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【作者】宮原 航

【正解】 12金、同玉、33桂不成、22玉、12角成、同玉、34角成、同龍、21飛成まで9

【解答数】141名→全員正解(^-^)

★初形に大駒4枚+桂3枚と、飛び道具がたくさん。利きを確認するだけで大変です。まずは56角を活用したいところ。

★重い角筋をすぐに軽くしようと初手33桂成は、同玉、34金(53飛成は24玉)、22玉で詰みません。となると12金と捨てて33桂の開き王手が次の策(2手目23玉は21飛成、14玉、25角成、同桂、13飛まで)。この桂を成ると、23歩合くらいで手が止まってしまいます。不成なら、23歩合に21飛成がぴったり。4手目22玉として、きれいに角筋が通りました。ここで次の3手が問題です。

★5手目12角成〜34角成が、豪快な決め手。56角を34馬に変換するような手順で、狙いは33地点に利かせることです(6手目33玉は53飛成、24玉、13龍まで9手駒余り。8手目22玉は21飛成まで)。作意はこの馬を取る手順で、途中の33桂不成が生きる清涼詰となります。

★今春から高校生の作者。爽快な手順の好作で当コーナー初登場となりました。


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井上泰夫「1三桂が渋い駒だった」

★初手33桂成以下の余詰を防ぎつつ、2手目の変化の味を増しています。

塚ア彰仁「飛車の利きは強烈ですね」

並木呈一「巧妙で軽やかな連続角捨てが気持ちよい」

あいうえお「すみません、やはりヒント「角は2枚とも消えます」を見てしまい、ヒントに助けられました。今後は文句をつけないようにするつもりです、ハイ」

kabo「初手3三桂成から考え始め、同玉で詰まないので、1二金を考えると、逃げると2一飛成から詰むことに気づき、初手は1二金しかない、と確信するも、3手目3三桂成を考えてやはり詰まない、となり、3三桂不成の筋に気づいて答えにたどり着きました。金や角の利きが大事そうに見えるのに、最終形では全て捨てることになるのが意外性もあり、また、きれいだと思いました」

★角2枚が消えるのは、かなり意外性があります。

宗時 宏「初手33桂成も随分考えてしまった。やっぱ清涼は気持ちいいです」

テンコ「若手熱心家の短編好作。変化処理の巧さに棋才を感じます。早くもブレイクの予感!」

クマ「無駄のない配置だけれど、初手1二金に対し2三玉と逃げたときの変化が分かり安すぎ、そこからすべてばれてしまうという意味もある」

野中正義「難しかった。2時間はかかったようです。1二角成を、やっとこさ見つけて詰めあがり」

やぶいり「初手33桂成や11飛成をやって失敗。12金は凡手でちょっと意外。詰め上がりは逆Jですかね」

★開き王手ができそうなので、11飛成もつい考えてしまいます。

佐々木昭則「日曜日の朝、目覚めに初形図を見て、めまいがしました^^;しかし、12金〜33桂不成の筋が見えた時、目がさえ、すごい詰将棋と思いました^^」

ishibon「遠くの6一と5六の角が消える順は、気持ちがよい。「逆J」詰?」

★作意の詰上りはそう見えますね。

大森常一「狙いが素直に表現されています」

羅刹「期待の新人。桂生は直感で分かるが、まとまっている。構想力はなかなかのもの。慌てず騒がず彼を見守っていきたい」

石原 守「「3三桂不成で2一に飛がなることで詰める」ことに気がついたら結構早く答えが浮かびました」

おゆきさん「図から桂不成が最初に浮かんだ。金を捨てればあとは想定通り」

★桂を動かすなら不成……慣れていると当然の一手?

青江邦正「初手3三桂成に惹かれてもたついた。本手順は大駒が捌けて気持ちが良い」

片山 知「飛び道具の乱舞。3手目成りか不成か、5手目の英断、6手目の変化などで悩みました」

賀登屋「HP管理人さんの愛弟子登場ですね「大したことない作品」と作者本人が宣伝しておられたのですが、なかなかどうして」

山田毅久「初手33桂成にひかれるので、意外性が高く、すばらしい」

三宅周治「玉を12にくぎ付けにする手順がうまい」

ひいくん「初手33桂成から考えた 12金と打ったらすぐ解決した」

平本健生「飛成桂コンビ・角成竜キキ移動」

SHU「初手33桂成は詰まない。金を捨てて、成らずで跳ねだすのが気持ちいいです」

沢木勝彦「錯覚するような問題ですね」

★大駒と桂に慣れる問題?

