王様」

ウエスリー 「同じ母乳で育って子供の頃から仕えていたのに、あんな恐ろしいことを考える奴だとは知らなかった」(王様談)
王様 「なにがあろうと私は王に忠誠を」(ウエスリー談)「そういうことは私の目を見て言え」(王様談)
フローラ姫(ぶさいくな白鳥) 「今 トリって言ったな!!」(王様談)「見えますっ。目つきの悪いブッサイクな白鳥にっ!!」(ウエスリー談)

「天使ですよ」

アイリーン 「かわいいなあ。僕たちのこと、天使だって」(末弟談)
殺し屋三兄弟 「ブルースブラザーズです」「サービス期間でおまけ付です」「おとくでしょ?」

「改良型スズキ君」

高梨美里(たかなしみさと) 「同じブスでもおまえの方がましだ」(スズキ君一号談)
ラブラブ スズキ君一号 「なんで、失恋した相手の顔と一緒に暮らさなきゃならないのよう」(高梨美里談)

「星の階段」

木戸 「ウチのお姉ちゃん、結婚相手と初めて会ったとき、『アンタ、誰?』って言ったのよ」〔伊藤美知(美佐の妹)談〕
伊藤美佐(いとうみさ) 「セーラー服着てる神様?」「そうだよ。おまえは悪魔だ!!」(木戸談)

「君のためにクリスマスソングを歌おう」

ドクター 「一日中研究室で論文のタイプ打ってた顔だ」
神父 「神父さん、信者の奥さんに手を出して、ここまで飛ばされたって、本当ですか?」(悩める兵士の質問)
ジョセフ 「いつも歌ってるだろ、『君のためにクリスマスソングを−』って」(ドクター談)

「いつか夢の中で −ぐーたら姫シリーズ−」

マース 「わりと勢いに流されやすい人ですね」(近習談)
シェンナ姫 「少しは掃除しろ! 片づけろ!!」(マース談)
こうもり 「おまえ、吸血コウモリだったっけ?」(マース談)「はったりですよ」
ナフソール 「ナフソール様は今どこに?」(シェンナ姫)「・・東の国の牢獄」(マース)
※マースのパパの名前が「・・・」だって知ってました?

「一生の不覚」

権藤千尋(ごんどうちひろ) 「なよなよした女学生にしては、怖がらないなんて珍しいわね」(木塚香子談)
木塚香子(きづかたかこ) 「いきなり断髪になさったり、革新的な方だとお見受けしたけれど」(女学生談)
お母様 烈女とお呼び下さってもよござんす!!(書き文字)

「奇跡の僕ら」

村山みのり 「どうして? ミノリは魅力的なのにね」(山本一人談)
皆川陸子(みながわりくこ) 「彼女は僕のボディガードなんだ」(山本一人談)
山本一人(やまもとかずと) 「さすが海外育ち。日本の中学生はそんなセリフ言わんぞ」(村山みのり談)
山中巽(やまなかたつみ) 「つまりその奥さんとデキてしまったのね」(皆川陸子談)

「誰かが待っている」

アンジェラ 「君の治療法は危険すぎる」(先生談)
ジュディ 「だんなの昔の女が結婚式に押し掛けてきたんだって?」(村人談)
先生 「お人好しなんだから」(アンジェラ談)

「ニュームーン」

ロビー 「あなたね。晴らせぬ恨みを晴らしてくれるっていうのは」(クリスティン談)
クリスティン 「それも、レディなのか?」(ロビー談)
シェイラ 「君、幽霊って信じる」「いいんだ。気にしないでくれ」(ロビー談)

「きらきら星」

バビロン安田 「俺はインチキ占い師だ」(本人談)
徳久利花(とくひさりか) 「わたし、高校ではオカルト研究会に入っていて、神秘的なことや不思議なことにとっても興味あるんです」(本人談)

