萩原 舞 【Mai, Hagiwara】(04年)
℃-uteのケレンミたっぷりなおチビさんと同姓同名。
愛称は「舞ちぃ」。(書いていて恥ずかしい)
パッチリした瞳と形のいいバストを武器に、お菓子系グラビアアイドルの代表格として長期間活躍。
AV進出の噂は以前から何回もありましたが、04年ついにAVデビューとなりました。
数年前にAV入りの噂が流れたときは、AVデビューは否定したものの「もしもAVデビューしたら、森下くるみなんか目じゃない」と言ったとか言わないとかのビックマウスぶりが伝わってきました。
アテネオリンピックの時期には、金メダリスト北島康介(泥棒ネコ顔)とのキスプリクラが流出して大いに話題に。 「リークしたのお前だろ!」とほとんどの人が思ったでしょうが、それは言わないのが大人の世界。
彼女の場合はプロダクションに所属せずに、メーカーと直接契約して莫大なギャラを手にしているという噂もあり、 体を武器にしたたかに世の中を渡っていってる感じです。


長谷川 いずみ 【Izumi, Hasegawa】(03年)
アイドル系


長谷川 瞳 【Hitomi, Hasegawa】(01年)
『処女宮メモリアル』で芳友グループの大型新人としてデビュー。
その親しみやすいルックスは、「井川遥似」と評判です。
鼻と胸に存在感あり。
処女宮のイメージが強くて、お嬢様っぽい人だと思ってましたけど、イベントで実際に見るとヨゴレな芸風でした。
とっくに引退したもんだと思ってたら、07年に加藤鷹とGyaOジョッキーのパーソナリティに。


長谷川 留美子 【Rumiko, Hasegawa】
モアイ顔。
上智大学あたりに通ってそうなおっとりと品のあるルックスに、美脚、美乳と、完璧に近い女優さん。
あえて欠点を探せば、歯並びが悪いぐらいでしょうか。
感じてくると鼻の穴がヒクヒクするのが、ちょっとユーモラス。


早川 愛美 【manami, Hayakawa】(85年)
高田馬場のファッションヘルス「サテンドール」在籍時に深夜TV番組『海賊チャンネル』に出たことがきっかけで、AVデビュー。
宇宙少女のリーダー的存在でした。
ソロでレコードを出したAV女優の第一号です。


早坂 ひとみ 【Hitomi, Hayasaka】(01年)
アヒル口のファニーフェース。
目がクリクリしていて、小動物っぽい可愛さを感じます。
でもデビュー時にくらべて顔がパンパンになってきたので、要注意。
顔射や口内発射もこなすなど、カラミは意外にハード。
演技も達者で「マックスエー1ドラマが上手い」と言われてるんだとか。
さらにイベントで彼女の歌を聞いたことがありますが、これまた上手いのなんの。とっても器用な人なんですね。
ビデオに何回か出てくる彼女の愛犬がやたらと可愛く、『ハッピィ〜』の最後のハメ撮りでは、カラミ最中ずっと画面の中を走り回ってるのが笑えます。
彼女自身も愛犬自慢用のブログを立ち上げるほどの親バカ。


林 かづき 【Kazuki, Hayashi】(90年)
小麦色の肌をしたチーマー系。
松尾和子の長男が覚醒剤だったかの指名手配を受けて逃亡中に「一緒に逃亡してるとみられるAV女優H」として、ワイドショーで目線入りの写真を出されたりしましたが、続報が無かったところをみるとデマだったんでしょう。
一度引退したあと92年に復帰。復帰後は本番派に転向したそうです。
一時期、豊丸がママさんをしていた六本木のクラブ「プシカル」に他のAVギャル数人とで働いてました。


林 由美香 【Yumika, Hayashi】(89年)
89年にデビューして、現役として10年以上活躍。
後期は若干ポッチャリしてきましたが、貧乳はあいかわらずでした。
お母さん(おっさんにしか見えない)は、有名ラーメン店「野方ホープ」の社長です。
平野勝之監督との1ヶ月にわたる北海道自転車旅行を記録したAV『ワクワク不倫旅行』はロードムービーとして高い評価を受け、その後『由美香』と改題して劇場でも上映されました。
残念ながら、2005年6月に急逝されました。


