11月8日 「続きはblogで!」
こんばんは。「続きはwebで!」と言われると、超萎える者です。
15秒30秒で勝負するCMという世界を、自らの手で否定しているその姿は、まさにドMの極致です。そんな「手抜き」といふ名の自己否定の公開羞恥プレイを見せ付けられるこっちはたまりません。

さて、かくいふ僕も自己否定をしてみるなら、一言でこう言えるでしょう。
「html手打ちすんのまんどくさい」
携帯で見られるようにとhtmlソースを手打ちしてましたが、重すぎて表示できていませんでした。なんのために手打ちしてたんかわかりませんわ><;

てなわけで、世の流れにノリノリ堀越な僕は、blogを今後の主戦場とするのであった。
やっほーい!

「続きはblogで!」^^^^^^^^^^^^^^^v




10月18日 俺の○ン○は宇宙一や!
お久しぶりです。mixiのログインIDを忘れた上にメアドも変更してしまい、完全にmixi難民になってしまった者です。でもmixiが無くても何の支障もありません。なぜなら、僕はmixiでも友達がいませんからね!念のために言っておきますが、これは自慢ですYO!孤立やったーヽ(;_;)ノ

当サイトの方も更新が滞っておりまして、そのせいでCO2排出量も増加の一途を辿っております(理由:閲覧者の方が毎日のようにサイトを訪れては、更新されていないことに深い溜息(CO2)をついている。また、無駄なクリックでサイトを閲覧させることでカロリーと電力が余計に消費されるため、それによって発生した熱量が地球温暖化を助長している、などの学術的根拠に基づいております)が、僕にはそんな国民の期待は関係ありません。亀田一家のファイトマネーでCO2排出権を買い取ればいいじゃありませんか。それなら色々な意味で四方丸く収まりますよね^^^

とはいえ意外にも僕のサイト更新の意思は結構あるんですよ。でも、PC(DELL製)が5月にまたクラッシュしたせいで書きためたネタが消えてしまったのと、滅多に更新しないからhtmlの編集の仕方を忘れていたり(僕はソースを手打ちしてるんですよ^^^;)、仕事が忙しかったりで、更新がなかなかできずにいるわけですよ。

というわけで、今後はblogにしようかなあ、とも思っています。面倒くさいのは疲れました。頻繁に更新してた頃は手間が掛かる方が愛着が沸いたんですけどね。サイト自体は止める気は全くないので、皆さんがっかりして下さい。お手間取らせてすいませんね。

これだけで終わるのはちと寂しいので、今回は会社で書いたレポートを披露します。ググられてこのサイトが会社の人間に見付かるとまずいので、blogのほうに載せておきます。読みたい方はどうぞ。

ちなみにテーマや字数制限が厳しかったので、内容としてはかなり端折られていますが、言いたいことはきちんと言っていると思います。要するに、人間の成長に一番必要なのは「信頼関係」だということですな。

あ、一言で終わったわwwwww




9月9日 かわいい女
叔母さまがおっしゃいました。
「あなたのお母さまは、あなたが生まれる前は、そこそこ売れっ子の歌手だったのよ。丁度この写真を撮った頃は、レコードを出す話も出ていたのよ」
叔母さまは、その写真を慈しむように眺めながら続けました。
「でもね、この時がお母さまのキャリアのピークだったの。翌月には、あなたのお母さまは歌をやめたのよ」
「どうして?勿体無いですわ。折角レコードが出せるところだったのに、どうしてお母さまは歌をお辞めになったんですか?」
「…あなたが生まれるって、わかったからよ」
思わずわたくしは息を呑みました。叔母さまはわたくしの混乱を見透かしたような笑みを浮かべ、でも容赦なく続けました。
「生んだ後に続ければいいじゃない。子供がいたって歌は続けられるわ。わたしはそう言ったのよ。でもあなたのお母さまはそれから人前で歌ったことは一度も無かったわ。わたしはあなたのお母さまを問い質したわ。折角のチャンスを無駄にするの?って」
「…」
「あなたのお母さまはこう言ったのよ。『この子のために、これからのわたしがあるの。これからわたしは、この子のために生きていくの』。わたしには理解できなかったわ。なんでそんなことで、あんなに大好きだった歌を辞めるのか、理由がわからなかったの。母親になるからって子供のために自分を犠牲にするなんて、ずいぶん愚かな義務感だわ」
わたくしは、何も言えずに俯いておりました。

