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玉方/11香、13歩、21桂、23歩、32玉、33歩、43歩、54龍、63銀/攻方/61龍/持駒/角金桂/

【作者】黒柳淳之

【正解】24桂、同龍、31金、42玉、62龍、31玉、53角、41玉、42角成まで9手。

【解答数】168名→全員正解!

★不自然なところのない実戦型は解く気になるもの。しかも、初手31金と打って、下段を金が這う手順がすぐに見えます。ところが42玉と、攻方の龍に近寄るようにかわされて詰みません。

★次に有力な手は41角ですが、22玉で駒が足りません。ここで、あらかじめ24桂と捨てておく常套手段が浮かぶでしょう。24桂、同歩と23地点が空けば、そこで41角。以下22玉なら23金以下で、42玉なら62龍!〜32金で、いずれも7手で詰みます。よって、初手24桂には同龍が正しい応手。それでもかまわずに41角と打つと、23地点が埋まったままなので22玉で失敗です。別の攻めを考えなければなりません。

★3手目の正解は31金。初手31金は42玉で失敗でしたが、今回は守りの龍がいません。その弱点を突いて、5手目62龍と引くのが好手。合駒は53角の一発で詰むので31玉ですが、やはり53角と打っておしまいです。4手目22玉は21金以下9手駒余り。

★金を残して攻めたくなる気持ちを逆手に取った手順で、不利感が楽しめます。実戦型の9手詰という需要の高さもあり、好評を集めました。


◆「トップページ懸賞詰将棋」現在在庫1作……[6月]決定[7月以降]未定………皆様のご投稿をお待ちしております。

◆作品投稿はこちらから→【投稿フォーム……当ページ更新時点までの投稿作で、採否検討中のものを除き、採用予定にお名前がない場合は不採用となります。

(採否検討中=連絡可能な電子メールアドレスが記載されている作品には、必ずこちから採否をお伝えする返信メールをお送りしています。このメールが未着の場合「採否検討中」になります。毎月下旬にまとめて返信することが多いです。)


三森 満「自分の実戦だと竜の横効きに気がつかずに2四桂同竜でがく然とするはずです。でもそこから詰むのが素晴らしい。一間竜はやっぱり強力です。」

岸本昌大「実戦形の良い練習問題。初手の24桂と62龍52合の変化のときの53角(金を取られないように角を打つ手)の2つの基本手筋が盛り込まれている。」

三宅周治「竜の効きを外す24桂がうまい。」

タカシ「詰み筋がなかなか見えず、しばらく考えたが、指しにくい6二龍の発見ですべてが繋がった。」

★たまに使うと効果的な一手。

原岡 望「62龍は余り見ない筋。好作」

石原 守「2三に金を打つスペースをつくるために2四に桂馬を打つことから考え始めたらすぐに解決しました。初手の種類が少ないし逃げ道が少ないので考えやすいですね。」

★手がつけやすかったためか、解答数多めでした。

西村 章「本手順でもそうでしたが、変化手順でも62龍が決め手となります。そして最後はきれいに清涼詰となり、令和初日を飾るにふさわしい軽快作でした。」

★変化では41角、作意では31金と、それぞれ違う形なのに62龍が成立します。

南里憲司「桂を犠牲に、強力な守りの竜を無力化」

亀井慎太郎「5分ほどで解けましたが、駒一つ一つに意味があり、善き問題だと思います。」

令和「初手さえ判れば比較的簡単でした。」

野甚蔵「金を見捨ててふわりと62龍(24桂の変化、同歩・41角・42玉・62龍!にも登場)が、新鮮な感触。53角のはなし角もしゃれている。どの採用作品も一工夫ありますね。」

