※評価は10点満点です
ソフトについて:
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ハドソンのファミコン参入ソフト第一弾。
よく分からない生物ナッツを操って、恋人ミルクの待つ家まで敵?の邪魔をかいくぐって行くゲーム。
画面固定で画面端左右はループで繋がっている。
ジャンプのみ可能で攻撃は出来ない。
ステージセレクトの機能があった。
回顧録:
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独特のマッタリ感が非常にいい雰囲気のゲームでした。
敵のルーチンも結構おバカで、笑ってしまうことも・・・。
危なくなったらステージセレクトで緊急回避。なんて荒業もありました。
ゲーム内容自体は非常に単調で、これといって挙げるべき要素もないのですが、
印象には残っているんですよね、何故か・・・。
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