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玉方/11銀、12玉、42金/攻方/33龍、35香、44馬/持駒/なし/

【作者】松田圭市

【正解】45馬、34歩合、同馬、21玉、12馬、同玉、13歩、21玉、31龍まで9手。

【解答数】167名→誤解3名

★見た目は簡潔で、持駒はなく、初手も限られています。つい手を出してしまう見事な初形と言えるでしょう。

★金が取れるからといって初手42龍は、22歩合くらいで詰みません。となると初手34馬しかなさそうです。21玉に43馬と捨てる好手を見つけて、手応えあり。と思いきや、12玉と戻られて途端に困ってしまいます。正解は初手45馬! 対して21玉なら31龍で詰み。つまり、馬が香筋を止めないことが大事だったのです。

★2手目34歩合が玉方苦心の策。同馬と取らせて香筋を止めるための中合です。他の合駒について考えておきましょう。香(銀や金など)合は34同馬、21玉、43馬、12玉、13香で詰み(正確には43馬に32歩合以下、9手駒余り)。角合も同様。桂合は取って13桂まで。よって、打歩詰に持ち込める歩合と決まります。5手目43馬は12玉で玉方の思う壺。ここで決め手となる好手、12馬が飛び出して収束を迎えます。

★見栄えの良い初形から、馬引きに中合、そして馬捨てと、詰将棋のエキスがたっぷり詰まった一品でした。


◆「トップページ懸賞詰将棋」現在の在庫2作……[4月〜5月]決定、[6月以降]未定………皆様のご投稿をお待ちしております。

◆作品投稿はこちらから→【投稿フォーム】

(連絡可能な電子メールアドレスが記載されている作品には、必ずこちから採否をお伝えする返信メールをお送りしています。投稿から1ヶ月以上経過しても返信がない場合、電子メールアドレスの入力ミスや管理人怠慢の恐れがあります。管理人宛のメール掲示板にてご連絡ください。)


堀口一雄「「馬寄りで駒が足りないな〜」と思ったら馬引きで解決できました。」

★作者の喜ぶ解図経過。

岸本昌大「歩合いを発見してからは簡単。」

あいうえお「手数が最大のヒントなのでしょう。解いてみて感想は「ムムムムム」という感じでした。」

西村 章「2手目の歩合をあっさり詰めた後検討に入り、香、角合は43馬のカッコイイ手で詰み!この変化で歩合ならば打歩詰で逃れていることが判明し、唸りました。」

三宅周治「12馬と捨てて、31竜を実現する手順がうまい。」

★馬捨てで引き締まりました。

安井 進「馬独り 時間差攻めに 駆け回る」

★毎回の川柳短評、ありがとうございます。

石原 守「馬を小刻みに動かし持ち駒を補充してあっさりと捨ててしまうと,取った駒が利用できるんですね。合駒を何にするかちょっと考えさせられました。」

片平冨二夫「持ち駒がなく、手が限定されましたが、1二馬が気持ちの良い一手でした。」

藤崎博也「初手4五馬により合駒を入手するのがポイントで、歩合い以外は早詰。欲を言えば、もう少し紛れが多い方が魅力があります。」

★もう少し逆算する方法もありそうですが、この初形なら完成品かも。

伯井清行「「4五馬」の着想が詰将棋らしい。軽妙な佳作。」

今野盛基「持ち駒なしというのもいいですね。」

★解こうとする時に、ホッとしますね。

RINTARO「捨合入門。」

黒柳淳之「持駒がなく、龍と馬と香の3枚で攻めますが、初手は龍か馬。4五馬には3四に角の中合かな?と思いましたが、応手により早詰か駒余りに。そして、邪魔駒になった3四馬を1二馬(忍者のような4四馬を)と捨てて、最後は3一龍ですね。無駄な駒がなく、9手詰として良作品です。楽しめました。有難うございました。」

