〜苺ましまろ聖地巡礼の自粛に関して〜
らぎらぎは苺ましまろの聖地巡礼として今年3度の浜松訪問を行なってます。
そして当HPにもそれらをレポートとして掲載してきました。
しかしながら昨今のように子供を取り巻く環境の悪化がクローズアップされる中、
聖地として訪れる地域の方々の反応もおのずと厳しくならざるをえません。
そこで今後当面らぎらぎは苺ましまろの聖地巡礼を自粛する事とし
また当HPをご覧になった方にもそうして頂けるようお願いする次第です。
どうかご協力の程宜しくお願いいたします。
今回の件に付き、レポート内の一部を削除いたしました。
こちらもご了承ください。
2005.12.19 らぎらぎ
※詳しいいきさつに関しては苺ましまろ中心ばらスィー作品ファンイベント
「すとろべりーてぃーんずFinal」主催様のコメント
『「苺ましまろ聖地巡礼」を予定されているかたへお願い (12/19) 』 を参照下さい。
らぎ的浜松探訪 〜苺ましまろ聖地巡礼+α〜
前夜の名古屋での「おジャホイっ!3」の打ち上げ終了後、特別快速の最終で浜松へ。
3連休の最後を締めくくるべく満を持して訪れました。
目的はもちろん、今一番はまっているアニメ(&漫画、ゲーム)「苺ましまろ」の舞台を訪れる事です。
って、浜松初めてな九州人が1日(正確には半日)でどこまで回れるかわかりませんが(汗)
ちなみに目的地の登場シーンですが、アニメはBS-@視聴組なのでこの時点では6話まで。
あとはゲームと単行本でのシーンをいくつか。(特にゲームのシーンが中心。)
※注 一部ゲームのネタバレ有り。
前日夜(といってもとっくに0時まわってましたが)ビジネスホテルにチェックイン。
深夜2時に就寝、朝6時過ぎにアラームで起床。
前日コンビニで買い込んでた朝食をとってそそくさとチェックアウト。
まずは一番近場の「ザザシティハママツ」へ。
ここは原作(漫画)単行本4巻の目次に登場します。
左が写真、右が作品中の場面です。(以後作品登場場面はこの形式で対比します)
次に西へ向かい「五社神社」へ。

ここはPS2ゲーム版に登場する神社です。(原作にも登場してるらしいんですが該当巻紛失しててチェックしきれてませんでした)

せっかくなのでおみくじ引いて今回の旅を占うことに。
吉 「運気盛んにして事をなすによいけれど万事細やかにきをつけて
一度おもい定めたことはわきめもふらず一心になさい何事も成功します」
つまり要約すれば「がんがれ!」ってことですね?
そのまま北へ向かうと「中央図書館」の裏手に出ます。

こちらもゲームに登場する図書館です。車道と歩道の間の縁石やカーブミラーが省略されてますね。

時間があるのでさらに北上、せっかくなので浜松城を巡ってみました。
(時間前なので建物内には入れず)

新市誕生のプレートがまぶしい市役所を通り抜け進路を東へ。

遠州病院前駅で遠州鉄道へ乗り込み新浜松駅へ。

新浜松駅を降りると直ぐ隣りにマクドナルドが。
ここのマックってもしかしたら「帯ギュ」のみったん改造計画の話に出てくる場所?
(単行本実家なので確認できず)
(注)浜松出身の河合克敏先生の漫画「帯をギュっとね!」

そのままアクトタワーへ向かって歩いて階段を下ると...
バスターミナル中央の広場(地下1階部分)へ。
ここも単行本4巻に登場。ちょっとした都会の中のオアシス的雰囲気を醸し出してました。

浜松駅の地上部分へ出て、JR浜松駅をゲームの背景と同じアングルでパチリ。

駅前の広場のオブジェ(看板)を正面から(こちらは単行本4巻登場)
ここでパンツ丸出ししたわけね、美羽ちゃん(汗)
そろそろ9時になったので一旦荷物をまとめJR浜松駅構内のコインロッカーへ。
(今思えば朝一番で預けてた方が良かったですね...ここまでで結構歩いたので)
地図やデジカメ等、巡礼七つ道具を入れたトートバッグを手に次の目的地へ。


