★三番瀬を未来に残そう
私たちの主張、報告、エッセイ
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★2011年
東京湾岸奥部の水鳥 2011年夏
〜とくにシギ・チドリ類の考察(田久保晴孝、2011/11)
「三番瀬海底に異変」は大げさ
〜干潟は常に姿を変えている(県自然保護連合、2011/11)
★2010年
東京湾救った驚きの生物はカキだった
〜TBSテレビ「飛び出せ!科学くん」(県自然保護連合、2010/12)
カキ礁復活で有明海再生をめざす
〜佐賀県鹿島市沖(県自然保護連合、2010/10)
海や食料資源を守ろうとしない
〜亡国の徒と化した日本の官僚(県自然保護連合、2010/9)
住民の命や漁業よりも大企業が大事
〜水俣病と千葉の埋め立て(中山敏則、2010/9)
本州製紙水質汚染と水俣病
〜政府対応が180度違ったワケ(中山敏則、2010/9)
秘策はカキの浄化力活用
〜NHK「東京に海水浴場を取り戻す」(県自然保護連合、2010/8)
三番瀬問題を経済学視点から分析
〜大学生たちが挑む(中山敏則、2010/8)
「里海」という言葉
〜そもそもの認識に誤り(中山敏則、2010/4)
三番瀬のラムサール登録に向けて
〜再生会議WGが方針案を決定(公共事業と環境を考える会、2010/2)
★2009年
“たったひとりで谷津干潟を守った”はウソだ!
〜NHK「ヘドロの干潟をよみがえらせろ」(中山敏則、2009/12)
人工干潟に関する市川市のウソ
〜市川市行徳漁協がつくった「養貝場」(中山敏則、2009/9)
三番瀬が危ない!
〜猫実川河口域の人工海浜化をめざす動き(中山敏則、2009/5)
カキ礁の大切さを教えてくれる本
〜フィリップ・キュリー/イヴ・ミズレー共著『魚のいない海』(中山敏則、2009/5)
先住者に対し「お前らいらない」は無礼
〜三番瀬カキ礁を有害物扱いする学者(中山敏則、2009/1)
★2008年
東京湾・三番瀬は「豊饒の海」
〜読売新聞のコラムより(鈴木良雄、2008/12)
アナジャコの生態をスーパーカメラで撮影
〜NHK「アインシュタインの眼」(鈴木良雄、2008/12)
東京湾が再び破壊のピンチ!
〜「海辺再生」の実態(公共事業と環境を考える会、2008/10)
東京湾を救う道
〜江戸前の海で何が起こっているのか(公共事業と環境を考える会、2008/10)
渡り鳥が太平洋を休まず縦断
〜1万キロ、9日間無着陸(鈴木良雄、2008/10)
せわしなく歩き回るトウネン
〜三番瀬でみられる最小の鳥(鈴木良雄、2008/10)
干潟はすばらしい
(田久保晴孝、2008/9)
宮沢賢治作品に登場する鳥
〜ミユビシギ(鈴木良雄、2008/9)
東京湾干潟考
(田久保晴孝、2008/8)
三番瀬漁業補償問題に寄せて
〜千葉県政の病根を露呈(公共事業と環境を考える会、2008/8)
成田空港と三番瀬にみる偽計
〜この国家はとんでもないペテン国家(公共事業と環境を考える会、2008/7)
命の恵み満ちる干潟
〜藤前干潟と三番瀬(県自然保護連合、2008/7)
泡瀬干潟と三番瀬が示す日本の環境実態
(公共事業と環境を考える会、2008/7)
破綻必至でも強行 泡瀬干潟埋め立て開発
〜週刊誌『SPA!』の記事より(県自然保護連合、2008/7)
三番瀬を“第二の諫早湾”にするな!