吉野松樹「5手めの21馬がいい」

ふーあんこにゅ「初手4二龍で詰まないとなると残るは4五馬かな、という感じであとは中合い問題ですね。歩合い以外は取って4三馬と入る筋で早く詰むんですね・・・。」

renbajinharuhi「34馬といきなり行くと21玉、43馬、12玉で千日手。打開のために合駒請求の45馬が好手。一見角のようだが、同馬、21玉、43馬、12玉のときとった角を21に打てるので早詰。角以外は5手目12馬のときに同玉と取った時に王手がかけられるので、歩、香、桂、銀、金、飛、何でも良いようだが、桂、金、飛は5手詰、銀と香は5手目43馬で12玉のとき打ち歩詰めにならないので結局歩に限定されるのも良くできている。」

内藤英一郎「駒なしで9手、やはり合いごまかなと直感できました。」

kabo「新回答フォーム、盤面があると回答しやすくて良いですね。本作品、5手目43馬を見せて2手目の合駒を歩に限定する筋は直ぐに見えましたが、合駒を稼いだ後すぐに捨ててしまう筋に気づくのに時間がかかりました。魅せる手順が多く、不動駒が多い点が全く気にならない秀作で楽しめました。」

★6手後の局面、初形から44馬だけ消えた図が現れます。他の駒が動いていないからこそ、印象的な瞬間。

shimacharo「初手がなかなか見えなくて苦戦しました。」

近藤寛己「暗算で解けました。」

久保貴史「馬のダイビングが決まっている。」

りらっくす「他合は43馬で割り切れるということですが、作意順でも詰むので(角合なら強引にバラしても詰み)この好手を主張出来ないのが残念です。これよりも21玉から54角43歩合の方を見たかったです。」

★逆算案のひとつがそれですが、43歩合と34歩合が簡単には限定できないようです。

南里憲司「馬を上手く使う」

井上浩一「ここ2ヶ月少し難しくて苦戦しましたが、今回は合駒稼ぎの問題と一目でわかりました。3四の捨て合も、歩、桂、角、いずれもすぐに読み切れ、記録的短時間の回答です。」

★解答数も増えました(^-^)

吉田真一「方向性が作意と合ったのかすんなり解けたのではないかと思います。間違えてないと良いのですが・・・」

坂野孔一「中合は歩」

トマト使いめりるりら「ちゃんと限定合の問題になってるでトマト!」

空蛙「2手目の合駒は桂馬なら簡単、歩以外なら4三馬が成立。いつもながら、打ち歩詰めの恩恵を最も受けているのは詰将棋作家だと思います。」

★詰将棋のためのルールと言っても過言ではないかと(^^;

あなすい「香合いでも正解ですよね。限定合いかと思いしばらく考えましたが問題ないような・・・」

★解答は歩合だったので正解。

福島 宏「45馬がポイント。馬が活躍する軽妙な作品と思いました。」

岡ア紀之「初手馬を引いて使うのが好手ですね。」

小林常保「初手3四馬とすると以下 2一玉 2三龍 2二銀で不詰となるが この変化がよい。令和2年2月1日(土)午後11時7分解く→同日 午後11時20分解答送信」

本多「合い駒に角か歩で少し迷いました。」

岡山 忍「合駒を取ってすぐに12馬とは読まなかった」

山椒魚「初手@4二龍 A3四馬 から考えた。」

瑠璃星「簡素な局面から、移動合い、中合い、合駒利かず、打ち歩詰めまで出てきて、すごく楽しかったです。最近、作り手として詰将棋に接していますが、こういう問題を作ってみたいと思いました。」

★ご投稿、お待ちしています!