坂野孔一「62龍が気付きにくい」

白石直人「暗算でやっていると、6手目に5二合で詰まないように見えて焦った。」

★角が頑張ります。

斎藤史佳「なんとなくスラスラ詰んだのですが、正解でしょうか、不安です。」

藤崎博也「令和元年の初問題としては、易しすぎていささか物足りない感じですが、先ずはめでたしめでたしです。新しい令和の時代も、これまで通り、何とぞよろしくお願いします。」

小林常保「先月(平成31年4月出題)に続いて詰上り図で詰方の駒が最小の2枚だけと云うのは何図式と言いますか? 令和元年5月1日(水)午後1時35分解く→1時48分解答送信」

吉田真一「令和元年初日。すんなり解けたように思います。間違っていないことを願います。」

今野盛基「令和元年元日、初解答。」

青江邦正「解けてみると、5三の地点がポイントだと分かる。」

安井 豊「安心の実戦形。素直な気持ちで解きましょう。」

大野芳樹「前々回と同じく実戦型ですね。一見すぐ解けそうだと思いましたが、3手目と5手目が盲点になりました。意外性のある作品ですね。」

福島 宏「令和時代の第一号おめでとうございます。新しい時代も宜しくお願いします。」

★当コーナーでは本作が令和初出題。ネット上の令和初はどの作品だったのか、ちょっと気になりました。

RINTARO「2手目同歩と同龍で攻め方が変わるのがいいですね。62龍が盲点でした。」

高橋隆樹「初手が竜の利き筋なので指し難いが、同歩には41角、42玉、62竜から32金、42玉には31角から32金。結局は強力な竜を遠ざける桂の押し売りでしたか。」

野村富男「解けました。ほっ!」

バビル3世「令和最初の実戦型のサービス問題。」

あなすい「祝!令和元年5月1日記念となりました!これからも継続解答いたします。」

★毎月のご解答、本当にありがとうございます(^-^)

空蛙「2四桂はまず打ってみたいところ。同竜に対する3一金から6二竜が指しにくく感じました。5二合には5三角でぴったりなのがいいですね。」

安井 進「攻防の 龍の働き 天地の差」

★毎月の川柳短評にも感謝(^-^)

粟野真斗「難しい作品でしたが、とても楽しんで解くことができました。」

原岡和生「2手目同歩から読み、回答欄に書いたら7手詰だったので、間違いに気が付きました。令和の初日のギリギリ間に合いました。(令和元年五月一日23時50分)」

大森常一「作意も変化も6二竜。盲点ではあるが、解後感がいまいち。」

★最後がやや緩みましたか。

山岸 格「3一金が一見悪手のようで結果的に絶妙の位置にいるのが面白いです。」

大井芳行「24桂 同龍 31金のように算用数字だけで解答(詰手順)を記入してくる方は何名いましたか?」

★数えるリクエストにはお応えしていません。悪しからずご了承ください。

本多「あまり変化がないので読みやすかったです。」

ハマG「格言通りまず桂を打ってみて、ついで格言外れの金先角後。本筋も変化も何かと62龍引がキームーブ。」

口岩健一「最近知ったこと、それはどんなに簡単な詰将棋でも作るのは大変なんです。作者さん、ご苦労様。」

★実感がこもっていますね(^^;

久保貴史「基本手筋の裏を行く独特な作風が見て取れる。」

浅沼英樹「意外と簡単に解けました。」

renbajinharuhi「一目53への脱出を許すと詰まなさそう。24桂は実戦にも出てきそうな手筋で同歩ならば23に金を打てるようになるので、同竜しかないでしょう。以下はいかにも筋悪な31金を発見できれば解決。筋良しと筋悪の融合の一題でした。」

中村丈志「最初の2手がある分、難しい。」

近藤寛己「62龍がいい手でした。」

加賀信也「62龍が少し指しづらかった。」

kabo「24桂同歩41角の筋は実戦経験があるので初手は比較的見えやすかったですが、更に31金〜62龍の筋は当方実戦経験がなく、とても参考になりました。食指をそそる実戦形なので、今回は回答数が増えそうですね。」

