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玉方/11香、21桂、31香、32玉、42歩、44銀、64飛/攻方/24銀、51飛/持駒/角銀桂/

【作者】竹内亮太

【正解】41銀、22玉、34桂、同香、32銀成、同玉、41角、43玉、52飛成まで9手。

【解答数】145名→全員正解!

★11香、21桂と揃っていて、実戦型と言える初形。

★初手は23角か銀が有力ですが、いずれも43玉、35桂、同銀で詰みません。次に浮かぶのは41角。しかし43玉と逃げ、52角成は54玉で、52飛成は34玉、23角成、25玉で、いずれも失敗です。こういった紛れをひと通り楽しんだところで、ようやく41銀に思い至ります。前に利く銀は温存したいので、初手での起用には意外性あり。

★41銀と打っても2手目43玉が気になります。ここは残した角が役に立ち、25角、34歩合、52飛成で詰みます。22玉と決まれば、あとはスムーズな進行。34桂で気になっていた穴を封鎖し、41銀を角に打ち換えます。初めに考えた手が、ここで実現。22玉や31玉は23角成まで。

★角を打ちたいところで銀を使う。そんな初手の意外性がうまく演出されています。素朴な実戦型だからこそ、ですね。


◆「トップページ懸賞詰将棋」現在在庫1作……[8月]決定[9月以降]未定………皆様のご投稿をお待ちしております。

◆作品投稿はこちらから→【投稿フォーム……当ページ更新時点までの投稿作で、採否検討中のものを除き、採用予定にお名前がない場合は不採用となります。

(採否検討中=連絡可能な電子メールアドレスが記載されている作品には、必ずこちから採否をお伝えする返信メールをお送りしています。このメールが未着の場合「採否検討中」になります。毎月下旬にまとめて返信することが多いです。)


白石直人「初手が銀打ちなら、上に上がられても2五角で押さえられると分かったらあとは一本道だった。」

北原幹久「確かに初手で迷う仕掛けになっている。4一角・2三銀・2三角…が直ぐに浮かぶが、それでは玉方の飛と香の防備が固く、詰まないと来ているのだ。無条件で4三玉に上がられると詰まない。心理的に打ちにくい手、そうか、4一銀と氣付いてからは一瀉千里に解答に至った。4三玉なら2五角〜5二飛成までだ。初手に迷わせる作品…須藤さんも得意ですものね。」

本多「初手に悩みました。」

吉田真一「今回は(間違っていなければ)割と易しく解けたように思いました。」

★作者と波長が合った?

有吉弘敏「凄く悩みました。良問。」

★そして波長が合わなかった?

アニメおたく「初手がなかなか浮かばず大苦戦しました。こういうのも面白いですね。」

藤崎博也「初手に角を考えたので、やや時間がかかりました。」

ワイト「やはり素直じゃない?銀が初手でしたね。そして、退路封鎖後に銀を捨てて真打ち登場て感じですね。退路封鎖が生きるように最終手は飛成にしてみました。(角成は何かの文字になってたりしないですよね?たまに気がつかずにやってしまうので気になる。)今回のヒントを詰ました後に読んでみましたが、いつも以上にダイレクトな気がする(笑)」

西村 章「初手41銀が打ちにくかったです。41角から入って少々道草を食いました。でも34桂と捨てて42銀成が決まりスカッとしました。」

タカシ「4一銀と2五角の組み合わせに気付くまで少し時間がかかった。初手の手が多くそれなりに難しかった。」

★角は成って使いたいので、25角もちょっと見えにくいですね。

ひいくん「41銀は22玉で詰まないと思いこみ、23銀打から入って苦戦した」

南里憲司「銀と、角を打ち違える」

小林常保「2手目「4三玉」は2五角 3四合 5二飛成まで5手だが この単純な変化手順の発見に苦労しました。平成30年6月1日(金)午後5時47分に解く→6月1日(金)午後6時00分 解答送信」

