ニュース 『性器移植法案』
本日の通常国会で、かねてより国民の要望が強かった「性器移植法案」が全会一致で可決された。
この法案は日本の国際的地位がいつまで経っても経済力に追いつかないのは、日本人が遺伝的に祖チン・祖マンだというコンプレックスが原因であるという文部科学省の調査を元に、国内屈指の専門家(ソフト・オン・デマンド、桃太郎、宇宙企画、アリス・ジャパンなどの有名AVメーカー)が昼休みに作成したものである。
これにより今後は以下のような性の悩みを医師が保険で治療してくれるようになる。
1.ペニスの直径が3cm未満、もしくは長さ12.5cm未満の成人男子は、現状より大きいペニスを移植することができる。尚、黒人のマグナムは保険適用外なので1本10万円の実費が必要となる。『ペニス選択の自由』
2.早漏男性(20ピストン以内または、30秒以内に射精するかわいそうな人)はヤリチンの遅漏ペニスを移植することができる。『ペニス人格権の保障』
3.ヴァギナのゆるい女子(通称:ヤリマン)はいつでも医師の縫合により膣口をきつくすることができる。また、非処女は処女膜の張替え手術を自由に受けられる。これらは全て無料である。『快楽の平等原則』
4.非モテ男性に無料でヤラせてくれる女子は「女神」と呼ぶことを義務付け、生活保護の対象(月額:50万円)とする。『性の尊厳』
5.EDペニス持ちは優先的に優良なペニスの移植を受けられるようにする。『性体験の保障』
6.不感症の女性は週5回まで無料で加藤鷹(ゴールドフィンガー)にイカセてもらえる。なお、加藤鷹にイカセてもらった女性はその後12時間以内に非モテ男性にフェラしてあげることを義務付ける。『加藤鷹の公共化』
また、「女神」に認定された女子はあらゆる整形手術を国費で受ける事が可能となる。これにより国民総叶姉妹とするのが政府の狙いで、まずは今後5年間で1000万叶姉妹を世に送り出すことを目標とするとの事だ。
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