2016年 Diary  (9月~12月)


  9月3日
  直腸がんの手術からまる15年経ちました。

  2001年 直腸癌で手術   直腸癌術後1週間後に腸閉塞になり緊急開腹手術
       ~2002年   抗がん剤治療
  2004年 肝転移で手術
  2005年 悪性リンパ腫疑いで経過観察、
  その後も大腸内視鏡検査の度にポリープ切除、
  直腸がん術後の排便障害による睡眠障害→うつ病発症
  逆流性食道炎 grade C (LA)
  食道裂孔ヘルニア 中 ・ バレット上皮 ・ 胃底腺ポリープ(多発)
  乳腺症  両乳腺嚢胞多発 濃縮嚢胞 (経過観察)
  肝嚢胞 (経過観察)
  子宮筋腫  (経過観察)
  アレルギー性鼻炎・花粉症
  副鼻腔炎中学2年の時、扁桃腺とアデノイドの摘出手術
  アレルギー性結膜炎・緑内障疑い(経過観察)
  結膜結石・飛蚊症
  内核痔 → 痔ろう?(次回症状が出ればMRI検査予定)

  年齢的に更年期障害の症状も常にあり…。

  などなど、人生、生きているといろんな試練がありますが、
  精一杯生きていく事、毎日を大事にする事、助け合っていく事、
  「Hope」 希望を失わない事。
  目の前のハードルを一つ一つ乗り越えていこうと思っています。(*^_^*)

  体調不調だと、がんの再発・転移?新たながん?他の病気?
  等々考え気分が後ろ向きになりがちになったりしますが

  「焦らず・諦めず」

  残りの人生でなにができるのだろうか?
  これから先にどんなことが待ち受けているのかわからないので、
  (神のみぞ知る…)
  楽観視できませんが、
  焦らず、少しずつ一歩一歩 あゆんでいく事。

  Live in the moment.(その瞬間瞬間を大切に生きる)
  今生きているこの瞬間を大切に、精一杯悔いのないように生きよう!!

  笑顔になれない日もたくさんあるけれど
  日常のなかで、心地良いと思えることが
  ひとつでも多く感じられるように過ごしていこうと思っています。

  そして来年もまた手術記念日・もう1つの誕生日が迎えられますように。

  ご存知ですか? 大腸がんの左右差

  遺伝カウンセラー不足...がん拠点・大学病院などで1病院1人未満〔読売新聞〕

  9月11日
  今日は、15年前、直腸癌術後、腸閉塞で緊急手術になった日。
  命に係わる手術をした日なので、
  9月3日の直腸癌手術日と同じく、15回目のバースデーです。(〃⌒(ェ)⌒〃)♪

  2001年9月11日。。。
  直腸癌術後、イレウス(腸閉塞)になり、9月10日の夕方から緊急手術。
  9月11日、
  15年前のアメリカ同時多発テロ事件が起こった時間(夜中)に目覚めたのだった。。。
  9日の夜から吐き気を催し、夜中ずーっと吐き続け、
  吐き気止めの注射などをしてもらうが効かず、
  10日の午前中、透視室でイレウス管治療をしてもイレウス症状が改善されない…。
  直腸癌術後、ようやく傷の抜糸が半分終わった所だったのに、
  吐き続け、イレウス管治療をされ、
  弱りきった状態での再手術だった為、リスクは高いと言われるが、
  リスクが高くても手術するしかないので、手術同意書にサイン。
  緊急手術のため、今回の手術は、硬膜外麻酔が出来ず、
  術後は、痛み止めの点滴・座薬などだけで痛みを耐えないといけなかったし、
  血管が脆くなって腕からは点滴が漏れて入らないので、
  首を切開してIVH(首から点滴)にするなど、大変だった。。。
  術前も術後も生き地獄。。。
  今まで生きてきた中で、一番苦しい辛い思いをした日でした。。。 (=xェx=) モ、モウダメ
  大変だったなぁ~あの時は…。
  この9月10日~11日の悪夢のような出来事が、
  今でも私にとってトラウマになっている。。。

  この腸閉塞で手術になったトラウマ、
  排便不安症・睡眠障害、その他いろいろな精神症状が出てきて、
  神経内科に通院中。
  症状は、排便障害が改善されない限り、良くなるどころか、悪くなる一方…。
  負のスパイラルにはまって抜け出せない状態です。(=x ェ x=)

  でも、あの時の苦しみを思い出すと、
  今、排便障害、その他いろいろな症状に悩まされてはいるけれど、
  こうして生きていられることが有り難いことなんだよなぁって、しみじみ思います。