「マダムとミスター」

グレース・ジョンストン 「あたし、実際財産目当てなんですものっ。でなきゃ誰が寝たきりじいさんと結婚なんてするもんですか」(本人談)
ピーター・グラハム・ジョンストン 「そんな考え方じゃ人生面白くないでしょ?」(グレース談)
フレディ=ライト(フレデリカ=ライト) 「好きでもなんでもないわよ。ただのルームメイトだっただけよ」(グレース談)
ジョンストン家のコック長 「酔っぱらってますね・・・!」(ピーター・グラハム談)

「エイミー」

マスター 「こんなチャラチャラした喫茶店に、暴力キャバレーの呼び込みみたいな人がカウンターにいるんだもの」(紅葉談)
大島ぼたん 「やめてっ! 名前の方で呼ぶのやめてっていってるでしょ!」(本人談)
紅葉 「つきあい始めて一年近くになる彼がいる」(桜談)
「慎みという言葉を思い出せ」(マスター談)
エイミー 「犬がいるって」「どんな犬?」 こんな犬 ・・・ 「オス犬なのに」

「慶長スラップスティック」

キリ 「あのドンくさいキリが」(抹茶談)
「うーん、すごい怪力だ」(キリ談)

「コアラの行進」

レリック・ヘリオット 「金儲けしか頭にない非情人間」
フィオミア・ワイト 「スイスの学校は完璧なレディに教育するのが教育目標だと言っていたが、手こずってるようだな」

「ごめんねアインシュタイン」

佐藤先生 「担任は若いけど、あんなボーっとした」(クラスメート談)
豊田光(とよたひかる) 「あんたは学校で階段から落ちて(中略)その時頭切って血まみれだったんで、以来あんたのアダ名は、ブラッディー・ヒカル」(木村泰子談)
木村泰子(きむらやすこ) 「あたし、制服系が好きなんだよ」(本人談)

「家族ごっこ」

マリー・グリフィス 「ワタシ、インド料理の店で働いてた時、この子達の父親と出会い、ケッコンしました」(本人談)
ケイ・S・リー 「せめて中佐がもう少し落ち着いた人相をなさっていればよかったのですが」(タナー伍長談)
リン・タナー 「今の日本で180cm近い女が目立たない場所はそうないと思うけど」(ケイ・S・リー中佐談)

「なつやすみ」

能登渉(のとわたる) 「写真送ってもらったらすっごくかわいこなのー!!」(彬談)
川太郎 「あっ、これはねえ、かっぱの川太郎さんだよ」(彬談)
彬(あや) 「やめろ!! 当たったら死ぬじゃないか!!」(川太郎談)

「ゴーストユニオン」

岡島琴乃(おかじまことの) 「旧白泉女学院一年、70年前結核にて死亡」(ナレーション)
河野旭(こうのあきら) 「10年前化学実験授業の準備中、薬品を誤って有毒ガス発生に寄り死亡」(ナレーション)
土屋紀子(つちやのりこ) 「白泉高校3年。20年前女番長の座を争って、ケンカ中、屋上から転落。死亡」(ナレーション)
高木守道(たかぎもりみち) 「函館戦争で戦死した人らしいな」(河野旭談)

「魔法のユキちゃん」

秋山由紀(あきやまゆき) 「メスゴリラどころかちっちゃくてかわいいじゃないか」(野球部員談)
「確かにあいつはメスゴリラじゃない。一徹だ。星一徹だ」(野球部員談)
足立宏登(あだちひろと) 「あなた、春の甲子園の1回戦で、(中略)、泣きそうになって投げてた」(秋山由紀談)

「明日は幸せ」

レオン 「あっ、かわいい子」「そいつはガラスの仮面をつけているのよー」(森れいら談)
森れいら 「れいら? 日本人ですか?」(レオン談)
「宝塚に入れば本名そのままで芸名になるじゃない」(祖母談)