その夜、叔母さまがお帰りになってから、わたくしはお母さまに尋ねました。
「お母さまは昔、歌手をしてらっしゃったんですか?」
「あら、お姉さまに聞いたの?」
「はい。わたくしのためにお辞めになったとも聞きました」
お母さまは、優しい笑みを浮かべて言いました。
「お姉さまのことだから、きっとあなたを責めたのでしょうね。ごめんなさいね。あとできつく言っておくからね」
「では矢張り、お母さまはわたくしのために歌をお辞めになったのですか?」
お母さまは少し困ったような風でしたが、笑みは絶やしませんでした。
「わたしは歌が確かに好きだったわよ。でもそれはあなたに出会うまでのわたしなの。あなたが生まれたそのときから、わたしは生まれ変わったのよ。人生で一番大事なものが出来たなんて安っぽいものじゃないの。一番も二番も三番も、ずーっとその先まで全部、わたしの大事のものはあなただけだと思ったの。もうそれ以外には無いと思ったのよ」
「でも、歌を続けることは出来たんじゃありませんか?」
「他の人ならどう考えたかわからないわね。でもわたしは、あなたと歌の2つに自分の力を振り分けるなんて考えなかったの。もしもわたしの好きなことのために一瞬でもあなたがおざなりになるとしたら、きっとわたしは後悔する。そんな気がしたの。あなたのために全力で生きるほうが、わたしの自由のために生きるよりも、わたしらしい生き方が出来ると思ったんだわ。わかるかしら?」
「ええっと、ちょっと上手く誤魔化されてる気もしますわ」
お母さまは微笑みながら、わたくしを包み込むように抱きしめました。
「ああ、なんてかわいい娘なの。あなたの母親になれて幸せよ。本当にありがとうね」
「お母さま、わたくしこそ、そこまで愛して頂けて、本当に幸せですわ」
突然、お母さまはわたくしの両肩を掴み、腕を伸ばして真っ直ぐにわたくしを見つめて言いました。
「でもごめんなさいね。わたしが幸せな分、あなたはわたしほど幸せにはなれないのよ」
わたくしはドキッとして、何も言えずに言葉の続きを待ちました。数秒の沈黙が、窒息しそうなほど長く感じました。
「あなたを娘として育てられた幸せは、わたしの特権だからね。可哀想だけどあなたには、あなたを娘として育てることはできないから、幸せ勝負じゃわたしの勝ちよ。ごめんなさいね」
いたずらっ子のようにはにかんで笑うお母さまを見て、わたくしは心の底から思いました。なんてかわいい女(ひと)なんだろう、と。




6月18日 幸せなこと
生きているなら、幸せになりたいと思うのは当然のことですが、それとは逆に、幸せになるための最低限のことが出来てる人というのは少ない気がします。最近、部下を見ていると、よくそう思うのです。

まあ、成功者でもない僕が偉そうなこと言ってもしょうがないんだけど、でも僕は少なくとも自分をリスペクト出来て、恵まれていると思っています。自分の出来ることと出来ないことを知っていて、出来る自分も出来ない自分も受け入れることが出来ています。

自分が幸せだと思えるために必要なことは単純なことだと思うのです。

今、出来ることを心をこめてやること。
もうこれ以上は絶対出来ない、と胸を張って言えるくらい努力すること。
これだけだと思うのです。

こう言えるくらい努力すると、大抵のことはある程度以上出来るようになりますが、努力むなしく出来なかったこともやっぱりあります。しかし、出来なかった場合でも、努力の道筋と自分の成長は残るのです。

失敗というものは、望んだ結果に成長した自分が相応しくない、ということです。
自分がこれ以上ないほど努力(=成長)した結果がそうであれば、また更に努力するか、方法を変えるか、もっと自分に相応しいものを得ようとすれば良いのです。
失敗というアンマッチは、自分を否定する材料にはならないのです。

良くないのは、「あの時、もうちょっと頑張ってれば結果は変わったかも」などと思ってしまうような中途半端な努力をすることです。それは、自分は出来ない人間だ、という自己暗示になるだけでなく、『今』という新たな努力のための時間を、後悔というなんのプラスにもならない時間に変えてしまう危険性もあります。