井上伊吹「初手が難しかったです。(小4男子)」

アニメおたく「連続の角成り捨ては見事ですね。変化もなかなかで好作と思います」

南里憲司「3手目▲3三桂不成から二枚の角の連続捨てが魅力です」

山椒魚「大駒4枚盤面にあると読むのに苦労する」

変寝夢「やはり初形から赤羽手筋をイメージしてしまいます。4五桂、2五龍、1三桂のどれかが動くよう逆算したり、5一(4一)飛から始まる展開にして欲しい」

★一段上に進むための課題ですね。

岡 宏樹「最後はすっきりする詰将棋だった」

出口智博「角の捨てかたが気持ちいいです」

橋本元希「桂の不成から連続角捨てが痛快かつ豪快。着地も決まって解後感、爽快」

坂野 均「派手な手順だが清涼になったところに価値あり」

安島正浩「今月はヒント見ずに頑張りました。角の連続捨てが爽快な作品ですね」

★ヒントを見ないで解く、実力アップにつながりそうです。

久保貴史「25の龍が絶妙の配置。懸命に玉を守り、また質駒にもなっている。本手順は例の筋にもっていくため角二枚を成り捨てる。最後も清涼詰めで狙いがクッキリ浮かび上がった」

宮林利光「手数と「一歩踏み込んだ」ヒントが無ければとても私の手にはオエマセンでしたね! 難しい、ムズカシイ! 作意どおりなら良いのですがね。来月の解答結果がとても楽しみです!」

本田隆志「金は打ち難いですね。桂も成たくなりますね」

須田将一「ちょっと筋が見えすぎるのは気になりますが、配置は無駄なくできていると思います」

今野盛基「適度に変化あり」

奈波幸弘「玉を1二へ呼んで、3三桂不成がネライの1手。後は馬の押売りで1二へ呼び戻して解決。ネライがわかってしまうと、ぱっと見た印象よりやさしかった」

阪東英政「守備駒は竜一つという駒数も少なく初心者向けの図式でした 唯一は3三桂不成だけでした」

吉嵜富雄「何となく33桂生はやってみたくなる手。角二枚が消えて清涼感」

久保田耕介「詰め上がりがパッと浮かびました」

潮風かおる「二枚角連続捨ての心地良さ」

三輪勝昭「2手目23玉と6手目33玉の変化の創り方に将来性を感じます」

★前者は詰むだろうと思えますが、後者の駒取りが盲点になりそうです。

3時のおやつ「お決まりの手筋とはいえ気持ちのいい連続角の成り捨て」

桂馬の高飛び「桂馬が飛んで開き王手になるのは直ぐにピーンときたけれど、成るか不成りかで迷ってしまった。歯ごたえのある、いい問題だと思います」

米田隆司「難解で時間がかかった。初手3三桂成の筋が有望なので、その迷路にはまりなかなか抜け出せなかった」

河原孝昭「初手3三桂成の筋で悩みました」

ピッコロ「なんとかヒントを見ずに解けました。まるでアクロバットですね!!」

松浦義成「初手から金捨ては指しにくい」

坂本栄治郎「大駒が、ドンドン消えていって気持ち良い」

★爽快感抜群です(^-^)

ぴびんぱ「決断の初手から3三桂不成で決まり。後はちょっと遠くにいる大駒が大活躍。詰め上がりもかっこいい」

shima「初手が全く見えません。33桂成をずっと考えても、詰まず。21金〜33桂成もだめ。21に飛車がなれるように初手12金も、同玉、33桂成、23合で届かず...。こんな道をたどったので、桂ナラズの意外性をだれよりも感じましたよ。 2手目23玉、6手目33玉など、危うい変化も多く、好作とおもいます」

