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公演日アーティスト名(イベント名)公演場所コメント
2004年
12月24日MUSIC EVOLUTION 02 X'mas SPECIALShibuya O-East ■BON-BON BLANCO・・・サントス・アンナの顔がますます丸くなって、東野英心に似てきたの気になるところ。

■ソニン・・・

■玉置成実・・・

12月23日dream横浜大さん橋ホール

12月23日推定少女SHIBUYA BOXX しばらく見ないうちに、Rinoがえらくやつれた感。人生で一番ヘコんだ時期に自身で作詞作曲したという曲も鬱が入りまくり。なんせタイトルが『塗りつぶされた真実』ですから。
12月18日オーケンの第7回人間モドキロック!
X-mas編
LIQUIDROOM ebisu ■漁港・・・途中までロマン・ポルシェだとばかり思ってた。

■嶽本野ばらバンド・・・潰れた蛙のような声で、ステージのたうち回りながらパンクナンバーを絶唱。
そのあまりのハイテンション(と歌の下手さ)に、野ばらファン以外はヒキ気味。
初めて生で目撃した、アーティスト自身のステージダイブが、嶽本野ばらになるとは思わなかったよ。(笑)
不健康キャラなのに、上半身はだかになったらブルース・リーのような見事なハイブリッドボディなのには笑った。

■Kra・・・ファンの女の子たちのノリがひたすら怪しい。変なイントネーション&ポーズをとりながらメンバーの名前を連呼、ギターソロのときは一斉に指をヒラヒラ、クルクルまわりながら手拍子。キモヲタと呼ばれる人たちと同じムーブではないか。

■特撮・・

12月11日hitomiBLITZ YOKOHAMA 整理番号700番ぐらい。特にがっつく気はなかったのに、モッシュに身をまかせてるうちにアンコールの頃にはセンター3列目までいくことができた。
ガッツキファンが多いBON-BON BLANCOとかdreamのライブでは考えられないことだ。
hitomiのホットパンツ黒ストッキングがエロ格好良かった。
12月05日玉置成実スタジオドリームメーカー

12月04日安良城紅お台場VenusFort

12月04日bless4アクアシティお台場
アクアアリーナ


12月04日美少女クラブ31お台場VenusFort

11月21日上戸彩EBIS 303

11月21日美少女クラブ31六本木ヒルズアリーナ

10月31日WOODY LIVEポティロンの森
食のホール
■き乃はち・・・誰なんだ?き乃はち。

■dream・・

■嘉門達夫・・

■倖田來未・・往年の浅香唯のような、ほとんどパンツが見える衣装で登場。

■原田真二・・倖田來未の出番が終わったら、若い客はほとんど退場。『キャンディ』『てぃーんず ぶるーす』の懐かしヒットを聴いて泣いてるオバサンもいた。

10月30日EAGLES東京ドーム

10月29日松平健新宿コマ劇場

Ex-Girls StyleShibuya O-West 出演:dream/Buzy/Perfume/Negicco/AN-NA.Juicy Flavor

10月24日玉置成実神奈川歯科大学
野外特設ステージ
学園祭の無料ライブにもかかわらず、開演直前になっても客の入りはキャパの2割弱の150人ぐらい。
無料だけにソコソコの客は入るだろうと踏んでたのだが、学園祭にここまで人がいないとは思わなかった。 一般客が少ないのはともかく、この学校の生徒もほとんどいないってのはどういうわけよ?
悲惨な客入り見て本人ショックで泣いて帰っちゃうんじゃないかと心配したが、そこはプロ。 にこやかな表情で、ライブをすすめていく。MCは相変わらずグダグダだけど。
実行側の学生さんがサクラ(?)で客席にきてくれたこともあって、最終的にはなんとか面目が保てるぐらいは客が入り、ライブも無事に終了。
最前列という絶好のポジションでライブが見れて、かなり満足。
10月17日Hot Club of Cowtown横浜THUMBS UP

10月11日Hot Club of CowtownCLUB QUATTORO 3人組のアコースティック・スウィングバンド。ギタリストが前衆議院議員の江田けんじ似。
前日、渋谷パルコの前でやってた無料ライブをたまたま見かけて、かなり良さげだったのでチケット購入。
ウッドベースの兄ちゃんが凄すぎ。間奏でスラップ・ベースを披露するたびに客席からは大歓声。

10月10日石野真子Duo Music Exchange チャージのスペシャルディナー(2、500円也)が、あまりにもボッタクリ。あれじゃ、おつまみじゃん。
ニューアルバムのお披露目ライブだから予想はしてたけど、予想以上に昔の曲やらなくてションボリ。

10月03日dream東京ドームシティラクーア

10月02日松平健新宿コマ劇場

09月25日ニューロティカ新宿LOFT

09月23日dream国立代々木競技場

09月20日POP JAMNHKホール 出演:浜崎あゆみ/DA PUMP/美勇伝/ソニン/河口恭吾/SAYAKA/hiro/華原朋美/dream/平原綾香etc

09月19日Vision Festa Vol.3Shibuya O-West よくまもぁ、こうも「あの人は今」な面子を集めたものだ。
出演:三浦大知/EARTH/八反安未果/福原裕美子/中ノ森文子/HAV

09月18日GIRLS in the BOX 2004河口湖ステラシアター 出演:dream/玉置成実/Perfume/下川みくに/推定少女/椛田早紀

09月04日EARTH WIND & FIRE日本武道館 公演の最後が笑っちゃうぐらい素っ気ないのは、前回の来日公演と同じ。 フィリップ・ベイリー(?)がバラードを歌うときの語尾の「ギャオゥ」みたいな歌い回しが、仮面ノリダーの主題歌に聞こえてしかたなかった。
09月04日BON-BON BLANCO石丸電気SOFT1 『La La 口笛吹いて行こう』の発売記念イベント。
GIRL POP FACTORYに続いて、あからさまな口パク。 ライブが売りのグループなのに、口パクはいかん。 喉の調子が悪いのか。
 
08月29日a-nation国営昭和記念公園
野外特設会場
出演:浜崎あゆみ/ポルノグラフィティ/Every Little Thing/TRF/EXILE/Tommy february6/Do As Infinity/dream/はなわ/大塚愛/ザ・ルーズ・ドッグス/mihimaruGT  
08月28日a-nation国営昭和記念公園
野外特設会場
出演:浜崎あゆみ/Every Little Thing/TRF/T.M.Revolution/BoA/hitomi/Tommy february6/Do As Infinity/dream/大塚愛/ザ・ルーズ・ドッグス/mihimaruGT  
08月26日BEAT POPS FIGHTING GIRLSstudio DREAM MAKER 出演:松本莉緒/dream/Paradise go!! go!! etc

当日券で前から2列目の席。
グッズを3,000円買う毎に松本莉緒かdreamのメンバーの誰かのサイン入りチラシがもらえる特典(チラシは封筒に入ってて、誰のかは指定不可)があったので、同じグッズを大量に買い込むdreamファン多数。 私は6,000円買って松本莉緒と長谷部優でした。有名どころのが当たって満足。
08月22日玉置成実神奈川県民ホール 公演2週間前にチケット買ったのに、前から8列目のセンター。人気ないのか?
 
