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【 共通設定 】 |
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EDIT.BAT の 作 成 |
外変起動中に cfg等の設定ファイルの内容を変更したり、データファイルの内容書き換えを行う場合等に 必要です。 |
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ご使用のエディタで[EDIT.BAT]を作成して、[JWW]フォルダへ置いて下さい。 |
エディタ を開き、内容を記入して EDIT.BAT と言う 名前を付けて 保存します。 |
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その内容は、次の通りとして下さい。 |
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(NotePadをご使用の場合) @echo off notepad %1 %2 %3 %3 %4 %5 |
NotePad を利用する場合の記入例 各文字列の区切りは 半角のスペース とする事 |
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(秀丸エディタをご使用の場合) @echo off "C:\Program Files\Hidemaru\Hidemaru.exe" %1 %2 %3 %3 %4 %5 |
Hidemaru.exe が C:\Program Files\Hidemaru に ある場合の記入例 |
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その他のエディタをご使用の場合は、上記を参考にして作成してください。 |
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jgawk.exe の 組 込 |
外変ソフトの多くは gawk.exe 又は jgawk.exe を組み込むことで 動くように作られています。 (但し、全ての外変ソフトで必要と言う訳ではなく Ruby や VB やDelphi 等で作られた外変ソフトも多く存在します。) |
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GAWKM115.ZIP をDLして、任意のフォルダへ解凍します。 |
[土木必携ソフト] ページから DL できます。 |
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解凍して出来たファイルの内の gawk.exe を jgawk.exe へ リネームします。 |
リネームすることで マルチバイト文字に対応します。
リネームした jgawk.exe 以外のファイルは 必要ありません ので削除してかまいません。 |
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Windows98/98SE/Meを お使いの方は、jgawk.exe を [C:\Windows\COMMAND]フォルダへ移動します。 |
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Windows2000を お使いの方は、jgawk.exe を [C:\WINNT\system32]フォルダへ移動します。 WindowsXPを お使いの方は、jgawk.exe を [C:\WINDOWS\system32]フォルダへ移動します。 |