第一、こんなふうに中途半端な努力しか出来ない人は、他人の言動に左右されてるくせに、成功した人がいたら妬み、自分に与えられた仕事もきちんとやらないくせに上司に気に入られたがっていて、自分の出来ないことを周りのせいにします。

そんなことだから自分自身を尊敬できないのですが、彼らにはそれがわかりません。周りのせいで自分が駄目になると彼らは言いますが、それは言い換えれば、自分という人間は周りが形作っている、ということです。そんな馬鹿げた人生に価値などあるのでしょうか。自分の人生は自分のものです。自分のハンドルは、自分が握るべきものです。

僕なんか図々しい人間なので、出来ないことは、胸を張って他の人に協力してもらいます。何故ならば、100%の力で努力して出来なかったという自信があるからです。だから謝る時も、怒る時も、笑う時も、全部自分で信じたことを100%の力を込めてやっています。だから正直言って、失敗しても楽しいのです。今はそれが自分に相応しいけど、いつか自分は望む以上の結果を手に入れられると固く信じているからです。

それは、自分の過去の努力に後悔の余地が無いほど真剣だったからです。

映画の話ですけど、ロッキー1で、ロッキーは負けました。
しかし彼自身はその結果に満足し、その結果を誇ることが出来ました。

人間というものは、本当にこれ以上出来ない、と思える努力をすればどんな結果でも愛せるのです。どんな結果であれ、それが自分の最高傑作だからです。

だから幸せであることは簡単だと思うのです。
自分の出来ることを心を込めてやり続けること。
結局、ただそれだけなのです。自分を救うのも、自分を誇るのも、自分を愛してくれるのも、最後は自分なのです。

 



…という話を部下にしたら、感動してくれて、次の日は朝早くから勉強していましたが、そのまた次の日にはいつもどおりになっていましたよっと^^^^^^^^^^^^^;;;;;;;;;;
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2月27日 作詞家 森 雪の元 5
平和とか、愛とか、慈しみとか、明日への希望とか、色んな想いを込めて新曲を書きました!生まれてすいません!


『いつものバス停で』

作詞:森 雪の元 

<1>
彼女がにゃーと鳴いた時 僕はぶーと鳴いたのさ
なぜなら それが愛だから

彼女がきゃーと叫んだら 僕はうひょーと叫んだよ
なぜなら それはお約束

だけどラララ
悲しいラララ
彼女がバス停で脱糞しても 僕は放尿できなかった
だってだって Ah だって SEX中だよ 絶対無理!

ていうかSEX中にうんこするってどーなのよ?
Ah これが本当のクソ女
   僕の愛するクソ女

今日も彼女とバス停ファック

<2>
彼女がイク演技をする 僕が信じたふりをする
美しいよね 思いやり

彼女の綺麗なアスホール 僕が広げたアスホール
二人だけの明日ホール

そうさラララ
愛だねラララ
だから平気さ 僕らは平気 性器じゃなくてもファックができる
グッバイ淋病! Wellcome! エイズ!

ていうか女子アナとアナルファック
Ah これが本当のアナルファック
   女子アナルファックでGO!

今日もバス停アナルファック
僕ら二人の明日ホール




2月20日 人間万事塞翁が馬
うちのうんこ上司がまたポカをやらかしたんですよね。それでもうお客さんがアイツ外してくれって怒っちゃってですね、自動的に僕が今の職場の長になるわけですね。

それはある意味、規定路線ではあったんですけど、突然の話なので引継ぎやら後始末やら色々と忙しくてさかつくどころではないわけです。

んまあ、本当に僕がヘッドになるのかも政治的にわからないんですけど、今のところそういう路線で人事も話し合ったりしてますし、そりゃ僕も折角手に入れた城を手放さないようにと頑張っているわけです。

人間万事塞翁が馬と書き、じんかんばんじさいおうがうま、と読みます。「人間」というのは「じんかん」と読み、「人の住む世界」という意味です。ここらへんは過去のテキストにも書きましたね。

僕は特に今年になってからこの言葉をよく感じるのですが、まさにそのとおり。

明日は今日と同じではないのです。
何が善い事か、悪い事か。
それは自分の心持ちと、努力と、そして周りの人の気持ちが、決めるのではないでしょうか。

サイトはやめないですけど、サカつく日記は書けそうもありません。
ごめんよハニーども。




1月31日 恒例のアレ
blogのほうは一日のアクセス数が3人前後という状態ですので知らない人も多いでしょうが、一応宣言しておきますね。

今回もサカつくプレイ日記書きますよ^^

しかも2月1日は代休です。やったーヽ(´¬`)ノ
お、思いっきりプレイ日記書いてやるんだからねっ!