★ご明察。

北原幹久「初手の2四桂は一目なのだがそこから少し迷う。3一金、4二玉にどうしても角打を考えたくなるからだ。5四角なんて洒落ているが同龍で元の木阿弥。離し角も大した効果は期待できない。そして、やっと6二龍を発見する。「なあんだ!」である。案外盲点となりやすい。令和元年の初作品としては軽い落とし穴という感じ。すがすがしく笑える作品だ。」

治山治水「今回は令和元年初問題のため、めちゃくちゃサービス問題なのですか?逆に合っているか心配ですが???」

山本勝典「最初の2手は後付け?少し違和感があります。」

土屋 賢「意外に6二龍が盲点でした。」

山田毅久「この形はすぐ角を打ちたくなるが、ガマンが必要。」

岩田章利「二手目同龍3一金4二玉に6二龍と引く。また同歩なら4一角とし4二玉の時6二龍と引く。なるほど6二龍で詰む。」

marsall「この形ではまずは24桂を打ちたくなるが、次の31金〜62龍の俗手が見えにくかった。」

福島博司「新元号 最初」

坂本栄治郎「桂の龍への翻弄面白い。」

himatsume「自然な初形が良い」

★タダで取れる駒もないのは珍しい?

池田 明「やはり「金はトドメに使うな!」と言う指棋とは逆の格言もありました。詰方6一龍の配置の意味を教えてください。龍でなく飛でもよいのでは?」

★紛れを増やす点で龍が勝ります。

原田雄二「初手は24桂、3手目31金、5手目62龍が決め手。」

日坂 仁「金で詰めると思い込んだが、53角が気づきにくい。」

うーまん「6手目は、金を取らずに、合駒での詰め上がりも味がある。」

内藤英一郎「令和元年もしかしてあぶり出しか!と思いましたが作品選出の時期など考えると無理ですね。」

★そういう狙いを持ったご投稿もお待ちしています。

佐藤 有「実戦で24同竜されたらパニックになりそう。」

伊原恒裕「24桂に同竜がおもしろいですね。」

鈴木康弘「初手は一目だが、3手目の金打ちはなかなか指しづらい。」

shimacharo「2手目同歩と同龍で二度楽しめました。31金〜62龍のぎりぎりハラハラ感が心地よく、「こういう詰将棋を解くのが快感でしょう?」と言われた気分です。」

堀口真志「2三の地点をこじ開けるための2四桂は手筋だが、龍が利いている。それでもあえて打つのが好手。」

渡辺雄幸「すぐに詰みそうだと思ったのですが意外と詰まず悩みました。」

木村 正「初手2四桂に対して同歩とか4二玉とできないのが面白い!」

uma「初手の第一感が24桂だったのに後が分からず、ずいぶん遠回りしました。難しかったです。31金も逃げられそうですし、62龍も打った金をすぐ捨てる手になるので、共に指しにくかったです。初手24桂で同歩の変化も考えましたが、41角〜62龍〜32金ですね。詰み上がりは気持ちいいですね。GW後は忙しくなりそうだったので、連休中に解けて良かったです。」

★10連休、のんびりできましたか?

ふーあんこにゅ「2三に空間があれば4一角から詰むよな、とまず考えて色々読んでいったら「どうやっても詰んじゃう」という感じでした。何となく他の方々から辛口のコメントが来そうな気がしていますが・・・。」

