コクラン&ヒロハトンボソウ

 投稿者:TN&TN  投稿日:2016年 6月29日(水)10時54分16秒

  梅雨らしいぐずついた天気が続いています。

 先日、いつもの散歩道にコクランが咲いていたので今日は
カメラを持って歩いてきました。
 ヒロハトンボソウは全部虫にやられ花は咲かないと諦めて
いたのですが、いつものイチヤクソウ地点に1株だけですが
咲いていました!


コクラン





ヒロハトンボソウ











 

繰り込み法要

 投稿者:TN&TN  投稿日:2016年 6月28日(火)06時57分18秒

   葬儀は地域によってやり方がそれぞれ異なることは充分知っているつもりですが
毎回、あれっ、なんで?と思うことが多い。今回も・・・、まあ、なんだかんだと
言ったところで、葬式も「生きている家族」や「お寺」「葬儀場」の都合に合わせ
ながら変わっていくものなんだと思い至りました。

 葬式の日に初七日をすませるのは最近の流行。今回もそうでしたが、今までに
経験したことのある「繰り上げ法要」ではなく「繰り込み法要」だったので吃驚です。

 「繰り上げ法要」とは、火葬後に葬儀場へ移動してから初七日を行う法要です。
それに対して、「繰り込み法要」は、火葬前に法要を行うことで、この方法が
最近の主流となっているらしい。私たちは初体験でした。告別式に続いて、
初七日法要の読経が始まります。読経は本来、遺骨に対して行われるものです
が、繰り込みの場合には、位牌や遺影に向けて法要が行われます。

 骨あげも吃驚、TNが知っているのは炉からだされた直後で生前の姿をそのまま思い出
させる遺骨と対面するものでしたが、収骨をする場所が炉の前とは異なる場所で、そこ
へ炉から移動する間に、遺骨の形が整理整頓されていて、生々しさが消えていました。
その遺骨の全てを1つの大きな骨壺に収めてしまう。
 あんな大きな骨壺で後どうするんだろうと、他人事ながら心配です。墓には
無論そのままでは入らない、お寺で供養して貰うにしても、とか???

 まあ、いろいろあって疲れました。

 

虹とひまわりの娘

 投稿者:TN&TN  投稿日:2016年 6月26日(日)09時38分56秒

  本郷由美子、講談社、2003年

 2001年6月8日に大阪教育大附属池田小で8人の子供が。乱入した男の
刃物で刺し殺された。その犠牲者 大橋優希ちゃんの母親が書いた本。

 何度も泣いた、涙もとまらなくなる。悲しみ、怒り、悔しさが
ストレートに伝わってくる。読み続けるのが辛かったがそれでも最後まで
読みました。

 命の意味を自分で考え直すきっかけになる素晴らしい本でした。


 

明日は千葉へ

 投稿者:TN&TN  投稿日:2016年 6月25日(土)11時20分56秒

  千葉の義姉が逝去し、明日が通夜、あさってが葬式。

 この数年は寝たきりだったので覚悟はしていたのですが。

(て)には3人づつの兄、姉がいて末っ子。今は兄姉の全員が健在ですが、その相方の
逝去は3人目。末っ子というのは皆さんに可愛がられて育っていてとくだなあ
っと思ったこともありますが、これからは皆さんを順にみおくらねばならない
寂しい立場でもあるのかなと・・・。まあ死ぬ順番なんて誰にも分からない
ことですが。

 

どうなるのでしょう

 投稿者:TN&TN  投稿日:2016年 6月23日(木)18時29分33秒

  英国の国民投票 ( EUに残留して欲しいな・・・・)
      11:10 離脱の票が増えだした。1%の差。
      11:45 4%の差、円高にふれる(99円台に突入) 経済というのは難しい!
   12:40 BBCが離脱の勝利を予告。たちまち株は下落。さてどうなるのでしょう。

    茨木市は今、昨日なみの豪雨!

