スコッチは早値上がり

 投稿者:TN&TN  投稿日:2013年 1月31日(木)17時45分38秒
  今日、酒の量販店「のむのむ」により、いつものビール、焼酎を買い、
スコッチもと値段をみれば、えっと思うほど値上がりしていた。目玉の
ジョニウオーカーやバレンタインなどの安売り商品は倍になった感じ。
嫌気がさし、久しぶりにサントリーの角瓶にした。

円安被害の初の実感です。ガソリン、灯油と続くのでしょうね。さてさて・・・

PS
いじめ&体罰の大きなニュースがあるため、扱いはかなり小さいのですが
大変なニュースが今朝(2月1日)の朝刊に。
 大阪市の素案で「ごみ収集 14年度民営化」だって。大阪都やらで
 大阪市がなくなるので市職員をできるだけ少なくしておきたいと
 いうことかも知れないが(←大阪市現業職員の不祥事多発の対策
 から出てきた案で、だいぶ前から検討していたらしい→それでもね
 やりすぎでは)、「ごみ収集」は市の最も重要な市民サービス
 業務だと思うのです。それを民間に?という感覚にはついて行けません。
 これを他の自治体がまねをしたらと恐ろしい。
 

1月31日 茨木の野鳥たち

 投稿者:TN&TN  投稿日:2013年 1月31日(木)17時18分3秒
   暖かく感じる穏やかな冬の朝、鳥見にでかけました。まずヒレンジャク地点、
残っていたのはツグミとヒヨドリだけでした。
 次にキジ地点、冬はキジは出ないのでしょうね、ジョウビタキ、メジロ、
モズ、シジュウカラなどのいつもの鳥たちでした。
 最後にオシドリ池、水が少なくなっていました。水が抜かれ、オシドリが
消えるというのが例年のパターン。今日は、オシドリは1羽だけ確認。
カワセミ、カケス、キセキレイなどが姿をみせてくれました。


ジョウビタキ



シジュウカラ



メジロ



モズ



ルリビタキ



カワセミ



オシドリ








PS
今朝(2月1日)、nerineさんのブログをみるとヒレンジャク・キレンジャク
はまだいたらしい。2時頃だという。時間帯のちがいだった、無念!
nerineさんのブログから無断借用、キレンジャクも映っています。



 
 

ヒレンジャク2

 投稿者:TN&TN  投稿日:2013年 1月30日(水)17時35分6秒
  (て)の免許更新につきあい、その帰りにヒレンジャク地点へ。
nerineさんのブログに昨日もいたとあったので期待はしていたのですが
いました。大群です。凄いなと見とれていました。(て)はキレンジャク
も混じっていたというのですが写真では確認できません。

PS
1月31日の朝、よく晴れて暖かい。ヒレンジャクがまだいるかな?とでかけた。
ツグミとヒヨドリだけでした。残念! 昨日はまだまだたくさん残っていた
ネズミモチの実がすっかり少なくなっていました。
茨木でみるヒレンジャクはネズミモチと結びつくのですが、野鳥の本に書かれた
好物は、ヤドリギ、ピラカンサ、イボタ、ヤツデ、キズタ、ナナカマド、ズミ、
の実やリンゴ。ネズミモチはない。なんで??



























 

冷蔵庫の故障騒ぎ

 投稿者:TN&TN  投稿日:2013年 1月30日(水)06時23分23秒
  1999年7月4日に和光デンキ(この店はつぶれ今はない)で購入した
ナショナル冷凍冷蔵庫NR-D36V1-Hが故障した。その修理騒動の顛末記。

2013年1月28日午前2時頃、冷蔵庫の異音で飛び起きる。製氷機関連の
 音と推測できるが打つ手無し。氷を取り除いたりドアを開けたり閉めたり
 と意味の無いことを繰り返しているうちに異音が消える。ほっとして
 製氷機の水をかえ寝る。

 同日20時頃、氷が出来ていないことを確認。冷蔵庫内に赤字でH21という
 エラーコードが表示されているのに気付く。このコードが出たときは販売店に
 知らせるようにと指示されていた。今更ながら深刻な故障と認識し、
 「パナソニック修理相談窓口 0120-878-554」を探し、電話を入れる。製氷機
 用モーターの故障で修理費は1万6千円程度という。部品があるかどうかの確認
 が今は出来ないので明朝あらためて電話をいれるということになる。

2013年1月29日
 修理担当部局の営業時間は9時からなので、直ぐに電話をしてくれても9時を
 過ぎてからだろうと、いつもの散歩をそれまでにすませ、電話を待つ。
 9時40分に電話があった。部品の在庫があるというので、改めて修理を依頼。
 16時半から18時の時間帯に修理にくるという。
  モーターが取り付けられているのは冷蔵庫の後ろだろうと思い込んでいたので
 作業のしやすいようにと冷蔵庫周辺を片付ける。まあ大掃除という感覚。二人で
 40分ほどの掃除作業。

 16時半から、気にしながら待つ時間は長い、17時30分になって、やっと到着。
 なんとモータ−は冷凍室内の氷収納箱の上部にコンパクトに取り付けられていた。
 冷蔵庫の移動は不要で、冷凍室をはずしただけ。作業は15分程度、修理できたこと
 を確認。費用は1万1千200円。

 さすがにナショナル(パナソニック)と思わせる、対応の手際よさでした。

さて、つぎはなにがつぶれるのかな?

