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玉方/13玉/攻方/24香、33銀、35金/持駒/角銀/

【作者】沖 昌幸

【正解】23香成、14玉、25銀、23玉、24金、12玉、13金、同玉、31角、23玉、22角成まで11手。

【解答数】164名→全員正解!

★美しい盤上配置に、程よい持駒。まず、初形は満点と言ってもよいでしょう。

★初手22銀不成は14玉、25銀(36角は15玉、25金、16玉)、15玉、37角、26歩合で攻めが切れます。金銀の動きを妨げる香、これを23香成と捨てるのが正解。2手目同玉は24金以下簡単なので14玉とかわします。先述のように、この形は上に逃げられるか攻めが切れるかで失敗のように見えますが、ちょっと違いがあります。それは、33銀が残っていること。3手目25銀に対し15玉と逃げると、37角、26歩合に24銀不成としてぴったり詰むのです。

★5手目24銀上とすると、12玉、13銀成、同玉、31角、14玉で、またもや上に逃げられます。これを避けるため、5手目24金とし、そのまま13金と捨ててしまうのが好手順。金がないと詰めにくいように見える形だけに、意表を突いています。最後は馬を作って詰み。

★手順としては易しい部類ですが、捻りの利いた金の活用が印象に残ります。11手詰の練習問題として最適な一作でした。


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岸本昌大「夏の香りのする爽やかな一作」

苅田隆介「シンプルだが奥深い。」

石原 守「2五銀で上部脱出を阻止するまではすぐに気がついたけど,その後はヒントに助けられました。」

トマト使いめりるりら「一見、1五から逃げられそうだが、この形は離して角を打つでトマト。」

★角は成ってこそですね。

西村 章「5手目銀ではなく金を捌くのがポイントでした。割とあっさり目の作品でしたが、今はコロナ、コロナで皆が疲れているのでこれ位がちょうど良いと思います。」

今野盛基「手を出したくなる簡素型。」

矢馬先龍氏「今月は簡単でしたね。1分でできました。同一作が疑わしいですが。さて、内容に関して。2三香成から2五銀と迫ったこの部分は重い攻めで解く気が失せそうになったのですが2四金から1三金と金を捨てて少々納得。解後感は悪くはありませんが、いかにも収束のユニットだけという感じもする。恐らく、このコーナー用に11手詰として創作・投稿されたものだと思うがもう少し中身のあるものに逆算するべきだと思う。」

南里憲司「上下からの波状攻撃」

伊原恒裕「上部脱出と思わせて、意外な変化が面白い(初めてかな)。形も美しく.好作。」

内藤英一郎「これは香車が邪魔だなとピンきました。あげて落としてまたあげる面白いです。」

kabo「3手目は角を先に使いたくなりますが、上部脱出を防ぐ銀が先なのですね。狭い空間をコミカルに逃げ回る玉が楽しい詰将棋でした。」

★3手目25角も36角も、玉を上に逃がしてしまいます。

浅沼英樹「初手発見するのに苦労しました。」

藤崎博也「簡単な構図で、すっきりとした手順でした。」

ピッコロ「3手め、上部脱出を押さえるにはこれしかなかったので、結構早く詰みました。」

タカシ「玉側の抵抗もむなしく、1三金捨ての妙手があった。」

風みどり「今月はサービス問題ですね。金が斜めにすっ飛んでいくところが見物ですか。」

★24金から13金は、斜め一直線で派手な動きに見えます。

カイオーガ「13金の感触がよい」

小林常保「今までの作品で一番早く解けました。正味7分で解けました。2手目「2三同玉」とできないのが面白い! 令和2年6月1日(金) 午後3時4分解答着手→午後3時11分解く→同日 午後3時30分解答送信 」

坂野孔一「紛れなく易しい問題」

堀口一雄「上部脱出を防ぐための銀打ちで駒不足になるかと思いましたが、13玉へもっていく為の金捨てが見えてホッとしました。」

伯井清行「初手から必然手の連続で、「詰パラ」では最も易しい問題だった。」

目堅浩久「簡素な図式と簡素な詰上がりですが、紛れの少なさと捨て駒がちと物足りない。」

安井 進「裸玉 守りも薄いが 身も軽い」

★玉は逃げ回るしかありません。

松岡利忠「金で行くことに、最初気付かず、解いてから、そりゃそうだと気付く。」

山岸 格「1四玉の時詰ませられる初手が限られてたので比較的スムーズに解けました。」

renbajinharuhi「6段目(16や26)に逃がしては詰まないので、脱出封じがテーマ。まずは23香成が一目。同玉は24金〜23銀で簡単なので上部の14へ逃げる。ここで上部脱出防止には25銀の一手。15玉は37角〜24銀引不成(ここの記述は間違えそう)で詰むので23玉と下段に落とすのに成功。あとは金で追い、13まで金の押し売りで、31角で収束。脱出封じと考えれば指し手はほぼ限定に見える。10手目の玉の逃げ方は12玉もあり、どちらも正解でしょうが、作意はどちらでしょうかね。」

