Re: 立山のお花

 投稿者:TN&TN  投稿日:2012年 7月31日(火)19時36分26秒
返信・引用
  > No.5180[元記事へ]

NFさんへのお返事です。

> 沢山咲いていました。自然保護センターの方に少し教えていただきましたが、あまりお得意ではないようでした。チングルマが沢山咲いていましたが、その中にピンク色の花がタテヤマチングルマと80歳で山を楽しんでおられる方に教えていただきました。

立山チングルマ、知りませんでした。ありがとう。
チシマギキョウ、綺麗ですね!
 

立山のお花

 投稿者:NFメール  投稿日:2012年 7月31日(火)18時12分46秒
返信・引用
  雷鳥沢にはホシガラスが縄張りにしそうな所がありました。再度行ってみたい山でしたので次を期待します。
沢山咲いていました。自然保護センターの方に少し教えていただきましたが、あまりお得意ではないようでした。チングルマが沢山咲いていましたが、その中にピンク色の花がタテヤマチングルマと80歳で山を楽しんでおられる方に教えていただきました。






 

Re: 立山に行ってきました

 投稿者:TN&TN  投稿日:2012年 7月31日(火)15時07分56秒
返信・引用
  > No.5178[元記事へ]

NFさんへのお返事です。

おかえりなさい。
たくさんの野鳥たちにであえて、よかったですね!
雷鳥の雛たちもだいぶ大きくなっているのでしょうね。
私たちがホシガラスをみたのはたぶん雷鳥沢だったと
思います。

花もいろいろ出そろって、一番種類の多い時期だったかも
しれませんね。

 

立山に行ってきました

 投稿者:NFメール  投稿日:2012年 7月31日(火)11時25分12秒
返信・引用
  7/28-30で立山に行ってきました。7/28は富山駅付近で人身事故があり室堂に1時間遅く到着しましたが、教えた下さった自然保護センターの自然観察会に丁度間に合い30分ほど花の名前等教えていただきました。室堂で車いすの方、小学生の孫を連れた老夫婦、80歳の母親を連れた息子、修学旅行生、ヘルメットにテントを持った方に出会いました。24時間電気がついていていつでも入れる温泉がある整備された観光地で登山慣れしていない私たちにはぴったりの所でした。綺麗な花々を見ながら雄山から別山を歩き、7,8羽の雛を連れた雷鳥、イワヒバリ、カヤクグリ、メボソムシクイ、ルリビタキ、ウグイス、ウソ、アマツバメ(ホテルの窓横で営巣中)、ハシブトガラスを見ました。残念ながらホシガラスには出会えませんでした。  

美ヶ原・霧ヶ峰4 霧ヶ峰の花たち

 投稿者:TN&TN  投稿日:2012年 7月31日(火)08時32分8秒
返信・引用 編集済
  7月30日 霧ヶ峰の花たち
 

ミヤママタタビ



ノハナショウブ



バアソブ






ヤナギラン








カラマツソウ



キンバイソウ



ホソバノキリンソウ



キバナカワラマツバ




 

美ヶ原・霧ヶ峰3 美ヶ原の花たち

 投稿者:TN&TN  投稿日:2012年 7月31日(火)07時04分34秒
返信・引用 編集済
  7月29日 美ヶ原の花たち
 

シャジクソウ

マメ科シャジクソウ属。初めて見た花。葉が放射状に出ているところから車軸草の名がついた。長野県内では美ヶ原と浅間山周辺にしか見られないと聞いたが、調べると日本各地で報告されている。




イワシャジン



コウリンカ

京都府カテゴリー 絶滅寸前種、環境省カテゴリー 絶滅危惧II類(VU)、近畿レッドデータブックカテゴリー 絶滅危惧種A と希少種らしいが美ヶ原ではまるで雑草のようにあちこちに。







アカテンオトギリ

 秘密をもらしたとして弟を切った時に飛び散った血が、葉の腺点として残ったとされるオトギリソウ。腺点は黒か透明(白)が普通であるが、アカテンオトギリは赤い腺点を持つのが特徴。美ヶ原にはオトギリソウ、シナノオトギリ、イワオトギリも分布する。ウツクシオトギリは南アルプスに分布するオトギリソウで美ヶ原との関係は持たない。




