ブルームーン

 投稿者:TN&TN  投稿日:2018年 3月31日(土)17時32分47秒

  tenki.jpに下の記事がありました。
今日の満月を楽しみましょう!

今夜は「ブルームーン」
「ブルームーン」とは、1ヶ月に2回「満月」になることです。月の満ち欠けは、平均すると「29.5日」のサイクルで繰り返されます。一方、1ヶ月は、2月をのぞけば30日か31日間。このため、月の初めに満月があると、月末に再び満月になります。

今月は2日が満月でした。そして今夜(31日)も満月、「ブルームーン」です。「ブルームーン」は、およそ2年半に1度の割合で巡ってきますが、今年は1月に続いて、なんと2度目です。

欧米では神秘的な現象として知られていて、「ブルームーンを見ると幸せになれる」という言い伝えもあります。次にブルームーンが楽しめるのは、2020年10月。東京オリンピックの年までお預け。満開の桜が楽しめる地域では、満月に照らされる夜桜を楽しんでみませんか?


ブルームーン、見ました! 19:30










 

コバノミツバツツジがあちこちで

 投稿者:TN&TN  投稿日:2018年 3月30日(金)11時22分18秒
   3月29日、いつもの散歩道、高槻市神峰山自然園、あくあぴあ芥川、大門寺、耳原公園へ。14000歩でした。コバノミツバツツジがあちこちで咲きだし、桜はどこも見頃になっています。満開は土曜日かな?

  

カタクリ



キクザキイチゲ



イワナシ




ショウジョウバカマ





シュンラン



クリスマスローズ



ヒゴスミレ





コバノミツバツツジ



カスミザクラ





オオシマザクラ







ソメイヨシノ



山桜



ソメイヨシノ



 

等伯

 投稿者:TN&TN  投稿日:2018年 3月30日(金)07時11分12秒

  「等伯」上、下
安部龍太郎、日本経済新聞出版社、2012年

 東伯展を見た後に読んだはずなのに内容をすっかり忘れています。偶々、図書館で目についたので借り出しました。

 面白かった。一気読みです。

 等伯の人間性など読みどころは多いのですが、等伯が生きた時代背景がよく書き込まれていて、いろいろ考えさせられました。

 信長、秀吉、石田三成など権力者の残虐性を再認識。そして、権力者が平気で嘘をつくのは今も昔も同じと思いながらよみました。

 日蓮宗について知らなかったことをたくさん知りました。我が家が日蓮宗なのでもう少し調べてみようと思います。

 芸術家が作品に命をかけている様はいつもながら見事だなと感動します。

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日本経済新聞(https://www.nikkei.com/article/DGXDZO47625620U2A021C1NNK001/

 およそ尋常でない苦悩の中から「松林図屏風」を生み出した長谷川等伯。彼を描いた作品は多くあれど、本書はその中でも傑出しており、現時点の安部龍太郎の最高傑作であると断言できる。

 等伯の生きた時代は、弱肉強食の戦国時代であり、作者はその中から雄々しく画境の高みへと突き進む等伯の姿を東日本大震災の復興の祈りをこめて描いたという。

 その中で等伯を苦しめるさまざまなことども――主家再興のためなら等伯を自分の手駒としか思わない実家の兄奥村武之丞(たけのじょう)、政治的人間の権化ともいうべき石田三成、等伯と暗闘を繰り返す狩野派とその果てに起こる息子久蔵の横死等々――が次々と襲いかかる。

 そして下巻も半ばに来て、等伯は「春が命の萌(も)え立つ季節なら、秋は命の充実の時である」と述懐する。が、作者は敢(あ)えて次に書くべき一節を省略してはいまいか。それは恐らく「では何故、生きることはこんなにも苦しいのか」という文言であったはずである。

 他にも本書には、等伯の心の師・千利休の門の内外の問答や法華経への読み込みがあるが、ひたすら等伯の魂の軌跡を追うべき一巻であろう。




 

 投稿者:TN  投稿日:2018年 3月27日(火)13時09分3秒

  3月27日(火)
 (て)は「結核予防会」での最後の仕事にでかけました。長い間、ご苦労様でした。

 東京なみに都市化の進んだ大阪市では、昨日、大阪城の桜が満開になりました。しかし、茨木市の桜の名所「辯天さん」では、今朝、まだ七分咲きでした。






















ボケ




ユキヤナギ




シデコブシ(ベニコブシ?)








