フラワー レメディー  (フラワー療法)
                          
バッチフラワー 自然療法 


                   

    フラワー・レメディーは1920年代後半から1930年代にかけて、英国の高名な医師であり、
    細菌学者であったエドワードバッチ博士によって考案された自然療法
    さまざまな感情に働きかけて、心の平安とバランスを取り戻す癒しのシステムで、
    1936年に完成された花のエネルギーを飲む治療法です。

    バッチフラワーレメディー
    野生植物の花などから採取したエネルギー(波動)を、太陽の光に当てたり、
    煮沸することによって作られ、ガラス製のボトルに保存したものです。
    これを飲むことによって、感情のバランスを整えたり、自然治癒力を高めたりすることができます。

    バッチフラワーレメディーは全部で38種類と、その中の5種類を組み合わせた
    緊急用のレスキュー・レメディーがあります。
    赤ちゃんからお年寄りの方、愛するペットや観葉植物にも使用することができます。
    


    ☆☆☆注☆☆☆
    薬ではありませんので、医学的治療が必要な場合は病院へ行くことをお勧めします。


                                             

バッチフラワーレメディー
バッチフラワー療法のBachFlowerCpunsel

バッチフラワーレメディー 正規輸入総代理店 
  株式会社 プルナマインターナショナル