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玉方/11金、12玉、13金、33金/攻方/21飛、31馬/持駒/銀桂歩/

【作者】池田 博

【正解】23銀、同金右、11飛成、同玉、21金、12玉、24桂、同金左、13歩、同金、22馬まで11手。

【解答数】162名→誤解5名

★3×3に収まった美麗な初形。思わず手が出てしまうこと請け合いです。

★初手24桂と打ちたくなる局面。以下、同金右(指し手側から見て右の33金で取る)、23銀、同金引(上下の動きが絡む時は、指し手側から見た動きを示します。24金を引く)と進みま、11飛成と金を取っても攻め駒が足りません。この初手24桂、実は単なる桂損です。正解は初手23銀で、同金左(左の13金で取る)は11飛成、同玉、21金、12玉、13歩、同金、22馬まで早詰。よって同金右と取ります。

★6手目12玉まで進み、ここで24桂と打てるのが桂を温存した効果。同金右(右の23金で取る)は22馬の一発で詰むため、同金左(左の13金で取る)と取ります。最後に持駒の歩を叩いて収束。

★簡潔で易しい作品ということで多くの解答が集まりました。誤答は、初手や3手目に24桂としたものがほとんど。2手目「同金」の解答が数通ありましたが、以降の手順を見た上で正解としました。詰将棋解答選手権では減点対象なので、参加される方はご注意ください。


◆「トップページ懸賞詰将棋」現在在庫1作……[11月]決定[12月以降]未定………皆様のご投稿をお待ちしております。

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今野盛基「構図も手順も良い。」

岸本昌大「右左書き忘れないように、という問題」

伊原恒裕「2手目同金左と誤記しても以下が正しかったら正解でしょうか。」

★さすがに「同金左」はマズイですね。

タカシ「初手1三馬も有力、しかし、玉を1三に上がらせると決して詰まないことが分かってくる。」

★13馬、同玉、14歩、12玉以下飛を取られて詰みません。

藤崎博也「狭い範囲の攻防なので、瞬く間に解けました。」

石原 守「非常にコンパクトな配置からのスタートでも初手に大分考えさせられました。」

★正解の23銀は、すぐには浮かばないはず。

三森 満「2枚の金を逃げ道封鎖に利用できて爽快です。」

亀井慎太郎「歩が光ります。地味ながら味わいのある問題ですね。」

堀口一雄「逃げ道を塞ぐ23銀から、気持ちよく解けていきました。」

依田邦久「この前は壮大にはまりました。恥ずかしいことです。今回は時間差がテーマでしょうか。」

kabo「3×3に収まる美しい初形ですね。1三の金が動けば詰む形なので、動かすことだけ考えると自然に詰みました。」

吉田清一「初手は色々あるが、2手目以降、ほぼ一直線なので、容易に解答を導けた。もう少し、変化が欲しいです。」

南里憲司「ヒントが、役に立った。玉方の、金の動きが、面白い」

ふーあんこにゅ「初手2四桂か2三銀のどちらかな、1一の金は取るんだろうな、と考えながら読んでいくと比較的素直に解けました。金は斜めに誘え、玉は下段に落とせ、といった基本が活かせたところと初形のシンプルな美しさが気に入りました。」

★入門用11手としてうってつけでしょう。

山田毅久「1三馬にひかれてしまい、少し手こずりました。好作。」

福島 宏「駒の配置が狭く考えやすかった。」

RINTARO「久しぶりに一瞬で解けました。」

高橋隆樹「2手目同金左は9手詰の駒余り。狭い局面での駒移動パズルは最後の打ち歩詰回避でピッタリ収束。」

吉田真一「間違えてなければ、今月は一本道のような気がしました。」

空蛙「右、左の区別が苦手なので、ヒントには助かりました。」

★解説で詳しく書きましたが、ちょっと読みにくいでしょうか(^^;