〜猫実川河口域の人工干潟化は愚行(県自然保護連合、2008/7)
人間の浅知恵で環境に手を加えるとロクなことにならない
〜映画『風の谷のナウシカ』などが訴えること(中山敏則、2008/7)
“自然再生とは何か”が問われている三番瀬
〜『中学校社会科のしおり』付録(県自然保護連合、2008/4)
役所に都合のいい意見だけ採用
〜パブリックコメントの実態(県自然保護連合、2008/4)
行政はカネを出すことによってNPOを支配しようとする
(佐藤行雄、2008/3)
国交省が“官製の市民団体”を育成・利用
(公共事業と環境を考える会、2008/3)
悪評のバブリックコメント
〜意見は「聞いただけ」(県自然保護連合、2008/3)
三番瀬問題のウラにあるもの
〜公共土木事業は“金のなる木”(公共事業と環境を考える会、2008/2)
NPO法は諸刃の剣
(佐藤行雄、2008/2)
道路は地方を衰退させた
(公共事業と環境を考える会、2008/2)
道路財源のムダ遣いは底なし
〜道路財源の“流用”が次々と明るみに(公共事業と環境を考える会、2008/2)
マスコミ露出を競い合う知事たち
〜「東国原知事に負けるな!」が合言葉(公共事業と環境を考える会、2008/2)
ラムサール登録申請見送り表明のワケ
〜三番瀬に第二湾岸道路を通したい(公共事業と環境を考える会、2008/1)
ガソリン税でムダな道路を造りまくっている
(公共事業と環境を考える会、2008/1)
人工渚づくりは説得力がない
〜本間義人著『地域再生の条件』を読んで(県自然保護連合、2008/1)
危機乗り越えて自然保護モデルに
〜渡り鳥たちのオアシス 藤前干潟(鈴木良雄、2008/1)
★2007年
巨大ダム事業などを簡単に承認する学者委員たち
(鈴木良雄、2007/12)
干潟を埋めて森林公園をつくることが温暖化対策だって!?
(県自然保護連合事務局、2007/12)
千葉県のパブリックコメントは形だけ
(県自然保護連合、2007/11)
パブリックコメントはアリバイづくり
(県自然保護連合、2007/11)
アクアライン割引実験は第二湾岸道の不要性を証明
(公共事業と環境を考える会、2007/11)
鉄鋼スラグ使用の人工干潟造成は危険!
「リサイクルの優等生」はウソ(県自然保護連合事務局、2007/11)
人工干潟造成に鉄鋼スラグを使用
三河湾で実験開始(県自然保護連合事務局、2007/11)
自然再生と市民参加を装って自然を破壊
(石井伸二、2007/9)
三番瀬は今
(田久保晴孝、2007/9)
水質汚濁・水循環悪化の元凶は行政
(公共事業と環境を考える会、2007/8)
船橋市の下水道事情
(公共事業と環境を考える会、2007/8)
海老川の水循環と生物多様性を考える
(公共事業と環境を考える会、2007/8)
NPOの行政下請け化が加速
(佐藤行雄、2007/8)
三番瀬を守った漁民を描く
〜津賀俊六著『船橋三番瀬物語 飯盛り大仏』(「自然通信ちば」編集部、2007/7)
三番瀬問題の深層をえぐった本
〜永尾俊彦著『公共事業は変われるか』岩波ブックレット(「自然通信ちば」編集部、2007/7)
葛西臨海公園の人工渚は造成費90億円
(県自然保護連合事務局、2007/6)
カキ礁を目の敵にし、三番瀬の人工干潟化を口説く本
〜『干潟ウォッチング フィールドガイド』(「自然通信ちば」編集部、2007/6)
高等教育や学術研究の歪みに対して抵抗してほしい
〜宮本憲一さんが訴え(県自然保護連合事務局、2007/6)
「公開自主講座 宇井純を学ぶ」に参加して
(県自然保護連合事務局、2007/6)
環境破壊の張本人たちが「三番瀬再生」の美名で新たな開発
(石井伸二、2007/3)
三番瀬護岸改修工事の真の目的
〜“大坂城の外堀”と同じ(公共事業と環境を考える会、2007/3)
現場を見ない三番瀬再生会議は“ダメ会議”
〜「千葉の干潟」シンポ(県自然保護連合事務局、2007/2)
行動派の科学者だった宇井純さん
(佐藤行雄、2007/1)
★2006年
行政におもねる学者や弁護士たち
(鈴木良雄、2006/12)
宇井純さんを偲ぶ
(大浜清、2006/12)
市川市の「市税1%支援制度」に異議あり
〜貧しい市民の政治参加を制限(石井伸二、2006/12)
つぶしていいのか三番瀬
(田久保晴孝、2006/11)
「人工干潟にすれば昔の海がよみがえる」はバカげた主張
(鈴木良雄、2006/10)
成田空港問題円卓会議は何だったのか?