山本紀明「2手目の合駒が問題です。角や銀だと11手詰めになってしまいますが? 9手詰めが間違いではないのでしょうか? 」

原田雄二「初手45馬と引いて駒の入手を図ります。」

山中桂一郎「考えやすい合駒問題でした。」

スパロー「私にとっては珍しく、駒の初期配置から詰みの形が浮かびました。」

高橋隆樹「34への中合は何の駒でも取って馬捨てから王手して詰む事を確認しましたが、打ち歩詰のリスクがある歩としました。初手34馬では詰まないという仕掛けに悩まされました。」

大井芳行「初手4五馬の限定移動と3四歩の中合がよい」

治山治水「その他の合駒では7手詰めですね。。合駒の問題のようです。」

山田毅久「誤答のワナに誘われた。」

野甚蔵「持駒なしで図面も簡素だが、見事に34馬・43馬の無限連鎖に嵌ってしまった。6手目で、原形のまま馬が消えて歩が持駒になるという高級なマジックだ。」

★最近、千日手を見ると、ちょっと嬉しくなってしまいます。

アニメおたく「5手目43馬では詰まないというのがミソ。可愛い作品ですね。」

山岸 格「中合いの歩で打ち歩詰めによる逃れかと思いきや、馬をスパッと捨てて解決。面白いです。」

浅沼英樹「手駒限定で楽に解けました。」

三森 満「初手3四馬から始めたので、詰まない手順を延々と考えてしまいました。」

日坂 仁「合駒で香車の利きが無効になるが馬捨てから歩打で退路を断つ処が爽快。」

市原 誠「実戦だったら、絶対、気づかない手順!!」

浜野乙三「角合かと思いました。43馬が見えず、それゆえ角合が詰まず難渋しました。結局はヒネらず歩合に落ち着き骨折り損でした。」

荘山「解答入力時に、問題図が見れるようにして頂き感謝です。すっきりした配置で、中合い、12馬捨てで、まとまっていますね。」

目堅浩久「二手目の合駒が限定されておらず、角合だけが7手で詰む。罠にはまっている感あり。」

★歩合を書いてセーフ。

原岡和生「千日手に成りそうでした。」

青江邦正「簡素な初形は好感がもてる。」

池田 明「初形は「歩なし図式」ですが詰上り図は「歩あり」でした」

依田邦久「馬鋸のような出だしから、打ち歩め打開の馬捨が爽快でした。」

小川晃生「トップページ詰将棋に挑戦し始めて初めて、ノーヒントで撃破しました(^-^)/ 1月は敗退しましたが・・・松田さんの前作に続いて、打ち歩詰め回避問題・・・?」

