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玉方/14金、15歩、32玉、35飛/攻方/31銀/持駒/飛角金香/

【作者】山本孝志

【正解】31角、32玉、21角成、同玉、12飛成、同玉、13銀、23玉、22角成まで9手。

【解答数】134名→誤解1名

★久々に9手詰の出題でした。左辺に逃がしてしまいそうな形、ここは大駒の力を頼りましょう。

★初手は33銀と捨てて、13飛成を狙いところ。以下42玉、24角、41玉、31歩成、同玉、33龍と進み、ここで32金合とがっちり受けられて詰みません。正解は初手31角です。対して33玉は13飛成、32玉、21角成(ここで22龍〜21角成もあり)以下で詰み。32玉と脱出に近づく玉を、3手目21角成でぐいっと引き戻します。

★5手目22銀と打っては32玉で元の木阿弥。もう一発、12飛成と大駒を成り捨てるのが好手で、ついに玉を1筋に呼ぶこととができました。残り銀1枚では不安に思うかもしれませんが、遠く離れた26桂に注目。この桂が詰上りでしっかりとサポートしています。

★大駒3枚による捕獲劇は迫力あり。細かい変化も多く、9手詰ながら難度の高い手順でした。


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有吉弘敏「あまり見ない追い方ですね。」

★大駒のパワーを見せつけられます。

久保貴史「パラっとした配置のためキチンと変化読みが必要になるが、キッチリ割り切れているので解後感はスッキリ。」

藤崎博也「初手は直観で3一角。続いて盤上の角と飛を豪快に成捨てれば9手で詰上り。もう少し変化がほしいところです。」

RINTARO「なんとなく31角と打ってみたら、詰んでしまった。」

坂野孔一「31角から33銀としたくなる」

★3手目33銀は31玉が唯一の逃れ。

内藤英一郎「連続大駒捨てで、最後はコンパクトな詰め上がり。これぞ詰め将棋という印象でした。」

日坂 仁「初手が気づきにくい。」

苅田隆介「初手3一角はちょっと見えにくい手ですね。あとはヒント通りにして完了。」

タカシ「初手3一角以下一直線。今回はうーんとうなることはなかった。たまには、こういう詰将棋もいい。」

口岩健一「詰将棋って、二枚角があるときは、筋違いに打つ場合がほとんどですね。」

★筋違い角は捕獲力が高いですね。

青江邦正「2一角成の瞬間が逃げられそうで少し怖い」

ひいくん「31角と打ってみたらすらすら解けました」

西村 章「1年ぶりの山本さんの登場に拍手、拍手。21角成から12飛成が決まってニコニコ笑顔で6月スタート。」

アニメおたく「初手34桂や11角から考えて素朴な31角がなかなか浮かびませんでした。」

★34桂も味良い紛れ。以下同金、23銀、33玉、34銀成、42玉と進んで逃れ。

石原 守「王手がかけづらくて考えにくいですね 5三から脱走されそうで初手から難しかったです」

滝沢 創「初手と7手目が見えて可能な5手目が意外に指しにくい。」

安井 進「不意を突く 捨て駒継続 角に飛車」

★川柳短評、好調ですね。

南里憲司「飛角を思い切って捨てる」

べら「気軽に解けました。」

治山治水「いつも11手詰めの問題ですが、今回は9手詰めとのこと珍しいですね。。。手数が少ないですが、考えさせられる問題でした。」

片山 知「1二飛成、同玉の局面で、銀1枚では不詰と判断して悩みました。桂がよく利いてるため詰みですね」

井上泰夫「これだけ離れているように見えている桂馬が最後まで役に立っていたのが良かった!」

★桂のジャンプ力は侮れません。

星進太朗「初手が広いので少し迷いました。あとは気持ちのいい手が見えましたね。」

キリギリス「26桂が強く印象に残りました。」

kabo「左辺が広いように感じましたが、初手が見えると、玉を逃がさない王手が必然手の連続で自然に詰みました。どんどん捨てていくので解後感の良い爽快な詰将棋でした。」