08月21日Matthew's Summer Festa八景島シーパラダイス 出演:FLOW/杉本彩/ZONE/ソニン/はなわ/SOPHIA/渡辺美里
 
08月12日GIRL POP FACTORYお台場冒険ステージ 出演:下川みくに/藤岡麻美/矢作美樹(mi-na)/SweetS/Sugar/鈴木亜美/新田恵利/城之内早苗/伊藤つかさ/柏原芳恵/大場久美子/榊原郁恵
 
08月09日GIRL POP FACTORYお台場冒険ステージ 出演:MARS/チェキッ娘/美少女クラブ21/辻香織/松本英子/イクタ☆アイコ/ReЖGirl/Fortuna/サエコ/葵/戸部洋子/AKINA /BON-BON BLANCO/dream/後藤真希/安倍なつみ/松浦亜弥
 
08月07日BON-BON BLANCOCLUB QUATTORO 本当はサマソニに行くはずだったのだが、仕事で日中の都合がつかなくなったのでサマソニのチケットはヤフオクで売って、こちらのライブに行くことに。二束三文でしか売れないと思ってたチケットが、なぜか倍近くの値段で売れてしまった。


 
07月25日THE ROCK ODYSSEY横浜国際総合競技場 ■HY・・・沖縄民謡をベースにしたポジティブロック。女の子のメンバーもいたりして、たたずまいが「大事MANブラザーズバンド」そっくり。

/TRAPT/BLACK EYED PEAS/L'Arc-en-Ciel/LENNY KRAVITZ/

■RED HOT CHILI PEPPERS・・・この日の一番人気。こんなに人気があるバンドだとは知らなかった。スタッフをどついたり、周りを全く気にせず暴れまわるタチが悪いファンが多かったなぁ。

■矢沢永吉・・・永ちゃん、オープニングでは意味なく20台近くものハーレを引きつれ、白いスーツで登場。スクリーンに大写しになったその表情はもちろん猿そのもの。間奏であのマイクスタンド回しが出た瞬間は、周りにいたレッチリやラルクファンも拍手喝采だった。 それにしてもタオル投げは楽しかったな。(俺のタオルは浜崎あゆみのだったけど)

07月24日THE ROCK ODYSSEY横浜国際総合競技場 出演:LOVE PHYCHEDELICO/JOSH TODD/MICHELLE BRANCH/PAUL WELLER/稲葉浩志/THE WHO/AEROSMITH

07月17日MAX渋谷HMV

 
07月11日堀ちえみ
岩崎良美
石川ひとみ
中野サンプラザ

07月09日hitomi渋谷公会堂

05月28日中島美嘉東京国際フォーラム

05月22日ピンク・レディー川崎市教育文化会館

05月15日hitomi市原市市民会館

04月11日BON-BON BLANCOShibuya O−East

04月10日スター誕生青山劇場

03月27日スター誕生青山劇場 出演:今井絵理子/島谷ひとみ/仲間由紀恵/加藤茶/布施明/中尾ミエ/森公美子/諸星和己/森山未來/ROLLY/八木沙織etc

03月22日DEEP PURPLE渋谷公会堂

02月04日宇多田ヒカル日本武道館

02月01日hitomi東京メディアシティ 「HEY! HEY! HEY!」観覧

01月30日David Lee Roth渋谷公会堂

01月17日BON-BON BLANCO池袋サンシャインシティ
噴水広場
おニャン子の聖地に初見参。
『この手につかんだ未来地図』のとき、オタクファン層が一斉にレインボーマンの「遠当ての術」のような謎のポーズを繰り返し、一般客を大いにひかせていた。
01月16日安室奈美恵東京国際フォーラム ミニスカはいた可愛いギャル系の客が多い。数日前にヘルスで遊んだ子もいたのには驚いた。
01月10日村治佳織
趙靜
松本和将
鎌倉芸術館 たまには毛色の違うコンサートに行ってみようかと・・。
01月03日氣志團日本武道館 氣志團については予備知識ほとんど無し。 PVで「One Night Carnival」とかにはお約束の振りつけがあるのは知ってたが、全ての曲に振りつけがあるとは知らなかった。 周りで踊ってないのは自分ひとりだけ。疎外感・・・。
みんな、そんなに踊りたいのか?
2003年
12月30日LIVE DI:GA渋谷公会堂 出演:THE STAND UP、ロードオブメジャー、IN-HI、hitomi、ジェット機、cune、DOMINO88、ニューロティカ、FLOW。

hitomi目当てで行ったんだけど、むしろニューロティカ最高。
12月29日Blreach!クラブチッタ川崎 女性アーティストの集結イベント
出演:拝郷メイコ、石井里佳、菊池亜衣、藤岡麻美、徳永愛、青木裕子、三重野瞳/水野愛日、can/goo、YO、K-SAMAロマンフィルム、naja。

■菊池亜衣・・・アップフロントミュージックスクールの首席卒業らしい。ライブ後、本人がCDを即売してたので、ライブで一番印象に残った曲のCDを買おうと思ったら、その曲はまだCDになってないとの答え。 「じゃ、ジャケが一番可愛く写ってるこれ」と指差したCDは、よく見たら隣のブースの藤岡麻美のだった・・・。気まずかったよ。

■徳永愛・・・この日の集客ナンバー1。アイドル暦数年の底力を見せつけられた。周りの野朗達は、曲の間じゅう名高達郎ばりに跳躍しまくり。

■青木裕子・・・やけにガタイが良いネーチャンがアーミールック着てハードロック歌いだしたと思ったら、それが青木裕子だったんでびっくり。てっきりヒーリング系の音楽やるもんだと思ってた。 声量なんかはもうひと頑張りだけど、なにやら憎悪がこもった表情はロッカーそのもの。最後にボソリと「青木裕子でした」と言うだけで、MCも無し。これまたロック。そういえば彼女はグラビアに出まくってた頃から、やけに音楽志向をアピールしてたんだよな。本当は音楽がやりたかったのに水着の仕事ばかりさせられて、そうとう積もるものがあったんじゃないかと想像してしまう。

■can/goo・・・全然知らないグループだけど、常連ファンが多いみたい。曲がいいので、会場の盛り上がりはこの日一番だったかも。 でもメンバー全員華がないんだよなぁ。

■YO・・・歌がめちゃウマ。 客がついてる歌い手の出番が終わってしまったので、会場が閑散としてジミヘンのウッドストック状態だったのがもったいない。 バックコーラスのオバチャンが、彼女の歌声にいちいち感動してた。

■K-SAMAロマンフィルム・・・JAZZ+フレンチポップスをべ―スとした、エロティックな表現をめざすユニットだそうだ。 サックスのお姉さんが、いきなりTバック姿で踊りだしたもんだから、閑散としてた会場も一気にヒートアップ。