りらっくす「誰でも13金を取りたくなりますよね。」

黒柳淳之「9マス詰将棋の形は、苦労しますね。8月18日の日本将棋連盟の詰将棋にも、酒井順吉先生の作品が載っていましたよ。内藤先生のも本で見ました。こんな私も創作しますが、苦労の連続です(笑)。本当にお疲れ様でした。玉が狭いので考えやすいのですが、「金」の移動が可愛らしく思うのは、私だけでしょうか?」

renbajinharuhi「一目23の脱出封じから飛車で金を取っての詰み筋に見える。23銀で脱出封じ、同金左(13の金)ならば11飛成を決行し、21金〜13歩で詰み筋。仕方なく同金右だが、2手伸びるが大同小異。」

shimacharo「金がよく動きます」

白石直人「最初に考えた通りの筋だった。」

内藤英一郎「初手1三馬がうまくいきそうでいかない。これがなければとても素直な問題ですが、なぜかそちらにとらわれそうになります・・不思議?な問題でした。」

★飛の縦利きを残したい、ということでしょうか。

吉野松樹「金の守備力を無力化する巧みな手筋。」

安井 進「巧妙に 金を揺さぶり 死角攻め」

坂野孔一「好手がない感じ」

堀江一輝「詰み形は見えやすいのだけど、作為の特定には少し時間がかかりました」

三宅周治「2枚金を手玉に取って手を作る手順がうまい。」

大野芳樹「大駒と金三枚で込みあっている初形図で、少し面喰いました。逃げ道をふさいでから、「玉を下段に落として詰ます」という格言どおりの考え方で解けました。」

口岩健一「初形がユニーク。」

久保貴史「カタコトと音がきこえる。16マスパズルのよう。」

青江邦正「初形が面白い。」

松下修平「楽しく解けました。受け駒の2枚の金の細かな動きが面白いです。」

バビル3世「3X3に収まってるし解図意欲もわく。」

西村 章「とりあえずの24桂は失敗。23銀で穴をふさいでから11飛成と強引に金をパクるのが何とも形容しがたい手順でした。」

伊藤孝志「ダンスの金ですね。オリンピックに懸けているのですか?」

★金メダル?

治山治水「初手は普通桂で入ってしまうところですが、銀から入るところが一寸考えさせられました。また2一金打ちの俗手は玉を逃がしそうでなかなか浮かびません、ヒントを見ないと解けない問題ですね。」

丸島亮輔「手順前後が命取り。」

伯井清行「一目「1一飛成 同玉 2一金」の筋だが、いきなりでは「2三玉」と逃げられるので「2三銀」と逃げ道を塞ぐしかない。しかし「2三銀」が居ては後々「2二馬」の成立が不安になる。…が、ここで「2四桂」。理詰めの攻撃で将に哲学的な作品である。」

近藤寛己「解答の書き方の問題ですね。」

米澤歩登「棋譜に右や左が出てきて大変だった。」

変寝夢「解答を書いてから、初手13馬の紛れに気がついた。以下同玉、14歩、12玉の形も面白そう。」

★何か生まれそうな気配……。

小林常保「初手の2三銀の捨駒さえ発見すれば後は簡単でした。令和元年9月1日(日)午後2時50分解く→9月2日(月)午後1時53分解答送信」

坂本栄治郎「金の翻弄面白い」

大井芳行「初手1三馬で詰めば傑作でした」

若林基之「ついヒント見てしまって、スラスラ解けてしまった。」

本間瑞生「どちらの金でとるのか、そこが問題ですね」

松岡利忠「詰将棋らしい、手筋です。」

あれれれ「初手1三馬は足りませんね。」

marsall「桂じゃなくて銀からですか、、、ってNHK杯戦の羽生vs郷田を思い出したが、そういうことは詰将棋ではよくある話。」

あなすい「指し手表記に不安があります。駒を使わず頭で解けました。」

うーまん「初手は桂馬かな?と思うところ。」

日坂 仁「狭い3×3の初形で同金右・同金左が出てくるとは思わなかった。」

★3枚の金が活躍。1枚は裏切り者。

ハマG「3×3内に6枚が対称形、見事です」

安井 豊「金に守られホクホクの玉。しかし結果は…。」

原田雄二「初手は、24桂か23銀か迷うところです。23銀でした。」

池田 明「今月も詰め上がり図で詰方の駒が最小の2枚でした。4月から9月までの連続6ヶ月間 この清涼詰ですが意識して出題しているのですか?偶然ですか?」

GEDZI「これは小気味よい。パズルを解く妙味を堪能できました(^^)」

野甚蔵「今月は、ちょっとうっかりで回答遅れですが、面白いことが起こりました。「玉方は全部、同金右」と勘違い、2手目同金右に、3手目24桂から4手目も同金右として「あれ詰まない」となりました。ヒントの斜め読みのおかげで、11飛成と24桂の手順前後に嵌らずに済んだわけです。」