 

相変わらずの図書館通い

 投稿者:TN  投稿日:2013年 1月29日(火)11時21分16秒
  「親鸞 激動篇 上下」 五木寛之著 講談社 2012年
  前作の「親鸞上下」を購入し読んでいるので、すっと読めた。五木が描く親鸞は、自信に満ちた教祖ではなく、常に念仏とはなにかと自省し悩み研究を続け、一方で家族問題に悩む人間臭さを持ち合わせた、魅力ある人である。
 仏教の意味はなんだと時々気になる、そのたびにこの手の本を読むのだが、読み終わっても分からないまま。今回のは60歳頃までの中年の親鸞なので、次作は晩年の親鸞だろうからそれを読めば少しは「念仏とは」が理解出来るのかな。
 偶々、昨日の毎日新聞の「心のページ」に「三木彰円さんに聞く『教行信証』に見る親鸞」という記事があった。親鸞理解の一助にはなったが、「念仏とは」は分からないまま。

「その時までサヨナラ」山田悠介著 文芸社 2008年
  毎日新聞の本の紹介で、「年始早々感動で胸が熱くなり、年がいもなく涙を流した。年末から体調を崩している母親に優しい言葉をかけたくなり、帰省の予定を早めたのはこの1冊をよんだのがきっかけだ。」と絶賛していたので、図書館で早速、予約、直ぐ読了した。
 しかし、なんだかね・・・という読後感。若者に人気がある作家、ホラー作家でこの本は山田にとっては異色のものらしい。
 登場人物に魅力はなく、話の筋はおそまつ、なんで感動する人が何人もいるのかが理解出来ない。
 

ヒレンジャク

 投稿者:TN  投稿日:2013年 1月28日(月)15時46分59秒
  寒い朝、道がうっすら白くなっていました。
(て)は仕事なので、一人で鳥見、梅が咲き出しました。
梅にメジロをねらいましたがそう都合良くはいきません。

午後、nerineさんから電話、ヒレンジャクが・・・で
飛び出しました。おかげで久しぶりの群れにであいました。


ヒレンジャク















モズ



ヤマガラ



エナガ



メジロ




 

光もっともっと割

 投稿者:TN&TN  投稿日:2013年 1月26日(土)17時08分15秒
  最近よく広告している。今は「光もっと割」でNTTのフレッツ光を利用している。
今まで自動的に「もっと」から「もっともっと」に変更してくれると思い込んで
いた。電話代金の領収書が送られてきた中に「もっともっと」の案内があった。
え、新たに申し込まないとダメみたい、と気づき手続きをした。
 この頃はどんなサービスも自分で申告しないと受けられないようですね。
 不親切なシステムが多いです。

 上の手続きにClub NTT-WESTのHPに入る。久しぶり。すると獲得ポイント
15520ポイント、それが4月30日に7105ポイントが失効という。えっ、
それならポイント交換すべき、なにを、別に欲しい物はない、孫にゲーム機を
買うかどうかまよっていたYukieを思い出し、Yukie に電話。たぶん、
ニンテンドウ−3DSLLにしようかなと・・・。

 こんなわけの分からない話、TNの死後、(て)がどうするのかな?と心配。

別の話、
今朝、「リマインダー」という表題のメール。なんとわかり難い、英語のまま
のほうが理解しやすいが、「2013 年 1 月 31 日までに、無料の Windows 8
Media Center Pack をプロダクト キー** でアクティベートしてください。」
というメール。今正常に動いているのに???状態になったが、今のままで正常と
言うことを確認するのに30分、うーん、ますますTN死後の(て)が心配。
 

散歩&鳥見

 投稿者:TN&TN  投稿日:2013年 1月25日(金)15時02分59秒
   毎日、約6kmを二人で、けっこう早足で歩いている。調子の良いときは
時々走ることもある。時間を気にせず歩いていたときは何も思わなかったが
近頃、鳥見用のカメラは重いのだと意識するようになった。よく晴れた日は
鳥が出てくるかもと期待しカメラを持って歩く。するとかなり早く疲れる。
特に登り道はしんどいと感じる。
 世の中ままならないと思うのは、カメラを持っているときは
鳥がでてこない。持たないときに限って、目の前で、まるでさあ撮してと
ポーズをとることが多い。

 今日はカメラ無し、柿に群がっていたのはヒレンジャクでないかと
・・・・。つい先日までいっぱいあったネズミモチの黒い実がすっかりな
くなっている。食べてしまったのかな?