■naja・・・ドラマーが吉田潤に似てると思ったら、元ジュディマリの人らしい。

12月27日BON-BON BLANCOクラブチッタ川崎 この日はライブハウスでは珍しくサブステージを組んでいたので、整理番号が遅い自分も真近で彼女達を見ることができた。 ボーカルの子は歌番組で見て歌が上手いなぁとは思ってたけど、声といいステージングといい、なんてスケールがでかいんでしょ。 マラカスの子(雪野弥生似)はライブの間中ずっと腰を振ってダンシングマシーンと化してるし、ティンバルスの子のアクションも格好いい。こういうハジけたグループは大好き。気に入った。オタク層にしか受けない気もするけど、なんとか売れるといいな。
12月23日梅垣義明新宿コマ劇場 前の席の中年男性が、服の中にピーナツの噴出を食らってマジギレ。
12月07日浅香唯SHIBUYA BOXX 開演前に隣にいた野朗(「89' ROCK'N ROLL CIRCUS TOUR」のTシャツ着用)から「先に謝っときますけど、ライブ中は暴れるんで手とか当たったらゴメンなさい」と頭を下げられる。謝られてどないせいっちゅうの。(涙)
12月02日t.A.T.u.東京ドーム 普通に良い曲が多いのにもったいない。
11月30日ピンク・レディー神奈川県民ホール
11月29日上戸彩東京プリンスホテル
特設ステージ
マキシシングル『微熱』の購入特典イベント。
会場が思いのほかショボくて、近所の盆踊り大会みたいだったぞ。
でもイベント内容は、新曲を含む数曲のライブに事前発表になかった握手会もあってかなりお徳な感。
上戸彩は最近だんだんやつれてきて、病んでた頃の中森明菜に似てきたなぁ。働かせすぎだよ。
11月15日NEIL YOUNG & CRAZY HORSE日本武道館  
11月13日SPEED横浜アリーナ  
11月06日METALLICA国立代々木競技場  
11月04日SPEED日本武道館  
10月31日浜崎あゆみ横浜アリーナベースのウナギ犬が元バービーボーイズだと初めて知った。どうりでどっかで見たことある顔だと思った。
10月25日石野真子渋谷HMV  
10月12日大西ユカリと新世界CLUB QUATTORO  
10月12日Heartsdales渋谷HMV 見ためと違って、和みキャラの2人。  
10月11日浜崎あゆみ国立代々木競技場 ファンクラブの先行で買ったのに2階席の最後列から2番目。開演直前に当日券買ったほうが良い席ってのは、あんまりだ。  
10月02日JAMES BROWN日本武道館  
09月27日椎名林檎日本武道館  
09月16日YES神奈川県民ホール  
08月31日a-nationお台場野外特設会場 a-nation最終日。
今年のa-nationではメインステージの開演前にサブステージでもライブが開催された。
このサブステージのトリが私が好きなhitomiだったので、気合を入れて開場直後の12時から会場入りしてステージ前で場所取り。
見たくもない素人のダンスコンテストもひたすら我慢だ。
その甲斐あって、hitomiの出番のときは真ん中二列目の好ポジションでライブを見ることができた。

■SweetS・・・avex auditionの最終審査に合格した小学生の女の子を集めたユニットだそうだ。
メインの子(向井亜紀似)はズバ抜けてルックスが良いので、将来化けるかも。
メンバーの名前を叫びながらピョンピョン飛び跳ねる熱狂的なファン(ほとんどが20〜30代の野郎)も何人かいたのだが、 女性客も多い会場で「俺はロリコンだ」と大声で宣言するかのような行為は勇気がいることだろう。お前ら男だよ。

■倖田來未・・・爆乳ぶりが評判の彼女。ライブの最中に彼女が「暑いなぁ。上着脱いでもええか?」と上着を脱ぐと下はビキニ! 観客「おぉ〜っ!」という展開が今回のライブのお約束になっていた。自分のウリを理解しているのはえらい。
サイン入りポスターの特典につられて、CD販売ブースで彼女のシングルCDを購入。
ジャケットのためだけでも買う価値があるくらいエッチな衣装なので、おっぱいフェチは要チェック。

08月30日a-nationお台場野外特設会場 会場の最寄り駅となる東京テレポートの改札を出ると、お台場とは場違いな“大漁旗”を持った怪しい男が二人。
なにかの集まりの、待ち合わせの目印らしい。
近づいて見てみると、大漁旗には「礼文島 桃岩荘」と書かれてあった。あーっ、ここって俺が大学時代に北海道旅行した時、何泊かしたユースホステルだ!
多分、このユースで知り合った人たちが東京で再会する集会が開かれるんだろう。
このユースは、夕食後に「ミーティング」と称して宿泊者が食堂に集まり、70年代フォークを歌い踊るという恐ろしいところだった。(俺が泊まったのは90年代)
「♪チャーンチャーンチャンチャンチャン」とイントロまで大合唱(反復横とびのような踊りつき)させられながら、吉田拓郎の『落葉』を歌ったものだ。なんだかんだで楽しかったけど。
この日お台場のどこかの公園で、ジェンカのようにつながりながら「人間なんて」を1時間ぶっとおしで歌い踊る怪しい集団が出現したのは間違いない。

■day after tomorrow・・・イベントは16時50分開演のはずなのに、1番手の彼らは16時30分に登場。
まるで前座あつかいだなぁ・・っていうか彼らの出番が終わったあとにイベントのオープニング映像が流れたとこをみると、前座 そのものじゃん。負けるなmisono。

■ウー・ルーチン・・・一瞬、ジミー・ペイジがでてきたのかと思った。

■Do As Infinity・・・口下手で華もないくせに、やたらと出たがりなあのギタリストはなんとかするべき。

■Every Little Thing・・・持田香織は登場するなり、マイクに向かって「ヴァーッ!!」と佐々木健介ばりの意味不明なシャウト一発。しかも真顔。うけた。
その後も正拳突き、ハイキック、サイドステージへの必要以上の全力疾走など、バカパフォーマンスを連発する持田香織のキレっぷりに会場はこの日一番の盛りあがり。
俺のなかで、もっちー株急上昇。

■浜崎あゆみ・・・ラスト曲が辛気臭い『theme of a-nation '03』から『July 1st』に変わっただけでも前回よりはマシだったけど、お祭りイベントなのに知名度がないバラードを連発するのはいかがなものか。

08月26日ピンク・レディー神奈川県民ホール 芸能界でトップはってたのは伊達じゃないね。
1日2回公演だし、どうせルーチンワークみたいなステージだろうとあなどっていたら、これが全力投球の体をはったパフォーマンスぶり。 恐れいりました。
落ち目の時期にリリースして全然売れなかった『KISS IN THE DARK』『マンデー・モナリザ・クラブ』なんて曲も、聴いてみたらめちゃカッコイイんですよ。
今年から来年にかけて120ヶ所を周るそうなんで、ピンク・レディー世代の人は絶対いくべき。
ケイはますます八代亜紀に似てきた。
08月24日堀ちえみ
岩崎良美
石川ひとみ
小田急百貨店新宿店
大階段特設会場
復刻版CD&DVDの発売記念イベント。
会場が新宿駅構内なので、通りがかりの見物客がたくさん集まり人が鈴なり状態。一番多い時で800人ぐらいになったんじゃなかろうか。
ワイドショーのテレビカメラや雑誌のカメラマンも沢山。
その人だかりを見回しながら「いやいや凄い人ですねぇ」と中年司会者登場。
やけに場馴れしたインチキ臭いオッサンだなと思ったら、ニッポン放送の塚ちゃんだった・・
■堀ちえみ『リ・ボ・ン』『夏色のダイアリ−』
遠目では昔と全然変わってなくてビックリ。
なんと子供が5人もいるらしい。ひょっとしてタケカワユキヒデと並んだのでは?