アクトシティーの歩く歩道を通り抜けた後、「楽器博物館」の交差点を北上。

「ジュビロ磐田」のお店や「はままつ地ビール工房」を横目に到着したのが「ハーモニア新町観光バス駐車場」。

ここでレンタサイクルを借りいよいよ本番。(1日借りて300円ですよ奥さん!)
乗って実感、うわすごい楽チン!!
いままでちびちび歩き回ってたのは一体なんだったのかってくらい(笑)
西へ向かい快調に走り出したと思いきや...前かごに入れたトートバッグの中がびしょぬれ!?
「エマージェンシー、エマージェンシー、ペットボトル内の清涼飲料水が急激に減少中!」
悪い事は重なります...開館後の図書館での館内撮影は不許可...
国道257を北上し、続いて向かった「浜松学院大・短大」は登場場面見つからず断念...
(ゲーム登場の短大かと思ったのですが...)
いつまでも時間かけれないので一旦南下して「主婦の店」(ゲームでは「主婦な店」)へ。

あんまり暑いので主婦の店の自販機でお水を購入。もちろん「海洋深層水MIU」を選びましたよ♪
次に原作4巻に登場するバス停「JA蜆塚支店」へ。

暑い中、おじいちゃんおばあちゃんがバスを待ってました。
コンビニ(ミニストップ)だった場所も近くのはずだけど何処だろう?と思ったら「てんじんや」というお店に変わってました。
(あんまりイメージ変わってたので何度か前通ったのに気がつきませんでした〜汗)

まずはゲームとの比較。ゲームでは店名が「CHIBI
STEP」となってます。

次にアニメとの比較。こちらはICHIGOMART」となってますね。
次は大通りに出て「ベーカリーレストランサンマルク」を探します。
が、場所特定し忘れてたおかげで進めど進めど全然見つからない...
だいぶ遠くまで探した挙句ギブアップ、素直に104&直接問い合わせで場所確認しました。
ついでにゲーム版の銭湯と目星をつけてた施設にも問い合わせて場所確認。
この時点で既に西郵便局まで来てたので目標を銭湯に修正しサンマルクは後回しにすることにしました。
新幹線の下をくぐった直後、在来線の弧線橋の手前西側に有りました「極楽湯浜松佐鳴台店」。
ゲーム版の銭湯はどうやらこちらがモデルのようです。

目星つけれたのは前夜ビジネスホテルでたまたまTVに映ってたからだったり。(天気予報かなにかの背景で流れてました)
せっかくのお風呂、ここまでの道のりでかなり汗だくだったのでゆっくり入りたかったのですが...
時間が無いので泣く泣くその場を立ち去りました。
その前ににせめて外の自販機で水分補給を。
もちろんここでもMIU(スポーツドリンクタイプ)です♪(笑)
次の目的地へ向けて自転車用スロープの無い弧線橋をトラックにあおられながらなんとか越えます。
(浜松市は弧線橋なり地下道なり自転車対応してないのがちょっと残念、せっかくレンタサイクルあるのになぁ〜)
到着したのは「可美公園総合センター」。