マヒワ



ツグミ



マガモ



アオジ








 

駆け込み退職

 投稿者:TN&TN  投稿日:2013年 1月24日(木)19時30分48秒
  下村博文文科相は「責任ある立場の先生は、最後まで誇りを持って仕事を全うしてもらいたい。許されないことだ」だって、強い人ですね。
 大根が50円、菊菜を20円安く買えたというだけで嬉しくなる私たち小心者は、2ヶ月間のただ働きだけならまだしも70万円も損をするのは嫌だという人を、非難なんてできません。こんな馬鹿げた制度しか考えられない人達こそ非難されるべきではと思います。
 

くらしの豆知識

 投稿者:TN&TN  投稿日:2013年 1月24日(木)17時50分59秒
  「くらしの豆知識2013」

 という小冊子が茨木市消費者センターに他の多くの消費者啓蒙のパンフレットに混じって置いてあった。特集「長寿時代に生きる」が気になって持ち帰りました。内容は国民生活センタ(http://www.kokusen.go.jp/book/data/mame.html)に詳しいので紹介を省略しますが、こんな立派な冊子が無料とはと感心するほどの充実したものでした。

 表紙や裏表紙に茨木市消費者センターと大きく印刷されているので、発行・編集は茨木市消費者センターと思い込んでいたのですが、最後の頁で「独立行政法人 国民生活センター」の発行・編集だと分かりました。検索すると定価五〇〇円で、Amazonなどで販売されている。それが消費者センターには無料で置いてあった。なんで?と茨木市のHPや広報を調べても無料配布の案内はない。ただ一つ葛飾区が下のような案内を出していました。 たぶん他の地方自治体でも無料で配布する冊子をつくっていても、数が少ないので市民にはあまり知らさない。それでいいのかな?と、納得できないような不思議な感じ

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くらしの豆知識2013年版を配布します

更新日 平成24年11月12日

日常生活にかかわりの深い問題を広く取り上げ、分かりやすく解説した本です。
2013年版は「長寿時代に生きる」が特集となっています。

くらしの豆知識2013年版を配布します

【配布日時】 11月19日(月)午前9時から

【配布場所】 消費生活センター(立石5―27-1ウィメンズパル内)、区民事務所、学び交流館、
         テクノプラザかつしか(青戸7―2―1)、地域振興課(区役所4階405番)

※数に限りがございますので、1人1冊まででお願いいたします。(代理での受け取りはご遠慮願います。)
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Re: 県教委が

 投稿者:TN  投稿日:2013年 1月23日(水)21時35分18秒
  > No.5342[元記事へ]

RONさんへのお返事です。

> 25年度の教員募集から一括募集を止めて学校別募集にすると発表した。
>
> 『やっと』と思った。
>
> 地元大学出身者有利だった一括募集。
> 止めることで大勢の中から選べるのだから変更は良いことと思う。
>
> 家事の手を止め、食い入るようにニュースを観ている私に家族は怪訝な顔。
>
> そうなんですよね、我が県の独自性?なんて知らないですよね。。。
>
 RONくんの気持ち、すっと受け入れられるのですが、違う思いもあります。
 福井大学教育地域科学部(教育学部)の元教員としては、これからたいへんだなあ・・・と。

 「一括募集」という県の方針のおかげで、教員養成学部は小学校教員養成だけで
よいという「文科省」などからの圧力に対して教科専門は重要なのだと、福井大学は
がんばってこれたという思いがあります。
 福井大学の学生は、高校の各教科の教員になれるだけの専門教育を受けています。
小学校教員にはそんな教科専門は不要とする立場の人達もいます。しかし、私たちは
理科や数学の高校教師になれる実力の持ち主が小学校の教員になるということは
非常によいことだと信じています。
 たぶん、義務教育の教員にそのような深い専門教育はいらない、いわゆる教職科目
さえしっかり学べば、教科専門は広く浅く学べば良い(教科専門は◎○教育(方法)だけで
良いというような)という立場の人の発言が強くなっていくのだろうなと心配です。
 

県教委が

 投稿者:RON  投稿日:2013年 1月23日(水)12時18分45秒
  25年度の教員募集から一括募集を止めて学校別募集にすると発表した。

『やっと』と思った。

地元大学出身者有利だった一括募集。
止めることで大勢の中から選べるのだから変更は良いことと思う。

家事の手を止め、食い入るようにニュースを観ている私に家族は怪訝な顔。

そうなんですよね、我が県の独自性?なんて知らないですよね。。。

 

Re: 歩かなくちゃ

 投稿者:TN&TN  投稿日:2013年 1月22日(火)05時30分49秒
  > No.5340[元記事へ]

pekoさんへのお返事です。

おはようございます。

>  途中で、大砲がずらり並んでいましたので、引き返して、隅っこにお邪魔してきました。
> ミヤマホオジロが、いました。(*^_^*)
> 大阪以来です。
>
ミヤマホオジロを、ありがとうございます。
水面に映ったミヤマホオジロもいいですね。

