とらしもんもん
2010/02/08 (Mon)
今年の「週刊ベースボール」選手名鑑号を買ってきたが、広島カープの大竹投手の「好きなタレント」が変わらず石川梨華ちゃんで安心した。

ただ本誌記事の5年前データによると、2005年には三人いたということだ。
誰だったか気になるので調べたいが、どこにしまったか見つからない。
一昨年と去年は、一人だけだったと思うが。
ところで今年はヤフー動画での中継が無さそうなので、既設の光回線を利用してスカパーe2の契約をするつもりで、先週末は手配をしていました。
ただ光ファイバー側の工事は仕方がないとして、テレビへの接続工事が8千円くらい掛かると言われたので、「自分でやってやんよ」と答えたのだが。
実際はアンテナのことなら大体わかっている、同軸ケーブルでつなげばスカパーとかが映るというようなレベルなので、分配器と分波器の違いとか慌てて学習中。

にょんさんのソロパシイベの整理番号メールが届いた。
真ん中らへんでした。
初心者なんで緊張する。
選曲が気になるが、やっぱ安倍さんの曲はあるかしら。
そして、もう次のイベントの話が。
ファンクラブ会員限定イベント『スマイレージ応援企画〜S/mileage Mega Bank vol.1〜』開催決定!
http://www.up-fc.jp/helloproject/315news.php
先月末のIMAホール一回目は無料でしたが、今度は有料。
ディアゴスティーニ商法ですね、わかります。
とは言うものの、ぶっちゃけ有料というのに抵抗は無くて、むしろ一回目も有料だった方が当選率的には有り難かったと思うのが正直なところだが。
最初は広く集めるという意味では、やむを得ないことだったのかな。
しかし、こうなると一回目を逃したのは、後々まで響きそうだ。
それこそディアゴスティーニでいえば、「零戦を作ろう」の創刊第一号「プロペラを作ろう」が欠けているような感じ。
いや、実際に買った事ないけどね。

とらしもんもん(虎視眈々)。
さて今日のヤンマガにえりりんのグラビアが載っているということで、週ベと一緒に久しぶりに買ってきた。
http://kc.kodansha.co.jp/magazine/gravure_detail.php/02888/2
ヤンマガ自体は、普段も立ち読みしたりするが。
「彼岸島」をギャグマンガとして読むと(立ち読みするくらいには)面白いって、2ちゃんねるに教えてもらってから、会社の下のコンビニで読むようになりましたね。
(まぁ今週号は休載だけど。)
みやびさまみやびさま。
……と、その話ではなくてポイントはえりりんのグラビアですが、少し引き締まった感じがしつつも、やはり安定感あるボディはハニー・ピース・エレガントだと思います。
今回はWeb掲載分でも、三枚目のお腹の感じが素晴らしいと思う。
グラビアリんの紫ビキニが、3,2,1 BREAKIN'OUTすぎる。
そして、えりりんといえばふとももだ。
少し前にオーディションの記事での、遠近感を加味つつもボリュームを感じさせるショットも印象に残ったものだが、やはり健在と言わざるをえない。

ところで、今回なぜグラビアが載ったのだろうと思って調べてみて、今月末に8冊目の写真集が出るということを理解した。
まったくもって、自分もたいがい適当すぎるなと。
[2010/02/09/0:35]
今年も2月がきて
2010/02/07 (Sun)
昨日買ってきた「B.L.T.U-17 Vol.13 Sizzleful Girl 2010 Winter」だけど、封入トレカにスマイレージはありませんでした。
しかし、中身はページ数が物足りないこと以外は素晴らしかったし、インタビュー記事が美味しかったので良かったと思います。
今日は舞美さん(18歳)とマイマイさん(14歳)の誕生日でした。
一昨日はnkskさん(16歳)でしたが。
みんな、おめでとう!
2月のアタマは、℃-uteのメンバーの誕生日が集中しているのよね。
……なんて書きながら正直、去年のこの頃が懐かしくなる次第で。
この後にああなって、そのままになって。
つまり栞菜の切れ目が縁の切れ目という感じで、℃-uteはほとんど見ていないという近況です。
でも、「やじすず」のUTBは観ましたね。
ユニットとカップリングは別腹というか。
あの作品は神というかカプものの金字塔過ぎて、監督とカメラマンを拝みたくなるレベルだったし。
二人の表情とか動きとかが、ことごとくやばい。