葉山 小姫 【Saki, Hayama】(99年)
闘病顔。
ネットアイドルAV女優の草分け的存在で、自身で作成しているHPは有名です。
現在はストリップ中心で活動。 私も一度彼女の舞台を観たことがありますが、顔が小さくてスタイルが良いし、可憐な雰囲気で好印象でした。
最近AVデビューした「葉山美湖」って子が彼女と雰囲気がよく似てるんですけど、名字が一緒だし妹さんか誰かでしょうか?


葉山 美湖 【Miko, Hayama】
ナナチャンチン似。
黒目がちの瞳や肌の質感が、中世の高そうな人形を思わせます。
バレエをやっていたので体が柔らかく、金メダル暴走族顔負けの見事なY字バランスも楽々こなします。


葉山 みどり 【Midori, Hayama】(87年)
冴島奈緒、斎藤唯らと「Racco組」を結成、活動を始めた矢先に交通事故で生死をさまようような大怪我を負い、引退となりました。 (ちなみにRacco組の方は、森村あすかにメンバーチェンジして活動を継続・・ん?この時は星川ミグだったかも)
その後、無事に怪我も回復して「仔寵仔寵(こちょこちょ)」という、これまた3人組のセクシーグループでも活動してました。


葉山 レイコ 【Reiko, Hayama】(88年)
アイドルハワイアン歌手(なんだそりゃ?)からAVに転身。
元アイドルの名に恥じないルックスと美乳で、デビュー作『処女宮』は記録的なヒットを飛ばしました。
AVと呼べるのはその一本だけで、その後は主にVシネマに脱ぎ役で出演。
ルックスから察するに、白人の血が入ってるのかも知れません。
現在は、欽ちゃんなんかもいる大手芸能事務所「浅井企画」に所属。


速水 健二 【Kenji, Hayami】
森進一声。
日比野達郎と並んでAVの創世期から活躍する大ベテラン男優。
一般の俳優からピンク映画を経てAV男優になり、当時は「またこいつが出てるよ!」と思いたくなる程の売れっ子でした。
縛りや言葉責めが得意なので、特にSM物で持ち味を発揮してます。
最近はゆうとぴあのピースに似てきました。


早見 瞳 【Hitomi, Hayami】(85年)
AV創世期に“吉沢有希子”の名前でバリバリのアイドル女優としてデビュー。
私がAVを見出すちょい前の世代の女優さんですが、古くからのAVファンには、思い入れがある人でしょう。
90年代に入ってハード路線で復活し、当時のファンを驚かせました。


原田 ひかり 【Hikari, Harada】(91年)
2作目の作品中に刺青を入れて話題になりました。
刺青女優としては一番有名な人でしょう。
色々お騒がせもしましたが、AV引退後はストリップやソープで活動。
ソープ引退後は吉原の某風俗喫茶でウェイトレスなんかもやってたみたいですが、現在はデリヘル勤務。


春菜 まい 【Mai, Haruna】(02年)
バスト88cm Hカップの巨乳ちゃん。
そのマシュマロボディもさることながら、明るくて健康的なキャラクターが魅力です。
しゃべり方もハキハキして感じが良く、声の可愛さも声優顔負け。
彼女のしゃべりを聞いてると、日曜夜の文化放送でも聞いているような気分になってきます。






ピエール 剣 【Ken, Pierre】
性欲剥き出しのカラミを見せる、受け口男。
猛禽類を思わせるルックスは、渡辺謙似。
レイプシーンの時の眉間にシワを寄せた険しい表情なんか見てると、夜ヒットで骨太のロックを熱唱していた「ロック宣言」当時の謙の姿がフラッシュバックしてきます。


