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1月16日 あるあるwww ドゥドゥビドゥバドゥビ ハィ!ハィ!ハイ、ハイ、ハイ! ワオ! お○○こ女子学院! お○○こ女子学院!
「これが一週間ほど前から僕の頭で鳴り響いて止まないんです。先生、僕は狂ってるんでしょうか?」 「ム!これは『お○○こ女子学院症候群』!!!私も医学誌でしか読んだことはないが、これはあるある探検隊のリズムに合わせて『お○○こ女子学院』を連呼してしまう奇病だよ」 「ええ!そのまんまピッタリ当てはまってますよ。先生!なぜ僕のような善良な一般市民がこのような病気に掛かってしまったんでしょうか?今では仕事中でも『お○○こ女子学院』が普通に口をついてしまうほどなんですよ」 「これは強いショック症状になった場合に起こる病気なんだ。例えば自分のwebサイトで『コンテストに作品を出すから皆さん応援カキコよろしくね〜^^』と書いたにもかかわらずビタイチ書き込みが無かったとか、応援メールも無かったとかいった様々な理由があるんだが心当たりは無いかね?」 「ああ!全くその通りの体験がありました!そうか!ウチの閲覧者のせいで僕は『お○○こ女子学院』にとり憑かれてしまったのか!畜生ちくしょうド畜生」 「キミのような好青年が心無いド腐れ閲覧者のせいでこんな目に遭ってしまうなんて、本当に悲しい事だ。おお神よ!あなたは何故にここまで無常であらせられるのですか?と言いたいところだが、現代医学はこの病気の治療法を一つだけ発見したんだ!喜びたまえ!」 「え!それはなんですか?なんでもやります!なんならココで脱いでもいいです!」 「その必要は無いよ。見たいけどね(ういんく)。その方法は至って簡単さ。 「な〜んだ。そんな簡単なことだったんですか。先生。じゃあ早速、バクテリアよりも低能で空気を無駄に吸っては吐くだけの心無いド腐れ閲覧者の中で田中麗奈似でナイスバディで資産100兆程度の女性に付き合ってくれるように呼び掛けてみます!」 「おっけ〜(はーと)キミならすぐにいい相手が見つかるよ!
…というわけで彼女募集中です。 ちなみに今日は僕の誕生日です。誕生日です。誕生日です。
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