土屋 賢「実戦だったら多分初手3四龍とやってしまうと思います。」

大野芳樹「合駒問題にも少し慣れてきたような気がします。1二馬みたいな手が実戦で指せたら、とても気持ちがいいと思います。」

タカシ「1二馬ではなく、4三馬と入ると、1二玉と上がられて千日手または1三歩の打ち歩詰になる。他の合い駒だと7手以下で詰む。合い駒問題は読み応えがある。」

宮田敦史「こんな簡素な図がまだ残っていたとは!5手目から43馬〜42龍など危ないが大丈夫なんでしょうね。」

★作家として、羨ましい初形ですよね。

GEDZI「4四の馬が持ち駒の歩に化ける順は、まさにパズルですね。」

★一歩千金。

六太郎左衛門「12馬が見えにくかった( ;; )」

坂本栄治郎「馬の働き素晴らしい」

木村 正「初形「持駒なし」は珍しいですネ!」

上谷昌昭「4五馬で手駒の補充を目論む攻め方に対して歩合いで打ち歩詰めに逃げようとするも、1ニ馬の強襲になすすべなし。」

安井 豊「中合は素直に取りたい。」

木火「攻め駒3枚で足りないなと思っていましたが、まさか相手の駒というものがあるとは。」

kentara7「初手が見えれば後はすっきりした詰め上がりでした。」

片岡正人「4二の金を取ってしまいたくなりますね」

★チョウチンアンコウのアレです。

三浦高義「初手の3四馬の発見があり、解決した」

山田 正「4五馬の限定移動に3四歩の中合そして1二馬のタダ捨てによる打歩詰回避とテ−マが豊富でした。」

中村丈志「馬を捨てて香筋を通す手が見えにくかった。」

カーズィ「ここのところ、合駒問題が続いていたので、初手がすぐに浮かびました。実践だとつい▲3四馬としてしまいそうです。」

實川典正「当初、3四馬〜4三馬と捨てる手を読みましたが、うまくいきませんでした。前半は馬で玉を翻弄し、手駒を入手したらバッサリ捨てるところが感動的でした。」

松岡利忠「角合が、同馬の後、43馬で早詰め、または、駒余りになる。」

鈴木康弘「一路遠くから王手して合い駒を稼ぐ筋に気づき、何とか解けた。」

原賀立太郎「9手詰と云うヒントがなかったら3四歩の中合に気が付かなかった」

川端 潤「他合だと変同になるのですね。」

亀井慎太郎「合駒が、歩に限定されるところが面白い。又、45馬の時に、合駒しないと短手数で詰むところに気付けば、後は、簡単ですね。」

いのすけ「香の筋を通したまま王手するのが急所なのか」

中野 実「香車の効き筋を遮断する3四歩の中合がよいこの中合を暗算で発見した方は有段者だと思います。」

あれれれ「手順に馬が消えるのが面白いですね。」

片山 知「5手目の馬捨てが爽快です」

堀口真志「2手目香合なら同馬、2一玉に4三馬で早詰というわけですか。しかし、本手順と同じ順でも詰みますね。」

川浜次夫「合駒はやはり限定のほうがスッキリしますね。前回は不安でした。」

★最終2手の非限定は不問とされていますが、気になるお気持ちも分かります。

川崎宗男「馬で王手するしかなく、分かりやすいです。中合いの合駒問題と玉の往復運動がテーマですね。」

渡邉東英「合駒が比較的容易だったからか解きやすかった」

S.Kimura「危うく角合を解答するところでした.手数表示に助けられました.」

有田和洋「合駒確定が大変そうに思えたが、実は4三馬で簡単だった。」

杉山正一「初手が3四馬ばかり考えていました.しかし,初手を4五馬と指して,3四に合駒されて,同馬と応手して,合駒が7手目に利きました.」

小笠原仕「二手目は角の合駒ですと、4三馬の筋で駒が余るんですね」

白石直人「初手に4二龍や3四馬を試してうまくいかず、玉から遠ざかるという自然ならざる初手にやっと気づいた。」

★馬の「そっぽ行き」とはよく言ったものです。

北畑和美「持ち駒がないので考えやすい。形も良く良質な中合い問題ですね。」

伊原恒裕「合駒が限定、小気味良し。」

twd「5手目は4三馬に誘われました。歩の中合いから打ち歩詰めで逃れるという筋は、美しく感じます。」

奥谷祐希「最初の合い駒がなかなか思いつかず、苦労しました」

市橋宗士「こんな簡素な図式だが、合駒の読みから、胸のすく馬捨てが決まる、作者は誰かと思えばあの方でした、納得。毎月素晴らしい図式を投稿してくださる方々に感謝、「詰」パラを運営・支援されている方々にも感謝、「解く」楽しみ、解けない時は、「眺める」或いは「呟く」楽しみ、すべての「詰」将棋(愛好者)に感謝・・・」

作者「打歩詰と千日手を絡めて合駒が限定できました。」

★作者コメントはここに入れないと落ち着きません(^^;

黒木雅明「持ち駒が無いので初手45馬は盤上この一手。3手目くらいに出てきたら悩んだかも。」

渥美雅之「馬を1間離して王手するのが急所,合駒の歩を入手して詰め上がり。」

井上泰夫「いきなり馬を引いてから手数を増やして、上手く香車が利くようにしていたのが感動しました。」

大薮かずひろ「合い駒は難易度が高くすごく時間が掛かりました。おもしろかったです。」

福島博司「先月は正月ぼけか解答できず」

★解答はいただいていたのですが、別の作品の手順が記載されていました。出題図の解答ではないためノーカウントとしました。

森田 正「合駒選択から軽い捌き。」

uma「シンプルで解きやすそうな形ですが、意外に悩みました。初手で45馬か34馬か迷い、5手目で23龍や43馬で打歩詰コースに嵌り、結局丸2日かかりました。12馬とスパッと捨てるのが気持ち良いですね。今月は解けて良かったです。」