■岩崎良美『メドレー(赤と黒〜タッチ)』『青春』
広島にいたころ「サテライトNo1」で見て以来だから、約20年ぶり。
久本雅美みたいな髪型してるせいもあって、一番オバサン臭かった。選曲が不満。

■石川ひとみ『プリンプリン物語』『待ちぶせ』
広島のフラワーフェスティバルで見て以来だから、彼女も20年ぶり。
40過ぎてこの可憐さは驚異的。アイドルの鑑。

08月15日推定少女SHIBUYA@FUTURE 今回はインターネットテレビの公開生放送。
衣装がミニの制服なので、スケベカメラマンが大活躍だった。
アイドル歌謡好きの俺の琴線に触れる曲が多いね。アルバム出たら買うぞ。
07月19日a-nation葛西臨海公園
野外特設会場
出演:浜崎あゆみ、Every Little Thing、Do As Infinity、BoA、day after tomorrow、倖田來未、EXILE、dream、hitomi、LISA、Heartsdales、BREATH、Nao。

■LISA・・・若いのに、たたずまいがカルーセル麻紀そのもの。末恐ろしい。

■EXILE・・・『choo choo TRAIN』の渦巻きダンスの懐かしさに涙。

■day after tomorrow・・・意外とまだ人気ないのね。

■Do As Infinity・・・ボーカル、ギター揃ってMC下手すぎ。

■Every Little Thing・・・持田香織、ライブでは意外な超ハイテンション。見直した。

■浜崎あゆみ・・・披露した7曲中5曲が新曲だったのだが、この新曲が知名度が低いうえに辛気臭い曲ばかり。会場大盛り下がり。お願いだから次に行くときまで、セットリスト変えてね。

今回のイベントが開催されることもあるだろうが、会場の葛西臨海公園はヤングに人気のスポットらしく、カップルを含めてギャルがわんさか。
芝生に座りこんでる子も多かったのだが、みんな、はき込みが浅いズボンをはいてるもんだから、お尻の部分からハミパンしてるんですよ。
おかげで今日1日だけで、20人近くのハミパンを目撃。
あまつさえハミパンどころか、田村英里子レベルのものすごい半ケツをさらしてる子もいるじゃないですか!
これからは毎週末、葛西臨海公園に通おうかしら。