イワキンバイ
これも希少種らしいが美ヶ原では群生





ハクサンフウロ



エゾカワラナデシコ



キバナヤマオダマキ



ウスユキソウ





   
 

美ヶ原・霧ヶ峰2 アサギマダラやクジャクチョウが・・・

 投稿者:TN&TN  投稿日:2012年 7月31日(火)06時01分48秒
返信・引用
  高原には蝶が似合う
 マルバタケブキの群生地に蝶がいっぱい。
 アサギマダラを撮したつもりの写真にクジャクチョウも複数頭あり、他の蝶も!







アサギマダラ



クジャクチョウ



ノアザミにウラギンヒョウモン?





イワヒバリ



ウグイス





   
 

美ヶ原・霧ヶ峰 1

 投稿者:TN&TN  投稿日:2012年 7月31日(火)05時19分41秒
返信・引用 編集済
  美ヶ原・霧ヶ峰高原に行ってきました。

 尾瀬湿原に行ってみたいなと思った時、偶々、クラブツーリズムの広告に二泊三日で約2万円/一人という魅力的なツア−を見つけ申し込んだ。7月29日〜31日の予定だったが、迷っている内に申し込みが定員に達していて、キャンセル待ちということだった。27日まで待ったがキャンセルがでなっかったので諦めた。
 天気予報では29日〜30日は、まあ良さそうだったので日程はそのままで、行ったことが有り、体力的に余裕があるコースをと考え、美ヶ原・霧ヶ峰高原で遊び、木曽駒ヶ岳で前から登りたかった三ノ沢岳に行く予定を立てた。29日(日)の美ヶ原・山本小屋
http://www.utsukushigahara.com/
宿泊予約がジャラン・ネットでとれたので、美ヶ原から回ることにした。
 29日夜、激しい雷雨があり、30日もガスがでて天気は不安定、台風の影響らしい。これでは折角の三ノ沢岳も景色が悪そうなので今回は中止を決め、30日の午前中だけ霧ヶ峰を散策し帰宅した。
 涼しい高原から戻った茨木は暑く、バテバテです。

7月29日(日)
 4:10 山本小屋にむかって出発(全行程385km)
 6:30 中央道・恵那峡SAで休憩、昼食用のおにぎり等を購入。
 7:40 中央道・駒ヶ岳SAで朝食。こんな満杯の駒ヶ岳SAは初めての経験、
      豚汁定食は不味かった。給油し岡谷ICへ。
 9:50 岡谷IC−国道142号線−ビーナスラインを経て山本小屋着。

 10:00 〜 14:30
   山本小屋−美しの塔−王ヶ頭(2034m)−王ヶ鼻(2008m)−
   アルプス展望コ−ス−山本小屋を散策。
    花は素晴らしかったが期待したアルプス展望はまったくダメで
   がっかり。
 15:00 チェックイン
   見かけは古く汚い山小屋ですが、部屋の中は意外と綺麗で
  テレビ付き。布団の出し入れまでしてくれ、食事は最高、
  山小屋というより、観光地の民宿感覚です。
   夕食後、山小屋のオーナーの(年期物の古い)スライドに
  よる美ヶ原高原案内が有り楽しめた。
   夜、激しい雷雨が続き、一時停電。

7月30日(月)
 6:15 − 7;30
  オーナーがバスで王ヶ鼻の散策に連れて行ってくれる。昨日、
  気付かなかった花もいくつか教えてくれた。
 7:30 朝食。パン食で、牛乳が美味しかった。
 8:00 霧ヶ峰に向け出発
 9:20 −10:20 八島湿原散策
 10:45−11:15 車山肩のニッコウキスゲを楽しむ。
 12:00 中央道・諏訪湖PAで昼食
 17:00 帰宅

29日10時25分 



29日10時26分



29日10時46分



29日10時47分 王ヶ鼻のアルプス絶景ポイント、しかし近くの山しか見えない



29日12時24分



29日13時9分



29日13時36分



30日9時18分



30日9時45分





30日11時





   
 

アオバズクはどうなった

 投稿者:TN&TN  投稿日:2012年 7月25日(水)10時19分49秒
返信・引用 編集済
  昨日のアオバズク雛がきになって・・・・。昨夕7時には死んでいたそうです。
今朝も第三子が水田に、たぶん生き延びるのは難しいでしょう。
(PS nerineさんのブログによれば、26日に無事確認とのこと。よかった!)

