Re: うちの子たち

 投稿者:TN  投稿日:2020年11月29日(日)08時36分43秒

  JFさんへのお返事です。

大阪のコロナは恐怖です。Kのこともあり
どんな感染症でも大変なので、行動をできる限り
自粛しています。

立派なウチワサボテンですね!!

PCトラブルに振り回され、持ち前のせっかち気質が
むき出しの慌ただしい日でした・・・
 しかし、ちょっと待て、明日できることは明日すればよいと、反省。

 いつもの時間に散歩に出かけ、読みたい本を先に読み、
見たいテレビは見る生活が戻ってきました。

 今、読んでいるのは梨木香歩の「炉辺の風おと」
(毎日新聞出版、2020年9月)です。

八ヶ岳山麓の花、鳥、リス・・・などいっぱい出てきて
楽しいです。
 

うちの子たち

 投稿者:JF  投稿日:2020年11月27日(金)17時48分57秒

   こんにちは。ご無沙汰しております。

 100円ショップで呼び止められて?ついつい購入した多肉
植物たちが,意外と強くて,いろいろな姿を見せてくれるので,
画像をお届けします。

 購入時には2人家族(3人目のちびっ子がちょっとだけ見えて
いました)だったのが,あれよあれよという間に大きくなって
今では10人家族になったウチワサボテンです。うちの環境に
合ったのでしょうね。水やりだけでどこまで大きくなるか,
どこまで家族を増やすのか,ちょっと楽しみです。
(既に大家族ですが…。)

 福井もなかなか感染者ゼロには戻りませんが,大阪は
もっともっと大変なようで,心配です。どうぞ皆様
お気をつけてお過ごしください。




 

PCトラブル2

 投稿者:TN  投稿日:2020年11月26日(木)08時35分31秒

  元に戻すことがこんなに難しいのかと思います。

まあ8割は回復したのですが・・・・
慌てない慌てない・・と言い聞かせています。

これはPCからの投稿です。
 

pcトラブル

 投稿者:TN&TN  投稿日:2020年11月24日(火)19時19分23秒

  pcが悪いのかwin10が悪いのかよくわかりませんが
今日は再セットアップをするはめに。1年前にも同じような
トラブルがあったのに。。。

まだまだ時間がかかりそう。うんざりです。
 

「三色彩道」の紅葉

 投稿者:TN&TN  投稿日:2020年11月22日(日)14時21分41秒

   阪急北千里駅から大阪大学吹田キャンパスにつながる道。
住宅街の中、紅葉した並木が500mほど続き「三色彩道」と呼ばれています。
「アメリカフウ」、「タイワンフウ」、「トウカエデ」が植えられています。

 今季は絵を描く人たちが目立ちました。






























 

夏日が続きます

 投稿者:TN&TN  投稿日:2020年11月20日(金)11時05分17秒
  11月になっての気持ち悪い夏日、これで紅葉が止まるわけもなく
変な感じです。 今激しい雨がふりだしました。

何なのでしょう???

コロナもいよいよ最高潮、どこまで行くのやら
 政府も自治体も何もしないでやり過ごすようです。
 庶民があせってもどうしようもない。
 ただ待つだけ

 最近特に「待つ時間」が多くてしんどいです。
 

コロナ禍の日常

 投稿者:TN&TN  投稿日:2020年11月17日(火)19時33分38秒

  コロナ感染者数、毎日、全国各地で増えています。
政府も大阪府も何もしないようです。

今、家族の誰かが感染すればN家は崩壊です。
年寄りの私たちは、自粛あるのみです。
外出は、散歩だけ・・・・・

11月18日
 今日も感染者は増えています。

 政府も自治体もなにも対策はしないと居直っています。
 神奈川県知事やどこかの県知事(Y?)がテレビに出ていましたが
 何もやらず(出来ない、考えない?)、政府のgotoなんとかに頼り切っていました。