土方 ひかる 【Hikaru, Hijikata】(95年)
デビュー前から、池袋の性感店「ワンショット」の静ちゃんとして風俗ファンには有名でした。
当時の風俗誌で、欲しいプレゼントの質問にはいつも「モスラのリモコン」と答えてましたが、一体いくつ集まったことやら。
特技は少林寺拳法。
“林佑衣"という名前でも何本かビデオをリリースしています。
後期のビデオでは体の数箇所がシミみたいになってましたけど、内臓でも悪かったんでしょうか?
ビデオや風俗を引退した後も、何故か最近まで某風俗サイトで「H占いコーナー」なんてのを担当してました。
ちなみに、彼女と共にワンショットの看板だった“あやちゃん”も彼女に誘われて、一ノ瀬綾の名前でビデオを数本リリースしてます。


氷高 小夜 【Saya, Hidaka】(93年)
ショートカットが似合うボーイッシュな女優さん。ギルガメでも活躍。
500人斬りを自称するなど、AVアイドルとしては珍しくシニカルでパンキッシュなキャラクターでした。
雑誌で連載していたコラムを読むと、アーティスト気質が強そう。
バイセクシャルを自称してるだけあって、水野さやかとのレズ作品では普段以上にノッてる感じでした。
引退後数年経った2002年に、突如自身のサイトを立ち上げてネットで復活。 デザインといい言葉づかいといい、完全に2chカブれてました。 2ch以外で2ch用語を使ってる人を見ると、こちらまで気恥ずかしさを感じてしまいますが、あそこまで突き抜けるとむしろアッパレです。 残念ながらそのサイトは、本人の体調不良が理由で短期間で閉鎖してしまいました。


瞳 リョウ 【Ryo, Hitomi】(96年)
猫顔。
ルックス、スタイルは歴代のAVギャルの中でもトップクラスでしょう。
これでカラミがもう少しハードなら・・
『神様BOMB』という番組で、番組中に本人がAVの事を喋ったら、実は彼女がAV女優だと知らないで採用したスタッフがビックリ。 そのまま番組を降ろされてしまった可哀相な経験があります。
「スリーピー」というユニットで一緒にCDを出したつかもと友希とは私生活でも仲が良く、一時期は同居もしていたそうです。
二人のキャラクターを考えると、イケナイ関係を想像してしまう私。。
後半はインディーズ中心のリリースでしたが「レンタル物とどこが違うんじゃい!」と言いたくなるようなソフトな作品の連発でした。
タレント本を出版したこともあります。
先日引退。


日比野 達郎 【Tatsuro, Hibino】
AV界最古参のベテラン男優。
汗だくになりながらのネットリしたカラミが持ち味ですが、「ハァ〜ン!」と女優よりも艶めかしいアエギ声を出すのは気持ち悪いからやめて欲しいものです。
色白&モチ肌なので、女優のだと思って見てたお尻が実は彼のだった・・という事もしばしば。(>_<)
カエルの頭領のような顔をしてますが、飄々としたキャラクターが安心感を与えるのか、女優からの人気は高いようです。
奥さんは、元刺青女優の加納妖子。
長年の男優稼業のせいで、医者から「半年間仕事を休まないと子供は出来ない」と言われるほど子種が少なくなってしまったそうで、恐ろしい話です。
先日、自身のホームページを開設。
その掲示板では、書き込みに対してひたすら丁寧なレスをつけてくれていて、誠実な人柄があらわれています。


卑弥呼 【Himiko】(90年)
元ミス日本。
ちょいデッパですが、そのルックスとスタイルの良さで、ダイヤモンド映像の全盛期に中心として大活躍しました。
しかし、会社の経営が苦しくなった村西とおるから3000万を騙し取られて、週刊誌を騒がせた事も。
事件後は、クリスタル映像と破格の契約を結びました。
個人的に変な名前の女優は食わず嫌いするんで、彼女の作品を初めて見たのはつい最近なんですが、ルックス・スタイルが良い上に、淫乱(アエギ声がオットセイみたい)と3拍子揃った子だったので、もっと早く見とけばよかったと後悔したものです。
地元の噂によると、私のオフクロの高校の後輩らしい。


姫ノ樹 杏奈 【Anna, Himenogi】(93年)
アテナ映像からデビューした淫乱系のチャキチャキ姉チャン。
同社としては珍しく、単体作品が数本リリースされました。
卵巣機能不全症とかで医者からはSEXを控えるように言われてたらしいのに、ガンガン本番をこなしてました。