キリギリス「3手目▲3一金が妙手。金がないと後手の4二玉は捕まらないように思えるので浮かびにくい。」

片岡正人「4一角がずっと見えていて、ちょっと回り道しました」

依田邦久「途中62竜に対して合い駒をすると53角でぴったりした感じの詰め上がり。まるでプロレスの吊り天井固めのような感じでこれを本筋にして欲しかったです。」

山田 正「先月(平成31年4月出題)に続いて「角はとどめに使え!」と云う格言でした。」

井上泰夫「最後に角と龍のセットで、豪快に決めていたのが良かった」

井上浩一「初手の桂打ちはとりあえずやってみる手。3手目の3一金打ちが詰将棋らしくなく、意外性を狙ったものらしいが、他に有効な手もないので、発見は容易であった。」

GEDZI「5手目の▲6二龍がなぜか見えづらかったです。」

★龍は派手に使いたくなりますからね。

丸島亮輔「24桂は実戦でも第一感で指してみたい手かもしれせんね。」

原賀立太郎「類似作品がありませんか? 初手2四桂は見え見えですが5手目の6二龍のような平凡な手の方が発見しずらかったです。」

有田和洋「初手は実戦で一度は指してみたい手筋。」

西村拓海「6手目52銀に53角までの変化が良い」

黒木雅明「暗算で解くと、何故か53角と離して打つ手が見えず苦労した。なんで?」

★54龍の幻が……。

リラ「尻金からの手順は実戦っぽいですね。」

酒井康智「私は実践では詰ませられないでしょうね。」

★序盤から、常に詰みを狙うとよいかと。

山本紀明「初手を確定するのに悩みました。 いい問題です。」

若林基之「とりあえず筋!とばかりに24桂と打ち、手なりで進めて最後に竜移動の意味がわかりましたw」

川浜次夫「前回の解説に“変長”という専門用語がありました。確認したところ詰め将棋の正式なルールとのこと。モヤモヤ感が晴れました。(こんなことも知らずによく応募したものだとあきれています)」

★変長は専門性の高い用語です。

twd「一間龍はごく基本的な手筋なんですけど、詰将棋では盲点に入りやすいです。」

小川晃生「7000回記念問題に応募したのをきっかけに、初めて応募してみました。私の実力だとせいぜい7手詰め問題が限界なのですが、何とか解けたような気がします。24桂、同歩、41角がよくある手筋なので、それを知っていたからでしょうか(笑)」

★これで9手詰が限界になりましたね。次は11手にご挑戦を!

深井建一「最初に、2四桂を歩で取る変化に悩みました。6二竜を発見できたので、本筋の方も詰ますことができました。」

奥谷祐希「まずは桂馬からの見本のような詰将棋でした。桂馬打つ、同龍のあとが難しかったです。」

松岡利忠「驚いた、今更ながら、こんな詰まし方があるのかと!!じっせんで、参考になる。」

S.Kimura「5手目が好手でしたね.」

楠田浩政「難解 ! 62龍の発見が困難でした こんな筋は初めて」

kentara7「変化にも出てくるじっと6二竜が好感覚でした。」

山椒魚「6二龍に合駒の変化のときに、一間龍+角+金 になるのがいいですね。」

佐々木昭則「初手24桂は、何となくわかったのですが、一見筋の悪そうな31金がまさかの後続手だったとは。。。惑わされました^^; その後のとぼけた感じの62龍引が盲点の一着でした。面白い趣向で、見事です^^」

川端 潤「詰棋慣れしていると62龍は見えずらい。」

あれれれ「先月も初手2四桂では。」

★24桂は出やすい手かもしれません。

本間瑞生「さまざまな筋が入り組んでいて難しかった。」

堀江一輝「▲31金が見えにくい手」

長谷川和久「初手に持駒のどれを使うか迷いました。」

さんちゃご「正直、苦労しました。24桂に対して同歩なら41角が一目見えるだけに、後手同龍の時一転31金が盲点になってしまった。」

アニメおたく「まあ桂はとりあえず打ちますよね。続くベタ金のとぼけた味がなかなかです。」

上谷昌昭「2三をこじ開けるためには初手の桂打ちは必然、そうはさせじと龍で取るのも必然。さてここからどうする?5三の穴が気になりましたが、金へのヒモを手放す龍引きで問題なしでした。」

