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更新:2003/03/29
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 IndexMakerK V1.20



 このソフトはHTML形式でファイルの所在を記録しておく為のソフトです。

  フリーソフトをいろいろダウンロードして試してみたら・・・デスクトップがダウンロードしたファイルでいっぱいになってるってことありませんか?しかもダウンロードするファイルってアルファベットと数字でどれがどれだかわからなくなっちゃって・・・。
 そこで便利なのがこのIndexMakerK。ファイル・フォルダを「送る」を利用して渡してあげればHTMLを利用したIndexファイル(ファイル・フォルダの目次)を作ってくれちゃいます。一言コメントを書いておくことができますから、「あっ、あれどこだっけ?どのファイルかな?」なんてこともなくなります。開きたいときはインターネットの要領でクリック一発です。
 また、今回対象のファイル・フォルダを自動的にインデックスファイルのフォルダにコピーする機能を追加したので、いつもの一手間が省けちゃいました。ファイルがたまってきたらCD-Rにでも焼いてバックアップしておきましょー。ってたまらなくてもバックアップは忘れずに^^



アプリケーションに添付のヘルプファイル(こっちの方がわかりやすいかも)




こんな感じのHTMLファイルが作成できます。


Windowsのアプリケーション

ファイル名 ファイルの説明





tk222.lzh アラームとタイマー
buk155.lzh バックアップ支援ソフト
ck202.lzh クリップボードユーティリティ



表示のサンプルなのでリンクは消してあります
☆はそのファイルを、○はそのファイルのあるフォルダを開きます





【更新履歴】

Version1.20(2003/03/29)
「対象ファイルをインデックスファイルのあるフォルダに移動」機能を追加
各設定がメニューの中にあったものを、設定画面を作成してまとめて表示するよう変更
ほとんど常に一番手前に表示されるよう変更


Version1.12(2002/03/08)
起動時にはカーソルが「ファイルの説明」欄にあるように修正
起動時に限りタブキーを押すなどしてカーソルを移動しなければなりませんでした。不便でした。
「常に手前」オプションを実行しているとインデックスファイルの新規作成時、メイン画面の下側にウィザードが隠れてしまうので修正

Version1.11(2001/10/04)
「相対パスで作成」のとき、どういった位置関係でも相対パスで保存できるように変更
インデックスファイルの背景画像の場所をすべて相対パスで保存するよう変更
インデックスファイルの履歴にある全てのファイルが移動・削除されてしまったときエラーが出るバグの修正
ドラッグ&ドロップできる範囲を左下のアイコンだけでなく全体に変更
「常に手前に表示」のオプションを追加





このソフトの動作にはVisualBasic6.0(SP5)のランタイムライブラリが必要です


ダウンロード

IndexMakerK v1.20


通常版(45.8 KB (46,992 バイト))





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