珠玉のリンク

当館のリンクページにようこそ。
ここは当館を訪れた方々のうち、自前のWebページをもつ人が、
当館をなかだちにしてリンクを設けようという、
いわば広告のみの掲示板のようなところです。
こうした形で交流の場が広がっていってくれれば、という願いのもとに、
「南風博物館」にも当趣旨の掲示板を設けました。
原則的にリンクは自由です。どんどんリンクしてやってください。
また一般の方は、当館を基点に多くの関連サイトを探してみてください。


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紹 介 バ ナ ー サ イ ト の ご 紹 介
Adobe Acrobat Readerのダウンロードサイトです。当館「小説のページ」に掲載された小説をPDF形式でも提供しておりますが、Acrobat Readerがインストールされていないと閲覧できません。当サイトからダウンロードすることをおすすめします。
なお、現在の最新版は「Adobe Reader 7.0」という名称になっておりますが、実体は従来までのAcrobat Readerと何ら変わることはありませんのでご安心ください。
日本帝國航空宇宙軍 わたしの大先輩である八岐涼一郎先生がオープンした「日本帝國航空宇宙軍」は、戦争をテーマにした短編小説とフィギュアを紹介しているサイトです。そちらの方面の方は、きっと「萌え」ること間違いなしのサイトです。
「九林館書房」へ 南風が学生のときに所属していた文芸サークルのOBたちが開設した「九林館書房」は、文芸系同人誌を制作、イベントで発表することを主眼においています。もちろん、公式サイトでも多くの小説や詩を掲載しています。
「干し椎茸HP」へ 文芸系同人サイト「干し椎茸」は、南風の出身母体でもあります。当館「小説のページ」に掲載された「破壊の天使」は、もともとは干し椎茸が発行した文芸同人誌に掲載されたものでした。当サイトにはメンバーたちの小説をはじめ、同人誌の制作風景など多彩なコンテンツがあります。
「The Object of Species」へ メソポタミア文明を人類文明の根源ととらえておられるratioさんのサイト「The Object of Species」では、メソポタミア文明史に関しての深い造詣を余すところなく表現しています。またページの造りも凝っていて、電子出版の奥深さを感じさせてくれます。
「PSY10! BRANDホームページ」へ 南風と学生時代に同じサークルに属し、ともに文学の道を模索した鼓あいらさんのサイト「PSY10! BRAND」は、同人ゲームを制作・発表し、ともに楽しむことを主な目的としています。コンピュータグラフィックスによるイメージ画なども必見です。
「青夜の部屋」へ 小説と詩をおもな題材とする「青夜の部屋」は、南風と同方向のファンタジー小説を得意とする青夜さんが主催するサイトです。掲載されている小説群はおもにファンタジー分野ですが、詩などのコンテンツも充実しています。
「電脳横町 一倉商店街」へ 学生時代に南風がお世話になった(笑)、一倉美咲さんが運営する「電脳横町 一倉商店街」では、アニメのパロディ(とくに「最遊記」)を主題にしていますが、書評や現代世相に対する辛口なコンテンツも充実しています。南風の旧友中では、もっともヒット数が多いサイトです。
「HAYATO STORY」へ 京都在住の鹿児島県人、バックさんはご自分のルーツでもある「薩摩隼人」の遍歴を研究しておられます。氏のサイト「HAYATO STORY」では、主に近畿地方における隼人たちの足跡を紹介し、彼らが遺した歴史的位置づけや勢力の痕跡に鋭く迫っています。
タケコさんが運営する「mimi company」は、色彩や色遣いなど、業界人ならではの専門的な色調知識をテーマにしたサイトです。そればかりでなく、「趣味」だという織田信長に関するコンテンツもあり、歴史ファンにとっても見ごたえのあるページです。
sigenさんのホームページ「中国の王朝達」は、中国に存在した歴代王朝を順番に解説していくことにより、より中国史の面白さを広めようとするサイトです。王朝を主眼に解説するというスタンスは南風の歴史研究にも通ずる要素です。まだ未完成ですが、発展し続けることを望みます。
IKさんの「樽から眺める日記」は、現代社会に対する鋭い観察眼と歴史的知識をベースに、この世の中のあらゆる問題や不合理さを暴こうとする論述形式の日記サイトです。わたしは常々、氏の文章力と炯眼には脱帽するばかりです。当館もこれほどハイソサエティなサイトになればいいのですが。
元老院議員さんのサイト「元老院議員私設資料展示館」には、西洋における吸血鬼の歴史から、西洋近現代史に関する研究および私見までが満載です。エピソードが独立した読み切り形式ですので、当館よりは馴染みやすいかと思います。背景がややダークにまとめられていますが…。
ひでさんのホームページ「HISTORIA」はその名の示す通り、ギリシア史(マケドニア史)と古代ヘレニズム史を中心として研究しておられるサイトです。わたしにもこれからギリシア史を研究する計画がありますので、こうした学問上の先輩とは積極的に交流していこうと思います。