 歩くのは日課になったようで、歩かないと
 体調が悪いようです。同じコースを歩くので
 馴染みの方々との出逢いも楽しんでいます。
 

歩かなくちゃ

 投稿者:peko  投稿日:2013年 1月21日(月)17時17分58秒
   そう思いながらの毎日なのですが。^^;
いそいそと出掛けましたら、公園は月曜日で、閉まっていました。
そんなことも、忘れてしまっていました。

 途中で、大砲がずらり並んでいましたので、引き返して、隅っこにお邪魔してきました。
ミヤマホオジロが、いました。(*^_^*)
大阪以来です。




 

コンサートへ

 投稿者:TN&TN  投稿日:2013年 1月21日(月)10時16分25秒
  ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
(大阪アーティスト協会のHPから)

「大阪アーティスト協会
NEW YEAR GALA CONCERT
A HAPPY NEW YEAR 2013!」


1月20日(日)17:00
兵庫県立芸術文化センター・小ホール
¥3000(自由席)
●出演者●
2Pf/高橋美穂&高橋麻里、小林未季&井上朋子、木下千代&中村勝樹
Sop/平井満美子&Lute/佐野健二
Sop/白井絢子&Pf/都筑麻衣子
Fl/ロレンツィ・ルカス&Pf/笠原純子
Pf/高橋小牧
Guit/増井一友
Fl/山村有佳里
●主な曲目●
モーツァルト:2台のピアノのためのソナタ ニ長調K.448より第2・3楽章、フルートとピアノのためのソナタ ヘ長調K.377
ミヨー:スカラムーシュ
グノー:オペラ「ファウスト」より"宝石の歌"
英国古謡:グリーンスリーブス、スカボロ・フェア
プーランク:ナポリ
ラフマニノフ:組曲第2番op.17より 他

弊社主催による初の芸文センターでのニューイヤー企画が実現しました!関西のアーティストが会し、ピアノソロ、ピアノデュオ、声楽、フルート、ギター、古楽といった多彩な楽器が集まり、ニューイヤーに相応しい名曲の数々で華やかなステージをお届けします。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

↑のコンサートに行きました。
 大阪アーティスト協会というのは「主に関西を中心としたアーティストのコンサート・マネジメントを主な業務とし、地域文化の発展・向上に努め、年間約130回のコンサートを運営し、ザ・シンフォニーホール、兵庫県立芸術文化センター、いずみホール、ザ・フェニックスホール、イシハラホール、ムラマツリサイタルホール、大阪倶楽部など、あらゆる規模のコンサート会場で、演奏会がスムーズに行えるよう心を込めたサポートを展開している。」らしい。印象としては、中堅または新人アーティストのコンサート・マネージメントが多いようです。
 今回の出演者も若手の方が多い、といっても最近のプログラムにはアーティストの年齢が分かる情報は書いていない。なんでといつも思います。年齢を隠す意味がわかりません。年をとるのは嫌だけれどどうしようもないことなので。
 私たちがコンサートに偶に出かけるようになったのは最近のことなので、まだいろいろのことが珍しく面白く楽しい。
 デュオ(二人)のピアノ演奏は始めて聴きました。それも三組も、姉妹、同窓生(女性)、男女のベテランと組み合わせがそれぞれ異なり、演奏に違いが感じられ楽しかった。ベテラン(と思う)木下千代&中村勝樹によるラフマニノフ:組曲第2番op.17よりの三曲に最も惹かれました。
 リュート演奏も初めてで、平井満美子(ソプラノ)・佐野健二(リュート)夫婦による英国古謡は心地よく素晴らしかった。
 多彩なプログラムなので聴きたくもないのがあるのかも知れませんが、贔屓のアーティストの演奏だけを聴くために出入りするする人が複数いたのにはうんざり。こんなことも初体験。

 兵庫県立芸術文化センターは2度目ですがなかなか素敵なコンサートホールでした。夜景もなかなかのものでした。

 帰りの阪急電車、外人の若い男性ががTNに駅を譲ってくれました。まあ老人に見えたのでしょう。いったんは断ったのですが「おねがいします」と言われては、断るのもみっともないので座りました。彼が電車を降りるときThank you! と礼を言うと、「どういたしまして」とニコッと笑ってくれました。









 

心配なニュース

 投稿者:TN  投稿日:2013年 1月18日(金)06時14分17秒
  アルジェリア軍空爆
 「北アフリカのアルジェリアにある天然ガス関連施設で16日、プラント大手「日揮」(本社・横浜市西区)の日本人従業員ら多数の外国人がイスラム武装勢力に拘束された事件で、アルジェリア軍は17日、救出作戦を開始し、人質が拘束されていたガスプラント施設をヘリコプターによる空爆などで攻撃した。中東のテレビ局アルジャジーラは、武装勢力側の情報として、戦闘の間に人質35人が死亡したと報じた。」
 「中東のテレビ局アルアラビーヤは、アルジェリア政府筋の情報として、拘束されていた日本人2人を含む人質25人が脱出したと報道。」
 とまだ人質になった日本人の安否は不明。安倍内閣の真価を問われる大問題です。

