それでも悲しいです
投稿者:TN&TN
投稿日:2017年 1月27日(金)07時19分46秒
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1月24日(火)寒い朝、積雪有り
学級閉鎖で休みのShionを忍頂寺スポーツ公園に。
足跡のない真っ白な道、大喜びで駆け回っていた。
水車前の休憩所周辺で雪投げで遊ぶ。疲れましたが
Shionは大喜びでした。
久しぶりに耳原公園に。梅が咲き、ルリビタキも
きているとか。
1月25日(水)
許可が出たので来て欲しいと電話あり。15時に病院へ。
デイルームで他の入院者と一緒に絵本を読んで貰ったり、
紙芝居を見たり、ゲームをしたり。
ジィジの顔をみたとたん、「ジィジはくるな、あっちいけ」
とごねる。ジィジやバァバがくるといつの間にかママが消える。
それが不満と分かってはいても悲しいものです。
集合部屋でテレビなどはイヤホンでということなのですが
普通の耳にさす小さなものでは嫌だと付けようとしない。
エディオンの店員さんと相談しいろいろ考え、やっと選んで
買ってきたのに・・・、また気に入りのお菓子を茨木や吹田の
スーパーで探し回って買ってきたのに、と力が抜ける感覚。
1月26日(木)
今日は保育士さんが遊んでくれていた。部屋が狭いので
一人付き添うのがせいいっぱいのスペースですが、やはり
「ジィジはくるな、あっちいけ」でした。
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