さんちゃご「33桂不成→21飛車成が主軸だろうと当たりをつけました。玉を逃がさず、桂を取らせず、強力な龍を逸らすための捨て駒3つが気持ちいいですね」

やまかん「慣れてる人なら読んでるうちに筋がピンとくる。後はその読みの裏づけをするだけだが手順も綺麗なので気持ちよし。収束も良いが初手が入ったのが尚良し」

かけさん「第一感は、初手3三桂成でした。1二金は意外でした」

佐藤 司「今日は50歳の誕生日、この日まで解図を保留していました。本作は見事なまでの二枚角の消去、有望新人らしい綺麗な清涼詰が目を惹きます」

★お誕生日、おめでとうございます(^-^)

井上浩一「第一感は角筋を通す3三桂成ですが、詰みそうで詰みません。正解は角筋に玉を誘い込む1二金打。唯一の持駒をいきなり手放すので、ちょっと打ちにくいところが、次の3三桂不成と合わせて、作者の狙いでしょうか。2枚の角を連続して成り捨てる収束は、お決まりのかたちとはいえ、やはり気持ちがいいですね」

水野靖彦「金と角2枚を捨て、豪快に収束。桂生の感触も良く好作」

渡辺雄幸「良かったです」

麟太郎「角を2枚捨てるのが面白い」

深澤京子「初手、金打ち捨てが、ありそうでなさそうでやりにくい。あとは大駒を成り捨てて軽快ですね」

山村 政「桂不成、変化紛れの処理、収束とも実に良くできている。初手に改善の余地があるように思ったが、代替案は見つからなかった。私なら32歩は桂にするが、歩も悪くない」

★使用駒趣向も一案ですね。

まさ「13桂が意外と効いていました。ヒント見ずに解けました!!送信後に見ます!!」

usa「初手に金捨てはやりにくかった」

渡辺 宏「三手目の3三桂不成は意表をつく手でした。頼りたくないのだが結局はヒントのおかげで解決できました」

内本守浩「三手目の桂不成をぎりぎりで生かしながらの攻めは、詰将棋らしい醍醐味のある作品だと思います」

山本清治「33の地点にきかすために12角成 同玉 34角成 のすりかえが見事 初手も難解」

小出義治「角二枚捨てて豪快に詰める、と書くつもりでしたが(書きましたが)ヒントがその通りでしたね(^^ゞ。とにかく竜の利きを外すことを考えれば何とかなる問題でした。初級者以外の人はヒントも結果発表まで見るのはやめたほうがいいですね」

★ヒントを見ると短評が書けなくなりますか(^^;

武藤 博「3三桂不成がボイントか」

yoshi-take「6手目、33玉の変化になぜか苦労してしまいました。桂不成の開き王手、角の連続成り捨てなど、詰将棋の楽しさが詰まった作品だと思います」

池田秀三「33桂成、同玉、53飛成、22玉、23金から考えたのは、我ながら筋が悪かった。ただ、変化(ともに13龍で詰む)には活きているので、無駄読みとは言えないと、一人強がり。本手順は華麗な捨て駒で、解後感良し」

★何でも読んでみると、意外な掘り出し物が見つかるかもしれません。

KIT3「ヒントでようやくわかりました」

藤崎博也「空き王手のための初手、1二金がすぐ見えますので、容易でしたが、すっきりとした駒の配置に好感が持てる作品です」

ドルヒラ「変化が多岐にわたり、逃げ方によって飛が21と53の2通りで活躍するのがうまい。そして作意は一番痛快な手順であり、なんとも気持ちのよい一局」

ほい「鋭い手順で感心です。素晴らしい」

近藤寛己「見事に2枚の角が消えました。傑作と思いますが、どうでしょう、スペシャリストの意見は?」

S.Kimura「手が広くて大変でした」

伊藤孝志「この問題は解くのに苦戦しました。2つの角が交差している上に同方向ねらいで詰ますとはなかなか思いつきませんでした。また、盤上の飛角桂が巧みに利いていて美しい配置。上部へ玉を誘う罠にどっぷり、はまりました」