西山 勇「思ったより時間がかかった。」

山田毅久「頭の中で考えると、桂の利きが見極め難く、この詰め上がりの形を詰みと判断し難い。本作の狙いはそれか。」

ハマG「初手がいろいろあって難航しました。解けてみれば第一感で浮かんでほしい手でした。」

伊原恒裕「すっきり詰め上がります。昔の手筋物と、なにか違う感じ。形だけでなく、手順にも実戦型という背景減り、小駒の細かい味が少ないためなのか、逆にパワーを感じますが。」

小林常保「4手目 3三玉は 1三飛成 2三合 2四銀まで7手この平凡な変化手順が意外に発見できなかった。平成29年6月2日(金)午前10時39分解答作業開始→11時4分 解く。」

福島 宏「8手目は「11玉」でもよいが、銀と桂の連携でうまく玉の逃げ道をふさいでいるのが面白いので「23玉」とした。巧妙な手筋で良い作品と思います。」

★逃げ方によって性格テストができそうです。

大井芳行「いつも11手詰だが 今月は本当に9手詰でよいのかな?」

今野盛基「割とすんなり解けました。」

大野慎太郎「5手目の発見に苦労した」

米谷倫幸「大駒の2枚捨て。気持ちよくて、なんかくせになりそう(笑)」

松田圭市「角銀桂のコンビネーションが綺麗。」

高橋隆樹「最後は12飛成で銀打ち時の23への逃げ道を作って22角成で華麗に仕留める。」

原田雄二「初手31角の発見が鍵ですね。」

★すぐに見えたという人もいれば、なかなか見えなかった人もいました。

白石直人「3二からの脱出ルートを潰そうと思うとこのくらいしか手はなかった。」

三森 満「「2六桂」が上部脱出阻止の主役だったんですね。」

大森常一「大駒の連続成り捨てが気持ちいい。」

あなすい「5二歩の意味を考えて少し迷いました。収束の形は美しく楽しんで解けました。」

大野芳樹「初手の有力手がいくつかあり、迷いました。結局、2六桂は不動でした。」

バビル3世「上部の押さえは、桂馬一枚でいけてるんですね。なるほど。」

水沼誠一郎「左側が広そうでしたが、1手目で解決。」

空蛙「初手1一角と思って悩みました。角と飛を連続で捨てる手順が気持ちいいです。」

★初手11角は32玉、33銀、41玉で逃れ。

池田 明「初手が1一角で詰むのなら傑作ですネ!」

山岸 格「4二に逃がさいよう心がけたら問題なく行けました。」

shima「2手目33玉は13飛成で簡単なので、2手目32玉に対して33銀と打ちたくなりました。」

R.Mueller「初見では解けず、二日置いて、藤井四段20連勝の大逆転の棋譜をみて、それからといたら何故だか素直にわかりました。」

山椒魚「初手3一角は第一感だったのだが、切り捨ててしまった。」

木村 正「2手目「3三玉」なら1三飛成 3二玉 2一角成 4一玉 4二銀まで7手→この変化は平凡でした。」

佐々木昭則「玉を左側へいかに逃がさないか、悩みました^^; 2枚の角が防いでいたとは。。。見事です。勢い余って、11に飛車を成りこもうとしてしまいました^^;」

★5手目11飛成も筋ですが、32玉からまたもや左に逃がしてしまいます。

西尾行広「大駒の力は絶大。」

麟太郎「二連続捨て駒があざやかだった。」

福島博司「桂馬がきいてる」

依田邦久「角は11か31かという感じ。13飛成りからの詰みなら綺麗でした。最後は飛成りの位置に要注意でした。」

木火「初手がかなり広く、これを見つけるまでにかなりの時間を費やしてしまいました。」

井上浩一「初手に迷いましたが、3一角打ちとしてみると、あとは比較的簡単でした。盤上の角と飛車を続けて捨てるところに味があるように思います。最後2六の桂が面目を施します。」