姫野 真利亜 【Maria, Himeno】(87年)
一橋大学生が選んだ、元ミス国立小町。
下膨れ気味の顔がお嬢様っぽかったです。
肌荒れが目立つのが玉に傷。


日向 まこ 【Mako, Hyuga】(88年)
80年代を代表するロリ系女優。
デビュー時は“いじり魔子”という、何ともギルガメシュな芸名でした。
数年前にちょっとだけ復帰。


日吉 亜衣 【Ai, Hiyoshi】(94年)
絵に描いたような下町っ娘。
ストリップで彼女の舞台を見た事がありますが、彼女の追っかけさん共々かーなり強烈なキャラクターでした。
魔法使いサリーに出てくる“よしこちゃん”のような「ゲヘヘヘ」という笑い声を聞いた時には、彼女が表紙になってる書籍「AV女優」の“寒空にたたずむ寂しげな美少女”のイメージがガラガラと崩れ落ちたものです。
先日AV復帰。


平井 由美 【Yumi, Hirai】(93年)
愛敬あふれるアヒル顔と疑惑の美乳で人気。
AV引退後は風俗店を転々としましたが、ついた客からはあまり良い噂を聞きませんでした。
ビデオで見る限りは性格良さそうなんですけどねぇ。


平賀 勘一 【Kanichi, Hiraga】
胸毛が濃いヒゲオヤジ。
陽気なエロオヤジ役を演らせたらAV界でも随一。
個人的に毛深い男優は嫌いなんですが、彼はキャラが面白いんで許しちゃいます。
演技が出来る人なのでドラマ物が多く、特にエイトマンの作品には毎回のように出演していました。
ピンク映画にも数多く出演しています。
通称「平勘」


平口 広美 【Hiromi, Hiraguchi】
ハゲ。しかもヒゲ。
キモい、アソコが小さい、ハメ撮りが多い(私はハメ撮り嫌い)等があって、私のワースト男優です。
監督としても、女優がブリブリと用を足してるシーンを収録するなど、スカトロ寄りのが多くて苦手。
昔「ダウンタウンDX」の“AV男優10人に聞きました”的なコーナーに彼が出演した事があるんですが、顔がVTRで映った瞬間、会場の女の子から「イヤ〜ァ」という声が一勢にあがってました。
もしも私が女優なら、絶対に彼はNG男優にする事でしょう。 声は渋いんですけどねぇ。(関係無いか)
AV以外でも、ガロ系の漫画家としても活躍。
風俗潜入ルポ漫画「フーゾク魂」は3巻が出る程の好評ぶりです。


平本 一穂 【Kazuho, Hiramoto】
見るからに人が良さそうな好感度男優。(ただ、その氷川きよしばりの作り笑顔が鼻につくという声もあり)
いくら童顔とはいっても、いい年コイていまだに制服を着て高校生役で出てくるのは、井沢八郎じゃないんだから勘弁して欲しいものです。
ロリ好きを公言しており、カラミの相手が自分好みのロリ系女優だとあからさまにニヤケ顔になります。
元AV女優の小池みなみと結婚してましたが、数年前に離婚。
彼がバイトしている歌舞伎町のカラオケパブ「フルセイル」はAV関係者の溜まり場になっているので、行けば誰かに会えるかもしれません。(私は斉藤竜一に会いました)


広末 奈緒 【Nao, Hirosue】(99年)
田中麗奈似がセールスポイント。
「広末奈緒」として単体デビューする前は、真っ赤な髪をした企画女優だったんだとか。
実際ビデオで見るとパケ写のイメージとはギャップがありますが、そのボーイッシュな魅力で人気が出ました。
私生活でも、1200ccのバイクを乗り回す男っぷりをみせてます。
かなりシニカルな性格らしく、「私には友達はいないし、必要も無い」などシビれる発言多数。
その性格と意地悪ばあさんっぽいルックスのせいか、態度が悪いという評判もよく聞きますが、実際会った印象だと少なくとも根はイイ奴ぽかったです。
SODと10本専属契約を結ぶなど、後半はインディーズ中心に活躍。
その後「桜咲れん」と改名。