桜宮高校体罰問題
危惧したとおり、橋下が前面に出てくるとごり押しばかり、教育問題が政治問題にすり替わってしまった。桜宮高校体育科の入試停止→市教委が入試停止を拒否すれば入試予算の凍結→桜宮高校全教員の移動要求→市立高校の全てを府に移管
 何様だと腹立たしい。

TNと同じような思いを書いたブログがありました。
http://blog.goo.ne.jp/raymiyatake/e/86d62cba7bbdd16c03e1ef96018892e3

PS
1月21日現在
 アルジェリアで七人の日本人が犠牲になったことが確認され、まだ三人が生死不明という。
 犠牲になった方々の冥福を祈るしかないのが哀しい。
  日本政府の力のなさは予想通りとはいえ歯がゆいものがある。

 大阪市の教育委員会は橋下の圧力に屈した。なさけない。
 わけのわからない折衷案、これを絶賛する人達がいることに唖然。
 

茨木シネマクラブ 1月例会

 投稿者:TN  投稿日:2013年 1月17日(木)14時28分9秒
  −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
RAILWAYS
愛を伝えられない大人たちへ

監督:蔵方政俊
出演者:三浦友和、余貴美子、小池栄子、中尾明慶、吉行和子
主題歌:松任谷由実「夜明けの雲」
配給:松竹、公開:2011年11月19日(富山先行公開)12月3日全国ロードショー)
上映時間:123分

http://movie.goo.ne.jp/contents/movies/MOVCSTD19137/story.html
あらすじ・解説 - RAILWAYS 愛を伝えられない大人たちへ
 ローカル私鉄を舞台にした人生模様を描く“レイルウェイズ”シリーズ第2弾。舞台を富山県に移し(今回取り上げられたのは富山地方鉄道)、定年退職間近の運転士とその妻の“第2の人生”への分岐点を、同僚や部下など周りの人々の人生を交差させながら描く感動作だ。そばにいるのが当たり前すぎて、本当の気持ちを言葉に出来ない夫婦を三浦友和と余貴美子が好演。シリーズ前作のチーフ助監督を務めた蔵方政俊が本作で監督デビューを飾り、人生の過渡期で自分を見つめなおす夫婦をめぐる人間模様を、細やかに描き出した。雄大な立山連峰を望みながら、緑豊かな田園風景が展開する富山地方鉄道の沿線風景もまた見どころのひとつだ。
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 (て)が昼の部を友人たちと観て、そのあと「はなせ」で呑み会の予定なので午前の部を一人で観た。映画を一人で観るというのは何年ぶりだろう?たぶん40年ほど前にKTさんの結婚式にでるため松江まで行ったとき、帰りの列車待ちに松江駅近くの映画館に入ったのが最後かなと。三本立ての場末の映画館、なにをみたのかは思い出せない。
 平日の午前中に映画を観るのは熟年・老人ばかり、この雰囲気にも慣れてきたのですが流石に一人を意識すると侘びしいものがありました。

 映画は予想通り感動もの、それなりに余韻もある良い映画でした。


 

カワセミ

 投稿者:TN&TN  投稿日:2013年 1月16日(水)17時17分32秒
  シジュウガラ、アオジ、メジロだけ。
オシドリも今日は留守、なんとなく欲求不満になり
カワセミに逢いにいきました。





























 

爆弾低気圧

 投稿者:TN  投稿日:2013年 1月15日(火)06時47分8秒
   東日本は大変だったようです。
 NHKのニュースは毎回同じように、大雪、大雪・・・・と
  毎年、同じようなことを思うのですが
  たった8cmの積雪で立ち往生する車なんて、危険(迷惑)運転なのでは?
  無装備で登山し遭難すれば、無謀登山と口を揃えて避難するマスコミなのに、
  嬉しそうに、坂道をのぼれない車を「大雪」の象徴のように、撮している。


WINDOWS8
 いろいろトラブルもありましたが、最近は非常に安定、使いやすいと
 思えるようになりました。で、前にトラブって使うのを諦めたメール
 ソフトのShurikenの送信をもう一度試してみました。設定を少し
 替えただけでOKでした。まあ今更、Shurikenを使うこともないのですが
 予備に。
 

とんど祭り

 投稿者:TN&TN  投稿日:2013年 1月13日(日)16時52分6秒
   ゴミとして捨てるには気が引けるお札などを燃やしたいので福井小学校で実施された「とんど祭り」に行きました。30年も前からやっていたそうですが私たちが参加したのは初めてです。息子達が世話になった少年野球のサンボーイの世話役さん達が、この祭りもお世話しているということで、多数のサンボーイ関係者の方々に久しぶりに出逢いました。懐かしいのですが、どうしても達志の話題になるのでちょっとつらいものがありました。
 自宅−けいさつ病院−新屋神社−福井小学校−真龍寺−箕原公園−アルプラ−自宅と歩いて1万2千歩でした。

