夏油、安比でスキーしたのよーの巻
2002年12月20日〜23日
参加者9名、車2台(日産アベニール&マツダMPV)
埼玉県行田市〜岩手県夏油高原〜岩手県安比高原〜岩手県盛岡市〜行田
走行距離:1100kmとちょっと
<参加者リスト>
I川さん@タダでは起きない
U田さん@スケーティング命
U田さん奥様@コーヒー大好きカメラは嫌い
K木さん@些細なボケにも激しく反応
S藤さん@「あれ?先輩、ここって、初心者コース?」
T柳さん(今回幹事)@今年も“コブ斜面に果敢にアタック→激しく後悔”の無限ループは健在
T柳さん妹さん@兄へのダメ出しがライフワーク
H氏さん@ゲレンデ2回目で早くも中級者
イスチ@エッジで跳ね上げた雪をゲレンデ脇で休む友人にぶちまける技を修行中

12/21 夏油スキー場にて
左から、S藤さん、T柳さん、T柳さん妹さん、I川さん、U田さん、U田さん奥様、K木さん、H氏さん
やって来ました、スキーシーズン!
何やら、イースーチーの分身のS山さんが、今シーズン最初のスキー旅行に出かけて来たようです。
聞く所によると、安比のホテルに宿泊で、2泊4日の豪華旅行との事!
以前(97年〜98年)勤めていたN社の知り合いの皆さんと、車2台に分乗して行ってきたらしいです。
N社の組合でリフト券&ホテル宿泊費をセットで購入しもらったらしく、かなり格安だったとの事。
という訳で、旅の思い出を先程S山さんからIEEE1394でイスチの脳に転送したので、、、
メンド臭いので、普通に書きます、、、(断念はやっ)
レポート by イースーチー
12/20 22時30分:イスチ宅
3連休前の金曜日、スキー旅行の準備&23時の集合に向けて残業を切り上げるべく、
「できれば、今日中に報告書を、、、」という客先からのTELを、
「無理だにょー」と軽くあしらい、20時前には会社を後にしました。
その後、T'S siteのTさんと鶴ヶ島の菜花厨房でラーメンを食べ、
アパートに戻ってからは、まったりと準備をしておりました。
「さて、リフト券ケースとワックスはこの中に、、、」
と、1年間放っておいたスキー用の小物が入っている袋を開けると、何やら人工的な柑橘系のかほりが、、、
「んのぉぉぉぉおぉぉ〜」
なんと、スプレー式のワックスリムーバーの中身がこぼれ、袋の中身がベッタベタに!
泣く泣く濡れタオルでフキフキしていると、出発しなければならない時間に!
急いでスキーウェア、着替え、ゴーグル、ブーツ等の荷物を147のハッチに放りこみ、
集合場所の行田(T柳さんとK木さんのアパートがあるのねん)へ向け出発!
ちなみに、愛車147には、スキー板は積めないので(てか、試みたことがないので)、
事前にT柳さんに車で持ってって貰っていました。
12/20 23時30分:行田
23時の集合時間には数分遅刻したものの、なんとか到着。
U田さん夫妻以外は、既に集まっていて荷物の積みこみ等を行っています。
イスチも急いで荷物をアベニールのトランクに積みこんで、ほっと一息したところでU田さん夫妻も到着。
ちなみにU田さんとは4年ちょっとぶりの再会。U田さん奥様とS藤さんとH氏さんとは初対面。
その他のみなさんとは、かなり顔見知りな感じ。
さて、これから安比に行くのねーん、と思っていたら、ここで思いがけない事実が発覚!
なんと、安比に30cmしか積雪が無い!との事。
うっそーん、と思っていたら、幹事のT柳さんがしっかり代替スキー場を検討してあったらしく、
安比より約100km南の夏油(げとう)高原スキー場に取り敢えず向かって見ましょう、、、という事に。
その後の事は、またそのうちに考えましょう、というかなりヌルイ感じの展開に。
まぁ、いつものことなので動じるまでもないのね。
という訳で、T柳さん運転のアベニールにT柳さん妹さんとイスチが乗りこみ、
それ以外の皆さんは、U田さん運転のMPVに乗りこみ、いざ、出発!
12/20〜21 深夜:国見SA
羽生ICより東北道に入り、深夜の交通量の少ない高速道路を快調に飛ばし始める。
T柳さんの傍若無人な運転に、妹さんの容赦ないツッコミが入る。
阿武隈SAでアベニールの運転をT柳さんからイースーチーに交代する。
この後、長者原SAまで運転するが、100km超で発生するステアリングの激しい振動にビビる。
まぁ、ぬあわkmを超えると結構収まる感じかな?
原因は、去年から使ってる、スタッドレスタイヤのせいらしいのですが、、、
どうにかしましょう<T柳さん