酒井康智「狭い局面だと速く解くことができますね。」

浅沼英樹「5分で解けました」

★お見事!

佐藤 有「23をふさげば何とかなりそう。」

本多「解答を書くときに、金の左右の書き分けで慎重になりました。」

S.Kimura「どちらの金を動かすのかがややこしかった.」

鈴木康弘「問題を解くことに加えて、玉方の応手(金の動き)を正しく記述するのに頭を使った。」

木村 正「3手目「1一飛不成(生)」としたヘソ曲がりは私だけですか?」

加賀信也「23はどうしても塞ぐ必要がある。そのためには初手は銀打ち。21金打ちが少し盲点か。」

北原幹久「3×3図式の見た目の簡素さと、玉方の怪しげな金三枚の守り、大いに迷わせる効果もあり、いい作品だと思った。初手が先ず悩ましい。いきなりの1一飛成だって詰みそうだ。即ち、1一飛成、2三玉、1三馬、3四玉、3五金、4三玉…際どく不詰。1三馬も可能性として無きにしも非ず、2四桂も一度は打ってみたい…いろんな思惑が絡んで、やっと2三銀に辿り着く。しかし、2三銀と強力な持駒を打ってしまうと、自ずから詰手順と最終図が浮かぶ。銀捨てと飛成を組み合わせるのである。まさに金と玉の「右王左王」!」

山岸 格「金をどかして道を作る過程、何だか箱入り娘のスライドパズルを解いてるような感覚でした。」

吉川康夫「3枚の金で守っていますが、守り切れませんでした。」

山田 正「持駒 銀 桂 歩が すべて捨て駒でした」

アニメおたく「銀と桂馬を取るときの右と左を書き間違えなければ大丈夫という問題。実際二手目はどちらの金でとっても同じと一瞬錯覚しました。」

★筆者も混乱しました。

堀口真志「2四桂、2三銀、1一飛成をどういう順序で実行するかという問題」

山椒魚「解答の表記が間違えそう・・・。」

原賀立太郎「要するに玉を2三の位置に逃がさなければよいと云うことですネ!」

木火「符号はこれで間違えていないはずです!」

中村丈志「初手桂打ちではないのが良い。」

安田昌弘「8手目は「左」なんですね。」

土浦市民「●の特性がうまく活かされた良品だと思います。」

★残念ながら「●」は文字化けでした。

土屋 賢「狭い玉なので手数の割に考えやすかったです。」

市原 誠「実戦を指しているようでした!」

shimacharo「すんなり解けました!」

ひろてん「ヒントには解答に右や左を書き忘れないようするための管理人の配慮も含まれていると予想します。」

井上泰夫「ドンドンと同じ方向に攻めて行ったのが豪快に決まってカッコ良かったです。」

uma「コンパクトに3×3にまとまっていて、手の候補も多く無く、解いてみたいと思う形ですね。ただ23銀、24桂、11飛成の3つの王手を、どの順番でかけていくかは考えさせられました。すっきりと解け、しかし変化も含めて程良く考えさせられる難易度で、楽しめました。また、玉方の同金右、同金左の表記が苦手でしたので、今月はヒントにも助けられました。」

ピッコロ「2三銀を同金左を取った時の変化と同じなので割と簡単でした。」

山本紀明「3手目でつまずきました24桂と手が動いから間違いに気づくまで15分ほど掛かってしまいました。ぼけ防止に詰め将棋は最適ですね。」

川浜次夫「前回の感想に“収束が今一”、“最後が流れる”、“後半が冗長”、“惰性の収束”などの意見がありました。良問との意見が多い中で、いろいろな感じ方があるものですね。今回は棋譜の書き方に迷いました。」