  今、こうして生きているのだから、前に向かって進んでいくしかないですね。

 
  市川海老蔵さんのブログより

    「物事に絶対はない!」 本当にそう思います。

  やさしさの死生学 
  自由とは何か不自由の中で生じる「自由観」のパラダイムシフト


  9月13日
  今日は病院デー。(乳腺外科)
  前回の検査(エコー検査)で、
  両乳腺嚢胞、両乳腺濃縮嚢胞 疑い と診断され、
  先生は針生検するかどうか迷われていましたが、
  半年後の検査、経過観察になり、今日検査日でした。

  前回、生検するかどうか迷っておられたので、
  組織診 針生検  or  マンモトーム をされるかもしれない…と
  いろいろググって、最悪の事もある程度考えて行きましたよ。

  最悪の事。。。
  直腸癌術後、抗がん剤を終え、はじめの治療から再発していない頃の私は、
  検査結果を聞きに病院に行く日は、
  「再発」「転移」などしているなんて思ってないから、
  病院の帰りは、美味しいものでも食べて帰ろう~♪な~んて、
  能天気な気分で通院しておりましたが、
  2004年の8月のCTの検査結果を聞きに診察室に入った瞬間の部屋の空気…。
  それはそれは、「御愁傷様です…。」的な、重苦しい空気でした…。

  診察の机の上には検査の報告書が置かれていて
  「肝転移の疑いあり」
  思ってもいないまさかの検査結果にボー然としていたわたくし…。

  今はがん患者歴、まる15年になり、あほはアホなりにいろいろ学習したので、(^^ゞ
  もしも…の事を想定して、医師の説明がすぐ理解できるように、
  いろいろググって調べてから診察を受けるようにしております。

  今日のエコー検査。。。
  今日の検査者の方は、
  モニターに映る乳腺 嚢胞の状態を丁寧に説明しながら検査をしてくださいました。
  腋下リンパの辺りにも、怪しいブツが出来ているし、
             ↑
  「気になるところはありませんか?」と尋ねられたので、
  「腋下リンパが定期的に腫れるのが気になる。」と言ってみました。

  両乳腺に嚢胞多発なので、検査時間 約45分
  よ~く診ていただけました。(=^ェ^=)

  そして診察。。。
  前回生検で悩まれていた部位の嚢胞は、小さくなっていた為、
  細胞診はせずに経過観察になりました。      (=*^ェ^*=)
  しかし、油断はできないとの事で、経過観察は継続。
  今後は、近医のかかりつけ医を紹介していただき、
  そちらで検査を受けることになりました。

  腋下リンパ。。。
  エコーの検査の方にも、検査中、「これですね。」と指摘されたので、
  腋下リンパにも、ただ腫れているだけでなく、
  またなにやら出来ているようだ…。
  診察の時は、腋下リンパの事は、エコー検査結果に書かれていなかったので、
  診察してくださった医師は知らないし、
  私も診察時に言わなかったので、スルー…。
  言っていたら、
  また2005年の時のように「左腋窩リンパ節切除生検」になったかも…。
  悪性リンパ腫疑いが晴れて(晴れる  = 悪性リンパ腫確定)、
  治療になるのも…。

  こちらもまた縮小している?場合もあるかもしれないので、
  次回の定期検査の時に診ていただこうと思います。(=^ェ^=)

  癌の定期検査の MRI or CT  検査。。。
  MRIを撮れば、毎回必ず乳腺が指摘され、乳腺外科への受診になり、
  CTを撮れば、毎回必ず子宮筋腫が指摘され、婦人科受診になるんだよな…。
  最近は、医療被ばくを心配され、MRI検査する事が多くなっているので、
  婦人科受診、しばらく行ってないので行かなくちゃなぁ…。
  頚がんの検査は痛くないけれど、たい癌の検査は痛いので嫌なんだよなぁ…。
  半年後位に来なさいと言われて、だいぶ経つなぁ…。
  嫌だけれど、そろそろ予約を入れなくては…。  (= ̄ェ ̄=)ゞ

  9月17日
  今日はお彼岸のお墓参りに行って来ました。
  この前のお盆の時と同じように、
  公共交通機関を乗継、 (片道、バス・バス・電車・バスで約2時間半)、
  路線バス & 電車の旅状態のお墓参り…。
  墓園行のバスは、ほぼ高齢者、
  杖をつきながらや手押し車を押しながらなど、
  支えなしでは、自力で歩けない人も多く、乗り降りも大変そうでした。

  お天気。。。くもり、雨の予報でしたが、
  お墓に行った時間、午前中はお天気だったので、
  暑い!!そして蒸し暑い!!
  早めに帰りましたが、帰宅したらみんなバテバテ…。
  早めに休みました。(= ̄ェ ̄=)ゞ
  高齢の両親と病人の私…、お墓参りもいつまで行けるやろうなぁ…。 