〜成田空港と三番瀬は似ている(公共事業と環境を考える会、2006/9)
三番瀬をめぐる対立点
(県自然保護連合事務局、2006/9)
NPOの行政下請け化を憂う
(佐藤行雄、2006/9)
生き物いっぱいの三番瀬に開発の圧力
(田久保晴孝、2006/7)
なぜ干潟・浅瀬を破壊してはいけないのか
〜『東京湾 魚の自然誌』を読む(鈴木良雄、2006/7)
三番瀬流入河川は悪化の一途をたどっている
(県自然保護連合事務局、2006/7)
自然環境保全ではなく市民の順応化が目的
〜三番瀬再生事業の「順応的管理」(石井伸二、2006/7)
環境学栄えて環境亡ぶ
〜宮本憲一著『維持可能な社会に向かって』を読む(鈴木良雄、2006/7)
おかしいぞ! 数で勝負か?
〜三番瀬再生計画(事業計画案)のパブリックコメント(牛野くみ子、2006/6)
護岸改修工事が始まった
〜浅海域をつぶし、石積み護岸を建設(牛野くみ子、2006/6)
塩浜護岸改修の事前モニタリングに参加
(牛野くみ子、2006/5)
東京湾は有明海の二の舞になる恐れも
〜宇野木早苗『有明海の自然と再生』を読んで(鈴木良雄、2006/5)
第二湾岸道路は渋滞解消につながらない
〜国道が渋滞しても有料道路はスイスイ(公共事業と環境を考える会、2006/5)
三番瀬再生のウラに第二湾岸道あり
〜田中康夫長野県知事も見抜いていた(公共事業と環境を考える会、2006/5)
三番瀬調査結果はまったく生かされない
〜三番瀬再生会議(県自然保護連合事務局、2006/5)
漁協が三番瀬埋め立てに賛成した理由
〜漁業者は行政に逆らえない(高木信行、2006/3)
「第二湾岸道路は円卓会議などで議論しないほうがよい」
〜吉田正人・再生会議委員が発言(高木信行、2006/3)
三番瀬再生の目的は猫実川河口域の人工海浜化?
〜県と市川市の考えは同じ(高木信行、2006/3)
「人工海浜(干潟)にすべき」の大合唱
〜東邦大シンポ「三番瀬の環境再生計画」(高木信行、2006/3)
生命ゆたかな三番瀬をそのまま次の世代に
(市川三番瀬を守る会、2006/3)
三番瀬・猫実川河口域の生物調査に参加して
(杉本秀樹、2006/3)
三番瀬円卓会議(再生会議)はアリバイ作りのセレモニー?
(石井伸二、2006/2)
三番瀬再生会議は公共工事の検討・推進機関
〜生態系保全が目的ではない(石井伸二、2006/1)
成田空港問題円卓会議の主目的は空港拡張だった
(公共事業と環境を考える会、2006/1)
★2005年
三番瀬再生会議の専門家委員は変だ!