原田椅子「62龍を見つけられるかどうかがカギ。2〜3分はかかった。」

くまお「難しかったけど、ヒントを参考に金を使う方法をくまなく探して(熊だけに)やっとわかりました。」

★(見て見ぬふりが正解なのかもしれない……)

定藤正弘「龍にどいてもらうのがポイントですね。」

清水 有「3手目の31金、5手目の62竜で決まる。」

日西金助「4二玉の局面で一瞬詰まないかと思い悩んでしまった。」

吉川康夫「きれいな手順で詰めることができました。」

實川典正「強力な守備駒の竜を、いきなり閑職へ追いやるのが必須という点が素晴らしい。」

吉田清一「何故か2手目同龍では4一角打以下簡単に詰むと思い込み、他の手だと7手以下で詰むので悩みました。」

北町奉行「あっさり解けてしまったので逆に心配です」

★実力です!

田口 亮「難しかったですが、ようやく解答できました。」

渡邉 聡「初手が手筋の一手ですね。」

神野来樹「24桂に対して同歩しか考えていなくて、全然分かりませんでした。」

akira「筋の初手が見えるかどうか」

立石さん「初めて応募しました。また挑戦します。」

★お待ちしています(^-^)

日向野隆弘「6二竜に合い駒は5三角の詰みに気づくまで時間がかかってしまった。」

中田浩義「63銀がいいですね」

土門 薫「とても実戦的でいいと思います。」

荘山「31金が意外な感じでしたが、62龍に早詰みの52合、53角がピッタリでこちらの方が気に入っています。」

武藤 博「比較的判りやすい問題でした。持ち駒に角と桂があるので、初手はこの一手。」

北畑和美「3手目が指しづらい。龍を一つ下げるのもいい手ですね。」

吉野松樹「24桂は同歩と取らせて金打ちのスペースを作るのがよくある手筋だが、竜の守備力を削ぐという使い方が面白い。」

樺山翔太「実戦でも出てきそうな詰将棋。まあ桂があるので、初手に打つことは感覚でわかった。」

池田秀三「この形では初手はまず必然。31金から62龍は逆を衝く感じで面白いが、62龍は二手目同歩の変化でも出てくるので、少し印象が薄くなっているのは惜しい。」

松本 繁「初手24桂打ちはすぐ浮かびましたが、5手目62龍が好手。銀引きでも合駒でも53角打ちで31の金が取れないのが面白い。」

小野寺隆「2四桂をりゅ、りゅ、竜で取るんですか…。」

★意外でしたか?(^^;

山本孝志「なぜか詰ましにくかった。9手詰では3手収束が残念。」

青山良秀「この形なら一目24桂ですね」

占魚亭「初手が上手く入りましたね!」

市橋宗士「5手目の何気ない竜引きになかなか気づかなかった。こんなやんわりした手があるのか。他の手段が行き詰まるのでこれしかなさそうだ。1から4筋までは「完全」なる実戦形、美しすぎる右側に竜と竜との対峙を配置し、妙手順が産まれた、角桂が持駒にあると色々な筋が交錯し読み難く、読みづらい。初手で角打ちや金打ちを充分に堪能してから歩頭桂に辿り着いたが・・・ 「恒例」の「作者降臨」を期待し、解説・皆さんのコメを待つ、このタイムラグがいつも悩ましい時間、読み抜けに気付いたり、変化手順に読み間違いがないか確認したり・・・」

作者「はじめはよくある「桂と角の手筋」の問題を考えていましたが、それだと面白くないと思い、考えていましたら就寝前に思いつき、翌日に「6三銀」を配置して完成しました。周囲の方からは、3手目の3一金が平凡だけど面白いのでは・・・と、言って貰えました。ただ問題としてもう一工夫は欲しかったですね。皆様の批評をお待ちしています。」