07月13日ソニンSHIBUYA-AX MCの間じゅう、ウケ狙いの声を飛ばす迷惑客がいてゲンナリ。
『イキナリズム』で周りにいたオッサン客達がいきなりクルクル回って踊りだしたのにはビビった。
07月08日MARIAH CAREY日本武道館 週末のライブの内容が良かったので、また観たくなって、当日にチケットをヤフオクで落札。 1階席正面も観やすい席で定価以下と、なかなかお買い得だった。
今回のツアーでは、毎曲のように衣装替えがあって、しかもその衣装がことごとくエロい。
マライアのパンチラ(見せパンだろうけど)まで見れて、二倍お買い得だった。
07月06日MARIAH CAREY日本武道館 e+でチケット購入したら2階スタンド最上列。それもサイド席。泣けるぜ。
マライアまた太ったか?小林稔侍に似てきたぞ。
セクシー&ゴージャスのベクトルが叶姉妹みたいで、なんだか安っぽくなってるし。
と文句は言いつつも、有名曲が多い歌手は強い。会場が前回見にいったドームと違い、中規模なこともあって客の熱気も伝わってくる。
期待してなかったけど、かなり楽しめた。
06月07日後藤真希東京厚生年金会館 杉Jが今回のツアーを絶賛してたので観にいくことに。
本格的なダンスナンバーから童謡みたいな曲まで、曲調が幅広いね。
方向性を試行錯誤してるんだろうけど。
05月31日L.L.COOL J太郎渋谷HMV 杉Jのトークは面白いなぁ。
ラジオとかやんないかなぁ。
05月29日Daryl Hall and John Oates東京国際フォーラム 平日の追加公演なので空席は目立ったが、客のノリはとってもいいかんじ。
ホール&オーツは、二人の身長差が凄くて"おぼんこぼん"とか"セントルイス"みたい。
あまつさえオーツのビジュアルは、「マサイの英雄」そのものだ。
05月17日day after tomorrow赤坂BLITZ 思った以上に男性客が多い。しかもヲタ層。
misonoの怖いもの知らずぶりは、見てて清々しいね。
このまま、じゃじゃ馬ロードをつき進め。
05月04日松浦亜弥東京厚生年金会館 この会場で彼女のライブを見るのは2回目。 前回、当日券で良い席が取れたので、今回も当日券ねらい。
係員に当日券売場の場所を聞き、行列に加わる。
開演1時間前。まだチケットの販売は始まらない。
どうなってるの?と係員によくよく聞いてみると「チケットはすでにソールドアウトなので、関係者席のキャンセル分のみ販売する。販売は開演後になる。」とのことだった。
それを早く言ってくれよなぁ。ブツブツ。
しかたないので、開演まで並んで待つ。
開演時間。場内から、オープニングナンバー『ね〜え?』の歌声がわずかにもれ聞こえてくる。せつないぜ!(涙)
結局、チケットの発売が始まったのは、開演を30分近くも過ぎた時間だった。
こんなに遅くなるなんて聞いてないよ。しかも定価。
席が良かったから(はじっこだけど一応11列目)許せるけどサ。
場内に入ると、稲葉貴子のサムいコントの真っ最中。聞いてる方が赤面っす。
舞台脚本作ってる人は、即刻田舎の北海道に帰って実家の漁業を継いでほしい。
04月30日浜崎あゆみZepp Tokyo 会場に入り、前方左端のポジションをキープ。
整理番号2300番台の割に良い場所が取れた!と喜んでいたら、もっと凄いことに・・・
開演と同時に周りがステージ近くへドッと押し寄せ、その流れに身をまかせて気がついてみれば、なんと前から2列目!
端っこだったけど、本人が近づいてきたら2mの近さだ。
そんな近さでショートパンツに黒ガーター姿でクネクネ踊られたときは、もう辛抱たまらんかったですばい。  
04月14日浜崎あゆみZepp Tokyo ヨッちゃん、「すごく楽しそうにしゃべる割に、話の内容はぜんぜん面白くない」という芸風は、オールナイトニッポンの頃から変わらず。
ベースの人がウナギ犬に似てた。  
04月06日OLIVIA NEWTON-JOHN東京国際フォーラム 昼から参加したDogmaのイベントが予想以上に長引いたので、会場入口に着いたのは開演時間を30分以上過ぎた18時35分。
開演時間が遅れてないかと淡い期待をしていたが、すでにコンサートは開演中で、場内からジョリーンジョーリンとオリビアの歌声が聞こえてくる。
ま、その分ダフ屋からチケットを安くで売ってもらいましょう、と周りを見まわしたが・・・時間が遅すぎて皆引き上げてしまったらしく、ヤクザっぽい人間が一人も見当たらない。
結局、正規に\9,500払って当日券(カス席)を買い、途中からコンサートを見るという最悪のパターンになってしまった。あぁ、もったいない。
オリビアは歌声がほとんど衰えてないばかりか、54歳にしていまだ可憐なルックスをキープしてるのは驚くばかり。オーストラリアが生んだ由美かおるだね。
警備が大甘で、曲が終わる度に花束を渡す客がステージ前に掛け寄って進行が止まったり、フラッシュ付きの携帯で写真を撮る客が多いのは勘弁して欲しかった。
中高年の客が多いのコンサートに行くといつも感じるのだが、総じて客のノリが悪い割に、アンコールの手拍子だけは会場全体キレイに揃ってグルーヴ感さえ生まれる。何故だ?
03月15日ROLLING STONES東京ドーム 予約開始時間ジャストに繋がったのに、なんで2階席後方のカス席なんだよ〜。(涙)>ぴあ
今回は内容が良かったから、もっと近くで見たかったなぁ。
『Midnight Rambler』最強。
近くの席に、警備員が何回注意しても、岸千恵子のように客席をねり歩きながら踊り出す外人がいて、気が散ってしかたなかった。
警備員も外人が相手だと、対応がヘッピリ腰なんだよなぁ。
センターステージの時は、カメラ付き携帯でフラッシュ焚いて写真を撮る輩の多さにロマンチック呆れモード。
03月13日KISS日本武道館 会場につくまで前回と同じメンバーだと思っていたのだが、いつの間にやらオリジナルドラマーのピーター・クリスが復帰。
そしてオリジナルギタリストのエース・フレーリーが抜けて、代わりにKISSのコピーバンドでギターやってた人が代役を勤めるというデタラメな事になっていた。
物真似から、本当にルパン三世の声優になってしまった栗貫を彷彿とさせるエピソードだ。
この日は当日券を買って、1Fサイド席の前列。
このポジションの席はステージが全然見えないことが多いのだが、今回はステージ脇に障害物が何も無いセットだったので、逆に特等席並みの見やすさだった。
最後、ポールがクラッシュして客席に投げ込んだのギターをキャッチした兄ちゃんが、そのギターをスタッフ数人から追いはぎにあったように強奪されていたが、あれは何だったんだろう。
人事ながら理不尽な話だ。
02月22日中島美嘉Zepp Tokyo三十路の身にオールスタンディングはつらい・・・
中島美嘉はバラードを歌うとき、オェ〜ッって吐く寸前みたいな表情&身振りになるのは何でだろう。
01月16日BON JOVI東京ドームボンちゃん、声出てないなぁ。
『Bad Medicine』なんて、ほとんど歌が途切れ途切れだったし。
それでも曲が良いから会場は盛り上がってたけど。
01月04日Hello! Project 2003 Winter中野サンプラザヤフオクで、前から12列目をそこそこの値段で落札。
このコンサートは連日1日3公演も開催されるんだそうで、ほとんど新宿コマ 『北島三郎新春特別公演 風雲ながれ旅』 と同じノリだね。事務所は儲かるんだろね。
以前、さいたまスーパーアリーナで観たモーニング娘。のコンサートが超超超つまらなかったので今回も殆ど期待していなかったのだが、席が近いと全然印象が変わるもんだ。 若さゆえの輝きがダイレクトに伝わってきましたもの。
次から次に人気アイドルが出てくる怒涛の物量作戦もあって、なんだかんだとかなり楽しい時間を過ごせた。
お陰で帰り際、買うつもりもなかった3500円もするパンフ(事務所は儲かるんだろね)を買っちまった。  
2002年
12月30日hitomi国立代々木競技場第二アンコールでは、白いミニのワンピースにジェロニモのような羽飾りという常人には思いも着かない衣装で登場したhitomi嬢。
ラスト曲のSAMURAI DRIVEでは更に赤い着物を羽織るもんだから、「本当にそれで良いのかよ!」と意見したくなるようなとんでもないビジュアルになっていた。
いつまでも良い意味でアホのままの貴方でいてください。
12月19日浜崎あゆみ
Kiroro
東京メディアシティ 「ayu ready?」の観覧だった。
収録開始が大幅に遅れた。
外で3時間も待たされた。
23時にやっと中に入れた。
スタジオに入ったら大きなプロジェクターに「長い間待たせてごめん また急に仕事が入った」の文字が表示されていた。
あゆからファンへのお詫びのメッセージだと思った。
収録はあゆとKiroroのセッションから始まった。
プロジェクターの文字が、Kiroroの『長い間』の出だしの歌詞だと知った。
ただせつなくて涙がボロボロとこぼれた。
涙の味がしょっぱかった。
11月29日EARTH WIND & FIRE東京国際フォーラム病み上がり(病んでる最中?)のモーリス・ホワイト、やたらと出番が少ない。
オリジナルメンバーのほとんどがオッサンになって落ち着いてしまった中で、踊り狂いながらベースを弾くファンキー馬鹿ベーシスト(内藤陳似)に僕の目はもう釘付け。
11月21日aikoNHKホール 「女は愛嬌」とはよく言ったもので、彼女みたいにアレなルックスでも、いつもニコニコと愛想を良くしているとそれなりに可愛く思えてくるから不思議だ。(矢井田瞳も同類)
11月13日PAUL McCARTNEY東京ドーム 同じ日に小倉智昭も観に来ていたらしく、翌朝の『とくだね』のオープニングウンチクでは、この日のライブについて、いつにも増して力の入ったウンチクを語り放題だった。
誰かこのオヤジを止めてくれ!
ロックの事になると、余計うるさくなるんだよなぁ。
以前誰かのエッセイで読んだのだが、その人がクラプトンのライブを観に行った時、クラプトンが『コカイン』という曲を演奏してる最中に、後ろで「コッケィーン!」と興奮して叫んでるオヤジがいたそうだ。
「なんだこいつは!?」と思わず振り返ってみたら、そのオヤジは小倉智昭だったらしい。
あまりにも小倉らしいエピソードで笑ってしまった。
11月10日松浦亜弥東京厚生年金会館 ハロプロ関係については殆ど素人なのだが、全盛期のうちに一度は観ておきたいと当日券で入場。
開演10分前に当日券買ったんでさぞかし酷い席だろうと思っていたが、 意外にも2階最前列真ん中のかなり観やすい席だった。
2階最前列は、前にある手すりが低くて、下手すると下に落っこちる危険性があるので、なるたけ客を入れたくなかったらしく、それで最後まで席が残っていたようだ。
またその席では、公演中に立つことが消防法で禁止されているそうで、おかげで客のほとんどがピョンピョンと暴れまわる中、まるで往年の横浜銀蝿のライブのように座ったままでの鑑賞を強いられてしまった。
松浦亜弥は、歌も踊りも上手くて良いやねぇ。
『Yeah!めっちゃホリディ』の時のクネクネした踊りを見たときは、あまりのキレの良さに感動さえしてしまった。
初めて顔をまともに見た「メロン記念日」も、何やらヤケクソなグルーヴが溢れていて侮れないものがあった。 僕好みの風俗顔揃いだし、今後要チェックかも。
そして、経歴は全く知らないが、登場しても歓声の一つもあがらなかった稲葉貴子嬢。不憫だ。
09月14日GO GO!avex POP NIGHTパナソニックセンター出演:浜崎あゆみ、Every Little Thing、EXILE、BoA、move、佐田真由美、HΛL、東京プリン、フルーツポンチ、day after tomorrow。
実は先日密かに、浜崎あゆみファンクラブなんてものに入会してしまった私。
今回のイベントは、ファンクラブ会員を対象に募集した、観覧希望に当選して行ってきたもの。
このメンバーのライブを、ライブハウス規模の会場で観れたんだから、それだけで会費の元は取れたというものだ。