日本の参議院選挙 (与党の大勝利だけは嫌だなあ・・・)

 我々庶民も大きな影響を受けそうな気配
 といってもなにかができるわけではないし

 それがどうしたの?とやり過ごすしか無いのでしょうね。


 

レンゲツツジの湯の丸高原へ 3

 投稿者:TN&TN  投稿日:2016年 6月19日(日)18時16分9秒

  6月18日(土)
8時30分 リフトでツツジ平へ














後ろは湯の丸山北峰2099m(右)、南峰2101m(左)





9時40分 湯の丸山南峰2101m




9時45分 湯の丸山南峰からの烏帽子岳(2065m)





 湯の丸山から急で滑りやすい道を鞍部(小梨平)まで下り、臼窪湿原、キャンプ場を経て湯の丸高原ホテルに、11時着。
 湯の丸高原ホテが経営するレストランで昼食をとる。昨晩、ホテルで夕食の世話をしてくれた人が今日はレストランで働いていた。
 ホテルで温泉に入り、12時に帰路につく。



アヤメ




ミヤマヤナギ




アズマシャクナゲ




地蔵峠にある八十番観音






 長野自動車道は車が燃えているとかで安曇野ICの前後が通行止めというので、国道18号、142号で「岡谷IC」まで一般道を走る。中央道の「小黒川SA」と「駒ヶ岳SA」で休憩をとりながら走り名神へ。ところがまた名神でも車の火災事故で「一の宮JCT」と「岐阜羽島IC]の間が通行止め、さてどうしましょうと迷っていると、ナビが小牧JCTで名神を出て東名阪道、新名神に迂回するコースを指示。遠回りを嘆きながらも指示通り走り、18時50分に帰宅。

 移動距離が長くて大変でしたが、綺麗な山野草に出逢え楽しい散策でした。
 

レンゲツツジの湯の丸高原へ 2

 投稿者:TN&TN  投稿日:2016年 6月19日(日)17時08分28秒

  6月17日(金)


13時16分 カラマツが綺麗でした




13時54分 雲上の丘(2110m)
後ろの山、左は西籠ノ登山(2212m)、右は東籠ノ登山(2202m)




13時55分 雲上の丘から見た池の平湿原




14時15分 見晴岳(2095m)




14時22分 ミヤマハンショウズル




14時44分 三方ヶ峰(2040m)からの水ノ塔山(2202m)




14時49分 ハクサンチドリ





15時30分 宿泊所の湯の丸高原ホテルに向かう、16時チェックイン。
 1泊2食付きで10600円/1人、温泉で何度でも入浴可。食事は豪華でした。レンゲツツジの期間中はツツジの群落地「ツツジ平」へのリフト往復券付きでした。フロントと色々やり取りするうちにこのホテルが好きになってきました。
 翌日、チェックアウト後も温泉に無料で入れてくれました。

6月18日(土)
 珍しくあまり眠れず、4時に朝風呂、5時から散歩に。ベニバナイチヤクソウに出逢え嬉しくなりました。


サラサドウダン




ベニバナイチヤクソウ




グンナイフウロ









 

レンゲツツジの湯の丸高原へ 1

 投稿者:TN&TN  投稿日:2016年 6月19日(日)15時48分21秒

  6月17日(金)
 梅雨で晴れが続かない。(て)の仕事のない日で晴天が2.3日続きそうな日を天気予報をみながら毎日探した。17日と18日は晴れそうというのでこの日に決めた。どこへ行くか迷ったがネット検索中、湯の丸高原のレンゲツツジ(大群落)が見頃だという写真に惹かれ、レンゲツツジを見たいとでかけた。

 湯の丸高原は長野県東御(とうみ)市と群馬県嬬恋村にまたがる。レンゲツツジ大群落はほとんどが群馬県側にある。ちなみに群馬県の花はレンゲツツジらしい。
湯の丸山の東斜面の湯の丸牧場に、昭和31年(1956年)に、国の特別天然記念物に指定されたレンゲツツジ約60万株がある。放牧された牛が有毒なレンゲツツジを避けて、それ以外の植物を食べた結果、レンゲツツジの大群落が出来たらしい。








6:20 自宅から湯の丸高原までは約460km、名神高速「茨木IC」から中央道、長野道を経て上信越道「東部湯の丸IC」(12時頃)へ。途中「尾張一宮PA」、「駒ヶ岳SA」で小休憩し、「姥捨SA]で昼食をとる。
 県道94号線で湯の丸高原の地蔵峠に。地蔵峠から湯の丸高峰林道で池の平駐車場に12時45分に到着。