国見SAで食べた喜多方ラーメン。味は、、、普通の醤油ラーメン?
12/21 5時30分:夏油高原スキー場到着
順調に東北道を北上し、北上JCTで秋田自動車道に入り、最初のICで一般道におりました(と思う)。
んで、イスチが眠っている内に夏油高原スキー場の駐車場に到着。
予定よりもかなり早い到着だけに、駐車場は閑散としている。
シートを倒し、しばし仮眠をとる事にする、、、
12/21 8時:起床
喉の渇きで目が覚める。
駐車場には、かなりの台数の車が集まり、あちこちで板の積み下ろし等を行っている。
MPVに乗っていた皆さんも、ボチボチ起き始めたらしい。
んー、準備を始めますか、、、
ここで、我々が車を置いた駐車場が、「宿泊者専用駐車場」であることに気付く。
しかし、見なかったことにする、、、

12/21 9時:朝食
とりあえず朝食をとることにする。スキーセンター1階のレストランに入ろうかな?
と、中を覗くと、、、
「いらっしゃいませ〜」
一列に並んだ7〜8人のお姉様達の熱い叫びが、まだ寝ぼけている我々の頭をつんざく。
一同、引く。
思わずたじろぎ、気まずさに耐え兼ね彼女達の視界から一目散に退避する。
しかし、この時間に開店しているのは、他にはショボいファーストフード店しかなく、
ビビリつつも、再び入店する。
全員が、「洋食セット」を食べる。我々が静かに食べている間も、
彼女達の「いらっしゃいませ〜」の叫びが間欠泉のように唐突に店内に響き渡る。
しかし、その後に誰も入店してこない。
多分、叫び声にたじろぎ、怖くて入店できないのであろう。
12/21 10時:いよいよゲレンデへ

ゴンドラをスキー板で破壊するT柳さん(うそ)
今回のスキー旅行のリフト券と宿泊費は、予め幹事さんに支払済みだったが、
安比の雪不足により急遽行き先を変更したため、全員が改めてリフト券を購入する。
H氏さんとS藤さんがほとんど初心者とのことなので、
まずはA-5コース等の初心者コースでまったりと滑り始める。
ちなみに、この日はスキーをやるのは、イスチとT柳さんとT柳さん妹さんのみ。
他の6名はみんなショートスキーだ。

そろそろ初心者コースにも飽きてきたので、中級者コースに移動する。
初心者の2人を連れて、、、
そして、、、C-2コースで、、、S藤さんがハマッた、、、
S藤さんの、、、ショートスキーの、、、片方が、、、空を、、、舞った、、、

後ろに見えるC-2コースを約1時間掛けて滑り、放心状態のS藤さん

なぜかバク転するU田さん

ゲレンデシャトルにも乗ったのよ〜
12/21 16時:撤収
ひとしきり雪を満喫し、今日の宿泊地である安比のホテルに向け早めに撤収する。
夏油から約100kmの北上だ。しかし、高速道路には雪がなくスムーズに移動できたため、
予定より早く安比に到着できた。
12/21 19時:安比グランドヴィラ1到着
ホテルに到着。チェックインを済ませ、7階の部屋に上がる。
2LDKタイプのなかなかオサレな部屋だ。

左:階段の上にはベッドルームが2つ。中:2階よりDKを見る。左:準備しておいた酒類を冷蔵庫に格納!
12/21 19時30分:ホテルのレストランで夕食
腹を空かせた一同は、早めにホテルのレストランに移動。
ここでの話題は懸念されていた翌日のスキー場の選択について。
一時は青森県の鰺ヶ沢スキー場まで足を伸ばすことも考えられたが、
何本か滑走可能なコースもあり、何とか楽しめるでしょう、との判断で、
ホテル目の前の安比高原スキー場で滑ることに決定!