★5手目23龍には22銀!がうまい受け。以下43馬に11玉で打歩詰局面。

坂野 均「馬の役目は歩を入手することだった。」

三浦健一「4五馬が見えるまで、四苦八苦でした。」

浅倉吉朗「初形が美しく、こういう作品をつくれたらと思います。」

marsall「いつもよりかなり易しいので却って見直してしまった。変化だと43馬の方に行くのがいいですね。」

吉川康夫「微妙な手順です。」

清水 有「1手目の45馬がミソで合い駒がいる後は馬を捨てて決まる。」

佐々木昭則「初手42龍と金をいきなり食いちぎって詰みそうでしたが、そうでもないのですね^^; 馬と歩を交換して龍と香で仕留める。馬が脇役のように見えて、主役でしたね^^ 軽妙な作品ですね!!」

★タダで取れる価値の高い駒は、ほとんど罠です(^^;

相沢有佑「初手が34馬だとばかり思いこんでいたので、解くのにかなり苦労した。」

犬飼健一「今月は軽めの作。先月は解けなかった。」

小野寺隆「3四馬〜4三馬で考えて、3二に合駒効かないけど1二に逃げられて足りない?馬を4五に引いて合駒請求すれば良い?角合いかな?でも7手で詰む…??あ、歩合いだ、とやっとたどり着きました、おそらく。」

長谷川和久「合駒問題とその活用法でしたね。」

うーまん「初手が合駒請求する含みのある手。もし、3四馬だと詰まない。」

ひろてん「2手目角合の時の詰み筋(取って4三馬以下)がなかなか見えなかったのは私だけでしょうか?」

noriahojanen「The 5th abandoning move is key and amazing, for me harder to notice. It's a beautiful composition with a minimal number of pieces, looking like a real match situation.」

宇貞光明「初手がポイント。34歩中合が狙いだが、易しい。」

北町奉行「12馬はわりと早く見えたのですが、合駒は歩が一番きれいな手順になるかなと思い、歩にしました。」

占魚亭「初手が肝要。」

米谷倫幸「初手は3四馬の王手しかない!と思ってかなり行き詰まり、よくよく見ると4五馬でも王手になるじゃないか!とふと気づく自分」

大森常一「馬より歩。」

山本孝志「初手34馬では途中銀の移動合があって詰まない。そこで45馬ですが、詰まない所に歩の合駒をして、同馬から打歩詰に持ち込むところが、さすが松田さん。」

池田秀三「34馬、21玉、43馬は12玉で千日手なので、45馬で34に何を中合するかの問題。直観では角と思ったが、12角から11手かかるのであれれ?でもこれは変別で、43馬から21角で早詰ですね。正解は素直な歩合だった。」

雫 保友「歩合以外だと43馬の筋がある。」

himatsume「あっさり馬を捨てるのが良い感触」

松本 繁「初手34馬だと香の効きが消えるので45馬から、合駒を手にいれるのがうまい。他の合駒だと5手目43馬から早詰めになるんですね。初手に気付いたとき、なるほどと思いました。」

兼崎秀治「5手目、▲1二馬では、▲4三馬が好手のような気がして、こっちばかり考えました。2手目が角合いの時は、こっちの筋ナンすかね・・・」

青山良秀「合駒を限定出来ませんでしたので、一番安い歩にしました。」

神野来樹「中合の手筋で手数が長くなるのがすごい」

渡邉 聡「2手目が難しかったです。」

田口 亮「月の初めに解けたはずですが、投稿段階で何故か解けなくなり焦りました。」

★解けたらすぐに送りましょう(^^;