 午後、タイヤ交換をしました。今年も自分で交換できたので嬉しいです。
ps 翌朝、腰が痛いような・・・、1時間かけてユックリ作業したのですが。
   無理はきかない体になってきたようです。



福井小学校でのトンド



真龍寺、コイが氷の下でじっとしていました



モズ



カワセミ



カワラヒワ



シロチドリ




 

「神様のカルテ」の中の銘酒

 投稿者:TN  投稿日:2013年 1月12日(土)06時57分15秒
   「寄りそ医」を読んで、そうですね、その通りですねと納得しながら
なんとなく物足りない。なにが?同じ現役の若い医師が、先端医療ではなく
普通の(地域)医療について書いた本なので、つい「神様のカルテ」と
比較している。伝えたいことの本質は同じだと思うが、後者の方が素直
に感動できる。小説とドキュメンタリー(or自伝)の違いか、いやたぶ
ん文章や感覚についての好き嫌いの問題なのだろう。というわけで(
というより衝動的に)「神様のカルテ」と「神様のカルテ2」の文庫本を購入した。
「神様のカルテ3」はすでに購入済み。

 なにが一番気に入っているのかと言えば、酒を呑む場面でしょう。
どんな酒をというわけで、改めてリストアップ。

出てきた順に(スコッチ、ワインを含む)
1.白馬錦
  長野の日本酒。酒名は、地元の名峰白馬三山にちなみ命名。大吟醸酒、純米吟醸酒、吟醸酒、純米酒、本醸造酒、普通酒などがある。平成1、5、11年度全国新酒鑑評会で金賞受賞。原料米は山田錦、美山錦など。仕込み水は北アルプス山系の伏流水。蔵元の「薄井商店」は明治39年(1906)創業。所在地は大町市大町。

 (神様)私は『彼岸過迄』と『夢十夜』をもとに戻し、本棚の『ハリソン内科学』の巨大な箱を引きずり出した。箱の中に純米大吟醸「白馬錦」の四合瓶が収められている。
 光を嫌う日本酒を保存しておくのに、巨大な本の箱というのはなかなか便利である。唯一の難点は、四合瓶が入るほどの大きな本というのは日常なかなかみかけないということだ。その点、医学書というのは極めて実用的な巨大さを備えていてありがたい。医者になって良かったと思う数少ない瞬間である。・・・・
「白馬錦」の青い瓶を片手に、私は意気揚々と「桜の間」をでた。

2.タムナブリン12年
  ■スペイサイドのリベット谷にあるモルトウイスキーの中ではもっともライトで食前酒向きといわれる。■1966年創業のリベット谷の新星蒸留所のモルト。タムナヴーリン(タムナヴリン)蒸留所のモルト。タムナブリン 12年 700ml 40度 (Tamnavulin 2YO)
価格 3,250円

  (神様)琥珀の液体を口中に流し込めば、たちまち豊かな芳香が鼻孔を刺激して、陶然となる。どうひいき目に見ても、かかる陋屋の四畳半には似つかわしくない名品だ。まったく酒にだけは金をかけることをやめない、とんだ貧乏絵描きである。

(続く)→ 長くなるので、以後はブログで更新します。http://temiko9430.wordpress.com/→更新終了しました。
 

今朝の鳥たち

 投稿者:TN  投稿日:2013年 1月11日(金)09時30分27秒
  (て)は初出、JR茨木駅まで送り、鳥見へ。
 久しぶりにnerineさんと出逢う。ヒレンジャクが
茨木でもみられたと!

 マヒワがいた!


マヒワ



ルリビタキ♀



カルガモ



ヒヨドリ



メジロ



ヤマガラ



シジュウガラ



コゲラ




 

寄りそ医

 投稿者:TN  投稿日:2013年 1月10日(木)07時07分35秒
  「寄りそ医」 中村伸一著 メディアファクトリー
 テレビで「ドロクター」の再放送をみて、読みたくなり図書館に予約。2011年発行なので待たずに借りられた。すぐに、「ドロクター」とは”どろくた(福井『名田庄』弁で『ちょっとやんちゃで悪いやつ』の意味)”と”ドクター”をあわせた意味と分かる。著者は福井県の三国生まれ(1963年)、藤島高校で俵万智さんと同期、二浪して昭和58年に自治医大入学。hataboさんと同期。福井県立病院で研修し、名田庄診療所長に。三八豪雪時に生まれ五六豪雪時に初大学受験、共通一次試験は福井大学で受けているのでひょっとしたらTNが監督した受験室にいたのかなとかってに妄想、親近感をもつ。
 読み出すと、「寄りそ医」、「究めた医」、「家逝き看取り(いえいきみとり)」、「障碍」などの気障な言葉の乱発に、折角の親近感が薄れ最後まで読み通せるのか不安になる。しかし、読了。「地域を支え、地域に支えられる」という地域医療の本質を素朴な文章で、熱意を込めて語っていた。
 この医者を「プロフェショナル仕事の流儀」やドラマでとりあげたNHKの感覚も凄いなと。
 