親と第一子がみえました。

帰りにカイツブリの子供たちを確かめに。元気に遊んでいました!


左上が親、右下が第一子







第一子



第三子






カイツブリ親子




 

アオバズク雛救出騒動

 投稿者:TN&TN  投稿日:2012年 7月24日(火)14時22分57秒
返信・引用 編集済
  nerineさんのブログで箕面アオバズクの雛誕生を知り早速でかけた。
11時17分、現地着。いつもアオバズクを我が子のように見守っておられる
Nさんが「アオバズクに事故が・・・」と大慌てで、長靴をとりに家に
むかわれていた。
 雛が水田に落ち身動きできないらしい。落ちたのはもっと前なのだろうけど
人が気付いたのは私たちが到着した直前らしい。









11時19分 男性が物干し竿の上にのせ救出しようとするが失敗






11時25分 Nさんが長靴に履き替え田圃に入ろうとしたがぬかるんで前に進めない。
 田圃にはいるなら田圃の所有者の許可を得ないとダメだろうということになり
 所有者に連絡。
11時35分 田圃の所有者Mさんが来てくれるが野鳥の保護は自分では無理と判断し
 市役所に電話。MさんとNさんの粘り強い交渉で市役所が来てくれることになる。


親 この左にもう一羽の雛がいるらしいのですが私たちには見えなかった





12時22分 市役所から駆けつけてくれた二人により救出開始。
 外野のうるさいこと。聞くに堪えない要求に耐え黙々と作業する二人。
 野鳥の救出は原則としてはしないのだと・・・・・
 ご苦労様と思います。何も知らない外野が言いたい放題、いやなものを
 見て聞いた後味の悪い救出劇でした。

 とにかく水をかけ泥を洗い落とし、木にとまらせて救出劇の終了。
 あとは雛自身の生命力に期待するだけ。



















 

Re: 雨の天生でした

 投稿者:TN&TN  投稿日:2012年 7月23日(月)11時17分31秒
返信・引用
  > No.5170[元記事へ]

mamaさんへのお返事です。

> 7月はいってすぐに唐松岳、、、
> 昨年秋のリベンジでした、、、
> そのあと、、、忙しくて動きがとれず、、、やっと 天生にいってきました
> 白川からはいる道は23日から全面通行止め、、、、
> 河合からははいれそうですが、、、、
>
> ホロムイソウやトンボソウ、、、 アサヒランが 湿原の中で、、そーーーーと
> かうれんぼしてました。

梅雨が明けたというのに時々、大雨、今日も朝は降っていました。
唐松岳、天生  いいですね!

体調と相談しながらなのでなかなか目的地が決まりませんが
今期も何回かは夏山に行きたいなと思っています。
 

雨の天生でした

 投稿者:mama  投稿日:2012年 7月21日(土)20時06分59秒
返信・引用
  7月はいってすぐに唐松岳、、、
昨年秋のリベンジでした、、、
そのあと、、、忙しくて動きがとれず、、、やっと 天生にいってきました
白川からはいる道は23日から全面通行止め、、、、
河合からははいれそうですが、、、、

ホロムイソウやトンボソウ、、、 アサヒランが 湿原の中で、、そーーーーと
かうれんぼしてました。




 

茨木シネマクラブ7月例会

 投稿者:TN&TN  投稿日:2012年 7月19日(木)14時14分46秒
返信・引用
  「小川の辺」(2011年7月2日公開)
 出演
東山紀之 (戌井朔之助)、 菊地凛子 (田鶴) 、 勝地涼 (新蔵)、 片岡愛之助 (佐久間愛之助)、 尾野真千子 (幾久) 、 松原智恵子 (以瀬)、 笹野高史 (助川権之丞)、 西岡徳馬 (鹿沢堯伯) 、 藤竜也 (戌井忠左衛門)