北原幹久「初手の発見にやや手間取った。3四桂、2三銀、1一角など、目移りしてしまったせいである。3一角を発見してからは一瀉千里の解決。大駒二枚の捨て方も、やや地味な配置からは想像もつかぬ出来映え、好作品である。1六飛が1五飛になっているだけで余詰が生じてしまうので、1六飛の位置も好位置と言える。」

twd「上部に逃げられそうだという感触で解いていましたが、意外と狭かった印象です。」

波多野賢太郎「今回は珍しく9手でしたが、初手が手広くて結構悩みました。第一感は1一角でしたが…。角飛車の連続成捨ては鮮やかです。今回は解答数、増えそうですね。」

Jim Tan「First timer here. Superbly crafted tsume shogi, I learnt a lot. Thank you very much!」

★Thank you for your first challenge.

有田和洋「52歩は初手のヒントになっているのか。」

中村丈志「さんざん読んだ後、3一角と打てば意外に狭いことがやっとわかった。」

浅沼英樹「一手目がなかなか発見出来ませんでした。」

renbajinharuhi「32歩の存在から31角と打ってみたい局面。33玉は13飛成で早詰みなので、32玉の一手。あとは21角〜12飛成〜13銀の流れるような手順で解決。26に配置された桂が、玉の上部脱出を阻むパズルのような一作。」

S.Kimura「飛角を続けて捨てるのはやはり気分が良い.」

武藤 博「5手目、「1二飛成」と二段目に成るのがミソ。」

三宅周治「31角を取らせない飛角捨てが見事。」

くまのプーちゃん「最初は1一角かなと思い、でも詰まないので3一角で考えたらわかりました。」

堀口真志「桂が上部脱出阻止によく利いている」

ピッコロ「今回はかなりはまりました。1三銀からきっちり詰むのですね!!」

★銀を残すのは意外と不利感があります。

kentara621「逃げられそうな玉でしたが角成りがぴったりで、最後はコンパクトな詰め上がりですっきりしました。」

松岡利忠「桂馬は跳ねて使うと思ったら、銀の抜け穴対策だった。」

大野一徹「違う手順をあれこれ試みました。31角打から21角成捨12飛成捨に気が付くまで時間を要しました。最後の22角成の場面が銀と桂馬の効きに阻まれる。実にうまく作られています。」

黒木雅明「金がないのでスルスル逃げられ,初手が難しかった。初手23角成りの紛れや,変化もすっきりしていて好作だと思います。」

初冠「初手が広い。詰め上がりが見えなかった。」

あれれれ「5二歩や4四金が何気なく邪魔駒となっています。」

坂本栄治郎「全ての駒役に立っている。」

高田明浩「初手の31角が、意外で難しかったです。」

占魚亭「1二角は邪魔駒でしたか。1三飛成の筋を考えていました。」

真岡人「数年ぶりに詰将棋を解かせていただきました。今後もよろしくお願いします。」

松本 繁「10年以上応募していますが、9手詰の記憶がありません。なので今回、初登場か2回目くらいですか。5手目の12飛車成りが上手い手ですね。11飛車成りとやりたくなりますが。」

★数年前は9手詰と11手詰の割合が半々だったのですが、ここ1年は11手詰ばかりでした。

鈴木康弘「初手の選択肢が多いせいか、短手数の割に難しかった。」

荘山「初手34桂に、はまり時間が掛かってしまいました。桂、銀、馬の包囲網で解決。」

上谷昌昭「1二飛成に気づいたらあとはすんなりといけました。」

吉田清一「三手目▲2一角成が上部脱出をされそうで指しづらい好手だとおもう。」

池田秀三「久しぶりの一桁詰だが、思ったより手強かった。パッと浮かんだのは11角、33角成から13飛成の筋だが、42に逃げられて詰まない。31角を見つけてからは作意はすぐ見えたが、四手目33玉の変化の13飛成から42銀がなかなか見えず、苦戦した。最少限の駒配置で巧みにまとめた好作と思う。」

