自己紹介(その1)

座右の銘:生涯一なまけもの
(1)メガネを捜すのにメガネが必要(だから二つ持っている)

(2)少女マンガにしかないと思っていた「縦ロール」髪型(放っといたら、なった)

(3)「トド」と言われたことがある(「うまい!」と思った)

(4)冷え性なので部屋履きが必須(ピンクと水色あり)

(5)5分しか記憶力が保たなくなった気がする

(6)「カフェ・オ・レ」か「カルーア・ミルク」、または紅茶(胃が弱いのに、飲む)

(7)社員旅行にもシッポをつけていったら、2日目に「違和感なさすぎて気づかなかった」と真顔で言われた
(わざわざ言わんでも...)
性別:小学生〜大学生の時、しばしば性別を間違えられた。最近痴漢にあった。世の中、
年齢:まだ更年期ではないはず...
趣味:好きなモノを集めること(占いカード、コミック、ゲームソフト、腕時計、画集、猫の置物、カスタムナイフ、絵本、土鈴...)
好きなこと:食べること。寝ること。ぼーっとすること。映画を見ること。当てもなく歩き回ること。きれいなもの。
苦手なこと:同じことを繰り返すこと。味の濃い食べ物。争い事。他人を見下した態度。うそをつくこと。
性格:徹底したインドア派だが、好きなことのためなら外出もする。「猫が好き」と「猫が嫌い」な人達の理由がすべて自分に当てはまることに最近気づいた。
職業:会社員(うちの会社は太っ腹だと思う)
家族:一男、一女
その他
  • 最後の住処は福岡にしたい、と最近思うようになった。嫌な思い出もあるが、食べ物がおいしかった気がする。
  • 飽きっぽいようで、まめらしい。でも、やっぱり飽きっぽい。
  • どうやら、他人に喜ばれるのが好きらしい。でも、接客業には絶対に向かない。
  • どうも、部屋の片付けが好きらしい。でも、片付かないので、すぐ面倒になる。
  • どうも、酒が体質に合わないらしい。気づくのが遅い...
  • 「楽しい夕食」「悪魔事典」「ウルトラセブン」が本棚に並んでいる。シュールだ。
  • 自分は心配性だと思っていたが、実は極端な楽天家らしい。
  • なぜ、この部屋を作ったか → こっちに書いた

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