13:00 駐車場の職員に池の平湿原散策のガイダンスをしてもらう。勧めていただいた見晴歩道を通り、「雲上の丘広場(2110m)」、「見晴岳(2095m)」、「三方ヶ峰(2040m)を経て最後に「池の平湿原」を散策した。所要時間は2時間30分でした。








 湯の丸高峰林道でシロバナノヘビイチゴの群生がありました。見晴歩道を歩き出すと直ぐに多数の山野草がでてきてワクワクしながら歩きました。


シロバナノヘビイチゴ




イワカガミ




マイズルソウ




ゴゼンタチバナ




スズラン




ツマトリソウ




グンバイズル




コマクサ







上 ミツバツチクリ   中 コケモモ   下 ミヤマキンポウゲ










 

「政治や」さんも頑張りますね・・・

 投稿者:TN&TN  投稿日:2016年 6月14日(火)21時05分46秒

  東京の話でどうでもよいのですが・・・・

粘るものですね、知事も
恥を知る男なら、ここまで引き延ばすかな・・・っと
感心しあきれ、どうしようも無いので笑ってしまいます。

「政治や」の中では優秀な人と思ったこともあったので
ガックリです。

PS
15日9時45分からのNHKニュースで、舛添知事が辞意を固めたと。
それを受けて不信任案の提出は見送りとか。

まあよく粘りましたね、知事は、凄いです。

あれだけ騒いでいたのに民放はまだ報じない??


 

Re: アユ解禁

 投稿者:TN&TN  投稿日:2016年 6月14日(火)03時10分15秒

  RONさんへのお返事です。


> 「せっかく解禁日に行ってるのだし、私もアユ食べたい!」
> と騒いであったので5匹持って帰ってくれました。
> 早々に塩焼きして食べようとしたら、息子が「オレにも1匹」と手を伸ばしてきました。
> 去年は見向きもしなかった息子が今年は自らアユを食べると言い出すなんて。
> かなりビックリ。
> まだ4匹あると食べ始めたら、今度は娘が「私も」と1匹。
> ええっ!
> 去年は娘も見向きもしなかったのに。。
>
> 中3の末娘はアユは要らないとTV見ていました。
>
> まあ、十分贅沢なんですが、5匹あって結局3匹か。
>
> 来年はもう少し沢山持ち帰ってもらおうかな。

楽しそうですね、美味しかったでしょうね!

中学1年の時、友人のNと安威川で(天然の)鮎を捕り、
その場で焼いて食べた事を偶に思い出します。

 

アユ解禁

 投稿者:RON  投稿日:2016年 6月13日(月)16時16分49秒

  6/11(土)に足羽川のアユ漁が解禁になりました。
早朝張り切って出かけていった旦那がアユを持ち帰り、有難く頂きました。

何匹獲れたのか知らないのですが、今年は川の水が少なくアユもあまり獲れなかったらしい。
数年前に足羽川の漁業権を譲り受け、真剣にアユ釣を始めたものの腕の方は…まだ義父には程遠い模様。
「せっかく解禁日に行ってるのだし、私もアユ食べたい!」
と騒いであったので5匹持って帰ってくれました。
早々に塩焼きして食べようとしたら、息子が「オレにも1匹」と手を伸ばしてきました。
去年は見向きもしなかった息子が今年は自らアユを食べると言い出すなんて。
かなりビックリ。
まだ4匹あると食べ始めたら、今度は娘が「私も」と1匹。
ええっ!
去年は娘も見向きもしなかったのに。。

中3の末娘はアユは要らないとTV見ていました。

まあ、十分贅沢なんですが、5匹あって結局3匹か。

来年はもう少し沢山持ち帰ってもらおうかな。


 

6月12日

 投稿者:TN&TN  投稿日:2016年 6月12日(日)13時09分58秒

  達志の命日。

午前中は町内の「溝掃除」でした。
 町内のSさんが亡くなられていました。家族葬で町内には
 知らせなかったとのこと。寂しいです。これからも
 こういう「お別れ」が増えるのでしょうか。

五木寛之の「はじめての親鸞」を読みました。すっと
 読めたのですが、なにか物足りません。たぶん「親鸞」に
 ついてTNが知りたいことと関係が無かったからなんでしょう。


 