松下 憲「宜しくお願いします。来月はトップ提出狙います。」

渡辺将輝「初解答です。桂馬が軸ですね。」

★ようこそ!

cherr「久しぶりに将棋に触れ、日本将棋連盟などの詰将棋問題にも触れましたがいまいち歯ごたえのない問題しかなく満足いかない中、思い出したようにこのサイトを開くと手数の短い面白い問題があるではないですか。てこずりましたが10分ほど考えればきれいな詰め上がり。大変満足させていただきました。」

小峰耕希「短手数だけれど、誘い手が多くてしばらく考えました。」

川浜次夫「桂馬のききが美しい。」

清水 有「1手目と3手目は解りやすい26桂が良く利いてます。」

岡崎紀之「初手11角とか誘われるが、31角は意外と平凡。クライマックスは21角成から12飛成、大駒の連続捨ては気持ち良いですね。」

yoshi-take「左辺が広く、逃がさないように一苦労。連続大駒捨てで気分爽快。」

林 和則「3一角と2一馬の2枚角による退路封じは強力ですね。」

本多「初手が広く最初はあきらめました。3三銀や3三角、1一角。もう一度挑戦で一番普通な3一角を追ったら詰みました。これかーっとびっくりでした。」

市橋宗士 「梅雨の晴れ間のような、爽やかな図式、が、初手から手強い、いろいろ読んでみたが、これしか詰みそうにないし、大駒も2枚捨てることになり、ヒント通りだ。飛の配置が働きが悪いので、成り捨ては多少予測できたがやはり捨ててみると、気持ちの良い手、これで持ち駒に金がなくても詰め上がりが見えてきた。4四金と5二歩は作者苦心の配置だろう、そう言えば、昨年の今頃も作者の図式を解いたような気がするが、デジャブだろうか、作者「降臨」を期待したいが、解答が遅いので、「あなすい」さんにお株を奪われそうだ。(「あなすい」さん、私こそ、「あなすい」さんや、ベテラン・上級者の方々のコメントを楽しみにしております、何ていうか、文面に人柄が現れるんですよね、「読み」が的確なのは当然だけど、発想法や思考法など、読んでいると本当に参考になるんですよね、また、私の「読み抜け」も指摘されているような気がして、毎月コメントを読み返していると、「あれっ?」と思うことがしばしば、まだまだです。だから、最近は、あまり「読み筋」を明確に書かないことにしています、たまたま正解だった、なんてことがあるんで。(以下略、残念ながら文字化けでした)」

作者「たまには良いかと9手詰を作りました。大駒を捨てれば簡単ですが。」

★9手詰大歓迎です(^-^)

吉野松樹「左辺に逃げられそうに見えるが、初手31角、3手目、5手目の連続大駒成り捨てで1筋に追い込むところが見事。最終の詰み形も面白い。」

山本勝典「初手の選択肢が多く迷います。」

長谷川和久「一目、左側に逃がさない攻めが必要。だから初手31角はまず考える。」

海賊王「左辺に逃げられないように。」

ふーあんこにゅ「紛れが多く、かなり時間を要しました。良問だったと思います。」

北町奉行「初手がまったくわからず時間がかかりました。11角のようなきれいな手から考えてしまい、31から角を打つ手はなかなか浮かびませんでした。」

岩橋 進「「初手の発見」初手多いがこの一手、2手目3三玉は1三飛成以下早い。3二玉と逃げるが2一角成が妙手、以下飛車を捨て1三銀以下詰上る。」

坂野 均「51からの脱出を防ぐには31角しかない。12飛成が光る。」

松浦義成「久しぶりの回答です。」

★いつでもご参加ください(^-^)

