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「ラッセルと日本(Bertrand Russell and Japan)」関係記事・索引

0.ラッセルの著作から
  1. (日本の新聞による)ラッセル死亡の誤報(『ラッセル自伝』より)
  2. 同上その2(『ラッセル自伝』より)

1.ラッセルと日本(全般)
  1. 市井三郎「ラッセルと日本」(『週刊アンポ』n.8:1970.02.23)
  2. 小野修「ラッセルによる日本小史」(『ラッセル協会会報』n.15:1970年5月)
  3. 市井三郎「ラッセルと日本」(市井三郎(著)『ラッセル』(講談社,1980年2月)
  4. Russell's Influence in China and Japan, by Prof. Tsutomu Makino(1972)
  5. Bertrand Russell and Japan, by Toshihiko Miura(2010.9)

2.ラッセル来日関係
  1. (来日時)ラッセル関係新聞記事
  2. 最近出版物の傾向と取締状況(大正10年1月調):ラッセル
  3. 「FAQ:ラッセルは大正時代に日本を訪問したそうですが、何か関係資料があったら教えてください。」
  4. ラッセルの印象(来日時、『改造』に掲載されたもの)
     西田幾多郎「学者としてのラッセル」/大杉榮「苦笑のラッセル」/・・・
  5. 横関愛造「日本に来たラッセル卿」(『ラッセル協会会報』n.2:1965年9月)
  6. 美作太郎「バートランド・ラッセル−『社会改造の原理』を読んだ頃(『EDITOR』1975年5月号)
  7. 野村博「ラッセルの初邦訳書における'伏せ字'と思想の自由」(『自由の探求』(社会思想社,1981年))
  8. 三浦俊彦「B.ラッセルと中国・日本」(『比較文学』n.29:1986年)
  9. 三浦俊彦「大正の日本とラッセル−「哲人ラッセル」という大時代的な鏡が逆説的に映し出す現代の空虚と老成−」(『TBS調査情報』n.353(1988年8月号))
  10. Bertrand Russell at Keio University, July 1921, by William Snell(Kindai Nihon Kenkyu(Modern Japan Study, v.14(1997)
  11. 松下彰良「来日したラッセルの足跡を訪ねて(1)神戸」(2002年9月16日)
  12. 松下彰良「来日したラッセルの足跡を訪ねて(2)神戸その2」(2002年9月17日)
  13. 松下彰良「来日したラッセルの足跡を訪ねて(3)大阪」(2002年11月04日)
  14. ラッセルと大正日本(1)」(メルマガ n.17:2007年4月14日号)より
  15. ラッセルと大正日本(2)」(メルマガ n.18:2007年4月20号)より

3.その他
  1. ラッセルと(戦後)日本(メルマガ n.19:2007/04/28 より)
  2. ラッセルと英語入試問題
  3. 日本バートランド・ラッセル協会概要