福島 宏「易しかった。」

浅沼英樹「今回は簡単でした。」

坂野孔一「初手は盲点」

福井「2018年6月1日18時45分」

石原 守「じゃまな香をつり出して銀を捨てまた角を打つということになるんですね 8手目はいろいろ逃げられるけど解答は2二にしてみました」

青江邦正「ヒントに助けられた」

kentara621「丸い駒を残す素朴な初手がなかなか思い浮かばなかったです。」

口岩健一「一瞬、見えにくい筋だね。」

あなすい「4一銀に4三玉は2五角、合、5二飛成までなので2二玉へ」

山田毅久「素朴な打ち替えだが、実戦でこれが出現したら驚くと思う。」

★詰将棋では基本的な手筋ですが、実戦だと自慢できそう。

野甚蔵「初手は41角(または銀)か、23角(または銀打)ということで、順に調べました。41角は43玉・52飛成・34玉で見事に失敗。41銀でも同じだなと思ったのですが2手目に22玉もあるので一応調べると、41銀・43玉は25角・34合・52飛成で詰んでいます。それでは41銀・22玉はと考えましたが、34桂・同香・32銀成・・・で9手詰め、これが正解のようです。あとは、23角は43玉で不詰。23銀打は43玉・61角・同飛で不詰なので一件落着となりました。しらみつぶし式の解法なので何となくできてしまいましたが、41角から23角成が見えるので41銀は不利感がありますね。またこの4手以外が初手ならば、すごく難解になってしまうと思いました。楽しい作品です。」

安井 進「銀桂で 香を吊り上げ 穴塞ぐ」

内藤英一郎「銀から角の打ち変えが絶妙です。」

久保貴史「表現したかったことはきちんと伝わっている。」

★ですね。

空蛙「4三から3四への脱出が気になって、初手は2三に角か銀都思い込み、飛銀香の守備力に苦しみました。4一銀に4三玉は、2五角から5二飛成ということに気づいてようやく解決。3四を塞いでからの4一銀の角への打ち換えがいい感じです。」

高橋隆樹「2手目に43玉には25角からの5手詰めが何故か気付きにくかったです。」

末永修二「打った銀をすぐに成り捨てるところがいい。玉方の飛・銀を刺激しないこと肝要なり。」

吉田清一「初手は、一番筋が悪そうに見える手か.....。」

uma「ヒントに助けられました。初手の41銀が、ふわっとした手で指しにくかったです。2手目43玉は25角で34を塞いで52飛成までなので、22玉と逃げた後、34桂、同香で塞いだ瞬間に元に戻せば良いのだと分かり一直線でした。香が34なら3手詰めですね。パズルを解く感覚で面白かったです。」

kabo「玉の逃げ道をふさいでから打った駒を成り捨てる理想の展開で、解後感の良い詰将棋でした。」

松田圭市「初手23銀で詰まない不思議。」

高田明浩「意表の好手41銀! 毎月楽しみにしています!」

★ありがとうございます!

片岡正人「玉を狭い方に追うのが鉄則と再認識」

S.Kimura「初手41角から入ったら,41銀からの打ち替えが見えた.」

原田雄二「初手は41銀でした。」

リラ「意外な初手、34を塞ぐ巧妙なトリック、これはミステリーですね!」

井上浩一「初手2三角または銀が直感だが、4三に逃げられると詰まない(そのために5四に飛車がある)。初手が4一からとわかれば、それが銀であることもすぐにわかる。あとは一直線。初手が勝負でした。」

ハマG「初手候補のうち一番詰まなそうな手が詰む手でした」

大井芳行「盤面で詰方の駒がタッタ2枚と云うのは珍しい」

片山 知「上部脱出阻止方法に気付くかどうかが鍵です。収束2手は変同ですが、少し気になる部類の変同です。8手目の応手によって3通りの詰まし方がありますが、それぞれの「キレ」の差が小さいためと考えます。」

★ここは残念なところ。作意は最終手余詰のない52飛成まででした。

小野寺 隆「初手角打ちだと4三から抜けられるけど、銀打ちなら▲2五角で3四を塞ぐことができる。ということは…という感じで解けた(と思われる)。」

RINTARO「結構考えました。初手41銀は変化の25角に気付けば「な〜んだ」という手ですが、見えづらかったです。8手目2変同は残念と言えば残念です。」

溝口徳昭「初手でさまざまな筋があって、正解の手順以外だとどうしても相手の飛車や銀に阻まれてしまいました。9手詰なのにとても難しく感じました。しかし、やはり詰将棋を解いている時間は楽しいものです。今月号の詰将棋パラダイスをさっそく購入いたしました。詰将棋デパートを何日も楽しく考えてすごすつもりです。」

★デパート店長大喜びです(^-^)

堀江一輝「桂の使い道がなかなか見えず苦戦。34を塞ぐことが鍵だったのですね」

鈴木康弘「初手で4一にどちらの駒を打つかが運命の分かれ道。」

池田 明「詰将棋では初手4一銀のような凡手が かえって発見しにくい。盤や駒を使用しないで暗算で解こうとしたがむずかしかったです。」

依田邦久「なるべく初形を崩さずに重い銀打ちから入り、角に打ち替えて詰み形に。上部逃走の変化にはまり少し手こずりました。」

Jim Tan「Nice problem. Some ending variations but not too difficult to see. From the 1st move: ▲4一銀 △4三玉 ▲2五角 seals the 43 spot and is the only possible branch that forces the 玉 to 22. Once this is obvious, the rest of the moves were largely straightforward as the pieces in hand and the places where they could be dropped were limited. Still, commendable effort to the author !」