しゃぶしゃぶを食べたのよ〜
12/21 〜深夜:入浴、なごみタイム
今日一日の疲れを癒すため、皆は同じホテルの隣の隣の棟にある大浴場に向かう。
しかし、そこまでは結構な距離があり、路面はガチガチに凍結しているので、
15分程度で辺りを周回している無料バスを利用する。
しかし、U田さん夫妻、K木さん、H氏さんは部屋から出る元気も無いらしく、残ることになった。
まぁ、部屋にもお風呂はあるんですけどね。
入浴後、売店で安比高原牧場の乳牛の肉から、いや、お乳から作られたアイスクリームを購入。
部屋に戻ると、U田さんは既に撃沈。
残ったもの達はビールを飲み、テレビを見、なぜかジェンカをやったりしながら時間を過ごす。
イスチは12時くらいで脱落。そのままコタツで眠る(掛け布団だけ掛けてもらった)。
負けず嫌いな方々は、2時まで起きていたらしい。

撃沈する皆様(左から、U田さん、K木さん、T柳さん)
12/22 8時30分:起床する人、しない人
朝、である。イスチは敷き布団無しで寝たせいか、腰が痛い。
しかし、今日もガンガン滑るのだ、と心に誓い、「キェ〜」と奇声を発し起きる。
皆も次々に起きだし、朝の支度を始める。
そんな中、起きない者もいる、、、
各々、朝の支度を淡々とこなす。
そんな中、やはり起きない者もいる。
準備が整いつつある頃、幹事のT柳さんが全員分のリフト引換券を入れた封筒が見つからないことに気付く。
T柳さんは慌てて辺りを探し始める。慌てた末、なぜかゴミ箱の中からリフト引換券が見つかる。
それでも起きない者もいる。
やがて、皆の準備が整い、決断が下る。
「奴は置いていこう。」
「正午にゴンドラ乗り場」と書いた置手紙と、リフト券の引換券1枚をダイニングテーブルの上に置き、
我々は、ホテル目の前のゲレンデを目指した。

左:起床した人、右:起床しなかった人
12/22 10時:リフト券売り場
ホテルから徒歩にてゲレンデに到着。
T柳さんとイスチはリフト券売り場に向かい、
まだ寝てる人を除く8人分のリフト引換券を、その日のリフト券に交換する。
さて、ここで問題になったのが前日使わなかったリフト引換券だ。
T柳さんは、前日からリフト券売り場で払い戻してもらうことを考えていたが、
売り場でその事を申し出ると、やはり、あっさり却下された。
しかし、窓口のおばちゃんの「その辺で売っちゃって下さい」という言葉を、そのまま実行に移した。
売り場に向かってくる人達に、片っ端からリフト引換券を売りつけるのだ。
窓口のおばちゃんの公認なので怖いものはない。
当日のリフト券を現金で買う値段の7割以下で交渉を試みる。
フィリピン系男性2人組、ガテン系ボーダー3人組、チャラチャラ系男女4人組、、、
声を掛けると、10割の確率で交渉が成立し、あっさり9人分のリフト引換券を売りさばいた。
やや安くしすぎた感もあったが、もともと会社の組合で格安で購入しているので、
1人分の損失はたった数百円だ。
12/22 〜16時:安比を満喫
夏油では、スキー:3人、ショートスキー:6人、だったが、
安比ではT柳さんと(後から合流する)I川さんは、スノーボードにチェンジした。
朝食前にまず一本、という事で、全長2820mの安比ゴンドラで一気に、標高1305mの前森山の山頂を目指した。