本誌のグラビアは割とあっさりとしていたんですが、DVDの方が羨ましいほどの充実ぶり。カプヲタとしては、こういうのが作られたら冥利につきるという感じ。
「やじすず」は、役割分担が素直な感じが強みだと思う。
まぁ羨ましいと言っても、仮に「ももみや」だとして、同じような内容になる気はしないけれど。
「ももみや」だと相方にツンデレ色を求めたり、そしてツンデレじゃないからと嫌がりながらもノリノリで、結局ツンデレっぽくなりそうな。
って、結局みやびちゃんの話か。
ちなみに「みやあいり」だと、モテびちゃんも中々魅せるんじゃないかとは思うが、舞美ほど保護力は無いというのが違う。
というか、愛理がフォローする場合もあったりして、Buono!のDVDマガジン(昨年末の)のようになりそうな感じ。

再来週のBuono!のライブツアー「We are Buono!」のチケットが届いた。
ひとつは2階ファミ席で、観察用。
これは、席順はさほど影響が無いのだが。
もうひとつは一階だけど、案の定というくらいに大きな数字で苦笑せざるを得ない。
ただスタンディングなので、入ってからどうにでもなるし。
今は事務所様に対して、チケ配給に関する不満を抱かない心境でもあります(パシイベが終わるまで限定)。
ただし、DVD用の撮影はちゃんとしてくださいよ糞事務所御中とは思います。
あと、新曲阿波村シングルの同封抽選券は今回、イベント抽選とポスター抽選とどちらかに申込むシステムで。
どちらかと言われて、どうしようという感じだったけど。
イベントは最近はずっと一枚だけなのでまず当たらないと思っているけど、毎回記念申し込みはしているので、今回もそれで申し込んでみた。
しかし、3rdアルバムを出すタイミングに、このシングルを先行的にリリースする理由ってなんだろう。
「しゅごキャラパーティー!」のエンディングテーマということではなるだろうけど。
(あと、c/wもあるけど。)
シングル付属のDVDもそうなっているように、アルバムとワンセットのものと見るべきなのかも知れないな。
例えば、新曲が多くて外注メインのアルバムは、内製(アルバム先行)と外注のc/wのみのシングルよりも、製作コストが割高だと思われるので。
そのコストをシングルの売上分で賄うと考えると、期待のアルバムをリリースするためということで、やむを得ない……ような気がしなくも無い。
ただ、ほかにアルバム曲があれば、そっちをシングルカットすれば良い気が。
アワソンを先行しても、Buono!のアルバムの宣伝にはならないと思う。
なおアルバムは、敢えて試聴しないで発売日を待ちたい。
[2010/02/08/0:45]
メールレス
messer さん
本当、ブログって強いなぁと思いました。
しかしシンクロ出来るのも、フットサルあればこそというのが正直なところで。
フットサルは、色々な要素(スポンサーとか)に振り回されている感じですが、試合がないとモチベーションが湧かないでしょうけど、試合があればあるで結果も考えてしまうのが難しいところです。
個人的には、観にいった赤坂サカスの公開練習は楽しそうでよかったですが。
うたばんは、どこかでリスクを取ってでも今の流れを変えないと、行けない気はしています。
うたばんサイドは、過去の成功は意識しているでしょうね。
確かに当時は、一緒に歩んでいた部分はあると思うので。
現状への当て付け……無意識にはあるかもしれませんね。