…でも、これから2ヶ月で論文3本書かないとならないので、ちょっとあんまり進められないかもしれません。問題集もあと800頁くらい残ってるし^^;
(それは多すぎだろwwwと思って見直したら、4冊で1200頁も残ってました^^^^;;;;;;;;;;;;)

とりあえず明日をお楽しみに^^ノシ




1月27日 私が総理大臣になったら
以下の法案を作ります。
1.SEXレス夫婦は全部離婚。
  → SEXせざるを得なくなる
   → 子供がたくさん出来る
    → 少子化問題解決
     → 年金受給額が増えますね^^^v

2.消費税で便乗値上げした業者はこれまでの不当な利益を国庫に返還。
  → 赤字国債が全額返却出来る
   → 当然、物価も適正になる
    → 真面目に働く人々が報われますね^^^v

<関連する特別法案>
消費税導入の時に、他のメーカーが値上げ無しで足並みを揃えようとしていたのに、自社だけ値上げを断行すると言い張って、結果的に業界全体を値上げさせた某コーヒー飲料メーカーは、当時の役員と社員の財産も没収し、高齢者の医療費に充当する。

3.公務員は全員、日雇いにする。
  → 癒着や既得権益がなくなる
   → 超クリーンな職務内容になる
    → 収入が不安定なので、本当に志のある人しか公務員にならない
     → 公務員が周りから信頼されるいい社会ですね^^^v

4.男に飯を奢ってもらったのに、ヤラせもしない女は、子供が生まれるまでずっと公開レイプ。子供産まなかったら死刑。
  → たくさん子供が生まれて少子化問題も解消
   → 公開レイプされたクソ女どもが後悔して改心する
    → 真面目な人が住みやすい社会になりますね^^^v

5.不倫する男は去勢。女は子宮と乳房切除。そして二人とも浮気相手の名前を顔に焼印する。やらなかったら死刑。
  → いい見せしめになる
   → 家庭の大切さを国民が改めて痛感する
    → 人々の心が豊かになりますね^^^v

6.子供がいじめに関与したり、事件を起こしたりした場合、親と担任教師の指を1本ずつ切り、その子供に食わせる。やらなかったら死刑。
  → いくらバカ親でも、これなら真面目に子育てする
   → いくら教師でも、これなら真面目に教育に挑む
    → いくらクソガキでも、これなら反省すんだろwww
     → きちんとした人間が育っていい社会になりますね^^^v

というか、教師なんて元々は社会で通用しない半端者がなっていた職業なんだから、給料も日当¥5000で十分だろ。日当制だから、当然夏休みとかは収入無しなwww



…ここまで読み返して自分が政治に向いてない事に気付いたので終了しますね^^^;




1月11日 遅い新年
相変わらず書くネタはありません。ネタ帳にはまだ100以上のネタが踊っているのですが、当の本人に書く気力が御座いません。

これだけ更新していないのに毎日のように閲覧してくださる皆さんには申し訳ないなあ、と思いつつも、僕が今年借りた映画のDVDは20本以上になります。まだ10日しか経ってないのに現実逃避の楽しさから抜け出せません^^^^^^

一応これで新年の挨拶を終えるわけにもいかないので、今年の抱負やらなにやらを語ってみますね。

・今年絶対ブレイクするであろう将来のオレの嫁
 リア・ディゾンちゃん。ほしのあきは乙ったなwww

・今年リスペクトして止まないパーソン
 ルー大柴

・今年の目標
 とうがらしに触った手で目をこすらないようにする

・今年取りたい資格
 リア・ディゾンちゃんと結婚する権利



ちなみにルー大柴は今年大ブレイクします。インターネットの普及による新しい活字時代に、ルー大柴ほど適した人はいないでしょう。ちなみに「ルー語変換」というすごいツールもあります。例えばこのサイトをルー語変換するとこのようになります → ■

やべーよwwww凄すぎるwww

というわけで、更新されてなくて暇なときはルー語変換でこのサイトのテキストを読み直してみるといいんじゃないでしょうか。そうすれば僕も更新しなくて済むしね^^^;


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クリックやめてよぅ(>_<;)
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