(高橋 徹、2005/12)
三番瀬円卓会議と再生会議への疑問
〜埋め立て反対派の取り込みが目的?(高木信行、2005/12)
“環境派”学者委員の発言に耳を疑う
(県自然保護連合事務局、2005/12)
「動物学ひろば」で三番瀬カキ礁生態系を展示
〜つくば科学フェスティバル(倉谷うらら、2005/10)
風呂田氏の論文に対する批判的感想
(伊藤昌尚、2005/9)
なぜ危険な場所で住宅開発を行うのか
〜水害対策に逆行する市川塩浜地区のまちづくり(県自然保護連合事務局、2005/9)
三番瀬のカキ礁も登場
〜増子義久著『東京湾が死んだ日』を読む(鈴木良雄、2005/9)
知床に行き三番瀬問題を考える
〜自然保護と環境学習(鈴木良雄、2005/9)
三番瀬問題をどう見る
〜根底に第二湾岸道路(県自然保護連合事務局、2005/8)
政策の優先順位がメチャクチャ
(公共事業と環境を考える会、2005/7)
自然の浅瀬を潰しての人工海浜造成は愚行
(鈴木良雄、2005/7)
真の干潟再生に向けて
(加藤倫教、2005/8)
下水処理水の直接放流がアサリや魚の漁を減らしている
(鈴木良雄、2005/6)
カキが支える多様な生態系
〜カキ礁の役割(倉谷うらら、2005/6)
三番瀬・猫実川河口域に広がるカキ礁
(倉谷うらら、2005/6)
藤前干潟の改変(人工干潟造成)を否定した環境庁見解
(県自然保護連合事務局、2005/6)
コククジラの東京湾回遊と三番瀬
〜環境は改善に向かっている(県自然保護連合事務局、2005/5)
三番瀬の人工干潟化を主張する学者に思う
〜高木仁三郎氏の指摘(鈴木良雄、2005/5)
「何もしないというのも大事な選択肢」
〜第5回「三番瀬再生会議」で傍聴者が発言(県自然保護連合事務局、2005/5)
三番瀬と漁業
〜漁協の対応を憂う(鈴木良雄、2005/5)
どう守る、干潟の生き物
(田久保晴孝、2005/3)
ラムサール条約は環境問題への関心をはかるリトマス試験紙
(鈴木良雄、2005/3)
三番瀬問題の焦点
〜「保存」vs「人工干潟造成」(県自然保護連合事務局、2005/2)
サンフランシスコ湾計画
─過去、現在そして未来(牛野くみ子、2005/1)
危うし三番瀬!(2)
(古井利哉、2005/1)
「三番瀬再生会議」が発足
〜大規模な人工干潟造成がでてくる可能性も(県自然保護連合事務局、2005/1)
★2004年
第二湾岸道路建設と三番瀬再生は矛盾する
〜『産経新聞』が指摘(鈴木良雄、2004/11)
「砂護岸」造成は第二湾岸道を通すための布石
(公共事業と環境を考える会、2004/11)
危うし三番瀬!
(古井利哉、2004/10)
三番瀬再生会議って?