監督 篠原哲雄 、脚本 長谷川康夫 、飯田健三郎 、原作 藤沢周平 、プロデューサー 小滝祥平  、撮影 柴主高秀 、音楽 武部聡志  、配給 東映

あらすじ・解説
藤沢周平の短編「闇の穴」を映画化。義と情の狭間で揺れ動きながらも、人としての道をひたむきに突き進もうとする人間たちの“想い”の物語。主人公の戌井朔之助には、『山桜』以来、藤沢作品二作目となる東山紀之。家を守り、武士としての義を貫くために、妹の夫を討つという主命を果たさんとする兄を、研ぎ澄まされた肉体で、しなやか、かつ硬質に演じ、藤沢周平の世界を見事に体現する。武士の妻として、夫を守るため兄に刃を向ける田鶴には、時代劇初挑戦となる菊地凛子。田鶴への想いを胸に秘め、朔之助への忠義を全うしようとする新蔵に勝地涼、かつて友として朔之助と剣を競い、その妹を娶ったが、脱藩の罪で白刃を交わすことになる佐久間森衛に、歌舞伎界から片岡愛之助。そのほか、日本を代表する実力派俳優たちが顔を揃える。監督は、『山桜』で藤沢周平の世界をみずみずしく描いた篠原哲雄。(作品資料より)

映画「小川の辺」公式サイト http://www.ogawa-no-hotori.com/index.html



 茨木シネマクラブはこのところしんどい映画が続く。義と情の狭間で揺れ動きながら・・・・という筋書きは疲れているときには見るのがつらい。尾野真千子を映画で見たのは初めてのような気がする。ちゃらちゃらした俳優というイメージしかなかった東山紀之がそれなりに重厚な演技をしていたのに意外感、あまり知らなかっただけかもしれない。
 

保安院が

 投稿者:TN  投稿日:2012年 7月19日(木)03時45分50秒
返信・引用 編集済
  イヤイヤながら重い腰をあげた。地形屋さんや地質屋さんならすぐに活断層ではないかと疑う断層を活断層ではないと主張する電力屋さんや原発村の住民の利益を一生懸命守ってきた保安院もついに追い詰められた(?)。
 渡辺満久さんでなくとも、現地調査を10日もすれば活断層かどうかの結論がでるというのに、まだ「保安院は北陸電には7月25日までに、関電には今月末までに調査計画を提出するよう要求。今月末の専門家会合でまず提出された計画の妥当性を審議する。着手後は、専門家が立ち会う現地調査も実施する。」だって。日本がつぶれるかどうかの大問題に、迅速に結論をだそうとはせず引き延ばしばかりを考えている、こんな不誠実な人達に日本国民は命を預けているのかと情けない。

大飯原発の破砕帯問題についての経緯 http://www.youtube.com/watch?v=nfSPlkddaSY



大飯・志賀原発:活断層か、電力会社に調査指示

毎日新聞 2012年07月18日 21時25分


 関西電力大飯原発(福井県)と北陸電力志賀原発(石川県)の敷地内の断層が活断層か判断するため、経済産業省原子力安全・保安院は18日、両電力に追加調査を指示した。提出済みの志賀1、2号機の再稼働の前提となる安全評価(ストレステスト)1次評価の審査については、直下断層の調査結果が出るまで最終的な判断は見送る方針を示した。

 一方、大飯原発は3号機が既に再稼働し、4号機も18日夜に起動。保安院は調査中も運転停止は求めない方針という。

 保安院は北陸電には7月25日までに、関電には今月末までに調査計画を提出するよう要求。今月末の専門家会合でまず、提出された計画の妥当性を審議する。着手後は、専門家が立ち会う現地調査も実施する。

 また、保安院は枝野幸男経産相の指示を受け、耐震設計審査指針改定(06年)に伴う耐震性再評価(バックチェック)で志賀原発1号機直下の断層「S−1」の活断層の疑いを見落とした経緯について、当時の文書や担当者への聞き取りなどで検証。他原発でも同様の見落としがないかもチェックする。ただ、設置許可や増設の申請時の安全審査については検証しないという。
 