「家族ごっこ2」

大石高大(おおいしたかひろ)
<旧姓:村上>
負けず嫌い(書き文字)
「アタマ金パツにして耳がキーホルダーみたいになってる奴」(海)
「見かけの割にマメだ」(流)
「文芸誌に何作か入選してるのよ」(奈都子)
大石流(おおいしりゅう) 「お前 何でもできるんだなあ」(高大)
「多感なガラスの十代じゃないか」(海)
大石海(おおいしうみ) 「6歳の子供」「幼児」「幼稚園児」
大石奈都子(おおいしなつこ) もっと負けず嫌い(書き文字)
「僕の母はワイドショーな人だった」(流)

「1/2ヒーロー」

松本千晴(まつもとちはる) 「高校行きながらタレントアカデミーみたいとこ行ってレッスン受けて」(本人談)
松本一衛(まつもといちえ) 「昔朝ドラで主人公の子供時代やって評判になった」(池田)
「貴様 この5年間何やってたんだーーーっ!!!」(千晴)
八木沢荘子(やぎさわそうこ) 「わたしは一衛の婚約者よ」(本人談)
「だいたいフツーの娘になんでボディガードがおるねん」(一衛)

「7月」

清田俊(きよたしゅん) 「北国育ちなので暑さに弱い」(本人談)
工藤鈴香(くどうすずか) 「かわいいぞ やっぱり」(俊)

「グッピー」

関本一世(せきもとかずよ) 「一年勉強しただけで入りたいところへ行けたならとても幸運だ」(グッピー談)
谷沢<グッピー> 「以来彼はグッピーと呼ばれるようになった」「何か妙なことをよく知っていて」「いつも本当のことを言う」(一世談)

「心の家路」

ジェシィ・フォード 「暴力娘!」(レックス談)
レックス・ハミル 「俺はゲイじゃない!」(本人談)
「ロスに住んでて、男と二人暮らしで、ヘアメイクの仕事してるなんて99%ゲイに決まってる」(ジェシィ談)
ハル・バートン 「彼は優しくて、不思議な人だ」(ジェシィ談)

狼には気をつけて

アレクサンドラ 「おまえ、ただのガキじゃねえな」「(十分イヤミなガキだ)」
「髪はブロンドで、背は4フィート50くらい、白いコートを着ている女の子なんだ」(キース・フォレスト談)
キース・フォレスト 「ちょっと体格が頼りない気もするけど、まあいいわ」(アレクサンドラ談)
ダナ・オニール 「あんなに大人っぽくて、まだ12歳なんですって」(女性社員談)
友人(?)(描き文字)
ニコル・アーヴィング 「またあの根性腐れ女」「あの高慢ちき女」「すんごく往生際悪」(アレクサンドラ談)

お殿様にお願い

上泉宗郷 「かつては、上泉宗郷の名を聞けば、路傍の石でさえ震えて道をあけると怖れられた国主が、夜盗とは・・・ なんと落ちぶれて」(佐竹春義談)
佐竹春義 「先生って、霊感あるんですか?」(黒田しのぶ談)
「あるとも! こと霊を視る力については俺をも上回る」(上郷宗義談)
黒田しのぶ 「俺の客かも知れん」(上郷宗義談)

こんなはなし

遠藤淑子先生 「えてして人は己にない物を求めるのさ」(桑田乃梨子先生談)
桑田乃梨子先生 「師匠。」(遠藤淑子先生談)
※注 ただし、それはRPGにおいてのはなし。実際のアンジェリークでは遠藤先生の方が桑田先生の師匠。(くわしくは『男の華園 2』(桑田乃梨子先生)の「巻末おまけマンガ」をみて)
アンジェリーク 添乗員(書き文字) (これには大爆笑)
にょろり 桑田先生の飼い猫。初登場で桑田先生の腕にぶら下がっている。