こちらはゲーム中、プールへ行く時待ち合わせの場所に使われる建物です。
中を通って反対側へ出ると...
なんと見えるわけないと諦めてたプールが姿を現しました。

真ん中に突っ立った時計からアナちゃんの大好きなウォータースライダーまでそのまんまですね。
金網にへばりついて撮影してましたが、これって夏休み中だったら絶対変質者間違い無しな行為ですね(汗)
シーズンオフになってたのが幸いしました。(笑)
この頃には既に時間もお昼をまわり、疲労の色もはっきりと。
帽子の無い頭には容赦ない直射日光...
何年も乗ってない自転車の遠乗り(しかもママチャリ)で体力激しく消耗...
さらにサドルに載せたお尻も痛み出して...
タイムリミットの14時にあせりを覚えつつもしばらく屋根付き駐輪場で休憩。
一息ついた後は、かなりへばってきた老体にさらに鞭を入れ西へ。
JR高塚駅のあたりから今度は進路を北へ向け、いよいよ佐鳴湖方面へ。
ようやく佐鳴湖が姿を現す帰帆橋付近、ここに次の目的地があるはずだが...何処?
「るるぶ」に載ってる地図をたよりに付近を探し回るもそれらしきお店は見当たらず。
あまり時間も掛けられないので諦めて先に進むと...
だいぶ先に行った所、ほとんど漕艇場のちかくに洋菓子店「ボンボニエール」が有りました。
(というわけで「るるぶ浜松浜名湖三河’05〜’06」のP57の地図は間違いです!)

ここは単行本4巻の「訪問販売の男」で最後に出てくるお店です。
涼しげな氷ののれんが風になびいてたので店内で一休みすることに。

頼んだのはカキ氷のレモン、けっこう山盛りです♪
甘くて冷たくてキーン!これは熱中症寸前な体を冷やすには最適ですね。
一人飲食スペースでしみじみと食してる間に店内には入れ代わり立ち代りお客さんが。
フルーツをふんだんに使ったケーキが売りのようで結構人気あるみたいです。

窓の外には佐鳴湖が広がっています。 ズームすると...

はるか彼方にアクトタワーが... あそこまで帰らにゃならんわけですね...(涙)
つかのまの休息を楽しんだボンボニエールを後にしてさらに次のお店へ。
って、駐車場挟んですぐ隣りにありました。

居酒屋「あぶり屋 入野店」です。

原作だと第2巻「一次方程式の応用」のいわゆるC地点です。
ゲームでは店内に入れます。どちらも店名は「あぶられ屋」となってます。
ここでゲームのようにちょっと一杯といきたいとこですが、
もちろんこの時間はまだ開いてません〜(どのみち今は時間無いし...涙)
普段は年中無休で17:30〜です。(ちなみにこの日は18:00〜という張り紙が出てました。)
「あぶり屋」を後にするとここからは佐鳴湖の湖畔をサイクリング。
ルート的には「一次方程式の応用」と反対方向になります。

よい天気に恵まれ湖面の青に草の緑が映えてすごく綺麗でした。
とても日本で一、二を争う汚い湖とは思えません(笑)

あまり時間も無いのでアニメOPの場所は諦め、適当にそれらしい感じの場所を。
実際、原チャ停めて簡易ソファーに寝転んで本読んでる方も。気持ちよさそー♪

茉莉ちゃん達が集合場所と勘違いしてたと思われる休憩場所(いわゆるB地点)を通り過ぎ...

美羽達が立ち寄った自販機前へ。
...ええっと、千佳ちゃん体力無さ杉!(この後A地点まで行ってわかったことですが)

ここで水分&ミネラル補給、「D−SPORTS
MIU」をぽちっとな。
まあ、この時期つぶたんまりコーンポタージュどころかHOT自体ありゃしませんが。

茉莉ちゃん達は外人さんを案内する為あぶり屋とは反対方向(北)へ戻って行くのでした。
それにしても、城北図書館までって地図で調べると佐鳴湖の長辺分の距離ありますが...
さらに進み本来の集合場所(いわゆるA地点)へ。

目印?のトイレ(ここも写真の配置逆にしてます)