山田行人「玉方の金銀動かず・・・」

原岡 望「やさしい中合問題」


【当選者発表】

■お一人様で何通もの解答を送られた場合、もっとも先に届いたもののみ有効とします。また、お名前(ハンドルネーム)は必ず記載してください。記載のなかった場合、メールアドレスの最初の部分(「@」の直前)の一部を掲載させていただきす。お名前、アドレスともに記載のない場合は、短評のみ掲載し、正解者リスト掲載や抽選からは除外いたします。悪しからずご了承ください。

詰パラ最新号を5名様に進呈いたします(定期購読者の方は誌代1ヵ月分入帖)。

■解答時にメールアドレスを記載された方には、発送先をお尋ねするメールを送りますので、折り返し必要事項をお知らせください。

当選者はこちらの皆様です!

 当選者……堀口真志さん、小林常保さん、小山雄三さん、井上浩一さん、渡邉東英さん

■おめでとうございます(^-^)


【正解者(変則五十音順、敬称略)】

【英字】 GEDZI■himatsume■kabo■kentara7■Makoto Shimizu■marsall■
noriahojanen■renbajinharuhi■RINTARO■shimacharo■S.Kimura■
twd■uma■
【記号・数字】  
【ひらがな】 あいうえお■あなすい■あれれれ■いのすけ■うーまん■そらお■ひいくん■ひろてん■ふーあんこにゅ■むらちゃん■やまなみとほに■りらっくす■
【カタカナ】 アニメおたく■カーズィ■キリギリス■スパロー■タカシ■トマト使いめりるりら■ピッコロ■ポチ■

【あ】

相沢有佑■青江邦正■青山良秀■浅倉吉朗■浅沼英樹■渥美雅之■有田和洋■池田 明■池田秀三■石原 守■市橋宗士■市原 誠■伊藤孝志■犬飼健一■井上浩一■井上泰夫■伊原恒裕■宇貞光明■宇都野侑史■江口雅春■大井芳行■大塚憲次■大野芳樹■大森常一■大薮かずひろ■岡ア紀之■小笠原仕■岡山 忍■小川晃生■奥谷祐希■小野寺隆■
【か】 片岡正人■片平冨二夫■片山 知■兼崎秀治■上谷昌昭■亀井慎太郎■苅田隆介■川崎宗男■川端 潤■川浜次夫■神吉秀典■神野来樹■岸本昌大■北畑和美■北町奉行■木村真二■木村 正■久保貴史■黒木雅明■黒柳淳之■桑原英明■小林常保■小山雄三■近藤寛己■今野盛基■
【さ】 坂野孔一■坂野 均■坂本栄治郎■佐々木昭則■山椒魚■雫 保友■清水 有■白石直人■杉山正一■鈴木康弘■占魚亭■荘山■空蛙■
【た】 野甚蔵■高橋隆樹■滝沢 創■田口 亮■治山治水■土屋 賢■
【な】 内藤英一郎■中野 実■中村丈志■西村 章■日坂 仁■野涯英樹■野中正義■野村孝二■
【は】 伯井清行■長谷川和久■花田幸弘■浜野乙三■原岡和生■原岡 望■原賀立太郎■原田雄二■福島 宏■福島博司■藤崎博也■藤本郁夫■布施英治■堀口一雄■堀口真志■本多■
【ま】 米谷倫幸■松岡利忠■松本 繁■三浦健一■三浦高義■實川典正■南里憲司■三森 満■宮川忠久■三宅周治■宮田敦史■目堅浩久■木火■森田 正■
【や】 安井 進■安井 豊■山岸 格■山田毅久■山田 正■山田行人■山中桂一郎■山本孝志■山本紀明■吉川康夫■吉田真一■吉野松樹■依田邦久■
【ら】 瑠璃星■六太郎左衛門■
【わ】 和田裕之■渡邉 聡■渡邉東英■

 

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