青山良秀「角銀桂と使いにくい駒だけで上手く詰上げていますね。」

福原徹彦「3〜5手目の連続捨てから詰上がりが気持ち良い。」

中野 実「初手3一角さえ発見すれば あとは単調な手順でした。実質的に3手詰ですネ!  この解答は締切り直前の平成29年6月30日(金) 午後11時59分頃に送信しますひょっとして小生が今月の最後の解答者ですか?まだ遅い方は何名いましたか?」

★最終解答でした。


【当選者発表】

■お一人様で何通もの解答を送られた場合、もっとも先に届いたもののみ有効とします。また、お名前(ハンドルネーム)は必ず記載してください。記載のなかった場合、メールアドレスの最初の部分(「@」の直前)の一部を掲載させていただきす。お名前、アドレスともに記載のない場合は、短評のみ掲載し、正解者リスト掲載や抽選からは除外いたします。悪しからずご了承ください。

詰パラ最新号を5名様に進呈いたします(定期購読者の方は誌代1ヵ月分入帖)。

■解答時にメールアドレスを記載された方には、発送先をお尋ねするメールを送りますので、折り返し必要事項をお知らせください。

当選者はこちらの皆様です!

 当選者……有田和洋さん、岩橋 進さん、こみやゆうたさん、S.Kimuraさん、黒木雅明さん

■おめでとうございます(^-^)


【正解者(変則五十音順、敬称略、@ABは解答到着上位3名、LAST!は最後】

【英字】 cherr■Jim Tan■kabo■kentara621■renbajinharuhi■RINTARO■
R.Mueller■shima■S.Kimura■twd■yoshi-take■
【記号・数字】  
【ひらがな】 あなすい■あれれれ■うーまん■えぐち■くまのプーちゃん■こみやゆうた■そらお■ひいくん■ふーあんこにゅ■べら■むらちゃん■やまなみとほに■
【カタカナ】 アニメおたく■キリギリス■タカシ■バビル3世■ハマG■ピッコロ■ポチ■

【あ】

青江邦正■青葉■青山良秀■浅沼英樹■有田和洋■有吉弘敏@■池田 明■池田秀三■石原 守■市橋宗士■伊藤孝志■井上浩一■井上泰夫■伊原恒裕■今井一之■岩橋 進■初冠■大井芳行■大塚憲次■大塚匡記■大野一徹■大野慎太郎■大野芳樹■大森常一■岡崎紀之■岡山 忍■
【か】 海賊王■片山 知■上谷昌昭■苅田隆介■川浜次夫■北原幹久■北町奉行■木村真二■木村 正■口岩健一■久保貴史A■黒木雅明■桑原英明■小林常保■小峰耕希■近藤寛己■今野盛基■
【さ】 坂野孔一■坂野 均■坂本栄治郎■佐々木昭則■山椒魚■清水 有■白石直人■鈴木康弘■占魚亭■荘山■空蛙■
【た】 高田明浩■高橋隆樹■滝沢 創■治山治水■
【な】 内藤英一郎■中野 実LAST!■中村丈志■西尾行広■西村 章■西山 勇■野涯英樹■野中正義■
【は】 長谷川和久■波多野賢太郎■林 和則■原田雄二■日坂 仁■福島 宏■福島博司■福原徹彦■藤崎博也B■布施英治■星進太朗■堀口真志■本多■
【ま】 松浦義成■松岡利忠■松下 憲■松田圭市■松本 繁■水沼誠一郎■南里憲司■三森 満■三宅周治■武藤 博■真岡人■木火■
【や】 安井 進■安井 豊■柳沢孝志■山岸 格■山田毅久■山本勝典■吉田清一■吉野松樹■依田邦久■米谷倫幸■
【ら】 麟太郎■
【わ】 渡辺将輝■

 

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