裏手の広場のベンチが美羽がバテバテでへたり込んでた場所かと。
これまでの道程で美羽ちゃんの気持ちはよーくわかります!(この後さらに...苦笑)
それにしても、単行本2巻「一次方程式の法則」、もちろん現地知らなくても十分面白いのですが
実際にそれぞれの場所とその距離や方角を体感すると楽しさ倍増です。(徒歩かチャリがおすすめです♪)
さて、佐鳴子ちゃん(なんだそれ)に別れを告げたらぎらぎは佐鳴湖サッカー場から県西部医療センターへ抜ける道へ。
ここでついに体が悲鳴を上げ出します...ふともも裏側を中心に両足がつりだしました(泣)
脚力には少しは自信あったのになさけない...
まあ、自転車で使う筋肉は普段とまた違うし、朝飯以外水分しか摂ってなかったし...(え、それ以前に歳を考えろ?苦笑)
しばらく騙し騙し漕いでましたが、ほんのちょっと上り坂になるだけで足を上げても下げてもつるようになり、とうとう押して歩くように。
で、さっそく登り坂...蜆塚遺跡までのショートカットコースが立ちはだかります。
ここを下半身ボロボロなまま気力だけでなんとか登り切りきり次の目的地へ。

はい、写真でお分かりの通り、「ベーカリーレストランサンマルク」です。
原作&ゲームでは「スンマルク」、アニメではまったく別のファミレスになってました。
しかし岡山の人だったらぎらぎから見るとなんで浜松にサンマルクが?って感じですが今や全国チェーンなんですね。
自転車での巡礼はこれにて打ち止め。一旦坂を下った後、アクトタワー目指しひたすら東へ。
JA蜆塚支店バス停前を再び通り過ぎ、そして最後の上り坂へ。
ここをなんとか気力でギリギリ走破(って、もちろん押して歩くことしか出来ませんでしたが)
坂下郵便局のとこの交差点で信号待ちしてた時が一番きつかったかな〜。

坂を登りきったコンビニ前の交差点。
正面のアクトタワーがだいぶ大きく見えるようになりました。
あとはひたすら下り坂だったので生き返った気分、しかもあっという間にアクトタワーまで戻れました。
ここからは一旦「苺ましまろ」から離れて、別の目的を果たします。(興味の無い方は読み飛ばして下さい〜)
自転車を駐輪しアクトホール地下一階へ降り当日チケットを受け取ります。

何のチケットかというと「新浜松市誕生記念ふるさとコンサート」というやつです。
市民でもなんでもないんですが、奏者の一人で地元出身のピアニスト仲道郁代さんのファンなもので。
ネットで19日に浜松で演奏する事を知った時は既に1週間前、チケットぴあに買いに行ったけどソールドアウト。
ダメもとで主催者側に電話したら当日チケットとりおいてくれました。(ありがとうございました♪)
浜松、ひいては3連休の東海旅行を決めた原動力の何割かは実はこのチケットが得られたからだったり(苦笑)
そして今日半日、2時までにアクトタワーを目標にしてたのはこれに間に合わせる為だったんですね。
続々と詰め掛ける市民の方々にびびりながらも(何でも3階席まである大ホールがほぼ満席だそうで当日券も完売)
一旦体制を立て直さないと、と思い喫茶店へ。
何かお腹に入れたかったけど値段が値段だったので飲み物だけに。
もちろん「ジンジャーエール」を注文。(さすがに「銀河のカエル」とは言いきらんかったです。笑)
汗もひいたのでいよいよホール内で鑑賞。
って、すいません正直舐めてましたこの演奏会...(汗)
仲道郁代さんの演奏だけ聴いて早めに出ようかとか思ってたんですが当然最後の奏者。
そんなわけではじめは仕方なく(すみません)他の方の演奏も聴くつもりだったんですが、
馴染みのある曲が多く、演目も楽器もバラエティに富んで、しかも司会に落語家の方を起用。
こんな親しみやすいクラシックコンサートは初めてで最初っから最後まで存分に楽しめました♪
しょっぱなの総勢300人による「ふるさと児童合唱団」による唱歌も良かったし。
84年ロス五輪のファンファーレに懐かしさを覚えたり。
歌劇「セビリアの理髪師」の一幕では司会の落語家の方(もちろんハゲ頭です)が床屋の客にされてしまい、
それまで退屈そうだった子供達までステージに釘付けになって笑ってました(笑)
そしてやはり一番すごかったのは仲道郁代さんと浜松交響楽団による「グリーグのピアノ協奏曲」。
好きな曲だったので嬉しさ倍増でした♪
そして最後は全員による「ふるさと」合唱で幕を閉じました。