 

PM2.5

 投稿者:TN&TN  投稿日:2018年 3月26日(月)17時44分3秒

   なんと情けない日本の政治、政治家にも官僚にも愛想が尽きます。国は
嘘をつき、それに迎合するくだらない輩も少なくない。
 世界に目を移せば米国、北朝鮮、中国、ロシアとくだらない権力者ばかり。。。。


3月26日(月)
 晴れているのに中国からのPM2.5で空がどんより曇っているように見える。茨木市役所のPM2.5情報には、
 現在の値 31μg/m3、 日平均との差 ↓0.65倍 、1日の平均 48μg/m3、
  週平均との差 急↑3.43倍、週平均 14μg/m3、 最大 54μg/m3(2018-03-26 9:00)
等の数値が並ぶ。数値の意味を理解していませんがグラフを見る限り今日のPM2.5はかなり多い。


 桜は4分咲きになっています。野の花が勢いがましてきました。



ホトケノザ




ヒメオドリコソウ




ムラサキケマン




セイヨウタンポポ




ハコベ




ヒマラヤユキノシタ




レンギョウ




シデコブシ(ベニコブシ?)











 

里と山では、春の進み具合が違いました

 投稿者:TN&TN  投稿日:2018年 3月24日(土)20時20分31秒

  3月24日(土)
 晴れています。風もなく穏やかな陽気。(て)も休み。
 箕面の森−見山の郷−茨木市青少年野外活動センター−真龍寺に行ってきました。

 9時に家を出て、スーパー「アプロ」で今日の安売りの「卵、インスタントコーヒー」を買い、箕面へ。いつもの勝尾寺への道が先日の風雨で崩れ通行止め、彩都経由の回り道が指示されていたのでその道をたどったつもりだったがここも通行止め、仕方が無いので「箕面の滝」に近いドライブウエイの入り口にまわる。

 滝は素通りし政茶屋園地へ。カワガラスに出逢う。フデリンドウはもうすぐ咲きそう。ミスミソウ、カタクリ、キクザキイチゲ、ミツマタ、トサミズキは咲いていた。春はかなり進んでいる。
 花博記念公園へ。ここは花は椿とサンシュウユだけ、ハクモクレンもまだ蕾、春はまだまだという感じ。訪れる人の大多数は鳥見が目的のよう。
 勝尾寺園地も目新しいものはなにもなし。春もまだ。

 久しぶりの箕面霊園を経由して、「見山の郷」へ。野菜や花、弁当を買い、青少年野外活動センターへ行き弁当を食べる。ここも「山」で春はまだ遠い感じ。しかし、ツクシを見つけました。一時は消えてしまったシュンランが復活し、蕾をつけていました。

 最後に真龍寺に。ヒガンザクラが満開でした。

  

テングチョウ



ルリタテハ



ヤマガラ




シジュウカラ





フデリンドウ



アマナ



トサミズキ





ツクシ



ヒガンザクラ





ソメイヨシノ















 

シハイスミレが咲きました

 投稿者:TN&TN  投稿日:2018年 3月22日(木)18時04分56秒

  3月22日(木)いつもの散歩道
 「キツネの嫁入り」で雨は少しふりましたが、おだやかな春の陽射しがあり、野の花が一斉に咲き始めました。今季初のスミレ(シハイスミレ)にも出逢いました。

 

関西タンポポ



西洋タンポポ



ノゲシ




ハナニラ





カラスノエンドウ



ハコベ



シハイスミレ





ミツバアケビ



コブシ





ユキヤナギ








 

早春の森林植物園

 投稿者:TN&TN  投稿日:2018年 3月19日(月)08時26分25秒

  3月18日(日) 神戸市立森林植物園 

 春の妖精たちだけではなく、早春の木の花もたくさん咲いていました。


キクザキイチゲ




セリバオウレン




オニシバリ




ショウジョウバカマ




オオバマンサク




シナマンサク




ヤブツバキ




ウメ(鹿児島紅梅)




ダンコウバイ




サンシュユ







ネコヤナギ



トサミズキ



オニグルミ



 

ユキワリイチゲ

 投稿者:TN&TN  投稿日:2018年 3月18日(日)20時51分0秒

  3月18日(土)神戸市立森林植物園
夕方までは「晴れ」という天気予報を信じて神戸市立森林植物園に。ロックガーデンの「ユキワリイチゲ」の群生が今日の目玉です。しかし、一日中、雲が厚く9時30分頃のユキワリイチゲは頭を下げたまま。残念無念と思ながらも昼から顔を上げてくれることを願いながら園内を散策。その間、時々晴れ間が有り、12時30分に戻った時は、ユキワリイチゲも、ミスミソウも、カタクリモも顔を上げてくれていました。嬉しい!