08月29日そんなのアリ〜な!?エピソード3横浜アリーナ 出演:aiko、Gackt、RAG FAIR、w-inds、TM.Revolution、氣志團、グローバー、中澤裕子、飯田圭織、矢口真里、松浦亜弥、藤本美貴etc。
aikoやGackt、松浦亜弥といった旬の歌い手が揃う中、会場の一番人気が、もはや引き潮シンガーだと思ってた「TM.Revolution」だとは世の中判らないものだ。  
08月23日華原朋美神奈川県民ホール    
07月27日浜崎あゆみ東京スタジアム 
06月29日浜崎あゆみお台場野外特設会場  
06月15日浜崎あゆみ横浜アリーナ 今回のツアーは、シアトリカルな構成。
あゆと不良集団との立ちまわりシーンは、何年か前に紅白歌合戦のアトラクションで見た、ショー・コスギのアクションショーを彷彿とさせた。  
06月14日hitomi日本武道館 今回の席は、ステージ真正面の1F最前列。
ステージがかなり見やすいのは良かったのだが、周りが関係者席だったらしく、会場中大盛り上がりの中、この一角だけはお葬式状態。
ライブが始まっても立たないし手拍子もしないし、本編が終わったらアンコールを待たずに半分ぐらい帰っちゃうし。
絵に描いたような「関係者」ぶり。
周りがこんなんだったから、あんまりノレなかったっす。  
04月28日hitomi市原市市民会館チケットの予約争いに惨敗したので、ヤフオクでローソンの先行予約番号を落札。
これが引き換えてみたら、なんとビックリ!最後列の一番端っこという、奇跡のカス席だった。
なんか先行予約でチケットを買うと、カス席ばっかりだなぁ。
今後は、よっぽど手に入れにくいチケット以外、先行予約でチケット買うのはやめとこ。
04月27日モーニング娘。さいたまスーパーアリーナチケットはオデッセーの先行予約で入手。
これが引き換えてみたら、広い広い会場の最後列から数列目というカス席なもんだから、思わず涙目になってしまった。
先行販売でこんな酷い席を売りつけんなよなぁ。プンスカ!
実際に席についたら、これまた予想以上にステージからの遠くて、双眼鏡を使っても誰が誰だかも判らず、マジで天体望遠鏡が必要なレベル。よって臨場感はゼロ。
こんな離れた席から口パクの歌を聴くほど無意味なことは無く、今まで行った中で最もつまらないコンサートだった。
唯一、銭が取れたなぁと思ったのが、ライブそのものではなく、客電が落ちた瞬間に浮かび上がったサイリウムの美しさというのが何とも。(笑)
客席中に広がる色とりどりのサイリウム光を、遥か上方から見下ろすその眺めは、函館夜景も真っ青の絶景だった。
03月03日LIVE954横浜アリーナ出演:今井絵理子、タンポポ、松浦亜弥、伊集院光、アリtoキリギリス、関根勤、極楽とんぼetc。
モーニング娘。関係のファンは、お目当て以外の人が歌ってる時もちゃんと声援を送ってて感心。
「オイ!オイ!」とモッシュっぽい応援をするもんだから、今井絵理子が歌ってる時なんか会場内が異様なグルーヴ感で溢れていた。
イベントのトリは、何故かアルフィー高見沢のツェッペリンメドレー。
この日はひな祭りということで、ステージ周りの良席は女性専用だったのだが、その殆どは高見沢目当てだったらしい。
高見沢の出番が終わったとみるや、エンディングを待たずにゾロゾロと帰りだすそのアルフィーファンの女性達に向けてバカルディ三村が放った「帰んのかよ!」には笑った。
2001年
12月30日浜崎あゆみ国立代々木競技場 
12月22日ダークダックス神奈川県立音楽堂 マンガさんは依然、体調不良で休業中。
彼さえ健在なら、ゴスペラーズみたいな若造にデカイ顔をさせないのだが。悔しいなぁ。
ラスト、会場一体となっての『きよしこの夜』の合唱では、客席のあちこちからやけに本格的な歌声が聞えてきた。
合唱部比率が高い客層ようで。  
12月15日特撮新宿リキッドルーム 
08月29日特撮/fra-foa新宿リキッドルーム 
07月28日沢田研二神奈川県民ホール会場は、年季の入ったジュリーファンのオバサマ方で満員御礼。
イモジュリーはかなり偏屈な人らしく、「俺はナツメロ歌手じゃない!」と、普段のツアーでは昔のヒット曲をほとんど歌わないそうだが、今回は記念ツアーってことで、僕でも知ってるヒット曲中心の選曲だった。
『勝手にしやがれ』の「♪ア〜アァ〜」の部分では、手のひらを前にして両手を上げ、そこからクネクネしながら手を降ろしていくお約束の振付があるようで、会場を埋めたオバサマ方が一斉にクネクネと踊りだす光景は、悪い夢を見ているようであった。
04月07日CHEAP TRICK横浜ベイホール 
03月24日DEEP PURPLE東京国際フォーラム 
03月10日KISS横浜アリーナ 
03月09日KISS横浜アリーナ 
02月20日AC/DC横浜アリーナ 
2000年
10月29日IRON MAIDENZepp Tokyo 
10月22日JOE LYNN TURNERON AIR EAST 
06月25日DIO新宿リキッドルーム 
1998年
03月16日ROLLING STONES東京ドーム 
03月07日横浜銀蝿東京厚生年金会館「アラジンの『完全無欠のロックンローラー』は、俺達のパクりなんだぜ!」と、いまさら本当にどうでも良いことを得意気に語る翔が素敵だった。
1997年
12月27日横浜銀蝿神奈川県民ホールこの年の瀬のハマに、奴らが帰ってきたぜ!(但しJhonny抜き)
客入りがどうなるか全く予想がつかなかったが、会場はめでたく大入り満員だった。
開演直前に熱の入った銀蝿ファンの一人が必死に「銀ばるっきゃない」コールを起こそうとするも、誰も反応せず。
「なんだよみんなぁ!昔と違うよぉ」と、涙目になってヘコんでいた彼の前途に幸いあれ。
11月10日BLACKMORE'S NIGHT神奈川県民ホール 
11月02日BLACKMORE'S NIGHT中野サンプラザ 
06月21日GRAND FUNK RAILROAD赤坂BLITZローソンの予約用電話に予約開始時間一発で繋がり、生涯初のライブ最前列をゲット。やったね。
開演前、毛が薄くてやけにマッチョなオヤジがギターのサウンドチェックをしていたが、良く良く見たらボーカル兼ギタリストのマーク・ファーナーその人であった。ロックスターとしてのオーラが無くなり過ぎっすよ。
演奏の方は、CDで何度も聞いた往年のライブと比べても遜色が無く、ヒット曲が多いどさ回りバンドの底力を見せつけられた。
それにしても、マーク・ファーナーはライブ中に一度も客席に目も向けなかったのだが、実は「死ね死ね団」みたいに日本人嫌いだったりするのだろうか?
05月10日DIOクラブチッタ川崎 
01月18日KISS東京ドーム 
1996年
12月20日MICHAEL JACKSON東京ドーム 
11月08日DEEP PURPLEパシフィコ横浜 
11月05日SEX PISTOLS日本武道館 
10月12日EMERSON LAKE&PALMER渋谷公会堂 
05月29日筋肉少女帯赤坂BLITZ 
05月04日筋肉少女帯大宮市民会館 
03月16日OZZY OSBOURNE日本武道館 
03月10日MARIAH CAREY東京ドーム 
02月06日JIMMY PAGE/ROBERT PLANT日本武道館 
01月16日PRINCE日本武道館 
1995年
11月23日RITCHIE BLACKMORE'S RAINBOW東京ベイN.K.ホール 
11月22日RITCHIE BLACKMORE'S RAINBOW横浜文化体育館 
11月12日TOM JONES中野サンプラザ 前売は早々に売切れで入手できなかったで、当日販売の立見席(2階階段席)で鑑賞。
客層は、昔からの年配ファンの中に『恋はメキメキ』のヒットでついた若いファンがちらほらといった感じ。
トムは往年の激しいアクションこそないものの、要所要所で突っ張りや、ジャンピングしての頭突きなどの謎のアクションを決めて笑わせてくれる。
年配客が多いので行儀が良すぎて、イマイチ会場のノリが悪いままライブが進んだのだが、これがアンコールになって一変。
トムのコンサートでは、ステージ前に行ってトムにハンカチを差し出し、汗をふいてもらうお約束があるのだが、このお約束で間が悪くてハンカチを渡せない客が1人2人と溜まっていき、なしくずし的にアリーナ客のほとんどがステージ前に押し寄せる事態に。
ラストの『KISS』では、それまで周りに気がねして大人しくしてた若者達が所々で踊りだす始末。
数分前までとはガラリと変わったアリーナの光景を、2階からキツネにつままれた思いで見つめるばかりだった。  
11月11日RITCHIE BLACKMORE'S RAINBOW国立代々木競技場 
11月22日河合奈保子東京FMホール 
09月30日BLIND GUARDIAN中野サンプラザ 
09月23日FIRE HOUSE渋谷公会堂 
07月29日吉田真里子ON AIR EAST 
06月24日RINGO STARR東京ベイN.K.ホール 
04月01日THE BOOTLEG BEATLES日本武道館 
03月12日ROLLING STONES東京ドーム 
01月31日KISS日本武道館 
1994年
10月13日WHITE SNAKE国立代々木競技場第一 
10月10日JOHN WETTONON AIR EAST 
10月05日YES日本武道館 
10月30日Saturday Night R&R Show日清パワーステーション 
09月16日 日清パワーステーション 
09月13日西城秀樹ゆうぽうと 
07月03日筋肉少女帯日清パワーステーション 前日とは打って変わって、今回は男性限定の「兄貴ナイト」ということで、会場にいるのは全員むさ苦しい野郎。しかも(僕も含めて)オタク率が異様に高い。
パーマンやらDEEP PURPLEの「Machine Head」等のオタクならではのTシャツを着た客達を見て、「お前らTシャツのセンスをなんとかしろ!」とオーケンも苦笑いだった。
07月02日筋肉少女帯日清パワーステーション今回は、20歳(だったかな?)以上じゃないと入場できない大人ナイト。
観客のほとんどが女性なのだが、僕より頭ひとつ小さいその女性達が、ライブの最中は、てん○んでも起こしたようにピョコピョコ跳ね回るもんだから、アゴに頭頂部の直撃を食らいそうでマジで恐ろしい。
お陰で、直撃を食らった時に舌や唇を噛み切らないようにと歯を食いしばりながらライブを観るハメになってしまった。
05月12日CHEAP TRICK簡易保険ホール 
05月07日AEROSMITH日本武道館 
04月18日DAVID LEE ROTHよこすか芸術劇場これまでのライブ鑑賞暦の中で、ダントツで悲惨な客入り。
開演時間直前に当日券買って、前から5列目なんだもん。泣けるぜ。
でもライブは最高。さすが芸人。
03月26日R' HALL 
03月23日YNGWIE MALMSTEENよこすか芸術劇場 
03月21日BLACK SABBATH横浜ランドマークホール 
1993年
12月18日COVERDALE・PAGE国立代々木競技場第一 
12月08日DEEP PURPLE国立代々木競技場第一   
12月04日HELLOWEEN横浜文化体育館  
11月13日THE BRIAN MAY BAND東京ベイN.K.ホール 
11月04日THE BRIAN MAY BAND東京厚生年金会館ホール 
01月15日GUNS N' ROSES東京ドーム 
1992年
12月19日MICHAEL JACKSON東京ドーム 爆発音とともに、テレポーテーションのように突然ステージに出現するマイケル。
ジャクソンファイブ時代の映像をバックにしての『I'LL BE THERE』で、嗚咽して歌えなくなるマイケル。
箱の中に入ったと思ったら、その箱の爆発と一緒に消えてしまうマイケル。
心配してたら、クレーンの先に乗っかって「ホォ〜〜ッ!」とか叫びながら現れるマイケル。
街に侵攻してくる戦車を、前に立ちはだかって止めるマイケル。
戦車から降りてきて銃口を向ける戦士に、花を一輪さしだして改心させるマイケル。
マイケル最高だ!  
01月27日GAMMA RAY中野サンプラザ 
 