やはり、「APPI」のステッカーで有名な安比だ。
雪は少ないので滑走可能なコースは少ないが、ヤマバトコースの全長5.5kmは圧巻だ。
T柳さん曰く、「夏油でもそうだったけど、沼田周辺とは雪のサラサラ加減が違うねぇ」との事。
うーん、確かにそんな感じ。
所々アイスバーンが顔を覗かせるが、運良くこの日は風が無いので滑る事に集中できる。
しかも、各コースが山の北側の斜面に面しているのでまぶしすぎず、風景を順光で楽しめ、
実に良い感じ(はぁと)。

朝食前にちょっと一本、のつもりが、圧倒的に長いコースの為、
朝食は食いそびれ、ちょっと早い昼食になった。
広いフードコートだ。イスチはカルボナーラをチョイス。
席に戻ってモグモグ食べ始める。半分程食べた辺りで、ふと、一本の麺に目が止まる。
「Kだ、、、」(Mr.Kのことではない)
そんなに不快感は無かったので、よけて食べても良かったが、
その後の残尿感の事を考え(←表現がおかしい)、
先程の売り場に持参する。すると、同じ商品がもう一度出てきて、
おまけのフライドチキン&ポテトもサービスされた。
カルボナーラ1.5人前と、おまけと、もちろんビールも飲んで、
すっかりおなか一杯になって、更にコーヒーも飲んで、うーん満足。
これが、今回の旅行のアナザーサイド、「大食い大会」の序章となる。
フードコートを出ると、ゴンドラ乗り場前にI川さんを発見。
改めて、全員でゴンドラに乗る。
その後、滑走可能なコースを選んで、西森ゲレンデ、ザイラーゲレンデにも足を伸ばす。
結局、コースのバリエーションに飽きることもなく、
丸一日、安比の雪を満喫する。
12/22 17時30分〜20時:夕食、お風呂
滑った後は、まずはメシ!
今日の夕食は、「焼肉」のはずだった。
が、成り行きで「バイキング」になった、、、
「ステーキもあるって書いてあるよ」がその理由だった。
そして、全員がその後の風呂の準備もして、無料バスで安比グランド方面に向かった。
イスチは、持参したSANYOのデジカメのニッケル水素電池を全て使いきり、
仕方なく、あんまり活躍していなかったT柳さんのデジカメ、NIKON COOLPIX4300を勝手に持ち出した。
バイキングレストラン「アルベルグ」に到着。


バイキングとなると、俄然張り切るみなさん。デザートも充実。
その後、満腹を抱えながら「APPI温泉パティオ」に向かう。
前日のお風呂は、宿泊者だからタダだし、そっちでも良かったんですが、
より大きな施設であるらしいことと、天然温泉であることに加え、
リフト券に200円引きのサービス券が付いていたので、この日はこっちに入ることにしました。
お風呂はとても広く、混雑もなく快適そのもの。
しかし、極寒の中、露天風呂でまったりしていると髪の毛が凍結!
そう、シャレにならないくらい寒いのである。
イスチは用心しながら歩いたので大丈夫だったが、露天風呂に入ってくる人達が、
次々に凍結した床面に足を滑らせ転倒!
なかなかシュールな光景である。

クリスマスツリー2種。左:レストラン近く。右:お風呂のロビー
左は、T柳さんのデジカメの「夜景モード」で撮影。うーん、すんごーい。
12/22 〜深夜:なごみ、そして睡眠
部屋に戻り、居間の掘りごたつは90度回転させると下に格納できるらしい、
というU田さんの情報を実行に移す。これで、広々と布団が敷ける!