Re: 有難うございました

 投稿者:TN&TN  投稿日:2012年 7月18日(水)10時42分38秒
返信・引用
  > No.5165[元記事へ]

pekoさんへのお返事です。

>
>  8月に大雪山での出会いに、期待します。(*^^)v
> 一枚印刷しましたので、持参します。
>
 大雪山ですか、行きたい!なあ・・・・

こちらは、今期はリハビリのつもりで、
馴染みの山をゆっくり登ります。次は木曽駒かな・・・
 

PC(XPマシン)がご臨終!

 投稿者:TN&TN  投稿日:2012年 7月17日(火)08時37分3秒
返信・引用 編集済
  ちょっと探しものをと、PC(XP)を立ち上げようと、スイッチオン、何度押しても反応無し、配線、コンセントは異常なし。ご臨終!でしょう。
 必要なファイル類のほとんど全部は外付けHDDにコピーしてあるのでもう修理して使うまでもないかとあきらめつつちょっと寂しい。XPの公式サポート終了までは使い切るつもりだったのに・・・・。メールのやりとりをコピーしていないけれど、昔のメールが必要になるような仕事はもうしていないのでたぶん何の影響もないでしょう。
 250GBの外付けHDDまでどうも不安な感じ、これまでご臨終ではたまらないので、早目にもう1台のHDDを購入、IO-Dataの500GBで7280円、通販ならもっと安く手に入るかもと思いつつ、はやく片付けたかったのでこれにし、すべての保存データを新品のHDDにコピー。

 次はドアのノブの不調、分解して様子を見るが、手元に潤滑剤などがないためお手上げ。アヤカに同じ規格の物があったのでこれを購入し交換。1700円。

 まあいつものことですが、故障は連鎖する。
 

有難うございました

 投稿者:peko  投稿日:2012年 7月17日(火)08時27分12秒
返信・引用 編集済
   おはようございます。
お手数おかけしました。<m(__)m>

 低木とのことですが、ツル状に見えますね。
先日歩いたところには、やはりこのような葉は、見当たりませんでした。

 8月に大雪山での出会いに、期待します。(*^^)v
一枚印刷しましたので、持参します。

 植栽です。




 

Re: おねがい

 投稿者:TN&TN  投稿日:2012年 7月16日(月)20時29分11秒
返信・引用 編集済
  > No.5163[元記事へ]

pekoさんへのお返事です。

>  さて、きょうは、お願いがあり、お邪魔しました。
> 過日、白馬岳にお出かけになられた折、リンネソウを見て来られましたよね。
> リンネソウは、どのような葉をしていましたか?写真があれば、見せていただきたいのです。
> 検索して見ても、花ばかりが多く、葉は少なく、絞りきれない状態です。
>
>

前回Upしたのは

 http://star.ap.teacup.com/temiko/img/1312836275.jpg

↑ですが、あまり良い写真でなくてごめんなさい。


PS
元の写真が見つかったので、http://temiko9430.wordpress.com/ にスライドショウでUp
しました。
 

おねがい

 投稿者:peko  投稿日:2012年 7月16日(月)09時00分24秒
返信・引用
   おはようございます。
立山の様子に、この3連休に出掛けた友の様子を、案じています。
天気が、悪かったように思います。

 さて、きょうは、お願いがあり、お邪魔しました。
過日、白馬岳にお出かけになられた折、リンネソウを見て来られましたよね。
リンネソウは、どのような葉をしていましたか?写真があれば、見せていただきたいのです。
検索して見ても、花ばかりが多く、葉は少なく、絞りきれない状態です。

 きのう八ヶ岳方面に探しに行きましたが、花はまだこれからということでした。
せめて、葉の確認でもと思いましたが、それらしいものさえ見つけられませんでした。
花が咲いていないと、無理なわたしらです。^^;




 

コクラン

 投稿者:TN&TN  投稿日:2012年 7月13日(金)14時09分14秒
返信・引用
   昨日は足がバンバンに腫れあがりどうしようもなかったのですが今日はなんとか歩けそうなのでいつもの鉢伏自然歩道へ散歩に。しんどかったのですが1万歩コースを歩きました。
 コクランを中々うまく撮せないので今日も挑戦、やっぱりむつかしい。トンボソウは末期、ムラサキニガナが咲き出した。


コクラン



ウスノキ?