こんにちわ

 投稿者:TN&TN  投稿日:2013年 1月 9日(水)13時43分50秒
  ○嫌なニュース
 桜宮高校の2年男子が体罰が原因で自殺

 桜宮高校はTNの母校都島工高の近くにあったことや達志が受験を考えた
こともあり事件を身近に感じ痛ましい。
 橋下激怒のニュースはよけいなお世話と思うし、久しぶりに嫌いな学者
風教育評論家小林剛のコメントがあった。読みたくもない

 福井県知事、原発再稼働を要望
  自民党政権をまちわびた懲りない人がここにもいた。

○ちょっと明るい検査結果
 12月にした特定健康診査の結果がでた。
 聖医師いわく、(て)は100点、TNは90点、まあ一安心です。

○いつもの散歩
 いきなり走ったりして(て)が膝や足を痛めたのでペースダウンし
普通の歩きにしている。足の痛みもとれてきたようだがもう少し
このペースを続けます。
 今日はアオゲラをみたのに、写真はダメだった。


コゲラ



エナガ



サネカズラ



ロウバイ



ケリ



ヒヨドリ



スズメ



メジロ





 

名曲コンサート

 投稿者:TN&TN  投稿日:2013年 1月 6日(日)20時19分36秒
  大阪交響楽団の第75回名曲コンサート
(2013年1月6日1時半〜   ザ・シンフォニーホール)

 に行ってきました。本当は12日の大阪フィルハーモニー交響楽団の第82回新春名曲コンサートの方に行きたかった(昨年はこちらに行った)のですが、12日は成就寺さんが来てくれる予定なので、今日にしました。

指 揮: 寺岡 清高(常任指揮者)
J・シュトラウスU: 喜歌劇「こうもり」 抜粋・演奏会形式

本来は全3幕、2時間半に及ぶ作品を休憩20分を含めて約2時間の”いいとこ取り”の短縮版。第1幕でファルケがアイゼンシュタインを誘うデュエット「舞踏会へ行こう」、女性が演じるオルロフスキー侯爵がユーモラスに歌うクプレ「私はお客を招くのが好き」、アイゼンシュタインが変装した自分の妻を気付かず口説く「時計のデュエット」、華やかに第2幕を締め括る「こうもりワルツ」、アデーレがコケティッシュな魅力を振りまくアリア「田舎娘を演じるには」など、シュトラウスお得意のワルツやポルカを下敷きにした魅力的な歌がいっぱい。(パンフレットの曲目解説より抜粋)

ソリスト:
アイゼンシュタイン:二塚 直紀、ロザリンデ:上村 智恵 、アデーレ:嶋 優羽
アルフレード、竹田 昌弘 、ファルケ博士: 晴 雅彦 、フランク:片桐 直樹
オルロフスキー侯爵、 山田 愛子

合 唱:関西二期会

ナビゲーター:三代澤康司(ABCアナウンサー)

 またオルガン席だったので、字幕がみえずドイツ語の歌詞を全く理解出来ないため、TNは残念ながら何回か寝てしまいました。感動したとまでは言えないレベルですがそれでもはじめてのオペレッタをそれなりに楽しみました。

 オペレッタ「こうもり」の対訳を見つけました。
     http://www31.atwiki.jp/oper/pages/280.html

 三岳や佐藤の黒などの焼酎を置いてある楽しそうな居酒屋を見つけたのですが、5時から開店だったので今日はパスしました。
 

Re: 迎春

 投稿者:TN&TN  投稿日:2013年 1月 5日(土)06時52分47秒
  > No.5327[元記事へ]

pekoさんへのお返事です。

>  新年明けまして おめでとうございます。
> 今年も楽しく、元気に過ごしたいと思っています。宜しくお付き合い願います。
>
おめでとうございます。おたがいに楽しい新年でありますように!
元気!であることが一番大事だとわかる歳になりました。



 

迎春

 投稿者:peko  投稿日:2013年 1月 4日(金)23時10分46秒
   新年明けまして おめでとうございます。
今年も楽しく、元気に過ごしたいと思っています。宜しくお付き合い願います。


 
 

カワセミ、オシドリ・・・

 投稿者:TN&TN  投稿日:2013年 1月 4日(金)13時10分45秒
  1月4日
うっすらと雪化粧した寒い朝、のんびりと鳥見へ。
久しぶりのカワセミ、オシドリに嬉しくなりました。
思わぬところでイソヒヨドリにもであいました。