 吉田真里子よみうりランドEAST『とまどい』キャンペーン
 島崎和歌子相鉄ジョイナス『弱っちゃうんだ』キャンペーン
 増田未亜渋谷東急屋上『ハートは水色』キャンペーン
 森口博子  
 堀江美都子渋谷エッグマン 
 小泉今日子  
1987年
04月05日おニャン子クラブ国立代々木競技場第一先日のライブが楽しかったので、勢いでこの日も当日券で入場。
今思えば、日本の端っこの長崎で高校生活を過ごした自分にとって、おニャン子クラブは東京へのあこがれの象徴だったなぁ。  
04月04日おニャン子クラブ国立代々木競技場第一長崎から東京への小旅行に合わせて、念願のおニャン子ライブ体験。
チケットはファンクラブで購入。
アリーナ前方の良席なのは有難かったが、思いっきり「こニャン子CLUB」と大きく書かれた封筒でチケットを送りつけるのは勘弁して欲しかった。
ファンクラブに入ったのを誰にも内緒にしてたのに、お陰で親にバレただけじゃなく、親戚中にまで広まって笑いの種になってしまったではないか。  
1987年以前
 松山千春長崎公会堂うちのおふくろ様が千春のファンなもので、そのお供。
アンコールでは『長い夜』の2連発に、タイガースの『君だけに愛を』と大盛り上がり。
  長崎稲狭山かどっかで開催された野外イベント。