ヘヴン

マット(マーサ)・デイリー 「陸軍に6年いたのか」(就職担当)
「ああ、バスもトラックも戦車の免許もある!」(本人談)
「彼女はお姉さんです」(ルーク談)
ルーク(LU−K5) 「なんで、十代の男の子の外見してんだ?」(マット談)
「戦争前の景気のよかった頃はルークのような人型ロボットがとても流行っていてね」(おばあちゃん談)
ホリー・デイリー 「お姉さん? 子供の頃の写真ですか?」(ルーク談)
「いいや、最近のだ。病気でね。医者が言うには放射能のせいらしい」(マット談)
クリス・ディヴィス 「しっかり記憶しとけ。あいつは疫病神だ。いや、悪魔だ、サタンだ」(マット談)
ドクター・ハーシュ 「薬物治療や、時には外科手術もする」(本人談)
「脳の?」(マット談)
「僕の研究テーマでね」(本人談)
ジョン・モア 「17人殺した殺人鬼だよ」(ドクター・ハーシュ談)
トム・グレナン 「よう、命の恩人に会えてうれしいだろ」(本人談)
「ウサン臭いな」(マット談)

ストリート

三井佳名子 「さつき通りのストリートファイター」(本人談)
戸田直紀 「今日来てたのは戸田ビルの専務だよ、社長の息子で。戸田ビルが景気いいのはあの息子のおかげだってさ」(近所のおばちゃん談)
三井雅 「いったい何を隠してんだ、胃に穴を開けるほど」(三井佳名子談)

金物屋のルーク君

ルーク 《 『ヘヴン』参照 》
店長 《 アフロヘアに黒いサングラス、太ったからだに変なシャツ 》

お星さまプリーズ

月島波奈 この小田先生に会う機会を増やしたいがために、高校入学の今年、柔道部に入った。(本人談)
小田進 「近所の小田整骨院の若先生」(月島波奈談)
お星さま 「何か、願い事はない? なんでも、叶えちゃうよー」(本人談)
「星」「謎」「しゃべる星」「お星さま」「星野郎」「クサレ星」「サギ星」(おとうさん談)
お父さん おりゃー、ただの植木屋だ(本人談)

こんなはなし(2)

遠藤淑子先生 私は生まれも育ちも北海道なので、あたたかい所はあこがれの地(本人談)
K田 ずっと何度も冷たくしたタオルで足を冷やしてくれた(遠藤淑子先生談)
「K田 部屋かたづけろよー」(同上)
※つまり、桑田乃梨子先生のことですね。

ヘヴン 2

ジョナサン・ルー 「なるほど。さびしがりやさんなんだな」(デイビー談)
デイビー・トレヴァー 「お前極端なんだよ。パソコンの修理、できるくせに、なんで分数の割り算、間違えるんだ」(ジョナサン談)
アシュレイ・ロビンソン 「15歳だが、来年には数学基礎理論の、修士論文書いてるぞ」(学長談)
ベッキー(レベッカ・デイリー) 「あんたは、18のはずだろ」(ジョナサン談)

金物屋のルーク君 2

ルーク だから、ロボットなんだって
マット 「夢があっていいわよ」(ホリー談)

星の大王様

高村会里(たかむら えり) 「知ってる事は変なキノコが生えてる場所くらいだ」(大王様談)
高村有里(たかむら ゆうり) 「爬虫類、大っ嫌いーーっ!!」(有里談)
高村整一(パパ) 「残りの2割になれないから、出世できないんだ」(有里談)
高村真理子(ママ) 「それはちょっと、自分勝手なんじゃ・・・」(パパ談)
宇宙の大王様 「しゃべった・・・?」(ママ談)「話せるんだ・・・」(パパ談)
お供のトカゲ 「お前、トカゲ飼ってたの? なんて種類よ、それ! 見たことねえよ!!」(平井談)
平井 平井牧場の息子? 会里のクラスメート

こんな話

遠藤先生 なんかボーーっとしてたんでしょうね(本人談)
ナナ(ペットの犬) 犬の話は、ヤングアニマル嵐で(遠藤先生談)