深田 美穂 【Miho, Fukada】(99年)
人気フードルからAV入り。
写真集も発売されてメーカーは期待していたようですが、本人はあくまで風俗が本業という意識でAVには乗り気じゃないらしく、このままフェードアウトかも。
・・・とデビュー当時に聞いていたんですが、気が変わったようで、じゃんじゃんビデオや写真集を出しまくりました。
空手は初段の実力。
ムチムチボディーが魅力ではあるんですが、それにしても後半はかなり体格がよくなってきて、顔と体型のアンバランスさが琴ノ若を彷彿とさせました。


藤岡 未玖 【Miku, Fujioka】
身長172cmの長身。
AV引退後は吉原の高級ソープで働いてました。


藤木 流花 【Ruka, Fujiki】(89年)
身長170cm、ルックスも超美形でモデル顔負けでした。
が、カラミは超ソフト。
彼女の流出物見たら、前バリつけてて、おまけにフェラの時は自分の指を舐めてました。(^_^;


藤崎 彩花 【Ayaka, Fujisaki】(99年)
Vシネから鳴り物入りでAV界入り。
B:96 W:53 H:86のゴージャスボディです。
彼女に対しては、おとぼけオランウータンな風貌から長い間食わず嫌いでしたが、試しに最近の作品を借りてみたところ、しっとりとしたムードのカラミを見せるイイ女だったので、評価がガラリと変わりました。
一時のケバいメイク&ソバージュじゃなかったこともあり、菅野美穂に似てるとさえ思えました。


藤崎 みなみ 【Minami, Fujisaki】(97年)
奇麗な富士額が眩しい天然ちゃん。
大原かおり等も所属している一般の芸能事務所にいた事もあって、AVの他にも「英知バウ子」としてグラビアやテレビ等でも活動してました。


藤沢 まりの 【Marino, Fujisawa】(87年)
赤ちゃん顔。
高校時代は漫研の部長だったそうで、イラストはかなりの腕前でした。
AV引退後はその特技を生かして漫画家に転身。
一時期はレディコミを中心に、連載を10本以上抱える売れっ子でした。


藤谷 しおり 【Shiori, Fujitani】(93年)
美乳を武器に活躍後、引退・結婚したそうですが、先日、すっかりスリムになってAVに復帰しました。
復帰後シネマジックから出た『ナイトエンジェル』では、犬っぽいコスチュームを着て悪と闘う3人組ヒロインの1人を演じてましたが、他の2人が国府田ひとみと斉藤つかさで「犬顔を条件にして選んだんだろ!」と言いたくなるような味わい深いキャスティングでした。
ちなみに数年前、ソープで「藤谷しおりの友達」という子に入った事があります。 だからどうしたって事でも無いんですが。


藤田 リナ 【Rina, Fujita】
加藤鷹にZOKKON命(LOVE)の女優さん。
中学の頃からAV女優に憧れていて、卒業文集にも「大人になったらAV女優になる」と書いたそうです。
なのでAV出演は両親公認で、本名も公開してました。


藤村 真澄 【Masumi, Fujimura】(94年)
宇宙系では珍しいショートカット。
「宇宙少女」というには少々トウがたってましたが(しかも声が低くておばさんっぽい)、性格が良さそうな娘で、私のお気に入りでした。
ちょっぴり富田靖子似。
AV引退後、一般のタレントとしてCMに出演した事もあるそうです。


藤本 聖名子 【Minako, Fujimoto】(90年)
AV現役時に一般企業のCMに出演した事で話題になりました。
何故か犯される役がやたらと多かった記憶があります。
AV引退後は「大原牧祐」と改名してアクション女優を目指していると聞きましたけど、まだ頑張ってるんでしょうか。


藤森 かおり 【Kaori, Fujimori】(99年)
岩手出身。
グラマーな体とガチンコのカラミで、主にインディーズで活躍。
人懐っこい笑顔を見せるコケテッシュなキャラクターですが、インタビューを読むと複雑な家庭環境で色々と苦労したようです。
真顔になると、笑った顔と比べて8歳老けて見えます。