カープ「5手目の1二角成が決め手ですね。2枚の角がいい筋に利いていますね」

松岡利忠「角筋は、取るしかないか」

蓮根うまー「5手目の▲1二角成が少し読みにくかったですが全体的には読みやすかったです」

吉川康夫「桂の不成りが気がつかない良い手だと思います。角を2枚捨てるのも素敵です」

長谷川琴「初手33桂成、から角道を通す筋だと思い、紛れ込んでいました。12金から、2枚連続の角捨ては爽快です」

吉野松樹「玉が22と12を行ったり来たりするところが面白い」

佐藤安男「3手目3三桂不成を発見して感心しました。その後の収束も見事です。秀作だと思います。先月はヒントを見てから解けたのですが,今回は見ずに解けたことに自己満足しています」

★次回も頑張ってください(^-^)

GEDZI「リズム感が素晴らしい!春にふさわしい詰将棋でした(^^)」

上谷昌昭「歩頭への桂不成という、いかにも詰将棋らしい趣向ですね」

大野吉孝「3三桂不成と2枚角捨てが気もちいい!」

しまぎろう「ヒントを見て12角成が見えた 評価A」

名無し名人「33桂生が中二臭い一手。収束の畳み掛けは痛快で解後感が良い」

林 和則「初手から金を捨てるのは盲点でした」

友沢友春「広くて狭いですね」

坂山 徹「正直、今回は、解けないのかと思ったくらいである。とにかく、初手の1.2金が解らない。将棋の難しさを、思い知らされた」

★金を取っておこうと思うと嵌ります。

野村富男「最初に金を使うとは思いませんでした」

千葉勝義「二つの角を連続捨てるところが妙味」

蒲 登禄「連続角捨てが鮮やか」

有田和洋「いやー 巧く 仕上がって いますねえー」

伊藤美昭「筋に入れば易しいが紛れに悩ませる。 詰め上がりはスッキリ!」

浅原彰文「軽妙な捨て駒や玉型の応手の趣向など面白さを密度高く含み、なおかつシンプル。すっきりとした好感の持てる作品でした。楽しい」

谷口翔太「チラリ、これは何処かで33桂生。アタリ、それでも角の捨て方が上手いな、です」

大西芳樹「解けた時の爽快感が嬉しい作品でした。配置図と駒の動きの連動とのバランスが気持ち良かったです」

★大駒が大駒らしく動くと嬉しいものです。

バッテン「3手目がポイント」

野甚蔵「詰棋らしい手の連続なので読みやすく,私はよどみなく解けた。二手目23玉の変化や,当然とはいえ三手目の不成・34合駒の変化は61の角を成って取ることがポイントなど考え所も多い好作」

雲丹頭「1二角成に気づくのに時間がかかりました」

爺ちゃま「12金と玉を角の効き筋に寄せての桂成らず、更に嫌々ながらも取らざるを得ない12角成。トドメは34角成を龍で取らせて飛成まで。3筋の桂、歩が、もし逆だったら・・・とふと考える」

★長いので割愛しますが、初手33桂成が詰むようです。

松本 繁「初手12金は23玉、5手目12角成は33玉が気になりましたが、当然、詰みで一安心。33桂と51飛の連携が上手い」

市原 誠「狙いが、わかりやすかったので、割と解きやすかった!」

占魚亭「3手目3三桂不成が好感触。いいですね〜」

RedFive「たたみこむような収束でスッキリ」

藤田卓志「初手3三桂成ばかり考えて、ヒントを見るまで1二金は浮かびませんでした。まさに詰将棋!参りました」

大山正弘「1二金は打ちづらいですが、3三桂不成からの角の2枚捨ては痛快でした」

白駒 史「角の筋が同じなのがミソ」

青山良秀「金は止めにと思うし,一見33桂成と行きたくなるし,初手の発見に手間取りますね」

大風雅好「最初、3三桂成、同玉と左に追う手順を考えて、一週間を空費し、次に2筋から龍の効きを外し、3三に成桂、2一飛成で玉を下段に落として、頭金…の詰め上がりを考えて一週間を空費し、最後にやっと不成に到達。詰将棋でそれなりに凝ったものを作ろうとすると必ず二桁になる筆者としては一桁でここまで巧妙に作れるものかと驚きます」