スマリシリーズ

スマリ(アイヌ語で「キタキツネ」) 「まっ白なキツネだよ」(エゾウサギ談)
スマリの母 「こいつらの親父はろくでなしだからって、母さんが追い出したんじゃないか」(スマリ談)
アトイ(アイヌ語で「海」) 「口の利き方を知らない子ギツネねっ!!」(丹頂談)
カタム(アイヌ語で「???」) なんだか泣き虫
トマリ(アイヌ語で「入り江」) 良く言えば純粋、悪く言えば単純

※上記のアイヌ語の訳は、つたない記憶を頼りにしたものです。時間があったらアイヌ語辞典を調べてみようと思います。

今日もいい天気 

倉田みのり(くらた みのり) 「そりゃ みのりは(テニスが)強いから」「カレシが男子テニス部の副部長だし」
八木(やぎ) 上記の「男子テニス部の副部長」
木霊 「秋晴れのまっ昼間の下に出る幽霊なんて幽霊としてどうなのよ」
ひろみ 「コイツ? そういう呼び方してるわけ?」

チェスナット

アラン 「ド変態ヤロー」「アンタのセンス どうかしてる」「ミイラはもういいから人間の事勉強なさい」
チェスナット(シェリー) 「それはきれいな栗色の・・・利口な犬だった」「いや でも 本当に似てるんだ」「11歳とか12歳くらいじゃないの?」
ハーマン 「私もナースを引退してずいぶんたつから」「南部女をナメるんじゃないわ」

こんな話(from 『狼には気をつけて・4』)

遠藤先生 私はその方面にまったく弱いんです。 私はかしこくなかった。 私はそこつ者だった。(本人談)
ナナ(ペットの犬) 犬の話は、ヤングアニマル嵐で(遠藤先生談)
ケーブルTV会社の人 犬が好きな人だった(遠藤先生談)

敏腕! 茂合課長

茂合課長(もあい かちょう) 「た・・・確かに・・・ハニワ課長でも スフィンクス課長でもない」(石田談)
石田(いしだ) 「皆 新人の石田くんだ」

あの子

上村康太(うえむらこうた) 「あっちのおっさんは売れないまんが家の康ちゃんよ」(千秋談)
上村千秋(うえむらちあき) 「だったらお前は売れないまんが家のヨメじゃないか」(康太)「売れないまんが家を支えるできたヨメよ」(千秋)
座敷童子(ざしきわらし)? 「気がつけば家にいて知らん間に消えるってのはその子座敷童子かもしれねえぞ」(近所のおじいちゃん)

幸せになろう

池永達也(いけながたつや) 「高校一年。去年父親はオマエが小学校の時担任だった女教師と再婚。(中略)嫌いな食べ物はキュウリ」(山口高志談)
山口高志(やまぐちたかし) 「善意と道徳の民間人だ」「もう(おれ)死んでるから」(本人談)
池永貴子(いけながたかこ) 「きれいで優しい貴子先生(くりかえし)」(達也談)

リンク

西本文香(にしもとふみか) 「いいカラダしてんな」(小野談)「転校するまで水泳を」(本人談)
川端聖(かわばたひじり) 「まじめすぎ」「なんか威圧的だよね、帰国子女だから?」(クラスメート談)「だれよりもおまえが乱暴だっ!!」(小野談)
小野貴昭(おのたかあき) 「あの額のキズ 3年とケンカして作ったって」「暴走族よ」「いやヤクザってきいた」(クラスメート談)
石本和(いしもとわたる) 「学年ベスト10なのにね」(クラスメート談)

こんな話(from 『空のむこう』)

遠藤先生 ただの犬バカ(本人談)

空のむこう

ルーフ 「少しは国王としての自覚をお持ち下さい」(オグマ談)
エーディン 「私はシトゥラと生まれシトゥラとして生きるだけです」(本人談)
ダグザ 「ダグザ殿は政治家です」(オグマ談)
オグマ 「また重くなられたようですね」(ダグザ談)

松村秋穂(まつむらあきほ) 「本当は美大に行きたかった」「ところが専門学校でもわたしよりうまい人はゴロゴロいた」(本人談)
和田さつき(わださつき) 「25歳OLだって」「ちょっとおもしろい人だ」(秋穂談)