 

ユキワリイチゲ










↑12時半頃。↓9時半頃





ミスミソウ











カタクリ








フクジュソウ

















 

春の花たちが・・・

 投稿者:TN&TN  投稿日:2018年 3月17日(土)17時01分5秒

    暖かくなりすっかり春の花になっています。


3月11日(日)箕面

 

ミスミソウ



キクザキイチゲ




セリバオウレン






3月17日(土) いつもの散歩道
 ゴルフ場で「Tポイントレディース・トーナメント」が開催されていて、いつもの散歩仲間とは違う人が多数、私たちの折り返し点の峠で観戦していました。


ヒサカキ







ウグイスカグラ



ミツバアケビ



ボケ



モモ



ハクモクレン






我が家のシュンラン



 

音楽日和

 投稿者:TN&TN  投稿日:2018年 3月15日(木)19時37分10秒

  JAF会員のための音楽会「音楽日和」@フェスティバルホール

  S席で3000円と割安感があるので毎回、「音楽日和」は申し込んでいます。今回は早く申し込んだためか1階 BOX C列 11番という良い席がとれました。オーケストラの全体がバランスよく見える席で、双眼鏡は必要ないくらい(実際には演奏者の表情がよりよく見えるので使用しました)の舞台に近い席でした。

 月に2回もコンサートに出かけたのは初めてかな? 先日の茨木市クリエートセンターホールを思うとフェスティバルホールの立派なこと。2800人収容できるとか、大ホールです。入場の時も、退場の時も観客の多さに圧倒されます。その大多数が私たちと同じ老人、これにはちょっと??

 大阪フィルハーモニー交響楽団は馴染みですが、指揮の秋山和慶もチェロ独奏の山ア伸子も初めてで楽しみでした。

 演奏はオール・チャイコフスキー・プログラムとかで全てチャイコフスキーでした。司会はなしで、指揮者も独奏者もなにも喋らない。これだけ徹底して言葉が無かったのは、はじめてです。音楽が主役だからそれも良いのでしょうが、先日の金子三勇士の素晴らしいトークを聞いた後なので寂しい感じがします。秋山和慶は音楽を話すのは嫌いな人らしい、だから指揮者になったと言っている記事がありました。比較ついでに言ってしまうと、プログラムの解説もプロフィール紹介も金子の方が遙かに分かりやすかったと思います。せめてプロフィルに何年生れ&出身地ぐらい書いて欲しいな・・・。まあ女性のプロフィールには書いてないのが多いのですが。

 全て素晴らしい演奏でした。オーケストラの渾身の演奏はやはり迫力です。満足でした。

 独奏者のアンコール曲はパブロ・カザルスの鳥の歌、大阪フィルはエルガーの威風堂々でした。在阪のオーケストラは威風堂々が好きなようです。毎回、聴いているような?

 














 

東郷青児展

 投稿者:TN&TN  投稿日:2018年 3月15日(木)16時41分8秒

  生誕120年「東郷青児展 夢と現の女達」@あべのハルカス美術館

 東郷青児は鹿児島県出身というので(て)が親近感を持っているのと、あべのハルカスにはまだ行ったことがないというのが展覧会にでかけた主な理由。TNは東郷青児に興味をもったことがなかったので馴染みのない絵ばかりでしたがそれなりに楽しめました。

東郷青児のプロフィール(https://www.ktv.jp/event/togo/
 東郷青児は、1897年、鹿児島に生まれました。
 10代から竹久夢二や山田耕筰らと交流し、1916年、19歳の時に、新しい洋画を志向する日本の画家たちが集まっていた二科展で最高の二科賞を受賞。
 1921年から7年間フランスに留学しピカソらと交流しました。帰国後は二科展で活動しながら、滞仏経験を活かした文筆や壁画、挿絵、装丁で人気を博しました。
 戦後は二科会の再建と国際交流を進め、1960年に日本芸術院会員、翌年二科会会長に就任しました。80歳で亡くなるまで洋画界に大きな足跡を残しました。