藤森 真奈 【Mana, Fujimori】
宇宙企画から数本ビデオを出した後、林ゆりやと改名してタレントに転身。
TBSで土曜深夜にやっていた『平成名物TV』には「イケイケガールズ」の一員として出演。
周りのB級タレントと比べて一番可愛かったように思いますが、なぜか途中でレギュラーから外れてしまいました。
その後、司会のトレンドウォッチャー野郎 木村和久が番組で彼女の話題をした時、何か訳あり気にニヤニヤしてたのが気になるところです。


藤原 史歩 【Shiho, Fujiwara】
藤原史歩としてデビュー後、美咲香蘭→瀬名さくらと2度改名。
本場のハードコア女優に憧れてるそうで、改名の度に豊胸手術でEカップ→Iカップとバストアップしています。
特にIカップの豊胸手術のときは「日本では無理」と言われたため、渡米して2000ccのシリコンを注入した程の気合の入りよう。
その甲斐あって、日本人としては初めてアメリカの巨乳専門誌「SCORE」のグラビアも飾りました。
真性の淫乱だそうで、事務所の男性社員を次々に咥え込んだので「会社の規律を守るために」前の事務所をクビになったという逸話があります。


藤原 りな 【Rina, Fujiwara】(99年)
スケバン顔。
見るからに性格がキツそうなルックスですが、AV入り前は「言葉責めヘルス」で女王様をやっていたんだから、これぞ適材適所。
M男くんならば、あの目で睨まれただけで即昇天でしょう。
AVでも男嬲りの役が多く、bully魂を見せつけてます。











宝生 奈々 【Nana, Hosho】(99年)
ティファニーの「新・官能姫シリーズ」でデビュー。
それにしても水商売顔だよなぁ、と思ってたら本当にAV入りする前は水商売をしてたそうです。
『Bejean8』でインディーズに進出し桃太郎映像専属に。
そのインディーズデビュー作では大場久美子ばりの“吹き替え”で不評を買いましたが、その後の作品で突如ガチンコ力士に変身してファンを驚かせました。
現在は桃太郎映像の広報。


宝月 ひかる 【Hikaru, Hozuki】
美形。


宝来 みゆき 【Miyuki, Horai】
ルックス、スタイル、カラミとトータルにバランスがとれた女優さんです。
顔の造形が宮澤ゆうなと似たものを感じます。
ライブ活動もしてるそうです。


星川 みなみ 【Minami, Hoshikawa】(01年)
B95のGカップ。
見た目は優等生っぽいですが、実は大ボケの天然ちゃん。
NYヤンキーズで活躍中の松井選手の大ファンだそうで、自分のビデオ持参でニューヨークまで陣中見舞いに行く「桃色計画」を発表。
そのニュースは「松井追ってAV嬢渡米 松井ビンビン大歓迎!!」の見出しで東スポの終面を飾りました。
ただ、この計画の実現には松井の背番号にちなんだ「555,555票」という無茶な数の署名が必要だそうで、現状の得票数を見ると計画倒れに終わる可能性も大。
桃色計画のHPの署名ページにアクセスするだけで1票になるみたいなんで、興味のある人は是非アクセスしてみてください。
彼女は東スポの記事で「ビデオを持参するだけじゃなく、いつかは松井と競演したい」とも語ってます。
AVフリークとして有名な松井選手だけに、男優として自慢の肉バットを披露する日は近いかもしれません。
真珠とか入ってたら嫌ですね。


星崎 未来 【Mirai, Hoshizaki】(01年)
高橋里華風のファニーフェイス。
ギャル系だけに言葉の頭に「チョー」をつけるが口癖で、男優が発射したザーメンを見た時は「チョー真っ白!」なんてことを言って笑わせてくれました。
好きな歌手が浜崎あゆみで、尊敬する人が飯島愛、とコギャルのプロトタイプのような子です。
カラミのテンションがやたらと高くて、「スゴイスゴイ!」「ヤバイヤバイ!」「ハウハウ!ムグググ・・」などなど、独特のアエギ声を出します。
私がツボとする「気立てが良いギャル系」なので、最近のお気に入りの1人です。
現役の短大生でキャバクラにも勤めているので、本人曰くAVは「副業の副業」だそうです。
先日、2ショットダイヤルの広告で、彼女に似てるものの一回り地味なルックスのモデルを発見。てっきり整形前の彼女の姿だとばかり思ってたんですが、その後そのモデルは「安来めぐ」っていう新人さんだと判明。