またササユリ

 投稿者:TN&TN  投稿日:2016年 6月 8日(水)17時09分12秒

  6月8日(水)
 もうすぐ達志の命日(12日)、墓参りに行きたいので、お供えの花を買いに「見山の郷」へ。
 新名神の工事は休止していましたが、作りかけの橋の下を通るとき、思わず落ちないでと祈りました。

 ササユリが咲いているかも知れないと「青少年野外活動センター」に。ここは標高が高いためか花の咲き具合はいつもの散歩道より10日は遅いと感じました。ササユリもまだ蕾でした。「忍頂寺スポーツ公園」の散策路には咲いていました。

 午後、墓参りに。気温は30度を超えうだるような暑さでした。










モリアオガエル




??ガエル




スイカズラ




モミジイチゴ




ツルアリドオシ




アサザ




スイレン




ハナショウブ



 

『ブラック・ジャックは遠かった―阪大医学生ふらふら青春記―』

 投稿者:TN&TN  投稿日:2016年 6月 7日(火)15時21分55秒

  『ブラック・ジャックは遠かった―阪大医学生ふらふら青春記―』
久坂部羊、新潮文庫、2016年2月

 最近、図書館で必ず探すのは「原田マハ」と「久坂部羊」、未読の本が見つかれば各1冊づつ借りている。今、原田マハの『翔ぶ女』と久坂部羊の『第五番』を借りている。どちらも面白かったのですが、感想を書く気分にはならない。

 偶々、本屋で『ブラック・ジャックは遠かった―阪大医学生ふらふら青春記―』を見つけ買ってしまった。
 久坂部はTNより一回り若いが(1955生)、大阪で生まれ育ち、大阪大学医学部卒なので育ってきた環境が近いと前から感じていたのでその青春記を読みたくなったのかな。

 高校時代から小説家になりたかったらしい。親に「小説家になりたいので文学部に行きたい」というと「そんなところに行っても食べられへんから、とりあえず医者になっとけ」「医者になってからやったら、いくらでも好きなことができるから」と言われたという。大阪の開業医一家らしいやりとりに呆れます。そしてYMCA予備校(阪大生にとっては馴染みの名門予備校)を経て阪大医学部に。

(新潮社のHPにある内容紹介)
 手塚治虫の母校、『白い巨塔』の舞台としても知られる大阪大学医学部。アホな医学生にとって、そこは「青い巨塔」だった。個性的すぎる級友たち、さまざまな初体験、しょうもない悩み。やがて解剖実習を体験し、研修医として手術に立ち会うことに。若き日に命の尊厳と医療について悩み、考えたことが作家・久坂部羊(くさかべよう)の原点となった。笑いと深みが絶妙にブレンドされた青春エッセイ!

 TNにとっては興味深く読めましたが、久坂部フアンか大阪育ちの阪大卒でなかったら、久坂部の妻が言うようにまったく面白くないものかもしれないな?と思います。

 阪大にどっぷりつかっている時には何も見えなかったのですが、ちょっと離れてこんな本を読むと阪大気質というか雰囲気がよく見えてきます。久坂部の不良学生ぶりにも特にびっくりすることもなくよく似たタイプの昔の仲間のことを思い出したり、教養部のころの待兼山での生活が思い出されます。

 特に印象に残ったことだけ書き出します。

  久坂部は絵が好きで自分でも絵を描くらしい。
 行きつけの喫茶店で久坂葉子(芥川賞の候補になったが、二十一歳で阪急六甲で飛び込み自殺した女流作家)が書いた絵を見つけ久坂に強く惹かれる。色々あって久坂葉子のおっかけを続け、その師だった茨木市在住の富士正晴にもコンタクトをとる。その縁で富士が主催する同人誌にも参加する。この話は「久坂部はのめり込んだら一直線」という感じが良く出ていて好きです。
 ここで久坂部羊というペンネームが久坂葉子に由来することと、「久家」(くげ)という本名と母の旧姓「坂部」を合わせたモノと明かす。「羊」は未年生まれからということらしい。

 既読のいくつかの著作から著者の本音かも知れないなと思う考え方について、自伝なら正直に出てくるだろうと期待していた。それは「病院に行かない選択もある」「七十歳以上は病院に行かない方が良い」というような考え方ですが、どうやら本音らしい。面白い医者だなとまた好きになった。