 最初にみた「パラソルさせる女」はTNが勝手に想像していた東郷青児とは全く異なっていたので感動でした。第3回二科展に初出品し、最高賞の二科賞を受賞した画壇デビュー作。激しいデフォルメは評者によって立体派(キュビスム)とも未来派とも呼ばれたという。

 陶器のようになめらかな絵肌と、モダンな装飾性をまとったいわゆる「青児美人」はTNにはあまりピンとこなかった....。ただ本の装丁の中には面白いと感じられるのが多数ありました。

 藤田嗣治との共同制作の「丸物百貨店の壁画」は楽しく観られました。正直に言えば藤田嗣治の絵の方がTNは好きです。

 










 

あべのハルカス

 投稿者:TN&TN  投稿日:2018年 3月15日(木)15時34分28秒

  2018年3月14日(水)晴れ

 19時からフェスティバルホールで開催される「JAF会員のための音楽会『音楽日和』」に行くのは前から予定していました。ついでだから「あべのハルカス」で開催中の「東郷青児展」も見ようということになり、朝からでかけました。

 梅田に12時頃についたので昼食をどこかでと考えながら阪神百貨店に。8階催場で「北陸4県味巡り」が今日から開催されていました。ちょうどお昼時だったためか凄い人出。「越前そば つるき本店」の「おろしそば」など懐かしい食べ物や酒がたくさんあったのですが、帰宅が夜中になるので「生もの」や「酒」を持ち歩くのは嫌なので買うのはパス。折角だからと4県の「地ビール飲み比べセット」と石川県のちらし寿司を購入し昼食に。
 女性一人で北陸の名物を肴にして酒や地ビールを楽しんでいる方が多数おられたのには吃驚でした。

 アベノハルカスに行くのは初めて。地下鉄御堂筋線で天王寺へ。平日だというのに地下鉄は混んでいました。

 「あべのハルカス美術館」は16階、地下1階から16階までのエレベーターの速いこと!
東郷青児展のことはあとで別に書きます。

 展覧会を見た後、展望台「ハルカス300」(58−60階、300は高さ300mの日本一高いビルという意味らしい)に行くかどうか迷いましたが一人1500円の入場料がもったいないのでやめ、16階の庭園で休憩しました。

 15時30分に梅田に戻り。本屋やヨドバシカメラ、大阪駅の「時空の広場」で17時30分まで時間をつぶしました。ヨドバシカメラでは、NEC Directから派遣された説明員の人にパソコンについていろいろ教えて貰い、多分、最後の買い換えになると思われるTNの次のパソコンについてのイメージが出来ました。

 18時の会場少し前にフェスティバルホールに。既にたくさんの参加者が集まっていました。私たちを含めて年寄りが大多数。コンサートについては別に書きます。

 帰りの、JRと茨木駅からのバスは大混雑でした。22時半に帰宅しました。


↓あべのハルカス16階庭園からの景色









 

金子三勇士 ピアノリサイタル

 投稿者:TN&TN  投稿日:2018年 3月11日(日)07時22分47秒

   金子三勇士 ピアノリサイタル@茨木市民総合センター・センターホール。大満足でした。力強い超絶技巧の演奏。分かりやすく聞き取りやすいトーク、プログラムも演奏する意図が明確に伝わるように考えられていて気持ちよかった。テーマは雨とハンガリー、素晴らしいコンサートでした。

  1989年生まれ、父は日本人で母がハンガリー人。6歳で単身ハンガリ−に渡りバルトーク音楽小学校でピアノを学んだという。そのためハンガリーに強くこだわる。今回のプログラムはコダーイ、ウエイネル、バルトーク、リストとハンガリーの作曲家による曲が5つも入っている。

 演奏会プログラムにProgram notesというのがあり解説を作曲家の柿沼唯が書いている。これが非常に分かりやすい。

 金子が自分が作曲した「イントロダクション」についてProgram notesに次のように書いている。
 「日頃から作曲はしないと心に決めている自分ですが、この曲だけはどうしても書かねばならないと思うようになりました。
 ピアニストとしてコンサートを開く度、プログラムの第1曲目、すなわちオープニングにふさわしい曲が中々見つからず、常に悩んでいました。今回の『イントロダクション』はそんな幕開のシーンに向けて作りました。日本人であり、ハンガリー人でもある自分が、言葉ではなく音楽を通して自己紹介をさせていただきたく『日本風』と『ハンガリー風』の二部構成になっています。短い作品ですが、どうぞお楽しみ下さい!」

 『日本風』の部分を除くと非常に激しい曲で吃驚しました。ピアノは使っていない間に冷えてしまっているので演奏前にウオーミングアップする意図があったと、納得!