星崎 るな 【Runa, Hoshizaki】(97年)
「タクシーから降りる時に財布を忘れたの気づいて、体で払った」
「ナンパされた相手の家で11Pをした」等々、多くのシモネタ武勇伝を持つ淫乱派。
なかなかの美形なんですけど、眉間にシワを寄せたアエギ顔がおばさん臭いのはマイナスです。
AVと並行してランパブでも働いてました。
小室友里の親友としても有名。
長いこと音沙汰がありませんでしたが、先日デリヘルのプロデューサーとして久しぶりに姿を見せました。


星野 杏里 【Annri, Hoshino】(96年)
インド顔の超美形。
h.m.pと3年間で30本のリリース契約し、特に変わりばえしない内容ながら契約満了時までトップクラスの人気を保ちました。エライ!
その後スッパリと引退。まさに理想のAV人生と言えるでしょう。


星野 くるみ 【Kurumi, Hoshino】(00年)
Tiffanyがよっぽど自信がある女優でしか出さない『処女宮』に、星野杏里以来久々に出演。
奇麗な体が魅力です。
お嬢様系ばかりだった歴代処女宮女優とは毛色が変わった、ワイルドなルックス。
サバサバした現代っ子のようですが、その反面ウブな内面が見え隠れするとこがグーです。
近日復帰。


星野 ひかる 【Hikaru, Hoshino】(90年)
いまだに「No1美少女」として名前があげられる事も多いアイドル女優。
人気絶頂時の親バレ引退が、伝説の美少女ぶりに拍車を掛けてます。
数年前に、駅前の屋台でたい焼きを焼いてるところをフォーカスされましたが、 “たい焼き屋”ってのが何とも彼女らしい話です。
ところで彼女のDVDは今も売れてますけど、こういう場合って本人にもマージンがいくんでしょうかね?


星乃 舞 【Mai, Hoshino】(99年)
見た目はごく普通のアイドル系ですが、サブカル指向が強い子のようで、アメリカのポルノスタ−“ジェナ・ジェ−ムソン”に憧れて業界入りした変わり種。
AVはあくまで本場のハードコア女優になるための勉強にすぎないと、自分で監督などもこなした後ほどなく引退。(先日、SODから復帰しましたが)
今後は本格的に本場のハードコア女優を目指すそうです。
日本を舞台にしたオランダ映画『シャボン玉エレジー』では、主役級のポルノ女優役を好演。
この作品は各国の映画祭でも好評だとか。


星野 美春 【Miharu, Hoshino】
初めて見た彼女の作品『奥までヌルヌル(バズーカー)』が良かったので、彼女の作品を借りまくりましたが、結局それが一番良い作品でした。


細川 百合子 【Yuriko, Hosokawa】(94年)
巨乳の淫乱派。
ヘルス(アナルファック専門店)を経て、ストリップや吉原の高級ソープで活躍。
店で会った人によるとサービス、性格共に最高だったそうです。
吉原の高級店にはさすがに行けないので、ヘルスにいたころに会っときゃ良かったなぁと後悔する事しきりです。


本城 小百合 【Sayuri, Honjo】(99年)
元スクールメイツ。
デビュー作を見た時は夢見心地の目つきとキレた言動に「こりゃヤバイ」と引かされましたが、その後キャラが若干マイルドになって人気女優の仲間入りしました。
ビデオやテレビで見てると、とことん人を楽しませるのが好きなようで、そのサービス精神には感心させられます。
明るい反面、デリケートな性格のようで、後期は激痩せした末に体調不良で休業。
ファンを心配させましたしたが、その後無事に復帰して「ベストビデオ」のイベント等で元気な姿を見せてました。