伊原恒裕「気がつけば打ち替えの手筋。初手が手広く、銀打ちはまず考えない、新人の方なのかな、好作。」

★当サイトでは初登場と思います。

近藤寛己「手間取ったので、思わずヒントを見てしまいました。」

初冠「桂馬は34から打つのだろう、と考えて初手がわかった。」

井上泰夫「はじめに、上段から玉の動きを読んでからの狙いでいたのが良かったです。」

marsall「大技が出るのかと思いきや、割と普通の手を積み重ねていったら詰んでしまった印象。」

大野芳樹「初手と2手目の変化で4三玉の場合の3手目が盲点になりました。直感がはずれると苦しみます。8手目が3通りあるのが、惜しい気がします。」

大森常一「桂の打ち場を探すのに一苦労。」

亀井慎太郎「41角の時、31玉があり、23角成りで王手になるのですが、これは、合い駒しても、ただ、取られるだけの駒なので、22玉に制限されるという解釈で善いでしょうか?問題としては、41銀が見えれば、後は、流れる如く。(35角に合い駒できないと言うことも理解できないといけないかも知れないが。)」

★8手目22玉、31玉、43玉は、いずれも持駒の余らない1手詰が最善なので、どれを選んでも正解です。

木村 正「金なし将棋に受けはなしでした。玉方で動いた駒は玉と香だけでした。」

岩田章利「初手色々王手を試す。4一銀に4三玉なら2五角で逃げられない、これだ。それから後、銀から角へ打ちかえる。」

ピッコロ「2三から打つ方が本線に見えて実は違うのですね」

★詰将棋では、予想が外れると嬉しいもの。

渡邉裕之「初手が広いようで狭い」

山田 正「8手目 @4三玉は5二飛成 A3一玉は2三角成 B2二玉も2三角成と尾岐れが3通りあるのが面白い!」

星進太朗「初手41銀の王手は意外!最終的には消去法での発見でした〜。初手が見えればサクサク進みます」

うーまん「実戦では41角と指したくなります。玉が右往左往する手順。」

三森 満「角打ちから考えました。」

有田和洋「香るものを蓋にする。」

今野盛基「8手目は43玉にしました。」

坂本栄治郎「最終の一歩手前何通りもあるので、悩んだ。」

木火「初手の銀がかなり打ちにくい一手でした。」

治山治水「今月は1日には別な問題が載っていて既に投稿しておりますが??? 参考に5三角成り、4二歩、2二銀、4一玉、5二銀、3二玉、4三銀、同歩、3一馬でしたが。。。これは?」

★出題時間を変更しました。詳しくはトップページをご覧ください。

犬飼健一「最終手2三銀成の誤答がある気がする。」

神吉秀典「最終の玉の逃げ方で22玉、23角成・43玉、52飛車成りと色々の詰み方ありますが、何か決まりが有れば教えて下さい。」

★上でも書きましたが、どれでも最善は持駒の余らない1手詰なので正解です。ただ、22玉と31玉は他の詰め方もあるため、キズのない43玉が作者の意図した手順です。

renbajinharuhi「持ち駒に桂があるので、その打ち場所づくりだが、43玉から34玉を許すと詰みそうにないのでその脱出封じが課題。43玉の時、25角を用意するので、初手は銀打ちしかなさそう。一目43銀が目に付くが、同歩は52飛成、22玉は34桂がぴったりだが、同玉ととられると後が続かないので、41銀しかなさそう。34玉は25角〜52飛成で詰むので、仕方なしの22玉だが、34桂が実現し、あとは流れるような手順。8手目、22玉や31玉はいずれも23角成で詰み。角を残して脱出封じが課題の問題。」

twd「変化手順ではフォローに徹し、最後には満を持して登場する角の堂々たる姿を見させていただきました。」

松浦義成「敵の香を上ずらせて退路封鎖」

川浜次夫「8〜9手目はどうなのかなぁ。5月の感想を見ますと、銀成か不成かという微妙な差を問題視する読者がいましたが。」

あれれれ「3四を上手く塞ぐことでしょうか。」

荘山「34玉をどう防ぐか?がポイントでしたが、変化の25角が見えずに時間を浪費しました。」

山岸 格「最初に見た瞬間「3四に逃げられると絶対詰まないので香を吊り上げてください」と言われたような気がしました。」

★ご明察!

