福井大学が

 投稿者:TN&TN  投稿日:2020年 2月26日(水)10時36分17秒

  最近たまたまですがニュースなどで福井大学の様子がよく取り上げられています。

今日はBS3で、22時から「シュウカツ屋 水川あさみ奮闘記」という福井大学の就職支援員をモデルにしたドラマが放映されます。15時40分からそのドラマのガイドがあります。福井大学は懐かしいので見てみようと思います。

PS 見ましたが福井なまりらしい言葉が耳につきおちつきません。方言を無理に
しゃべらなくてもと思います。
 

六甲高山植物園

 投稿者:TN&TN  投稿日:2020年 2月23日(日)16時31分36秒

   六甲高山植物園の通常開園日(3月20日)前に、2,3月の土日祝にある
特別開園に出かけました。昨年も同じ日に出かけています。
 今季は暖かい日が多かったので春の花の開花は早まっているのかなと
思っていましたが、例年通りのようでした。

 六甲はそれなりに寒く、粉雪が舞っていました。

 久しぶりに「ウソ」に出逢えました。

 

バイカオウレン
群落はみものでした







セリバオウレン



コシノコバイモ
まだ蕾でした。人気があるのかココと矢印で示されていました



ザゼンソウ



ヒメカンアオイ



ユキワリイチゲ



セツブンソウ



マンサク



ヘレボルス・ニゲル
たぶんクリスマスローズ






 展望台の駐車場に「ウソ」が・・・・










 

鉢伏自然歩道から

 投稿者:TN&TN  投稿日:2020年 2月21日(金)20時41分2秒

  大阪湾が見えました。
冬の晴れた日に、年に数回しか見られません。

光っているのが海面です。







 

ヌートリア

 投稿者:TN&TN  投稿日:2020年 2月21日(金)10時53分39秒

  6年ぶりに、勝尾寺川で泳いでいる(?)ヌートリアを見ました。










 

Re: 確定申告

 投稿者:TN&TN  投稿日:2020年 2月19日(水)17時02分11秒

  RONさんへのお返事です。

> 延ばしに延ばしてきた父の準確定申告を済ませた。
> 亡くなった人も150万何某以上収入があると確定申告が要るんだそう。
> 本来ならば12月中に済ませないといけないのだが、書類をそろえるのに手間取り今日に。
> 延滞金がかかるとビクビクしていたら税額「0円」、当然延滞金も無しだった。
> 障碍者控除に医療費控除、控除できるものは全て書類をそろえた甲斐があった。
> ただ、最後の申告の段になって税務署の管轄が違うと言われた。
> 私の分は福井税務署で良いのでその場で完了したが、父の分は大野税務署に持参か郵送でと。
> 「大野に税務署があったの!?」
> と驚くばかりでした。

 ご苦労様でした。17日の茨木税務署は大混雑でした。
私たちは申告書を提出するだけだったのですぐ終わったのですが。


 準確定申告か・・・。今まで考えたこともなかったのですが・・・。
 

確定申告

 投稿者:RON  投稿日:2020年 2月19日(水)12時46分3秒

  延ばしに延ばしてきた父の準確定申告を済ませた。
亡くなった人も150万何某以上収入があると確定申告が要るんだそう。
本来ならば12月中に済ませないといけないのだが、書類をそろえるのに手間取り今日に。
延滞金がかかるとビクビクしていたら税額「0円」、当然延滞金も無しだった。
障碍者控除に医療費控除、控除できるものは全て書類をそろえた甲斐があった。
ただ、最後の申告の段になって税務署の管轄が違うと言われた。
私の分は福井税務署で良いのでその場で完了したが、父の分は大野税務署に持参か郵送でと。
「大野に税務署があったの!?」
と驚くばかりでした。

 

2月16日

 投稿者:TN  投稿日:2020年 2月16日(日)19時55分29秒

  2月も半分、過ぎました。

 今日は、地学教室の卒論発表会。1979年から2019年までの41年間、
ずっと何らかのかたちで参加してきましたが、今年は参加できません
でした。自分にとっての区切りの年になったような寂しい感じです。

 昨年、新聞にも大きく紹介された友人(?)の本を読みました。
父親が戦死し母親と二人で生きてきた著者の本音を知り、友人と
いうには随分距離があったと・・・、なぜか虚しく寂しいです。

 明日から確定申告の受付が始まるので、その準備をしました。
随分、簡略化されていました。

 新型コロナウイルス、感染者が毎日、増加しています。いつまで
続くのでしょうか?