井上浩一「初手に桂を打つか、銀を打つかに迷うだけで、あとは一本道でした。盤面に図形ないし記号が次々と現れそうでしたが、どうなのでしょう……。」

★2手目から「コつソ」……(^^;

川端 潤「順番さえ間違えなければ大丈夫。」

上谷昌昭「2三の穴さえ塞いでしまえば狭い玉ですね。」

有田和洋「困った、5手目のベタな手がまるで浮かばない。」

★桂を打ちたくなりますね。

原田椅子「表記方法が一番難しい」

★たしかに!

深澤隆行「常識的に考えて33金が動くための初手は23銀か24桂しかありませんね。」

小川晃生「次回はヒントを見ずにと豪語したものの、8月分は手も足も出ずに敗退(*.*) 今回分もヒントを見て実質9手詰となり、しかも手が限られているためかろうじて解けました。やはり自分には9手詰ぐらいが限界のようで・・・」

片山 知「多分この順番でしょう」

古市新吾「作意手順の5手目21金ではなく、12歩 同玉 21銀の筋で17手詰みがあります。ちょっとキズかな。」

★銀はどこから??

カーズィ「今回はサービス問題?という気がしました。」

kentara7「すっきりとした初形で考えやすい問題でした。」

野村富男「解けて ほ!」

武藤 博「初手▲1一飛成に△同玉なら簡単。そのための下準備。」

奥谷祐希「やはりまず桂馬から考えましたができませんでした。銀から捨てるのが新鮮でした。」

片岡正人「実戦なら間違えそう」

★金に目がくらむ……。

荘山「この狭い局面でも、玉を上に逃がさないようにいろいろ手があるものですね。」

佐々木昭則「23銀と24桂の順番ばかり読んでしまい、紛糾しました^^; その間に11飛成が入るのですね。心理的盲点をついた良作です^^ また、今回も表記で迷いました。しかも、左か右かは、今回本質的な情報で、慎重になりました^^; 」

さんちゃご「打ち歩詰め回避、手順前後に注意」

三浦高義「初めて挑戦したが、ヒントがなければ、解けなかった」

★初解答、ありがとうございます。

實川典正「金の動きが、ダンスの歩のようで面白いと思いました。」

長谷川和久「守りの金の配置にびっくり。でも金は斜めに誘われたり取られると、玉方は一気に弱体化する。」

神野来樹「手順前後は失敗」

田口 亮「今回もあまり自信がありません…」

清水 有「1手目がカギで金のダンスで王の行く所が無い・・」

Junction「おなじみの退路封鎖。棋譜の表記を間違えそう。」

北畑和美「ヒントはなかなか意味深ですね。24桂にだって右ですもんね。」

★善人になりきれない(^^;

本澤 稔「狭いところでの手順の妙。」

占魚亭「24桂決行の形作り。」

福島博司「おそなりました」

原岡和生「問題に頭を使い、記譜法に頭を使い、、、2倍楽しみました。」

松本 繁「金が斜め後ろにいけないのを利用したあまり例のない詰将棋と思います。最後に玉方右金が左金と入れ替わるのがお面白い。左金が右金と入れ替わればさらに良かったですが。ちょっと難しいですか。」

★作ってみましょう!

北町奉行「7月、8月は難しくて2〜3日考えましたが、今月は珍しく2分ぐらいで解けました。」

池田秀三「11飛成から22金の詰みが見えるので、まず23を塞いでから飛車を成る。そこで12歩でなく先に21金とするのが本作の肝だろうが、何にしても狭いところで手が限られているので、易しい感じはいなめない。ただ、3×3できれいにまとめてあるのは一つの発見と評価したい。」