本多「初手がわかりやすいので、後は変化を読むだけで終わりました。」

野甚蔵「5手目、金銀のどちらでいくかが悩ましいのですが、これを考えるのが楽しいと思います。私は解後にヒントを見ますが「金は消えます。」をはじめに知ってしまったら、面白さが半減してしまうでしょう。直球のヒントは、くれぐれも参照要注意です。」

★慣れてきたらヒントを見ずに解く、という使い方をしていただけると嬉しいですね。

杉山正一「1四玉と逃げられても詰ませることが分かれば、2五銀が起点となることが分かる。」

空蛙「配置も詰め上がりもすっきり。2三香成をすぐにではなく、銀を打たせてから取る手順が面白いと感じました。」

うーまん「金は消えたけど、2枚の銀がいぶし銀の働き。2四の香車は紛れを誘ったものでしょうか。」

★初手22銀不成の紛れが生じます。

ふーあんこにゅ「まあ初手は香成りが第一感でしょう。5手目は銀でなく金じゃないとダメなんですね。今回はかなりあっさり解けました。」

大野芳樹「一見して、すぐ解きたくなりましたが、香を邪魔駒だと気づくのに少し時間がかかりました。対局の最終盤なら必ず詰ましたくなります。」

山田毅久「金はトドメに残さない。難しくはないが、気持ちの良い作品。」

RINTARO「こんな簡素形作品がまだ残ってましたか。」

★作家的には、そう言いたくなります。

久保貴史「小駒で細かくタスキをつなげ最終ランナーの大駒に収束を任せる。」

吉田真一「金の押し売りが面白いです。あっていますかね。」

北原幹久「こんな簡素な配置図からの詰将棋がまだ残っていたんだ、と感心することしきり。2四歩とせず、香にしたところに奥深さを感ずる。2三香成から2三玉は必然手の応酬。ここで手が止まった。離し角?2四に角?銀?金?…金を最後に考えたが1三金に直ぐ氣付かず、少し悶々としてやっと発見!これはなかなかの好作品だと思う。」

治山治水「三手目の2五銀打ちが浮かべば、今回の問題は容易かったと思います。」

黒柳淳之「シンプルで解りやすいです。“3一角”打ちをつくる金捨て。私はこの様な“シンプル形”好きですね。」

浜野乙三「なんといっても簡素な美形に感動です」

★これほどの美形はなかなか見られません。

坂本栄治郎「金が、良く動く」

大井芳行「「金はトドメに使うな!」と云う指棋とは逆の格言でした。 今回は「角はトドメに残せ!」との格言でした」

アニメおたく「初手はこれしかないのですが14玉とされ不安が広がります。25銀に15玉とされた時の不利感が命ですね。」

福島 宏「簡単な図式ですが、楽しみました。」

鈴木康弘「初手は一目だが、角を持ち駒に残して上部脱出を防ぐ筋がなかなか見えなかった。」

市原 誠「あら、不思議!!この問題を解いたら、肩こりが、ほぐれました!!!」

森田 正「25銀の拠点設置からの金の斜め移動が印象的。きれいにまとまっている。」

片平冨二夫「盤上の駒が少ないので、まぎれもなく、一直線でした。」

原田雄二「「23香成以下すらすらと詰ますことが出来ました。」」

吉野松樹「すっきりとした初形が良い。」

三宅周治「25銀で上から押さえて、13金がしゃれた手でした。」

marsall「銀と角という斜めに利く駒でだけで仕留めるの、好き。」

★銀と角は人気の高い駒。

瑠璃星「簡素な形で、金の持ち駒もなく、本当に11手で詰むのかと思いました。5手目に3四銀を読んでしまい、楽しませてもらいました。金の押し売りは盲点でした。解けるとこれしかないので、納得しました。」

