いろいろな療法


精神療法

  ストレスはガンの栄養になるから、ストレスをためないようにする事が大切
  ・心の持ち方を変える
  ・心おだやかに生活できる環境に身をおく
   (ストレスを引き起こす原因から遠ざかる)

音楽療法

  気軽に活用できて副作用なし。。。「聴く薬」で身体が快調に。(=^・^=)
  音を構成するリズム、メロディ、音色、周波数などの中で、
  副交感神経が刺激されるらしく、免疫力UPになるらしい・・・。
  モーツァルトやバッハ、ヨハン・シュトラウスなどがお勧めらしい・・・。

  モーツァルトの音楽には、3500〜5000Hz以上の高周波音が豊富で、
  音同士がぶつかる倍音によって、瞬間的に1万5000Hzにも跳ね上がります。
  モーツァルトが健康に効く秘訣は、この高周波音にあります。
  高周波音は、自律神経などをコントロールしている視床下部を中心とした、
  脳の中枢を効果的に刺激するのです。
  特に、自律神経のうち安静モードをもたらす副交感神経に作用し、
  多彩な健康効果につながります。

  
モーツァルトを聴けば病気にならない!
第1章 モーツァルトの音楽に秘められた奇跡(モーツァルトで聴覚がよみがえった!/あらゆる病気に効く音楽の力 ほか)/
第2章 なぜ、音楽を聴いて健康になれるのか(現代人の健康にせまる危機/音楽療法が効くしくみ ほか)/
第3章 「病気を防ぐ」驚くべき効果(「治療よりも予防」の時代に/音楽療法は「聴く薬」 ほか)/
第4章 音楽療法を効果的に行うポイント(モーツァルトの処方箋/免疫系疾患の予防のために ほか)/
第5章 モーツァルト音楽療法Q&A(ほかのクラシックやヒーリングミュージックでは効果がないのでしょうか? ほか)
モーツァルトを聴けば免疫力が高まる!
第1章 モーツァルトで免疫力が高まった!/
第2章 人はなぜ病気になるのか、どうしたら治るのか/
第3章 音楽療法はどのようにして免疫力を高めるか/
第4章 モーツァルトが免疫力を高めた実例/
第5章 免疫音楽療法を効果的に行うポイント/
第6章 免疫音楽療法Q&A
   

爪もみ療法

  副交感神経を刺激する爪もみ療法
  爪の生え際を強く押しもむ
  爪の生え際には神経線維が密集し、押しもみする刺激が副交感神経を優位に導くと
  考えられている。
  爪もみ療法のやり方
   爪の生え際の角を反対側の手の親指と人差し指で両方からつまんで強くもむ。
   ただし、薬指は交感神経を刺激するので避ける。
   毎日2〜3回すると免疫力がUPするらしい。

笑う事(笑い療法) 
  笑う事でNK細胞(ナチュラルキラー細胞)を活性化させる。
  NK細胞は発ガンを防ぐ働きがある
  (笑いの医学的効果)
    ・ストレスの低減
    ・脳の活性化
    ・免疫力が強くなる

生きがい療法

   楽しみを持てば、大病も逃げる
   目標を持って笑顔で毎日を楽しく過ごせば免疫力が高まる。
   (気力が免疫力を向上させる)
   心に余裕を持つこと
   温泉や旅行、散歩や趣味等‥で前向きに、積極的に行動する。
   多くの人と接すると、自分の病いも忘れ、心も癒され、自然と元気になれる事もある。