ふーあんこにゅ「初手は一見無筋っぽい銀打なんですね。初手に悩まされましたが、その後は逃げ道封鎖のあと風通しを良くする銀捨てという流れでいかにも正統詰将棋という感じですね。ちなみに最後の二手は複数の選択肢があるようですが、詰将棋のルール上の「正解」はどれになるんですかね??」

佐藤 有「いかにも打ちにくい41銀。」

佐々木昭則「初手41角でしばらく考えてしまいました^^; 41銀から香を吊り上げてから41角と打ち換える、面白い手筋です^^」

shima「よくできた手筋物だが、2手目の変化と収束の3手はあまり見かけない。そこに作者の味が出ていて、とても良い。」

日坂 仁「香車で桂馬を取らせて退路を断つのは見事。」

酒井康智「不思議な感覚でした。」

上谷昌昭「最初持駒の桂馬の使い方で悩みましたが、3四の抜け穴塞ぎということで納得。」

松岡利忠「もろに引っかかった、銀打ちとは。」

三宅周治「41角の前に41銀で一工夫がうまい。」

武藤 博「初手の「4一銀」に気付けば後は…。」

いたくん「初手が分かれば、あとは比較的容易かな。」

山椒魚「逃げ道封鎖のために角は残す。」

岡崎紀之「初手の41銀は打ちにくいですね。その銀をまた捨てる手順が良いですね。」

バビル3世「感触のいい打ち換え。ただしヒントは、直球過ぎて悪手」

★ですから、ヒントは見ないことをオススメします(^^;

藤野勝好「香車が退路封鎖になっているのがよい。」

中村丈志「初手の銀打ちがかなり見つけにくかった。」

佐々木邦介「初手4一銀が思いつかず苦戦しました。簡単に解けたら応募しなかったと思いますが、苦労して解いたので送りました。特別な妙手は無いのに苦戦しのは不思議です。解きづらかったのは私だけでしょうか?皆さんの感想を楽しみにしています。」

★他の皆さんも初手に苦戦されました。

占魚亭「6手かけて香を三段上げる。上手くできていますね。」

安田昌弘「先月の作者が今月の問題を解かないというのも、何やら道理が通らない気がしたので、初めて解答を送ります。それにしても、創作歴9ヶ月の鼻垂れ小僧に対してありがたい言葉の数々。151名、全員私より詰棋歴は長いはず。文字通り「我以外皆我師」。プリントアウトして保管する事にしました。中でも一番嬉しかったのが、有田和洋氏の「詰将棋とはとこの作で説明したくなる作」。次の選にむけて好い作品を作らねばなりません。さて、感想。8手目43玉、最終手52飛成迄の美しくない詰みの存在を消せないのが、作者としても悔しいのではないか。」

★引き続き、投稿も解答もよろしくお願いします(^-^)

大石忠宏「3四に玉を逃がさないように香車を上げる工夫が必要なことと、初手は銀を使うことはすぐ分かったが2三に打つと詰まない。4一に打って桂馬で香車を上げてから捨てるのが好手ですね。良い問題でした。」

吉野松樹「銀を打ってなり捨てて角に打ち替えるところがポイントですね。」

ステイルメイト「初手が打ちづらかったです。」

矢崎勇夫「銀捨てからの角の打ち変えがお洒落です。」

川端 潤「初手が意外でした。」

坂野 均「初手の平凡な銀打ちが5手目の銀の成り捨ての気持ち良さを際立たせている。」

清水 有「5手目の銀の成捨てで角打ちを作る。」

梅林 貴「詰み形が複数ある問題は模範解答と一致していると嬉しさ2割増しなのですが...」

★嬉しさそのままでしたが、31玉を選ぶ気持ちも十分に分かります!

ao碧「前半の5手で香の位置を変え、後半の3手で銀〜角のうち変えとこの二種類をたった9手で表現したのが凄い。」

山田行人「桂を打って香の効きをそらす。」

末永修二「銀と角の打ち替えがいい。8手目、角を出世させる22玉を選んだ。」

松本 繁「初手41銀の後、43玉で44に逃げられそうでしたが、これだと25角打がうまい手で44合でダメなんですね。ちょっとやさしかったかな。」

長谷川和久「43→34への逃げ道をどうカバーするか。」

池田秀三「34桂と14桂の二択がポイントだと思うが、「詰んだ!」感の乏しい不思議な感覚の作品。」

山本孝志「初手41銀は打ちにくいです。でも上部脱出には25角がありました。桂馬で香車をつり上げて打った銀の成捨てが良いと思います。しかし8手目22玉の時、23銀成からの11手詰が気になります。」