(牛野くみ子、2004/9)
地球温暖化への適応を口実に土砂投入推進
〜倉阪秀史氏(鈴木良雄、2004/9)
三番瀬再生事業がスタート
〜柱は「砂護岸」造成など(県自然保護連合事務局、2004/9)
三番瀬の円卓会議が終わって
(牛野くみ子、2004/2)
三番瀬円卓会議を振り返って
(古井利哉、2004/2)
「語られぬ三番瀬再生」 新聞報道に思う
(竹川未喜男、2004/2)
三番瀬自然環境総合解析はウソやごまかしが何カ所も
(鈴木良雄、2004/1)
★2003年
ラムサール条約登録反対は自分のクビを絞めるのと同じ
〜船橋の漁師・大野一敏さん(公共事業と環境を考える会、2003/12)
水循環再構築をうたいながら、巨大下水処理場建設を支持
〜三番瀬円卓会議(県自然保護連合事務局、2003/12)
吉田正人委員も三番瀬への土砂投入に賛成
(県自然保護連合事務局、2003/12)
“はじめに土砂投入ありき”
〜投入の目的や目標が不明確(県自然保護連合事務局、2003/12)
三番瀬再生計画素案の問題点
(県自然保護連合事務局、2003/12)
三番瀬・猫実川河口域への土砂投入は不可解
(竹川未喜男、2003/12)
三番瀬海域への土砂投入は事実上の埋め立て
(県自然保護連合事務局、2003/12)
海域への護岸の張り出しはやめてほしい
(今関一夫、2003/10)
アサリが大発生 2003年夏の三番瀬
(杉田史朗、2003/10)
三番瀬・猫実川河口域の近況
(織内 勲、2003/10)
山場を迎えた三番瀬円卓会議
(県自然保護連合事務局、2003/10)
「再生計画」と三番瀬の漁業・漁民
(竹内壮一、2003/10)
須賀潮美氏の三番瀬リポートに疑問符
〜テレビ朝日「ニュースステーション」(県自然保護連合事務局、2003/9)
吉田正人氏の三番瀬円卓会議礼賛に疑問
(鈴木良雄、2003/8)
三番瀬・猫実川河口域は環境が多様で生物相が豊富
(小嶌健仁、2003/7)
三番瀬円卓会議の欠陥を露呈
〜第14回「護岸・陸域小委員会」(鈴木良雄、2003/7)
「東京湾干潟ネットワーク化」報告書に疑問符
(石井伸二、2003/7)
「ラムサール条約登録湿地を増やす議員の会」へ三番瀬登録支援を要請
(竹川未喜男、2003/7)
日本人の自然観が問われる三番瀬
(鈴木良雄、2003/7)
再生計画素案の9月策定を急ぐ三番瀬円卓会議
(竹川未喜男、2003/6)
三番瀬・市川塩浜地区の海岸保全区域移設問題
(石井伸二、2003/6)
反対意見があるのに、なぜ無理やり「合意」として扱うのか
〜三番瀬円卓会議の問題点(鈴木良雄、2003/5)
ヘドロと三番瀬
(田久保晴孝、2003/5)
三番瀬の地盤沈下は本当か
(田久保晴孝、2003/5)
市川市による埋め立てキャンペーン本のウソ
(石井伸二、2003/4)
市川市が三番瀬埋め立てキャンペーンの本を出版
(石井伸二、2003/4)
もう海を埋めないで! 三番瀬は“地域の宝”
〜近隣住民アンケート調査結果(竹川未喜男、2003/4)
「住民参加シンポ」で学んだ手法は現場で活かそう
(牛野くみ子、2003/2)
急がず いい答申を
〜円卓会議の「中間とりまとめ」について(竹内壮一、2003/1)
三番瀬円卓会議の1年を振り返って
(竹川未喜男、2003/1)
★2002年
倉阪秀史・三番瀬円卓会議委員への疑問
(鈴木良雄、2002/12)
三番瀬円卓会議は長野方式を参考にしてほしい
(鈴木良雄、2002/11)
「工業用地も高潮から守るべき」はおかしな主張
(石井伸二、2002/10)
後の世代に評価される三番瀬再生計画を
(竹川未喜男、2002/11)
「環境学習の場として人工干潟が必要」を批判する
(中山敏則、2002/10)
第二湾岸道も三番瀬円卓会議で議論すべき
(公共事業と環境を考える会、2002/10)
吉野川河口干潟の東環状大橋と第二湾岸道
(公共事業と環境を考える会、2002/10)
「自然が大切か、人間が大切か」
〜三番瀬円卓会議に持ち込まれた“開発側の切り札”(公共事業と環境を考える会、2002/10)
兵庫県明石の“殺人海岸”と三番瀬
(県自然保護連合事務局、2002/10)