スノウ

北川長喜(きたがわながよし) 「ウチの殿様 ボーッとしてっけど腕はいいんだよな」「頭もな」「あれで欲さえあれば」(家来談)
すのう 「もしや魔物妖怪の類では」(伊津談)
伊津 「じゃあお前の仲間か」(長喜談)

こんな話2(from 『空のむこう』)

遠藤先生 フィギュアスケートが好きです

真夏

藤沢真夏(ふじさわまなつ) 「入学式に髪脱色してその頭で新入生代表で壇上に上がったとか」(竹村純子談)「本当はまじめな図書委員なのに」(本人談)
竹村純子(たけむらじゅんこ) 「男をもて遊ぶタイプには見えなかったけど」(真夏談)
藤沢良夜(ふじさわりょうや) 「暴走するバッファローを止める方がまだ安全だわ」(花野談)「俺のコブシは百の格言より意味があるんだよ!!」(本人談)
藤沢花野(ふじさわはなの) 「弟をユスる奴が・・・」(良夜談)
藤沢雪間(ふじさわゆきま) 「この世でたった五人のきょうだいなのになんでケンカばっかり・・・」(本人談)
藤沢のどか(ふじさわのどか) 「今の小学生はそんな事 話題になってんのか」(良夜談)

ファミリーアワー 第1話

藤沢花野(ふじさわはなの) 「リストラで職はないわ 両親は早々に離婚して(中略)四人の兄弟の世話にあけくれて所帯やつれで肌がぼろぼろよ」(本人談)
清さん(せいさん) 「のどか達の話だと町内では癒し系じいさんで人気者らしい」(良夜談)「足の悪いじいさんなのよ」(花野談)

ファミリーアワー 第2話

松田せいら(まつだせいら) 「かわいそうにっ。なんて健気なの!!」(広野談)「姉さんの一人娘で」(直行談)
松田直行(まつだなおゆき) 「勘当されてまでまんが家になるって出て来たのに芽が出ず、6年間もアシスタントして去年やっとデビューした」(広野談)
広野准一(こうのじゅんいち) 「トリマーなの」(本人談)

ファミリーアワー 第3話

沙月(さつき) 「ママに男を見る目がないせいで、わたしは父親の顔も知らないかわいそうな子供になったのよ」(本人談)
カイト(かいと) 「ホストでーす」(本人談)
弥生(やよい) 「会議ごときで一人娘をこんな不審者にまかせるなんて」(沙月談)

ファミリーアワー 第4話

柏原真弓(かしはらまゆみ) 「真弓も今年から高校生、もう大人だ」(本人談)
柏原(かしはら) 「実は女装パブのママだ」(本人談)「お父さんはオカマじゃなくてただの女装マニアよ」(元の妻談)
ユウナ(本名:八重樫雄二<やえがしゆうじ>) 「違うわよ。ワタシは本物の・・・ニューハーフよ」(本人談)
羽田(はねだ) 「女装センム」(真弓談)

ファミリーアワー 第5話

藤沢真夏(ふじさわまなつ)
「真夏」の項 参照
藤沢良夜(ふじさわりょうや)
藤沢花野(ふじさわはなの)
藤沢雪間(ふじさわゆきま)
藤沢のどか(ふじさわのどか)
藤沢正造(ふじさわしょうぞう) 「父さんだろ?」(真夏談)「そうだった。思い出した」(良夜談)「いい写真集いっぱい出してるよ」(雪間談)

家族会議中継

藤沢真夏(ふじさわまなつ)
「真夏」の項 参照
藤沢良夜(ふじさわりょうや)
藤沢花野(ふじさわはなの)
藤沢雪間(ふじさわゆきま)
藤沢のどか(ふじさわのどか)

補足

「柱」や「あとがき」など

北海道秘宝館 日本中のいかがわしい物がそこにあった(ナレーション)

1ページシアター

遠山の金さん 「おまえは 遊び人の金さん!!」

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