★大風さんも是非ご投稿ください(^-^)

市橋宗士「桂跳ねの明き王手がみえみえだが、初手で金捨てがなぜか打ちにくかった。桂不成りを決めてからの連続角捨てが圧巻、力ずくで捩じ伏せた、という感じ、手順前後が効かないのは勿論だが。駒配置、手順ともスケールの大きさを感じさせてくれる、フレッシュな高校生の登場ですね。「81puzzler」のブログで自作の発表等されていて、これからの活躍が期待されます」

★リンクをはっておきます(^-^)

和田克彦「二枚の角が捌けて気持ちよかったです」


【当選者発表】

■お一人様で何通もの解答を送られた場合、もっとも先に届いたもののみ有効とします。また、お名前(ハンドルネーム)は必ず記載してください。記載のなかった場合、メールアドレスの最初の部分(「@」の直前)の一部を掲載させていただきす。お名前、アドレスともに記載のない場合は、短評のみ掲載し、正解者リスト掲載や抽選からは除外いたします。悪しからずご了承ください。

詰パラ最新号を5名様に進呈いたします(定期購読者の方は誌代1ヵ月分入帖)。

■解答時にメールアドレスを記載された方には、発送先をお尋ねするメールを送りますので、折り返し必要事項をお知らせください。

当選者……井上伊吹さん、安島正浩さん、ほいさん、山田毅久さん、出澤浩樹さん

■おめでとうございます(^-^)


【正解者(変則五十音順、敬称略、@ABは解答到着上位3名、LAST!は最後】

【英字】 brutus7-10■GEDZI■ishibon■kabo■KIT3■RedFive■S.Kimura■shima■
SHU■usa■yoshi-take■
【記号・数字】 3時のおやつ■
【ひらがな】 あいうえお■えぐち■おゆきさん■かけさん■さんちゃご■しまぎろう■つつじB■ひいくん■ぴびんぱ■ほい■まさ■むらちゃん■やぶいり■やまかん■
【カタカナ】 アニメおたく■カープ■クマ■テンコ■ドルヒラ■バッテン■ピッコロ■

【あ】

青江邦正■青山良秀■浅原彰文■安島正浩■有田和洋■池田秀三■石原 守■市橋宗士■市原 誠■伊藤孝志■伊藤美昭■井上伊吹■井上浩一■井上泰夫@■今井一之■宇田川道■内本守浩■雲丹頭■大風雅好■大塚憲次■大西芳樹■大野吉孝■大森常一■大山正弘■岡 宏樹■岡田栄二■
【か】 片山 知■賀登屋■蒲 登禄■上谷昌昭■河原孝昭■久保貴史■久保田耕介■桑原英明■桂馬の高飛び■小出義治■近藤寛己■今野盛基■
【さ】 斉藤豪士■坂野 均■坂本栄治郎■坂山 徹■佐々木昭則■佐藤 司■佐藤安男■沢木勝彦■山椒魚■三無主義■爺ちゃま■潮風かおる■島谷武志■白井竜太■白駒 史■須田将一■占魚亭■
【た】 野甚蔵■田中悠貴■谷口翔太■千葉勝義■塚ア彰仁A■出口智博■出澤浩樹■友沢友春■
【な】 内藤英一郎■名無し名人■奈波幸弘■並木呈一■野中正義■野村富男■
【は】 箱山 洋■橋本元希■長谷川琴■林 和則■阪東英政■久木一晃■平本健生■深澤京子■藤崎博也■藤田卓志■変寝夢■本田隆志■
【ま】 松浦義成■松岡利忠■松本 繁■松本正晴■水野靖彦■南里憲司■三宅周治■宮林利光■三輪勝昭■武藤 博■宗時 宏■
【や】 柳沢孝志■山口航平■山田毅久■山村 政■山本勝典■山本清治■吉川康夫■吉嵜富雄■吉野松樹■米田隆司■
【ら】 羅刹■麟太郎■蓮根うまー■
【わ】 和田克彦LAST!■渡辺雄幸■渡辺 宏■

 

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