 それよりは大阪の知事が少しだけ、ましなように思えました。
 

セキュリティ強化

 投稿者:TN&TN  投稿日:2020年11月13日(金)06時45分0秒
   「勿忘草の咲く町で」が気に入り購入のため
久しぶりにアマゾンを利用しました。アマゾンは
本人確認が以前より随分めんどうになっていました。
これも最近のセキュリティ強化の流れなのでしょう。
 

六甲の紅葉

 投稿者:TN&TN  投稿日:2020年11月10日(火)15時18分35秒

  昨日(11月9日)、六甲高山植物園と六甲森林植物園に行ってきました。
六甲は紅葉真っ盛りでした。
 10時前に綺麗な三日月を見つけました。神戸の海が光っていました。
紅葉、花、どれも満足の楽しい一日でした。














キッコウハグマ




ヤマトリカブト




タコノアシ




ジンジソウ




朝10時頃の月




光る海の向こうに淡路島 13時頃





 

勿忘草の咲く町で

 投稿者:TN&TN  投稿日:2020年11月 7日(土)15時22分15秒

  勿忘草の咲く町で 〜安曇野診療記〜
夏川草介、角川書店、2019年11月

 「神様のカルテ」の後、夏川草介が何か書いているかな?と検索、
図書館で3冊を予約。これがその1冊。神様のカルテを読んでいるのと
同じような感覚が最初からあったが、第四話で松本駅前の「居酒屋
九兵衛」、「本庄病院」、「板垣先生」とまさに「神様のカルテ」
そのものが出てくる。著者のサービス精神なのかな。
 研修医・桂正太郎の実家は花屋で、花好きの医者という設定で、
いろいろな花が出てきて楽しめました。しかし、高齢者医療の
現実を突きつける重たい本でした。


あらすじ(https://www.kadokawa.co.jp/product/321903000400/
 たとえ命を延ばせなくても、人間にはまだ、できることがある。
看護師の月岡美琴は松本市郊外にある梓川病院に勤めて3年目になる。この小規模病院は、高齢の患者が多い。 特に内科病棟は、半ば高齢者の介護施設のような状態だった。その内科へ、外科での研修期間を終えた研修医・桂正太郎がやってきた。くたびれた風貌、実家が花屋で花に詳しい──どこかつかみどころがないその研修医は、しかし患者に対して真摯に向き合い、まだ不慣れながらも懸命に診療をこなしていた。ある日、美琴は桂と共に、膵癌を患っていた長坂さんを看取る。妻子を遺して亡くなった長坂さんを思い「神様というのは、ひどいものです」と静かに気持ちを吐露する桂。一方で、誤嚥性肺炎で入院している88歳の新村さんの生きる姿に希望も見出す。患者の数だけある生と死の在り方に悩みながらも、まっすぐに歩みを進める2人。きれいごとでは済まされない、高齢者医療の現実を描き出した、感動の医療小説!
https://cdn.kdkw.jp/cover_b/321903/321903000372.jpg
 

冬の気配

 投稿者:TN&TN  投稿日:2020年11月 5日(木)17時13分32秒

  昨日、今日と冬の気配が散歩道に漂い、紅葉がいよいよ本格化。
セイタカアワダチソウは勢いがなくなってきました。

北海道では雪、そして冬が好きなコロナの感染増加がはじまったようで、
心配です。

アメリカの大統領選挙、あまりに見苦しい選挙にうんざり。

 Sも頑張っているので、これから好物(?)の差し入れに。
 

文化の日

 投稿者:TN&TN  投稿日:2020年11月 3日(火)20時26分22秒

  寒いけれど穏やかな晴れ

オシドリは帰ってきているのに今日は逢えず。

鉢伏自然歩道
 コウヤボウキの最盛期、紅葉が始まった。
 祭日のためか、知らない人がいっぱい。

 いつも月の初めに、昨年はどうしていたのかと掲示板の記録を
確かめるのですが、昨年はなにもなし・・・・、Kの七五三ぐらいかな。

↓ 1日のオシドリ