市川塩浜護岸は強固なものに補修済み
〜10〜15年は十分に持つ!(佐野郷美、2002/9)
「風の谷のナウシカ」と三番瀬・猫実川河口域
(中山敏則、2002/8)
人間から見たらただの泥地でも数知れない命が息づいています
(北沢真理子、2002/8)
猫実川河口域にアナジャコが多数生息
(三番瀬市民調査の会、2002/8)
猫実川河口域は生きている
(小関公平・御簾納照雄、2002/8)
三番瀬円卓会議をめぐる状況
(竹内壮一、2002/7)
三番瀬再生計画の作成は急ぐべきでない
(田久保晴孝、2002/7)
三番瀬円卓会議はこれからが本番
(竹川未喜男、2002/5)
サキグロタマツメタガイが盤洲干潟で繁殖中
〜盤洲干潟の砂を三番瀬へまくのは危険(御簾納照雄、2002/4)
ラムサール条約の提案する「湿地復原の原則と指針」
〜ビル・ストリーバー氏来日講演より(牛野くみ子、2002/3)
猫実川河口域の共同調査を円卓会議に訴えたい
〜「三番瀬の保全をめざす集会」に参加して(竹川未喜男、2002/3)
徹底した住民参加と情報公開を
〜第1回三番瀬円卓会議開催される(竹川未喜男、2002/2)
「三番瀬円卓会議」に意見を積極的に
〜第1回三番瀬再生計画検討会議を傍聴して(牛野くみ子、2002/2)
「三番瀬円卓会議」と三番瀬問題を考える視点
(竹内壮一、2002/1)
自然再生型公共事業と三番瀬
(県自然保護連合事務局、2002/1)
人工干潟造成が新たな「環境ビジネス」に
(「自然通信ちば」編集部、2002/1)
★2001年
「ラムサールシンポ新潟」から「三番瀬再生計画検討会議設立準備会」へ
(牛野くみ子、2001/12)
「人工干潟造成による望ましい水際線」論を批判する
(県自然保護連合事務局、2001/11)
「船橋海浜公園前の三番瀬=人工干潟の成功例」は大間違い
〜失敗に終わった人工海浜計画(県自然保護連合事務局、2001/10)
三番瀬埋め立て計画見直し案9月提示断念の経過
(県自然保護連合事務局、2001/10)
小さな生き物たちの偉大な役割
(沢田文夫、2001/9)
三番瀬の微生物が教えてくれたこと
〜顕微鏡でのぞく三番瀬の世界(川西清子、2001/9)
埋め立て論理を断ち切り、陸側での湿地復原計画を
〜堂本知事への手紙(大浜 清、2001/8)
生物多様性の保全と三番瀬
〜堂本暁子著『生物多様性』に寄せて(中山敏則、2001/7)
江戸川左岸流域下水道に関する勉強会
(県自然保護連合事務局、2001/6)
新知事・堂本暁子さんに
〜三番瀬を子どもに残すために(大浜 清、2001/4)
山場をむかえた三番瀬
(牛野くみ子、2001/3)
川口環境相が三番瀬埋め立て「全面見直し」発言
(牛野くみ子、2001/1)
★2000年
“今ある干潟を守らずして、ほかに何があるか”
〜「国際湿地シンポジウム in 沖縄」に参加して(牛野くみ子、2000/10)
「幕張の浜」見学記
(杉本秀樹、2000/9)
21世紀は水危機の時代
〜三番瀬に下水処理場をつくってはならない(牛野くみ子、2000/9)
県が造った人工海浜「幕張の浜」は惨たんたる状態
(千葉の干潟を守る会、2000/8)
東京湾の貧酸素水槐が拡大
(俵 正章、2000/8)
山下弘文さんの死を惜しむ
(大浜 清、2000/7)
山下弘文さんの思い出
(牛野くみ子、2000/7)
提訴にふみきった理由
〜三番瀬公金違法支出訴訟(牛野くみ子、2000/7)
「東京湾・ハゼサミット」参加記
(大浜清、田久保晴孝、2000/6)
三番瀬西(猫実川河口)でハゼの敵と戦う
(山本慶一、2000/6)
三番瀬の潮干狩り場で署名活動
(小川千恵子、2000/6)
子どもたちの真摯な姿勢に感動
(牛野くみ子、2000/5)
これでいいのか! 千葉県企業庁
〜金で操る三番瀬埋め立てを監査請求(大浜清、2000/5)
埋め立てをやめるとき、地球の未来像が開ける
(大浜清、2000/5)
新たな段階を迎えた「三番瀬」
(竹内壮一、2000/4)
江戸川左岸流域下水道計画に対する疑問と提案
(県自然保護連合事務局、2000/3)
★1999年
埋め立て計画は「縮小」ではなく「撤回」し、三番瀬を保全せよ!