ヒロハトンボソウ



ムラサキニガナ




 

立山

 投稿者:NFメール  投稿日:2012年 7月13日(金)10時51分22秒
返信・引用
  ありがとうございます。自然保護センターへ行って教えていただきます。
誘ってくださった方が急に都合悪くなり、我が家だけで行くことに。雪が残っているなら雄山だけ登って、ゆっくりするのも良いかなと思っています。
 

Re: 立山

 投稿者:TN&TN  投稿日:2012年 7月13日(金)05時53分38秒
返信・引用
  > No.5159[元記事へ]

NFさんへのお返事です。

> 私たち7/28-30で初めて立山に行く予定です。6/10の御嶽山は雪が残っていて季節が遅いと思っていましたが、立山もまだまだ雪が残っているのですね。

久しぶりですね。
7月末の立山はベストシーズンです。ただし、人出も凄いです。

鳥情報は室堂ターミナルに隣接する自然保護センターで確かめるとよいですよ。
今回は雷鳥、イワヒバリがにぎやかでした。




 

立山

 投稿者:NFメール  投稿日:2012年 7月12日(木)13時41分28秒
返信・引用
  私たち7/28-30で初めて立山に行く予定です。6/10の御嶽山は雪が残っていて季節が遅いと思っていましたが、立山もまだまだ雪が残っているのですね。  

立山の花たち(3)

 投稿者:TN&TN  投稿日:2012年 7月12日(木)12時05分4秒
返信・引用
 

テガタチドリ



オオサクラソウ?



ミズバショウ



ズダヤクシュ



ナナカマド



ワタスゲ



ミネヤナギ



ショウジョウバカマ



ミヤマキンバイ









 

立山の花たち(2)

 投稿者:TN&TN  投稿日:2012年 7月12日(木)11時40分28秒
返信・引用
 

ハクサンイチゲ



ゴゼンタチバナ



マイヅルソウ



ツマトリソウ



キジムシロ



ハイマツ



ミヤマハタザオ



ウラジロタデ



アカモノ



アオノツガザクラ




ミツバオウレン(上)とコシジオウレン(ミツババイカオウレン:下)
同じような花ですが茎の太さが違う。初見でした。





 

立山の花たち(1)

 投稿者:TN&TN  投稿日:2012年 7月12日(木)07時32分49秒
返信・引用
 

クロユリ









シナノキンバイ






チングルマ






コイワカガミ



イワイチョウ



ヤマガラシ




 

立山の雷鳥たち

 投稿者:TN&TN  投稿日:2012年 7月12日(木)06時48分4秒
返信・引用 編集済
  4地点で計6羽の雷鳥に出逢えました。

9日 12:34 ♀



9日 14;00〜14:30 砂浴びする♂と♀












10日 14:09 ♀
私たちが気付く前に砂浴びしていたらしい。砂浴びは14時頃にするのかな?



10日 14:15〜45 ♂と♀
もっと観察したかったのに雨が降り出しあきらめました













 

雪残る立山

 投稿者:TN&TN  投稿日:2012年 7月12日(木)04時13分11秒
返信・引用
 

9日 11:47 室堂ターミナルから室堂山荘へ
いきなりの雪道にビックリ



9日 13:41 立山



9日 13:49 ミクリガ池に映った立山



10日 7:59 一ノ越からの槍ヶ岳



10日 9:30 雄山から白山がみえた



10日 11:10 一ノ越からの下山道



10日 11:30 室堂遊歩道の除雪が進んでいます



11日 5:30 朝日を受けた大日三山



11日 5:50 立山から朝日が



11日 8:09 バスからの剱岳




 