池田 明「初形2四香の意味を教えてください?歩でもよいのではないでしょうか?初手は「2三香成」でなく「2三歩成」でもよいのでは?」

近藤寛己「好形、好手順、まだまだあるんですね。金が、やっとボクの出番、と出ていくのがユーモラスです。」

青江邦正「上部に脱出されそうな形。」

川崎宗男「今月は解けました。香が邪魔駒なので成り、2五銀と角のコンビで上部脱出を防ぐのはすぐ見えましたが、2三玉の局面で分からず、駒を動かし、1三同玉、3一角の筋が見つかりました。駒数が少なく、すべて限定手で気持ちが良いです。」

山田行人「玉一枚で粘る(?)。」

木火「考えやすいような、考えにくいような。初手は一択なので分かりやすいのですが。」

相沢有佑「見た目が解答欲を誘う作品。」

あいうえお「詰み上がりの形が、これまで目にしたことのない形に思えます。金が連続で斜めに進む(突進する)という展開も、あまり目にしたことがない気がします。不思議な詰将棋でした。」

北畑和美「形も良く,逃げられそうな初手も面白い。」

あなすい「ヒント通り1三金が素晴らしい一手ですね。」

小笠原仕「金を捨てる手順が意外でしたね」

山本紀明「5手目の▲24金で迷わされました。 コロナ禍の中でホッとする時間をありがとうございました。」

宮田敦史「珍しいサービス問題ですね。」

★見事、全員正解でした。

竹田孝二「金の動きが面白い詰みあがりも珍しい形」

友沢友春「金駒を35から25に移動する。」

白石直人「5手目が金でも銀でも同じかと思って2四銀としてしまい、詰まないなあとしばらく悩んでしまった。」

片岡正人「難しかった!」

木村 正「「無防備図式(玉だけ)」は珍しいですネ!」

佐々木一範「初手がすんなり見えたので、前回より楽に解けました。」

上谷昌昭「2五に銀を手放しては玉を下に追いやった時に手駒が足りなくなるのでは…と思いましたが、金がずずずいと動いていい働きをしてくれました。そして打たされ感のあった2五の銀が詰上がってみれば絶好の位置取り。」

井上泰夫「角で遠いところから玉の動きを読んで詰ましていたのが綺麗に見えました。」

深澤隆行「簡素形で解きやすい問題でした。」

島田義尚「金捨てがなかなか思いつきませんでした!」

shimacharo「上に逃がさないためには序の4手は絶対なので、考えやすくてすぐに解けました。金がナナメに前進するのが気持ちいいですね。途中で打った銀が最後に上をしっかり押さえているのもいい。」

山田 正「4手目「1五玉」とすると3七角 2六合 2四銀引不成で詰むが こちらの変化もよい(一見すると気が付かない)飛車と桂馬と歩がなくても詰将棋を作れますネ!」