(大浜清、1999/12)
21世紀への展望をつぶすのか
〜県企業庁は計画策定懇強行をやめよ(大浜清、1999/12)
魚がわき、貝がわく。干潟保全は世界の動き
(牛野くみ子、1999/11)
「行徳可動堰」の大規模改修計画を考える
(佐野郷美、1999/10)
環境庁長官「人工干潟肯定発言」のてん末
(公共事業と環境を考える会、1999/10)
行徳鳥獣保護区での自然復原のとりくみ
(東 良一、1999/10)
正念場を迎えた「三番瀬」
(公共事業と環境を考える会、1999/10)
不急の公共事業はいますぐストップを
(牛野くみ子、1999/10)
湿地を復元し、水鳥たちの楽園をとりもどす
(行徳野鳥観察舎友の会、1999/10)
三番瀬に下水道終末処理場はいらない
(田久保晴孝、1999/9)
潟本来の自然の力によるヴェネチア・ラグーンの湿地環境再生事業
(碇山 洋、1999/9)
三番瀬での下水処理場建設は愚行
(県自然保護連合事務局、1999/9)
湿地の保全と復元を、行政の転換を
(木村真介、1999/8)
第二東京湾岸道路はいらない
〜グレイコンサートから見えたもの(牛野くみ子、1999/8)
三番瀬埋め立て計画中止を環境県への行政転換の出発点に
(岩田好宏、1999/7)
港湾埠頭用地は本当に必要か
〜見直し案を問う(牛野くみ子、1999/7)
なぜ、県は三番瀬を埋め立てようとするのか
(開発問題研究会、1999/6)
三番瀬埋め立て固執に県職員が大ブーイング
(「三番瀬保全資料集」編集部、1999/6)
101ヘクタールならいいのか?
〜県の見直し案は容認できない(牛野くみ子、1999/6)
市川市長の「市川二期地区計画に関する要望」についてのコメント
(竹内壮一、1999/6)
三番瀬保全を求める署名が19万5千人に
(牛野くみ子、1999/5)
県の「補足調査結果報告書」と「見直し案」
〜埋め立て計画は白紙撤回しかない(竹内壮一、1999/3)
企業庁型開発の終焉
〜三番瀬埋め立て計画の白紙撤回を(竹内壮一、1999/3)
県主催のシンポジウムに参加して
〜1999年3月6日開催(牛野くみ子、1999/3)
今、三番瀬の運命が変わる
〜皆の力で「根本的見直し、白紙撤回、恒久保全」を!(大浜 清、1999/2)
人工干潟は保険にもならない
〜三番瀬問題での県の詭弁を批判する(大浜 清、1999/1)
★1998年
スズガモの舞う三番瀬を守る
(辰濃和男、1998/12)
一坪とも干潟の消滅は許せない
〜子孫にすばらしい三番瀬の自然を残そう(山下弘文、1998/12)
三番瀬の四季
(田久保晴孝、1998/10)
三番瀬の生き物
(田久保晴孝、1998/10)
三番瀬を未来の子どもたちに残そう
(田久保晴孝、1998/10)
干潟は「生命のゆりかご」
(田久保晴孝、1998/10)
三番瀬をラムサール登録地に
(牛野くみ子、1998/6)
三番瀬は生き物のふるさと
(牛野くみ子、1998/5)
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