 

セツブンソウ

 投稿者:TN&TN  投稿日:2020年 2月11日(火)16時33分9秒

   晴れたので、思い切って丹波へ。(て)が体調を崩してから
遠出を避けていたので5ヶ月ぶり、といっても往復約220kmですが。

 残雪があちこちにみられる寒い日でした。予期したセツブンソウ、
オウレン、マンサクに逢えました。ユキワリイチゲはまだ蕾でした。

 

セツブンソウ













オウレン



マルバマンサク



ユキワリイチゲ
自生です↓



鉢植です



















 

これが初雪?

 投稿者:TN&TN  投稿日:2020年 2月 6日(木)20時57分0秒

  昨日と同じように、いつもの散歩道の半分コース(約4000歩)を
歩きました。途中で白いものが混じる強風にひるんで引き返しました。

ひょっとしたら、これが初雪?

蜘蛛の巣に捕まった粉雪が不思議な美しさでした。







 

ウグイスカグラ

 投稿者:TN&TN  投稿日:2020年 2月 5日(水)16時08分0秒

   いつもの散歩道、リハビリに半分コースを歩きました。

 ウグイスカグラが咲いていました。冬のコウヤボウキも好きです。

 

ウグイスカグラ



ウグイスカグラとサルトリイバラ(?)



コウヤボウキ







ヒサカキ



コバノミツバツツジ
季節外れに1つ2つ花をつけているのはよくある
のですが、こんなにたくさんの花は初めてです










 

石原慎太郎

 投稿者:TN  投稿日:2020年 2月 3日(月)14時06分19秒

  「石原慎太郎 作家はなぜ政治家になったか」
中島 岳志、NHK出版、2019年11月

NHK出版(https://www.hanmoto.com/bd/isbn/9784140818046
紹介:戦後75年、気鋭の論客が戦後知識人を再評価する新シリーズ創刊!
シリーズ・戦後思想のエッセンス
「戦後派保守」──その変容に迫る
衝撃の作家デビューから国会議員、そして都知事へ。昭和から平成にかけて、その男は常に「戦後」の中心に居続けた。彼はいかにして大衆を味方につけたのか?一人の戦後派保守の歩みから、戦後日本社会の光と闇を映し出す画期的論考。

中島 岳志  (ナカジマタケシ):1975年大阪府生まれ。東京工業大学リベラルアーツ研究教育院教授。京都大学大学院博士課程修了。北海道大学大学院准教授を経て、現職。専門は南アジア地域研究、日本近代政治思想。主な著書に『中村屋のボース』(白水社、大佛次郎論壇賞/アジア・太平洋賞大賞受賞)、『保守と大東亜戦争』(集英社新書)、『保守と立憲』『自民党 価値とリスクのマトリクス』(スタンド・ブックス)、『100分de名著 オルテガ「大衆の反逆」』『(同)ガンディー「獄中からの手紙」』(NHK出版)、共著に『日本断層論』『平成論』(NHK出版新書)など。



 目次からも分かるように、「太陽の季節」から『「NO」と言える日本』までの石原が世間に注目されていた時代の話で、どのように石原が考えてきたかがよく分かるように解説されています。

目次
 はじめに 「戦後と寝た」男
I 『太陽の季節』と虚脱感
II 「若い日本の会」と六〇年安保闘争
III ベトナム戦争と政界進出
IV 『「NO」と言える日本』とその後

 石原慎太郎はずっと嫌いな人でした。石原が、自民党で過激な右翼のリーダーだった頃、敵対していた田中角栄についての本を書いた時、あれっと思いそれを読みました。その時、石原でもまともな本が書けるのだと思った覚えがあります。
 「太陽の季節」で芥川賞を得た頃(1956年)、朝日新聞に社会党左派支持を明言し、「憲法改正や再軍備は、再びわけのわからぬ国家意識を復活させるから反対。コスモポリタン的で開放的な、今の憲法の明るさがいい。」と語っています。後に右翼に組した石原の振れ幅の大きさにあきれます。
 それなりに魅力的な人なのかも知れないと、私の中では「嫌いな作家」からは外れました。 
 

セツブンソウなど

 投稿者:TN  投稿日:2020年 2月 2日(日)15時43分39秒

   (て)のリハビリにのんびり歩きましょうと箕面ビジターセンターへ。
セツブンソウとオウレンが少しだけ顔を見せてくれました。

 昨日、オオイヌノフグリを今季初めて見つけたと喜んで
いたのに今日はあちこちに咲いていました。ホトケノザ、ナズナ、
セイヨウタンポポ、ハルジオン、ハルノノゲシなどの野の花も
賑やかになってきました。



セツブンソウ



オウレン



カンツバキ



ロウバイ





オオイヌノフグリ



ホトケノザ



ナズナ



セイヨウタンポポ



ハルジオン



ハルノノゲシ