温泉療法
   心と身体を癒す上質な時間を大切に。。。
   古くは日本書紀にも記述のある温泉は、
   「湯治」の場として、人々の心身を癒してきました。
   現代でも温泉は温泉療法として医学的に認められています。
   日常生活をちょっと離れて、温泉に浸かってゆっくり過ごしてみませんか?
   心も身体もリフレッシュして免疫力もUP。   =^∇^*= にゃお〜ん♪
   温泉にいけなくてもお家で入浴してリラックス。。。
   入浴のポイント。。。
   お湯の温度      38〜39℃
                 この温度だと副交感神経の働きが活発になり、
                 体と心の緊張が和らぎます。 
   入浴時間       約15分を目安に
   入浴の時間帯    就寝の1時間半〜2時間前までに。
                体温が高くなっているままだと寝付きが悪くなるそうです。



アニマルテラピー

   ペットには癒しの効果があり免疫力UP!!
   ペットが、私の横に来て安心して気を許してゴロゴロしている姿を見ていると、
   心が和み、私も穏やかな気持ちになれる。

   ホースセラピー

アロマテラピー

   アロマは「芳香」、テラピーは「療法」
   ハーブや花、果実などから抽出したエッセンシャルオイル(精油)を使って、
   その働きや香りで身体や心を健康に整えようとする芳香療法です。
   好きな香りを楽しんでリラックス!!
   私は、ミント、オレンジとかさわやか系、柑橘系が好きだなぁ〜
   香水はフローラル系も好きだけど・・・。

   アロマテラピー・ハーブのコーナー


フラワーレメディー(フラワー療法)   野生植物の花などから採取したエネルギー(波動)を、
                          太陽の光に当てたり、煮沸することによって作られた、
                          花のエネルギーを飲む療法です。
                          心の平安とバランスを取り戻す癒しのシステムで、
                          飲むことによって、感情のバランスを整えたり、
                          自然治癒力を高めたりすることができます。

   フラワーレメディーのコーナー

休眠療法(ドーマンシーセラピー)    ”癌と共生しよう”という考え方


免疫細胞療法                 免疫の理論に基づいて、がん細胞をやっつける
  (活性化自己リンパ球療法)        人間の持っている免疫力を利用する治療法


SAT療法                     免疫力と遺伝子防衛力を高めて癌克服をめざす 
 (Structured Association Technique)
 (構造化連想法)                「p53」  細胞を正常化させるがん抑制遺伝子
                            自分を愛して、人を愛する事が出来ないと制御
                            できないらしい・・・。
                            がん細胞の分裂を止め、血管新生作用を抑え
                            アポト−シス(自壊)を高める機能がある 
 
                            カウンセリングを主体としたアプローチ療法で、
                            現状のストレスを克服し、未来に明るいイメージを
                            持つ
                            癌になったことで得られる「メリット」に前向きに
                            目を向ける事が出来れば、治療効果も高まる
                            ポジティブ思考になるチャンス!!

ブラキセラピー                  放射線を出す微少なカプセルを埋め込み、がん細胞を
                            死滅させる治療


糖鎖                        がん、感染症予防に期待!
                             糖鎖は、ブドウ糖や果糖などの糖質が鎖状に連なって、
                            全身の細胞の表面に枝のように突き出しているもの。
                            体を形作るたんぱく質に結合して多用な機能を持たせる
                            ほか、細胞同士の認識や作用、癌の転移や病原体の
                            侵入にも関係する。
                            研究が進めば、がんや感染症の予防につながり、
                            人工臓器の実用化や再生医療など幅広い分野に
                            役立つと期待されている。
                              
糖鎖構造栄養素                  「糖鎖」の形成に欠かせない8種類の糖を配合したもの
                             体を細胞レベルから健康に導き、免疫をはじめ、
                             あらゆる生理作用を正常化する栄養素として、
                             がんの予防・治癒に対する効果も期待されている。

癌の芽を作らない方法
   ・なるべく感情は表に出す
   ・物事にくよくよしない
   ・よく眠る

   肝臓が弱ると癌の芽が出来やすくなるので、肝臓を活性化させる

   かぼちゃ  +  ニンジン  +  トマト   の組み合わせが
  (dーカロテン)  (βーカロテン)  (リコピン)

  肝臓ガンの発症を強力に抑制する