■ ダニー・チェン
当時、うちのクラスで「今度、イベントでジャッキー・チェンが長崎に来るらしい」という誤った噂が広まったものだ。そのデマの元凶がこの人。(笑)
『IT'S A TIN(?)』とかいう曲がカッコ良かったんで、CDを探してるんだけどいまだ見つからず。

■ 西城秀樹
憧れの兄貴のライブ初体験。『ナイトゲーム』には燃えた。

■ チョー・ヨンピル
毎度おなじみ幅広襟の「ヨンピルルック」で登場したアジアの帝王
『ソウルソウルソウル』では会場みんなで手をつないで大合唱。本当に老若男女が手をつないで歌ってるし。こういうとこ田舎は素朴でいいな。
 本田美奈子
新田恵利
少女隊
熊本八代港特設会場 長崎から熊本まで、フェリーにのって行って来ましたよ。会場で野宿までして。しかも一緒に行くはずだったツレが合宿で行けなくなるし。
夜の10時に八代に着いたはいいけど、会場が分からず人気の無い港をウロウロと一人で歩く心細さといったら無かった。 途中、バイクをふかしてたむろってるお兄さん達を見つけた時は、地獄に仏の気分で道を聞きにいったものだ。 親切に道を教えてくれたけど、今思えばあれは絶対暴走族だったな。良い暴走族でよかったよ。  
 石川秀美
西村知美
志村香
長崎公会堂 ライオン提供のなんだったかのラジオの公開録音。

■ 志村香
デビュー曲の『曇り、のち晴れ』はすっごく良い。

■ 西村知美
彼女の曲でもそこそこ売れてたんだから、良い時代だったな。

■ 石川秀美
正直この頃の彼女はもう落ち目。最初は客の反応もイマイチだったが、必死にライブを盛り上げようとする彼女に応えて客もジワジワと盛り上がっていき、ヒットソングメドレーの頃には初めのシラケっぷりが嘘のようなオールスタンディング状態。 踊る中坊。叫ぶ高坊。
いい仕事をやり終えた彼女は、「やっぱり長崎って最高だねっ!」と汗だくの笑顔で去っていった。 かっこいい。しびれた。それでこそ秀樹の妹だ。

 芳本美代子
松本典子
橋本美加子
セイントフォー
井森美幸
森田まゆみ
高野浩和
奥田圭子
祭小春
長崎NBC ラジオの公開録音。この年の有望新人を集めた、長崎らしからぬ豪華なイベントだ。


■ 芳本美代子
輝けミッチョン。彼女が得意にしていた自画像は、今でも完コピできる。

■ 松本典子
同じクラスに、彼女から貰ったファンレターの返事を見せびらかしてた奴がいたのだが、そいつはその後ヤクザになった。
人生って判らないもんですね。

■ 橋本美加子
ニセ石野真子。

■ セイントフォー
生で聴く『太陽を抱きしめろ』はひたすら熱かった。

■ 井森美幸
当時の友達の一押しだったのが彼女。
ラジオの放送で、思いっきりそいつの「みゆきっちゃーん!」の声が入っていて苦笑い。

■ 森田まゆみ
この年の女性アイドルの中では、ちょっとランクが下かな。
やっぱ売れなかったけど、『予感』とか『渚のB.G.M.』は夏っぽい良曲よ。

■ 高野浩和
『スクールウォーズ』の虚弱ラグビー部員"イソップ"役で一躍有名になった彼。 そのデビュー曲が『イソップ物語』ってお前・・・
 
 岩井小百合長崎彼女が髪切るちょっと前ぐらいだったかな?彼女自作の曲がなかなかキャッチーで良かった。
 本田美奈子長崎天満屋?屋上『殺意のバカンス』キャンペーン。
色黒でやせててゴボウのような彼女であった。
 芳本美代子長崎天満屋?屋上 
 少女隊 長崎水族館 会場は普段ペンギンショーが行われる水上ステージ。彼女たちにアピールしようと、客席から水の中に飛び込むボンクラ中坊・高坊が続出。 カラッとした彼女達の歌声と相まって、夏らしい開放感に満ちたステージだった。  
 岡田有希子
山本陽一
森一馬
若山かずさ
長崎NBC ■ 岡田有希子
握手会のときペコリとお辞儀をしたら、首から下げてた一眼レフが机に激突。「わぁ。大丈夫ですか?」とニッコリ微笑んだ彼女の顔が、今でも焼きついてる。

■ 山本陽一
菊池桃子の黒歴史『パンツの穴』で相手役のを勤めた彼。ムキンポの分際で、会場には意外と女性ファンが多かった。

■ 森一馬
イベントで貰ったチラシによると嶋大輔、杉本哲太、矢吹薫に続く「銀蝿一家 第四の男」。知らん。
試しにネット検索してみたら、今でも劇団に所属して活躍してるそうで驚いた。

■ 若山かずさ
彼女も演歌ながらの息の長さで、現役で活躍中とのこと。
 岩崎良美広島第一電器
サテライトスタジオ
『プリテンダー』キャンペーン。
写真を20枚ぐらい撮ったら、その3分の1ぐらいが白目や鼻の穴全開の「変顔」で写ってて笑った。
 小出広美広島第一電器
サテライトスタジオ
『チェンジラブ』キャンペーン。
「俺が目をつけたアイドルは売れる」という自分内ジンクスがあったんだけど、彼女は売れなかったなぁ。
 森尾由美広島第一電器屋上『初恋のメロディー』キャンペーン。
当時、彼女はマイナーな存在ではあったが、なんせルックスが抜群だから芸能界で生き残っていくとは思ってた。まさかあんなキャラになるとは思いもしなかったけど。
 宇佐美ゆかり広島第一電器
サテライトスタジオ
 

 原田知世広島第一電器屋上『時をかける少女』キャンペーン。
特別ゲストとして、映画で共演した高柳良一や角川春樹も来た。
この日は親父の一眼レフと200mm望遠レンズを借りて、カメラ小僧に初挑戦。
シャッター速度が遅いと手ブレになるなんてことも知らなかったので、仕上がりはそりゃ悲惨な出来だった。
24枚撮って、まともに写ってるの2枚しかなかったよ。
 三井比佐子 デビュー曲のキャンペーンだったかな?破壊的な歌声が印象的だった。
 石川秀美広島そごう屋上『Hey!ミスター・ポリスマン』キャンペーン。初めてアイドルの握手会なるものに参加した。手が小さくて本当に可愛かったよ。薬丸憎し。
前の晩にたまたま聞いていた『山口良一のオールナイトニッポン』に彼女がに電話出演していて、なんでもこの日握手のときにスタッフに合言葉を言えばプレゼントがもらえること。合言葉は「絶好調」。プレゼントは、ノベルティグッズのかたつむり型ミニセロファンテープだった。
 石川ひとみ
松井直美
水野きみこ
広島平和公園 ■ 石川ひとみ
『まちぶせ』がヒットした時期だから、彼女のステージは大盛況。
彼女の「広島にはとってもお好み焼きに合うソースがあるんですよね。名前言えないけど。オタフクソースって。・・・・・あっ言っちゃった!」というあまりにお寒いトークには、こちらの方がいたたまれなくなるぐらい恥ずかしくなった。

■ 松井直美
こちらも、欽どんにレギュラー出演して『微妙なとこネ』がヒットしてた全盛期。
この頃から、客のおばちゃんイジリが上手かったような記憶が。

■ 水野きみこ
ピンクのオーバーオールを着て、持ち前のファニーなキャラクターを全開。可愛かったよ。

 ダークダックス
しばたはつみ
釧路ダークの渋さに子供ながらに痺れた。『銀色の道』は名曲だ。
 ボニージャックス北浦和ひなぎく幼稚園の卒園式か何かのイベント。歌とかは全然覚えてないけど、メンバーにハゲのヒゲ親父がいたことだけは妙に覚えてる。