山本孝志「ヒントを見ないと、符号の書き方で誤解が出そう。」

小野寺隆「金は斜めに誘えとは良く言ったものですね。」

クローリン「大分手が限られていて読みやすかった。楽しい金の翻弄。」

青山良秀「二枚の金を翻弄する手順が面白いですね。」

大森常一「金のダンス。もう少し広いフロアではダメですか。」

★作ってみましょう!2

藤野勝好「退路封鎖からの金の翻弄がいい。」

hiro「23の地点を塞ぎ、飛車を切れば展望が開ける。」

中野 実「玉方1一金が質駒であることは見え見えでした。令和元年10月1日(火)午前5時59分 解答送信→今月もLast解答者ですか? 早起きしないと締め切り直前に解答を送信できません!」


【当選者発表】

■お一人様で何通もの解答を送られた場合、もっとも先に届いたもののみ有効とします。また、お名前(ハンドルネーム)は必ず記載してください。記載のなかった場合、メールアドレスの最初の部分(「@」の直前)の一部を掲載させていただきす。お名前、アドレスともに記載のない場合は、短評のみ掲載し、正解者リスト掲載や抽選からは除外いたします。悪しからずご了承ください。

詰パラ最新号を5名様に進呈いたします(定期購読者の方は誌代1ヵ月分入帖)。

■解答時にメールアドレスを記載された方には、発送先をお尋ねするメールを送りますので、折り返し必要事項をお知らせください。

当選者はこちらの皆様です!

 当選者……S.Kimuraさん、タカシさん、そらおさん、高橋隆樹さん、renbajinharuhiさん

■おめでとうございます(^-^)


【正解者(変則五十音順、敬称略)】

【英字】 GEDZI■hiro■Jim Tan■Junction■kabo■kentara7■marsall■
renbajinharuhi■RINTARO■shimacharo■S.Kimura■taho■uma■
【記号・数字】  
【ひらがな】 あなすい■あれれれ■うーまん■さんちゃご■そらお■たんころりん■ひいくん■ひろてん■ふーあんこにゅ■むらちゃん■りらっくす■
【カタカナ】 アニメおたく■カーズィ■キリギリス■クローリン■タカシ■バビル3世■ハマG■ピッコロ■ポチ■

【あ】

青江邦正■青山良秀■浅沼英樹■有田和洋■池田 明■池田秀三■石原 守■市原 誠■伊藤孝志■井上浩一■井上泰夫■伊原恒裕■今井一之■大井芳行■大塚憲次■大野芳樹■大森常一■岡山 忍■小川晃生■奥谷祐希■小野寺隆■
【か】 加賀信也■片岡正人■片平冨二夫■片山 知■上谷昌昭■亀井慎太郎■苅田隆介■川端 潤■川浜次夫■神吉秀典■神野来樹■岸本昌大■北畑和美■北原幹久■北町奉行■木村 正■口岩健一■久保貴史■黒柳淳之■桑原英明■小林常保■小山雄三■近藤寛己■今野盛基■
【さ】 酒井康智■坂野孔一■坂本栄治郎■佐々木昭則■佐藤 有■山椒魚■清水 有■白石直人■鈴木康弘■占魚亭■荘山■空蛙■
【た】 野甚蔵■高橋隆樹■滝沢 創■田口 亮■治山治水■土浦市民■土屋 賢■出口智博■
【な】 内藤英一郎■中野 実■中村丈志■西村 章■日坂 仁■野涯英樹■野中正義■野村孝二■野村富男■
【は】 伯井清行■長谷川和久■花田幸弘■花村晃斉■原岡和生■原賀立太郎■原田椅子■原田雄二■深澤隆行■福島 宏■福島博司■藤崎博也■藤野勝好■藤本郁夫■布施英治■古市新吾■変寝夢■堀江一輝■堀口一雄■堀口真志■本多■本間瑞生■
【ま】 松岡利忠■松下修平■松本 繁■丸島亮輔■三浦高義■實川典正■南里憲司■三森 満■三宅周治■武藤 博■木火■本澤 稔■
【や】 安井 進■安井 豊■安田昌弘■山岸 格■山田毅久■山田 正■山辺充央■山本孝志■山本紀明■吉川康夫■吉田真一■吉田清一■吉野松樹■依田邦久■米澤歩登■
【ら】  
【わ】 若林基之■

 

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