中野 実「詰方6一龍の配置の意味を教えてください。龍でなく生の「飛車」でもよいのでは? 令和元年6月1日(土)午前5時46分 解答送信→今月もLast解答者ですか?」


【当選者発表】

■お一人様で何通もの解答を送られた場合、もっとも先に届いたもののみ有効とします。また、お名前(ハンドルネーム)は必ず記載してください。記載のなかった場合、メールアドレスの最初の部分(「@」の直前)の一部を掲載させていただきす。お名前、アドレスともに記載のない場合は、短評のみ掲載し、正解者リスト掲載や抽選からは除外いたします。悪しからずご了承ください。

詰パラ最新号を5名様に進呈いたします(定期購読者の方は誌代1ヵ月分入帖)。

■解答時にメールアドレスを記載された方には、発送先をお尋ねするメールを送りますので、折り返し必要事項をお知らせください。

当選者はこちらの皆様です!

 当選者……樺山翔太さん、白石直人さん、深井建一さん、犬飼健一さん、苅田隆介さん

■おめでとうございます(^-^)


【正解者(変則五十音順、敬称略)】

【英字】 akira■fischlie■GEDZI■himatsume■Jim Tan■kabo■kentara7■
marsall■renbajinharuhi■RINTARO■shimacharo■S.Kimura■twd■uma■
【記号・数字】  
【ひらがな】 あなすい■あれれれ■うーまん■えぐち■くまお■さんちゃご■そらお■ひいくん■ふーあんこにゅ■むらちゃん■やまなみとほに■
【カタカナ】 アニメおたく■キリギリス■タカシ■バビル3世■ハマG■ピッコロ■フジワラヨシヒロ■ポチ■リラ■

【あ】

青江邦正■青山良秀■浅沼英樹■有田和洋■粟野真斗■池田 明■池田秀三■石原 守■市橋宗士■伊藤孝志■犬飼健一■井上浩一■井上泰夫■伊原恒裕■今井一之■岩田章利■大井芳行■大塚憲次■大野芳樹■大森常一■岡山 忍■小川晃生■奥谷祐希■小野寺隆■
【か】 加賀信也■片岡正人■片平冨二夫■片山 知■樺山翔太■上谷昌昭■亀井慎太郎■苅田隆介■川端 潤■川浜次夫■神吉秀典■神野来樹■岸本昌大■北畑和美■北原幹久■北町奉行■木村真二■木村 正■楠田浩政■口岩健一■久保貴史■黒木雅明■桑原英明■小林常保■小山雄三■近藤寛己■今野盛基■
【さ】 斎藤史佳■酒井康智■坂野孔一■坂本栄治郎■作者■佐々木昭則■定藤正弘■佐藤 有■山椒魚■清水 有■白石直人■鈴木康弘■占魚亭■荘山■空蛙■
【た】 田頭 稔■野甚蔵■高橋隆樹■滝沢 創■田口 亮■立石さん■治山治水■土屋 賢■出口智博■土門 薫■
【な】 内藤英一郎■中田浩義■中野 実■長原俊夫■中村丈志■西村 章■西村拓海■西山 勇■日坂 仁■野涯英樹■野中正義■野村富男■
【は】 長谷川和久■花田幸弘■原岡和生■原岡 望■原賀立太郎■原田椅子■原田雄二■日向野隆弘■日西金助■深井建一■福島 宏■福島博司■藤崎博也■布施英治■堀江一輝■堀口真志■本多■本間瑞生■
【ま】 松岡利忠■松下修平■松本 繁■丸島亮輔■實川典正■南里憲司■三森 満■三宅周治■武藤 博■
【や】 安井 進■安井 豊■山岸 格■山田毅久■山田 正■山田行人■山辺充央■山本勝典■山本孝志■山本紀明■吉川康夫■吉田真一■吉田清一■吉野松樹■依田邦久■
【ら】 令和■
【わ】 若林基之■渡辺雄幸■渡邉 聡■

 

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