余韻に浸る間も無く、速攻でホールを抜け出します。
まずは一旦自転車を返しにハーモニア新町へ。
今日一日ありがとうございました〜♪

駅に戻るとあたりはもう薄暗くなりかけてきました。
コインロッカーの荷物を回収して、お昼を食べ損なってたので「うなぎ弁当」を(メガネっ娘の売り子さんから)買って改札へ。
いよいよ浜松ともお別れ...じゃなくて!
...え、まだ続くの?
こ、こんてぃにゅうですの♪(つづく)
〜夜の部〜
ここからは再びましまろタイム。
夜の帳がおりる頃に一人で行く所といったら相場は決まってます♪

↑こちらを実践することに(笑)
今度はJRの普通で隣りの高塚駅へ。
時間も体力も限られてるのでこっからはタクシー。
「佐鳴湖の漕艇場ちかくの居酒屋、あぶり屋まで」で通じました。
10分かそこらで到着、帰りもタクシーとしてこれなら最終(もちろん博多まで帰ります)まで30分はゆうに飲める算段。よっしゃ!
(ちなみに片道1000弱。単独だと痛いけど3〜4人で割り勘できれば一人当たり往復500〜600円で済みますね)
店内に入るとまだお客さんはいない様子。
一人客なのに無理言って座敷に上がらせてもらい(すみません)、まずは生ビールを。
程なく出てきた一杯目を料理が出てくる前に飲み干し、意を決し写真を撮っていいかお願いしてみました。
わざわざ出てきて下さった店長さんから了解を得て店内を撮影させてもらいました。(ありがとうございました♪)

夜の外観。ゲーム版、のれんが出てない所をみるとロケはお昼だけ?

と思ったら店内もちゃんと再現されてるのでやっぱり夜もロケしたみたいですね。

壁には色々と手書きのお品書きが。

まかないカレー食べたいっ!!

ひととおり撮り終えいただきます〜♪
ここまでずっと朝飯と水分以外何も摂らないままでしたから美味いのなんの!!
特に本日の刺身(さんまだったかな)とあぶり屋セット、それにゆば刺しウマー!
生も計3杯飲んで満足した所で「お迎えが」、って誰?

千佳ちゃん!?
なはずはもちろん無く(笑)、お店に頼んでた帰りのタクシーの運ちゃんでした。
いろんな意味で変な客だと思われただろうなーと思いながらも良い気分でおあいそ。
高塚駅から再び普通で浜松駅へ。
まだ時間あるから東京行きの新幹線ホーム撮らなきゃ!
そう思って新幹線の改札を通ろうとすると...
何故か通れません!
はっ!まさか背中に例のもが張られてるんじゃあ!?

↑例のもの(笑)
結論から言うと特急券の日付間違い(JR側のミス)でした!(怒)
ここの駅員さんの機転でなんとか座席取れたので良かったもののこれで帰れなかったらどーしてくれようかと!
払戻は発行箇所なので一旦二重払いになるなど最後の最後で気分台無し&ホームの写真撮る暇なし(がっかり)
ともかくも新幹線に乗り込み帰福、日付がかわってから無事帰宅いたしまた。
そんなわけで最後がアレでしたが、概ね、というかそれ以外は大満足な浜松探訪(3日間の東海旅行)でした♪
今回巡礼しそこなった場所まだまだありますのでいずれ機会があったら訪れたいですね。
公園とか、短大(多分もう一方のキャンパスかと)とか、明文堂とか、タバコ屋さんとか。あと「帯ギュ!」スポットも(笑)
おしまい。
※レポートの内容から必要と思われる画像を原作漫画、アニメ、ゲームから引用させて頂いております。
権利者の方々からご指摘を受けました場合は即対応させていただきます。(ご容赦いただけると幸いです〜汗)
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