カワセミ♀



オシドリ






イソヒヨドリ



オナガガモ



カワウ



メジロ



スズメ



コガモ




 

地域医療

 投稿者:TN&TN  投稿日:2013年 1月 4日(金)08時16分18秒
  ちょっと違った本もたまにはよいが、馴染みの著者の本はやはり読みやすい。
 夏川草介著「神様のカルテ3」を図書館で予約しているが1ヶ月以上待っても、
予約順位がまだ132番目、9月10日に予約した有川浩著「三匹のおっさん
ふたたび」などは予約順位がまだ144位。正月ぐらいは馴染みの読みたい本を
読みたいので、TN&TNの読みたい順位が一番高い「神様のカルテ3」を購入。
 松本、安曇野、美ヶ原、上高地・・・などの地名だけで美しい景色が目に
浮かぶ。そして銘酒「信濃鶴」「福源」「天法」「かたの桜」と、「信濃鶴」
以外は初出だなとWEB検索。おまけに高校時代に熱中したロマン・ロランの
「ジャン・クリストフ」がでてきてはこの本に惹かれたのは理屈ではなく
感性なんだと。
 地域の病院で最後まで頑張るんだと思っていた主人公が、大学病院に戻る
決意をしてこの巻は終わる。地域医療も難しいなと・・・・

 そんな1月3日にNHKBSで名田庄診療所の中村伸一さん
http://natasho.blog105.fc2.com/)をモデルにした
ドラマ「ドロクター」の再放送があった。hataboさん
http://www.ibukiyama1377.sakura.ne.jp/)と同期かあるいは
すこし先輩かと思いながらみた。ココにも地域医療の典型が。


MSN産経ニュースからコピペ
http://sankei.jp.msn.com/life/news/120811/bks12081107510002-n1.htm
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『神様のカルテ3』夏川草介著 小学館

 栗原一止(いちと)は、信州にある「24時間、365日対応」の本庄病院で働く30歳の内科医。秋9月、新しい内科医としてやってきた小幡奈美先生は、経験豊富なうえに腕も確かで研究熱心、一止も学ぶべき点の多い医師だ。しかし彼女は、治ろうとする意欲を持たない患者に対して、まともな診療をしないのだった。抗議する一止に対し、小幡先生は「あの板垣先生が一目置いているっていうから、どんな人かって楽しみにしてたけど、ちょっとフットワークが軽くて、ちょっと内視鏡がうまいだけの、どこにでもいる偽善者タイプの医者じゃない」と言い放つ。さらに、老齢の患者をめぐる大きな試練が、一止を待ち受けていた。「私は、医師がどうあるべきかを、考えることすらしてこなかった。懸命でありさえすれば、万事がうまくいくのだと、手前勝手に思い込んでいた。だが医療とは、そんな安易なものではない」。転機を悟った一止は、より良い医師となるため新たな決意をするのだった−。

 水のように流れる名文が波瀾(はらん)万丈かつ豊かな物語をより味わい深いものにしています。信州の美しい風景描写も、温かさも、ユーモアも健在ですが、いままでより少しだけビターなのは一止の成長の証しでしょう。今作では、患者も医者も誰も亡くなりません。「人が死なずとも、人の心を動かせる物語にしましょう」が著者と私の合言葉でした。生きていくのに必要なのはただ歩みを止めないことだけ。「前向きに生きたい」「明日からは頑張りたい」そう思っている方への特効薬をお届けします。(小学館・1575円)

 小学館出版局文芸・幾野克哉
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PS
1月6日の21時から、ケーブルテレビの日本映画チャンネルで映画「神様のカルテ」が放映された。本を読んでいるから分かるのだろうなという程度のできばえ。いつものことながら、原作を先に読んでしまうと主人公のイメージが先にあるので映画の人物との差がしんどい。
 

初詣に

 投稿者:TN&TN  投稿日:2013年 1月 1日(火)08時03分40秒
  紅白終了後すぐに真龍寺と新屋神社へ。
晴天で月も星も綺麗!
片道、約3kmを早足で歩く。


真龍寺
例年よりも参拝者が多い。参拝、鐘つき、年越し
蕎麦のいづれにも大行列。鐘つきはあきらめ、まず
参拝し、ふるまわれた年越し蕎麦をいただいた。
















新屋神社
数カ所でかがり火がたかれ、初詣にきたと
いう感じがする。お屠蘇をいただく。











お雑煮で始まるいつもの正月、テレビにもあきて、いつもの散歩。
食べ過ぎか体が重い。やけに疲れる感じ、しかし歩き終わると
それなりに心地よい。
 コースに2つの霊園があるが、墓参りの人達で賑わっていた。
墓参りは年末が習慣になっているので、年始にというのは
えっと新鮮な驚き(?)でした。

 

あけましておめでとうございます。

 投稿者:TN&TN  投稿日:2013年 1月 1日(火)07時14分12秒
  今年もよい年でありますように。