 人を観察するだけでその人の健康状態が分かってしまい、医療による結果や余命まで分かってしまう医者が例えば『第五番』などに登場します。多分、久坂部もそのようなタイプの医者なのだろうと思われます。それは研修医になってからもずっとエリートの医者ではなく、どちらかと言えば患者目線で医療を観察し続けた成果(?)なんだろうなと思います。

 小説としてはなにか尻切れトンボでおわる作品が多い久坂部ですが、この自伝を読んでいままでより更に好きになった感じです。






 

Re: ホタルの季節です

 投稿者:RON  投稿日:2016年 6月 7日(火)11時33分24秒

  > 今年もホタルが出てきました。
> いつものように!

我が家にも出てきました。
昨年沢山飛んでいたので、今年は少ないと覚悟してましたが、少ないながらも結構飛んでいます。
今年は側溝の水が少なく、そのせいかも知れませんが。

 

県の石

 投稿者:TN&TN  投稿日:2016年 6月 5日(日)06時28分26秒

   今頃になって・・・・という気もしますが、5月10日の「地質の日:明治9(1876)年のこの日、日本で初めて広域的な地質図が作成されたこと、明治11(1878)年のこの日、地質の調査を扱う組織(内務省地理局地質課)が定められたことにちなんでいる」に日本地質学会が中心になって選定した「都道府県の石」が発表されました。

http://www.geosociety.jp/name/content0121.html
 日本地質学会は、全国47都道府県について、その県に特徴的に産出する、あるいは発見された岩石・鉱物・化石をそれぞれの「県の石」として選定いたしました。日本地質学会は来る平成30年(2018年)に創立125周年を迎えますが、都道府県の石の選定をその記念事業のひとつとして実施するものです。
  2014年8月に学会のHPやプレスリリースを介して一般にも広く推薦を呼びかけました。それをもとに学会内で各支部から委員を選出して選定委員会(委員長:川端清司(大阪自然史博物館))を構成し、約2年をかけて検討し、選定いたしました。

 「県の石一覧」は http://www.geosociety.jp/name/content0144.html にありますが、「地質をあまり知らない地学の先生」だった私には知らない石が多いので、せめて大阪府と福井県の石だけでも詳しく知りたいと調べてみました。

 大阪府の石は http://kishibura.jp/blog/shizen/2016/05/ishi.html に紹介されています。

 福井県の石は http://www.chunichi.co.jp/kenmin-fukui/article/kenmin-news/CK2016051102000211.html に紹介されています。

どうも私には鉱物についての知識がまったく無いようです。


PS
NHKBS3で 地球事変 GIGA MYSTERY「酸素大発生」 の再放送があった。
 地球上の酸素濃度から地球史(主に生物の進化史)の謎に迫る番組。NHKもだんだん
上手に地球物を造るようになってきました。間違いだと腹を立てる場面が1つも
なかった。NHKより、こちらの方が勉強不足になってきたからなのでしょうね。

こんな地球の歴史を考え出すと、人間の歴史の短いこと!!


 

ホタルの季節です

 投稿者:TN&TN  投稿日:2016年 6月 3日(金)21時05分46秒

  今年もホタルが出てきました。
いつものように!









 

火星

 投稿者:TN&TN  投稿日:2016年 6月 2日(木)22時50分45秒

  はっきりと見えています!
家からも。散歩道の墓まで行って位置を確認。


 

ササユリの咲く大門寺

 投稿者:TN&TN  投稿日:2016年 6月 2日(木)14時59分59秒

  6月2日(木)
 大門寺のササユリに逢いに行きました。
 いつもと同じように咲いていました。嬉しいです!














ホタルブクロ








サツキ




ユキノシタ




ヒゴスミレ




オモト



















 

鮒ずし

 投稿者:TN&TN  投稿日:2016年 6月 1日(水)14時53分19秒

   昨年の7月25日に友人のMNくんが「鮒ずし漬け込み講習会」で約5kgの鮒を漬けるのに付き合いました。その鮒ずしを食べようというのですぐにMN君の家に。
 美味しい日本酒「福寿」の純米と一緒に食べました。鮒ずしも「福寿」も美味しく大満足でした。

 久しぶりの友人夫婦との楽しい半日でした。