左:格納前、右:格納後。天板の上には、なぜか「ジェンガ」
他の皆が酒を飲む中、早々と1階に寝る人の人数分の布団を敷いたイスチは、
ひじょーに疲れたので、そのまま「あるある大辞典」を見ながら眠りにつく。
うーん、前日とは違い、敷布団と掛け布団に包まれる幸せ、、、
これでみんなも快適に眠れるのね、、、と思っていたら、
敷き布団を、寝相の悪いイスチとS藤さんに占領されたH氏さんは、
ダイニングに掛け布団だけで寝ることになったそうだ、、、
申し訳無い、、、

イスチも激写されてるし、、、
この日も、負けず嫌いな人達は、深夜2時まで飲んでいたらしい、、、

深夜、「知恵の輪」に没頭するU田さんと、それを見守る奥様
(構図が良いのに背景があれなのでセピア調にしてみた、、、)
12/23 10時:朝、ホテル撤収
2泊したこの部屋ともお別れである。
前日結局起きずに置き去りにされたI川さんを、イスチが気合で起す。
忘れ物が無いか良く確認して、部屋を後にする。
安比を離れる前に、近くのお土産屋にも立ち寄った。

左:2泊した安比グランドヴィラ1、右:T柳さんのアベニールに荷物を積みこむ、の図
12/23 12時:盛岡市某所
さて、安比から出発したものの、朝食が済んでいない。
しかし、車は東北自動車場を南下し始めた。
これから、盛岡に行くのだ。食事をしに。
食事、、、それは、、、

わんこそばだ!
1.5人前カルボナーラから始まる今回の旅のアナザーサイドのクライマックス、
それが、盛岡そば処「東家」でこれから繰り広げられるわんこそば大会である。
もちろん全員参加、と思ったら、参加者は、
イースーチー、S藤さん、T柳さん、I川さんのたった4名、、、
他の者は、平和に天ぷらそばとかオーダーしていやがる。
裏切りものめ、、、そんなんでは番組は成立しませんよー(←番組ではない)。
しかし、イスチは実はわんこそば初体験である。
川越の某ビアザウルスジュラでは、「わんこビール」は経験済みだが、
今回は、ちょっと訳が違うらしい。
オーダーを済ませ、しばし待つ。隣の座敷から悲痛な断末魔が聞こえる、、、
そしてお椀が柱にぶつかる音、、、あぁ、また一人が犠牲に、、、
、、、どうやら、幻聴のようだ(←当たり前だ)
やがて、お椀と薬味が配られ、いよいよ麺の入ったお椀がぎっしりと積まれたお盆をもった
おばちゃんが、我々の座卓の傍らに構えた。
簡単なルール説明のあと、戦いは始まった。

もくもくと食べる4名の精鋭達。イスチの目はなぜか死んでいる。
各々、快調なペースでお椀を空けていく。
これまでのわんこそばの最高記録は、500杯を超えるとのことだが、
そんな記録を目指したら死んでしまうので、(詳しくはこちら)
イスチは、とりあえず区切りの良い「100杯」を目指す。
(100杯以上食べると、「証明手形」を貰えるらしい)
やがて、限界が近づき、お椀に蓋をしようとするものも現れるが、
給仕のおばちゃんが、ここぞとばかりに麺をお椀に滑りこませる。
これもまた、楽しい「プレイ」なのか、、、
各々、うんざりするまで食べた結果は以下の通り。
イスチはテレビ的な構成を踏まえ(←だからテレビではない)、
気合で100杯をクリアした。
| イースーチー | 101杯 |
| S藤さん | 52杯 |
| T柳さん | 80杯 |
| I川さん | 60杯 |

イスチがゲットした、木製の証明手形が光る。
12/23 13時:帰途へ

左:T柳さんのアベニール 右:U田さんのMPV
という訳で、埼玉に戻るのですー。
途中の佐野SAで夕食を食べた気がしますー。
最後にK木さんの家で会計したのねー。
レポート雑ねー。
という訳で、2泊4日で、1000kmを超す距離を走破した
スキー旅行が終わりました。
ご参加の皆様、お疲れ様でした。また、ご一緒しましょう。
そして、このレポートは、旅行が終わってから2ヶ月近く経って
ようやく完成しました。(←サボってただけじゃん)
最後まで読んで下さった皆様、ありがとうございました(いや、まじで)。