 前半はバッハから年代順に「雨」をキーワードにした曲。曲想がそれぞれ異なり興味深かった。武満徹までくるといかにも現代の曲という感じ。これが100年もたつとクラシックになるのでしょうか。

 前半最後のバルトークの「ブルガリアのリズムによる6つの舞曲」は面白く感激でした。



  後半はクラシックの大作ばかり。聴き応えがあり十二分に楽しめました。

 アンコール曲も10分もかかるリストの「ハンガリー狂詩曲2番」でした。最後までハンガリーにこだわった演奏会でした。


 

















 

バイカオウレンが満開

 投稿者:TN&TN  投稿日:2018年 3月 7日(水)13時41分13秒

   「神峰山の森自然園」はバイカオウレンが見頃でした。
しかし、森は台風や先日の春の嵐などで荒れていました。



 

Re: 気温上昇

 投稿者:TN&TN  投稿日:2018年 3月 6日(火)08時07分46秒

  pekoさんへのお返事です。


>  今年の花散策は、沖縄から始まりました。♪
>
>  オキナワスミレを、お届します。♪
>
おはようございます。
昨日は雨と風で大変でしたが、今日は穏やかな日よりです。

沖縄は遠いです!
こちらのスミレはもう少し後のようです。

オキナワスミレ、ありがとう。
 

気温上昇

 投稿者:peko  投稿日:2018年 3月 5日(月)17時00分13秒

   こんにちは。
一気に春ですね。
再びきょうは、大荒れです。><

 今年の花散策は、沖縄から始まりました。♪

 オキナワスミレを、お届します。♪




 

丹波のセツブンソウ

 投稿者:TN&TN  投稿日:2018年 3月 3日(土)19時54分42秒

   セツブンソウに逢いに、いつものように丹波市青垣へ。昨年も同じ3月3日に出かけています。今年は雪が全くありません。その為か春の花の開花は早かったようです。
 セツブンソウは森地区は明日が「セツブンソウ祭り」で、今が見頃でした。他の地区は残ってはいるのですが末期でした。

 はや、ユキワリイチゲとミヤマカタバミが見頃でした。バイカモも少し咲いていました。

 

セツブンソウ













ユキワリイチゲ







ミヤマカタバミ




キクバオウレン



マルバマンサク



バイカモ















 

心配事が一つ消えました!

 投稿者:TN&TN  投稿日:2018年 3月 2日(金)19時24分51秒

   Kanadeのこと。

1.
 昨年11月に「メトトレキサートの副作用」で脳に異常が見られ「手足のしびれ」などの酷い症状が出ました。発作が治まった後の二回目のMRI検査ではまだ脳に異常があり、退院してから12月にもう一度MRI検査をする予定でした。そのMRI検査が2月27日にありました。

 その結果が今日、分かりました。脳に異常は全くなし。良かった!


2.
 4月から吹田市立の幼稚園に入る許可が出ました。

 幼稚園の園長、副園長と市の関係者三人の計5名の方々が、阪大病院に来られ
Kanadeの担当医から聞き取り調査。その結果、入園許可書を頂きました。まあ
大げさなことと思いますが、白血病?ってやはりまだまだ恐ろしい病気なのでしょう。


 

パワハラ

 投稿者:TN&TN  投稿日:2018年 3月 1日(木)20時19分25秒

   伊調馨が栄和人強化本部長からパワハラを受けていたというニュース。私はこんなニュースに接すると直ぐに弱者(伊調)の言い分を信じるが、両方の言い分を聞いてからと言うマスコミの白々しい公平感覚にウンザリ。栄和人の言い訳会見をみても、逃げ出した弟子に嫌がらせをしたのでしょうと思うだけ。みっともない!