青山良秀「桂は34で使うしかありませんね。となると初手は角ではなく銀。」

福原徹彦「銀桂を上手く使って、34香の形にする。最終2手はどれを選んでも味良いですね。」

中野 実「初手で2三角や2三銀としても詰まない→4一銀と尻から王手するのが正解でした。平成30年6月30日(土)午後11時20分 解答送信→今月もLast解答者ですか?」

市橋宗士「実戦型に駒の「打ち換え」手筋を盛り込んだ好作。持駒が銀ではなく角2枚だと余詰めがあるのか。また、上部の飛銀で何とか余詰めを防いでいるのか。銀歩の配置も逆にしたいが3手で詰んでしまう。初手角打ちから始めて不詰めを納得するまでに時間がかかった。創作の出発点はどこだったのか、恒例?の作者降臨を期待しつつ、七夕頃?まで初夏を楽しみましょう。」

作者「銀桂を捨てて34を塞ぐ構想をシンプルに表現してみました。シンプル過ぎて初手くらいしか悩みどころはないかもしれませんが。」

★その初手で大成功でした(^-^)


【当選者発表】

■お一人様で何通もの解答を送られた場合、もっとも先に届いたもののみ有効とします。また、お名前(ハンドルネーム)は必ず記載してください。記載のなかった場合、メールアドレスの最初の部分(「@」の直前)の一部を掲載させていただきす。お名前、アドレスともに記載のない場合は、短評のみ掲載し、正解者リスト掲載や抽選からは除外いたします。悪しからずご了承ください。

詰パラ最新号を5名様に進呈いたします(定期購読者の方は誌代1ヵ月分入帖)。

■解答時にメールアドレスを記載された方には、発送先をお尋ねするメールを送りますので、折り返し必要事項をお知らせください。

当選者はこちらの皆様です!

 当選者……あれれれさん、犬飼健一さん、ちゃんちきさん、リラさん、大野芳樹さん

■おめでとうございます(^-^)


【正解者(変則五十音順、敬称略)】

【英字】 ao碧■eguchi045■Jim Tan■kabo■kentara621■marsall■
renbajinharuhi■RINTARO■shima■S.Kimura■twd■uma■
【記号・数字】  
【ひらがな】 あなすい■あれれれ■いたくん■うーまん■そらお■ちゃんちき■ひいくん■ふーあんこにゅ■むらちゃん■やまなみとほに■
【カタカナ】 アニメおたく■キリギリス■ステイルメイト■タカシ■バビル3世■ハマG■ピッコロ■ポチ■リラ■ワイト■

【あ】

青江邦正■青山良秀■浅沼英樹■有田和洋■有吉弘敏■池田 明■池田秀三■石原 守■市橋宗士■伊藤孝志■犬飼健一■井上浩一■井上泰夫■伊原恒裕■岩田章利■初冠■梅林 貴■大井芳行■大石忠宏■大塚憲次■大野芳樹■大森常一■岡崎紀之■岡山 忍■小野寺隆■
【か】 片岡正人■片平冨二夫■片山 知■兼田信博■上谷昌昭■亀井慎太郎■苅田隆介■川端 潤■川浜次夫■神吉秀典■北原幹久■木村真二■木村 正■口岩健一■久保貴史■桑原英明■小林常保■小山雄三■近藤寛己■今野盛基■
【さ】 酒井康智■坂野孔一■坂野 均■坂本栄治郎■佐々木昭則■佐々木邦介■佐藤 有■山椒魚■清水 有■白石直人■末永修二■鈴木康弘■占魚亭■荘山■空蛙■
【た】 高田明浩■野甚蔵■高橋隆樹■滝沢 創■治山治水■
【な】 内藤英一郎■中野 実■中村丈志■西村 章■西山 勇■日坂 仁■野涯英樹■野中正義■
【は】 長谷川和久■花田幸弘■原田雄二■福井■福島 宏■福原徹彦■藤崎博也■藤野勝好■布施英治■星進太朗■堀江一輝■堀口真志■本多■
【ま】 松浦義成■松岡利忠■松田圭市■松本 繁■丸島亮輔■溝口徳昭■南里憲司■三森 満■三宅周治■武藤 博■木火■
【や】 矢崎勇夫■安井 進■安井 豊■安田昌弘■柳沢孝志■山岸 格■山田毅久■山田 正■山田行人■山本勝典■山本孝志■吉田真一■吉田清一■吉野松樹■依田邦久■
【ら】  
【わ】 渡邉裕之■

 

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