兼崎秀治「この詰将棋は、比較的やさしかったと思います。」

片山 知「2四金〜1三金がすぐには見えませんでした」

GEDZI「ぬるぬると逃げ回る玉に苦労させられました(><)玉方守備駒無しの図は、何という用語で表すのですか?」

★「無防備図式」ですね。逆に攻方の駒が無い場合は「無仕掛図式」と呼びます。

原賀立太郎「初形で盤面に駒4枚だけと云う作品は初めてではないですか?(盤面で駒4枚は珍しい→最小記録ですか?)初手2二銀不成とできないのがよい!」

三森 満「金が出る手が見えなかった。」

岡ア紀之「25銀が打てれば後は軽やかに詰み上がる。」

定藤正弘「単純な邪魔駒消去ではないので奥が深かったです。」

岡山 忍「5手目24銀行でダメだったので、金でもダメと思い込んでしまった。」

中野 実「詰方2四香の邪魔駒消去が狙いですか?」

酒井康智「上に行かせないことだけを考えて解きました。」

★この意識を念頭に置けば、攻め手が見えてきます。

バビル3世「上部に逃げる変化をつぶしていけば自然に正解にたどり着いた。」

依田邦久「上部脱出阻止で23玉までは必然ですが、それから25銀の位置が上部の抑えに効くと閃きました。変化手順があまり無い作品でした。」

日坂 仁「香車が邪魔であることはすぐ分かったが、金も捨てる手順とは思わなかった。」

亀井慎太郎「13金が、意外に見えなかった。後、合駒を打たせて詰ませる手順も勉強になった。」

渡邉東英「さっぱりとした綺麗に問題でした。」

小林 衛「毎月 この出題作品への常連解答者で詰パラ会員(定期購読者)でない人はけっこう おられますか?」

堀口真志「上部に脱出されそうだが、2五銀がピッタリですね」

りらっくす「2手目逃げられて内心焦りましたが読み筋といわんばかりのクールな金捨てが決まりました。」

川浜次夫「10手目はどちらが本筋なのだろう。天邪鬼さんなら作者の意図と逆を選ぶのでしょうが、悩ましいですね。」

ゆるた「解後感が爽やかな問題でした。」

S.Kimura「実戦なら上部に脱出されてしまいそうです.」

kentara7「すっきりとした詰め上がりで爽快でした。」

大塚匡記「実戦だったら32角とかで必至考える。」

★自玉の守りにも利いてそうですね(自玉がどこにあるのか分かりませんが(^^;)。

福島博司「角の手が、いいですね」

三浦高義「1四玉の後を悩んだが、2四金以降はヒントで解決した」

奥谷祐希「短手数の結果ですが、上部脱出を防ぐ角に気づくまでが大変でした。」

小川晃生「3か月ぶりに、自分にも解ける問題が出ました(*.*) 銀を残して角を先に使う順を探して、5日ぐらい経過・・・」

papaci「上部脱出を防ぐ3手目▲2五銀が全く見えなくて3日も掛かりました。▲2五銀を見つければ、後は簡単な詰みでしたが発見するまで苦しみました。その分、詰んだ時のカタストロフィーは11手詰め以上のものがあります。少ない駒の配置ですが、詰将棋は奥が深いですね。楽しみました。」

川端 潤「最初、原型消去してハマりました。」

★23香成、14玉、13成香ですね。

渥美雅之「上部脱出を阻む25銀は必然的そこで35金を13金まで移動させて31角を作る、見事な展開です。初形も端正で素晴らしいです。」

井上浩一「すっきりした形から、やはりすっきりした手順、詰め上がりもさわやかで、梅雨入りの鬱陶しい気分が晴れました。」

Jim Tan「Sacrificing the gold general is important. Overall, its a satisfying and interesting puzzle, thank you very much!」

★It's hard to assume that the gold general is a necessary piece for end game.

中村丈志「2四金が意外」

twd「軸になる駒が金から銀に入れ替わるのが味があります。」

uma「シンプルな無防備図式で、24香が邪魔駒で上部脱出に注意、まではすぐに読めましたが、手順は考えさせられました。25銀に15玉は37角〜24銀引不成で詰むのですね。しかし下段に落とせば何をやっても詰みそうでいて、24金〜13金の金捨てに気付くのに時間が掛かりました。小駒を使った細やかな手順も良いですね。勉強になりました。」

蛭子 毅「何をやっても上に逃げられそうで悩みました。シンプル・イズ・ベストでした。」

猿田克巳「5手目がなかなか思い浮かばなくて、解くのに時間がかかりました。」

荘山「玉の上部脱出をどう防ぐか? 23香成〜25銀が好手順。」

佐々木昭則「一見すると、するする上部脱出できそうな玉ですが、ちゃんと捕まっているのですね^^; 金と銀の打ち替えも巧みで、最後は玉を十字架にはりつけました^^ 見事です!!」

長谷川和久「25に銀を据えて上部をガッチリ守る。ちょっと意外。」

北町奉行「最後は31角の筋ではと思ってはいたのですが、5手目に金で行くイメージと結びつかず、結構考えてしまいました。」

黒木雅明「解図欲をそそるさっぱりした初形。よく見れば無防備玉。」

ひろてん「7手目1三金のような手は詰将棋なら見つけられそうですが、私の棋力だと実戦で秒読みだったら逃してしまいそうです(笑)」

★実戦ですぐに見えるようになるまで、訓練あるのみです。

池田秀三「五手目を銀ではなく、金でいくのが眼目か?私もそうだが、初めは銀を考えた人が多いのでは。」

有田和洋「駒数が少ないのに驚く。」

山崎 建「簡単」

松本 繁「3手目25銀の後、15玉と逃げられて上部脱出と勘違いしていました。このあ合、37角、26合駒、24銀引きで簡単でした。35の金を25銀に入れ替えるのがうまい。」