立山に行ってきました

 投稿者:TN&TN  投稿日:2012年 7月12日(木)02時08分1秒
返信・引用 編集済
   今週は仕事などの予定が全くなかったので山に行きたいと思い、先週は毎日、天気予報を眺めていました。9日(月)から11日(水)はなんとか晴れ間がありそうだというので急遽、立山行きを決めました。立山に決めたのは二人とも今回は体力に自信がなかったため,よく知っているところならその時の体力に応じたコースを即判断できると考えたからかな? 宿や距離とかのその他の要素も考え、蔵王、白馬などいろいろ迷いました。(立山室堂山荘は14日以降は空室無しになるが今週は空室有りの状態、蔵王の白銀荘は10日は空室無しだった。)

7月9日(月)
4:45 出発(名神−北陸道)
9:30 立山駅前駐車場着(平日のためか、いつもより空いていた)
10:00 立山駅(ケーブルカー)美女平 10:07
10:35 美女平(高原バス)室堂 11:25
  雪景色にビックリ。今期の積雪量は多くはなかったのに雪解けが例年よりかなり遅れているらしい。一ノ越までの登山道も雪で覆われているので、私たちでは無理かもしれないと登山をあきらめ、室堂と弥陀ヶ原を中心とした散策にと気持ちを切り替えた。
 まず立山自然保護センターにより、雷鳥に出会えそうな場所とクロユリ群生地を教えてもらう。宿泊予定の室堂山荘前で昼食をとり、すぐにチェックイン。荷物を置いて室堂周辺を散策。室堂山荘前(雌1羽)とエンマ台展望台で雷鳥(ペア)と出逢え、クロユリの群生も見ることができたので嬉しくなる。
 今日、雄山に登った人達の話では、アイゼンなしで登れるということなので、やはり行けるところまで行きたいと、明日登ることにした。

7月10日(火)
7:00から登山開始、雪道は意外に歩きやすく、2時間で雄山へ、順調。しかし、下りは足が痛く大変でした。登りと同じだけの時間がかかりました。それでも登山ができて満足です。また室堂山荘前で昼食をとったあと、室堂周辺を散策、今日も雷鳥3羽と出逢う。
 明日の下見のつもりで弥陀ヶ原への道をたどったが、荷物をかついで歩くのは大変とわかったので、室堂から歩くのはやめ、美女平行きのバスにのり、途中下車で弥陀ヶ原湿原の散策コースを回ることにした(高原バスは1度だけ途中下車できる)。

7月11日(水)
8:00 室堂(高原バス)弥陀ヶ原 8:15
 弥陀ヶ原湿原の散策コースを回る。
10:15 弥陀ヶ原(高原バス)美女平 10:50
11:00 美女平(ケーブルカー)立山駅 11;07
17;30 帰宅

PS
7月12日は足がバンバンに腫れあがり歩行困難な状態、13日になって普通に散歩ができるまでに回復。
 

京都へ

 投稿者:TN&TN  投稿日:2012年 7月 5日(木)11時24分46秒
返信・引用 編集済
   米国在住の(て)の甥家族が京都にきたので、彼らと私たち&(て)の
姉夫婦とが合流し、ホテル京阪の13F東天紅で17時から会食した。
 早目に家を出て、西本願寺へ。(て)の両親の墓参りは遠くて中々
できないので、京都の本山でお参りすることにしている。お参りを
すませ、京都駅まで戻ると雨。アバンティ6Fの本屋で時間調整。
 ホテルで福井大学の入試説明会をしているようだったので、
えっとビックリし見に行ったが既に終了。
 久しぶりの楽しい会食。しかし、料理は不味く、どれも
同じ濃い味付けにうんざり。Seijiくんがいたので中華料理に
したのですが、失敗でした。








 

ケガ

 投稿者:RON  投稿日:2012年 7月 2日(月)23時08分13秒
返信・引用
  > No.5146[元記事へ]