田口 亮「玉の上部脱出を防ぐ筋がなかなか見つからず、かなり苦戦しました。」

小野寺隆「2四香が邪魔なのはすぐわかりましたが、駒が足りるか?と思いながら・・。意外と足りましたね。」

r_muller「24銀不成までの早詰めがわからなくて時間かかってしまいました。」

★この銀不成がよいアクセント。

原岡和生「四手目に15玉も、私レベルには難しい変化でした。」

水野靖彦「24金が好手。軽快で楽しめた。」

青山良秀「上に逃げられそうですが、銀角で止められますね。下段に落とせれば解決。」

早田弘之「ヒントで25銀が解った 15玉には37角が有る 最初角を打ってしまい失敗 でもこの作者のヤン詰め4月号は13手だけど難しかったです」

カーズィ「2三香成までは見えたものの、その後の展開がなかなか思いつかず苦戦しました。最後は銀と角の斜めに利く駒だけで詰むという形が面白いですね。」

渡邉 聡「今回の詰将棋は難しくなかったです。」

占魚亭「14地点を押さえて31角を実現させるための軽快な手続き。上手い。」

さんちゃご「一見、24の香がなければ…と誰しもが思った。」


【当選者発表】

■お一人様で何通もの解答を送られた場合、もっとも先に届いたもののみ有効とします。また、お名前(ハンドルネーム)は必ず記載してください。記載のなかった場合、メールアドレスの最初の部分(「@」の直前)の一部を掲載させていただきす。お名前、アドレスともに記載のない場合は、短評のみ掲載し、正解者リスト掲載や抽選からは除外いたします。悪しからずご了承ください。

詰パラ最新号を5名様に進呈いたします(定期購読者の方は誌代1ヵ月分入帖)。

■解答時にメールアドレスを記載された方には、発送先をお尋ねするメールを送りますので、折り返し必要事項をお知らせください。

当選者はこちらの皆様です!

 当選者……kentara7さん、福島 宏さん、奥谷祐希さん、猿田克巳さん、日坂 仁さん

■おめでとうございます(^-^)


【正解者(変則五十音順、敬称略)】

【英字】 GEDZI■Jim Tan■kabo■kentara7■marsall■MENSA会員■papaci■
renbajinharuhi■RINTARO■r_muller■shimacharo■S.Kimura■twd■uma■
【記号・数字】
【ひらがな】 あいうえお■あなすい■あるる■うーまん■さんちゃご■そらお■ひいくん■ひろてん■ふーあんこにゅ■やまなみとほに■ゆるた■りらっくす■
【カタカナ】 アニメおたく■カーズィ■カイオーガ■キリギリス■タカシ■トマト使いめりるりら■バビル3世■ピッコロ■ポチ■

【あ】

相沢有佑■青江邦正■青山良秀■浅沼英樹■渥美雅之■有田和洋■池田 明■池田秀三■石原 守■市原 誠■伊藤孝志■井上浩一■井上泰夫■伊原恒裕■今井一之■江口雅春■蛭子 毅■大井芳行■大塚憲次■大塚匡記■大西 勝■大野芳樹■岡ア紀之■小笠原仕■岡山 忍■小川晃生■奥谷祐希■小野寺隆■
【か】 風みどり■片岡正人■片平冨二夫■片山 知■兼崎秀治■上谷昌昭■亀井慎太郎■苅田隆介■川崎宗男■川端 潤■川浜次夫■神吉秀典■岸本昌大■北畑和美■北原幹久■北町奉行■木村 正■久保貴史■黒木雅明■黒柳淳之■桑原英明■小林常保■小林 衛■小山雄三■近藤寛己■今野盛基■
【さ】 酒井康智■坂野孔一■坂本栄治郎■佐々木昭則■佐々木一範■定藤正弘■真田哲也■猿田克巳■島田義尚■白石 透■白石直人■杉山正一■鈴木康弘■占魚亭■荘山■空蛙■
【た】 野甚蔵■滝沢 創■田口 亮■竹田孝二■治山治水■出口智博■友沢友春■
【な】 内藤英一郎■中野 実■中村丈志■西村 章■西山 勇■日坂 仁■野涯英樹■野中正義■野村孝二■
【は】 伯井清行■長谷川和久■浜野乙三■早田弘之■原岡和生■原賀立太郎■原田雄二■深澤隆行■福島 宏■福島博司■藤崎博也■布施英治■堀口一雄■堀口真志■本多■
【ま】 松岡利忠■松本 繁■三浦健一■三浦高義■水野靖彦■南里憲司■三森 満■三宅周治■宮田敦史■村越孝一■目堅浩久■木火■森田 正■
【や】 安井 進■安井 豊■山岸 格■山崎 建■矢馬先龍氏■山田毅久■山田 正■山田行人■山本紀明■吉田真一■吉野松樹■依田邦久■
【ら】 瑠璃星■
【わ】 渡邉 聡■渡邉東英■

 

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