息子のケガはそんなにヒドくなかった様で、早々と添え木を外し、腫れと痛みが治まるのを待つことに。
ちょっと安心です。

インターンシップは工業高校の2年でやる様です。中学の時も2年で職場体験があったのですが、2年という学年が何かと都合がよいのかもしれません。

ちょっとした興味で
「何故九頭竜ダムに行くことになった?」
と息子に聞いてみた。
「どこでもいいって言ったら、そうなった。」

北電・車屋・スーパー、色々あったらしいが、ダム?
更に聞くと宿泊はダムのみで、人数は2人とか。
宿泊が嫌で人気がなかったのかもしれないと思った。

中学の時は「近い所」という希望で近所の温泉施設だったが、今度は「どこでもいい」でダム。
選択理由としては似たり寄ったり。
「らしい」といえば「らしい」なあ。
 

六甲へ

 投稿者:TN&TN  投稿日:2012年 7月 2日(月)20時57分49秒
返信・引用
  7月2日(火)
 しばらくは晴れ間がなさそうなので、今日がチャンスだと、名神で西宮まで行き、芦有道路で六甲へ。
 六甲山山頂付近を散策しアリマウマノスズクサを探す。少なかったがとにかくいつもの場所に生えていたので一安心。 六甲高山植物園ー記念碑台−穂高湖をまわる。植物園は花の端境期か「売り」はササユリだけ。何か物足りない感じ。穂高湖には魚やザリガニが・・・、孫を思う。


アリマウマノスズクサ



ササユリ



シチダンカ



タカネマツムシソウ



クロアゲハ



ニッコウキスゲ



コウホネ



アサザ



ウツボグサ










 

安野 光雅Mitsumasa Anno|画家の

 投稿者:TN  投稿日:2012年 7月 2日(月)03時52分39秒
返信・引用
  「絵のある自伝」
 http://www.bunshun.co.jp/cgi-bin/book_db/book_detail.cgi?isbn=9784163747002

 http://bunshun.jp/pick-up/anno-jiden/

 いままでにない読後感を持った本。読みにくい日本語ではなかったが、すいすいとは読み進めなかった。理解できないことが多かったが、嫌にはならず読了した。理解できたと思えることも、全部が納得できたわけでもない。
 絵描きさんなので、文章で全てを説明しようとはせず、感覚で好きなように受け止めなさいということなのかなと思う。自伝を書くことに最後まで抵抗があったらしく、自分の感情を露わにすることを押さえすぎているために、身内や親しい人ならともかく、あまり関係のなかった他人には分かりにくいのかなと思う。「自伝」について書いているこの文章は http://hon.bunshun.jp/articles/-/427 は分かりやすいのでよけいにそう思う。

 絵はそれぞれ魅力的だった。
 

Re: おはようございます

 投稿者:TN  投稿日:2012年 7月 1日(日)11時45分33秒
返信・引用
  > No.5147[元記事へ]

pekoさんへのお返事です。

>  時期は逃しているのですが、らん探しへ出掛けてきました。♪
> 今年は、ホテイラン、イチョウラン、カモメランとうれしい出会いに恵まれました。
>
>  ツルシロカネソウも終盤ですが、群生に出会い来年へと、期待大です。
>
>
  雨です、梅雨本番です。
 ラン探しですか、ワクワクしますね。

 ツルシロカネソウ(シロカネソウ)は伊吹の五色の滝で
出逢っただけのような・・・・。
 写真はニリンソウの感じとよく似ていますね。
 

おはようございます

 投稿者:peko  投稿日:2012年 7月 1日(日)07時59分57秒
返信・引用
   時期は逃しているのですが、らん探しへ出掛けてきました。♪
今年は、ホテイラン、イチョウラン、カモメランとうれしい出会いに恵まれました。

 ツルシロカネソウも終盤ですが、群生に出会い来年へと、期待大です。




 

Res

 投稿者:TN  投稿日:2012年 7月 1日(日)06時07分32秒
返信・引用 編集済
  RONくんへ
 高専?の息子さんですよね。
 もうインターンシップの職場体験に行く学年なの?
 高専でも親を呼び出すの?
  とかいろいろ・・・
 とにかく、お大事に!

JFくんへ
 教育を重点政策というなら、パソコンなど、あっという間に
使い物にならない旧型になってしまう高額の教育機器配備より、
もっと普通の教育環境の整備に気を配って欲しいですね。