  9月22日
  昨日の事、備忘録。
  昨夜、お部屋でよろけて(←何かに躓いたわけでもなく)顔からこけました。(^^ゞ
  まるで高齢者の転倒のような感じですなぁ…。
  普通なら反射神経により、怪我をしにくくさせる体型で転ぶとか、
  瞬間的に手で体を抑えるとか出来るはずですが、
  「あ~転ぶ~~~。」と思いながらも、何も出来ずに直接顔の頬骨を打ちました…。
  横向きにバタッと転倒したので、横顔も打ちましたが、
  頭と腕と太ももの上辺りも強打…。
  今日は、打った所は痛いですが、その他特に異常は見られないので
  自分で経過観察中です。
  (追記 この後、青アザなどになるか?と思っていましたが、
  打ち身がしばらく続いただけですみました。
  肉ジュバンのおかげですなぁ~♪(* ̄m ̄)プッ

  10月3日
  今日は大学病院から「かかりつけ医」へ「逆紹介」。
  先月の乳腺外科の検査結果が、乳腺線維嚢胞症の診断だったので、
  (稀に癌化する事があるらしいので、
    経過観察は定期的にしたほうが良いとの事…。)
  経過観察を継続する事になり、近医の乳腺外科専門病院へ、
  紹介状・検査結果のCD2枚を持って行って来ました。
  直腸がん罹患当時(2001年)の頃は、
  大きなレントゲンフィルムを持ち歩かないといけなかったので、
  荷物になりましたが、
  今は検査結果、CDに焼いたのを持っていくので身軽だわ~♪

  お初の病院なので、問診票を記入して、Drにご挨拶して、
  3か月後にエコー検査の予約を入れて終了~♪ (=^ェ^=)

  10月6日
  今日は病院デー(歯科)
  3か月に1度の歯の定期健診&クリーニングに行ってきました。
  いつもの事ですが、3か月ってアッという間にやってくる…。
  今回は、レントゲンを撮ってから1年経っているので、レントゲン撮影あり。
  その後、歯科衛生士さんによるクリーニングが約40分間、
  その後、Drの診察(虫歯などのチェック)、
  すると、今回のレントゲン画像に黒い影が…、
  歯根嚢胞のようなものが見つかりましたがな…。

  症状。。。
  痛みはなかったのですが、
  口腔内から出血が何度かあったのは、このせいだったのかな?
  未だに口腔内からの出血もとは不明。咽頭のほうかもしれないし…。

  診察。。。
  今回は経過観察になり、3か月後の来院時に、
  「他院で検査した、血液検査のデータを持ってきてください」と言われました。
  歯根嚢胞の治療になると、白血球の数値を見て治療する事になるそうです。
  歯根も嚢胞…。
  私の身体は調べると、嚢胞だらけやな…。その他、ポリープは多発だったり…。

  それに私は、睡眠薬を常用しているので、麻酔が効きにくいのよね…。
  上部内視鏡検査の前処置、
  鎮静剤(静脈注射)が効かなかった事もお話ししておきました。

  癌サバイバー、その他etc…病気のデパート状態の私、
  普通の患者ではないので、治療になると大変だろうなぁ…。
  状態・状況によって手術なのか???
  ググると治療方法などがいろいろわかるけれど怖いなぁ…。
  歯科も口腔外科へ行く事になるのかも…。

  歯科通院。。。
  かかりつけ医  →  大学病院 or 総合病院?へ 「紹介」になるのかも…。

  来年は、すでに検査予定入っているし、
  来年の事を言えば鬼が笑うといいますが、
  な~んだか嫌な予感がする年になりそうだわ…。

  それにしても毎度の事ですが、
  直腸癌術後の排便障害もありなので、
  約1時間じっとしているのは大変でした。(= ̄ェ ̄=)ゞ

  遺伝子検査。。。
  小林麻央さんのアメブロ記事より。遺伝子検査。

  なぜ進行癌患者や家族とトラブルになるのか

  延命治療が“縮命”になることも。9割以上の医師が勧めない「平穏死」のリアル

  精神を病むという事。。。

  有名人、著名人の方でも、精神的にショックな出来事、etc…があると、
  心が折れて、いろいろな症状が出るのですね。
  有名人の方なども(特にアメブロ)、ブログを書かれている方が増えているので、
  心情や、日常生活への影響、
  心折れて精神不安定になっている人…、
  私だけではないんだなぁ…って思いながら読んでます。

  小林麻耶さんのブログより。

  家族は第二の患者

  コーヒーが好きだったのに飲めなくなったり、
  エレベーターに乗れなくなったり…。
  人それぞれいろいろな症状が出るようです…。

  高いところからの景色

  著名人では、適応障害の為、お出かけする事が難しい方もおられるし…。

  悩みを打ち明けることで、ブログ仲間との病気情報の共有、
  応援(メッセージ等)により、少しずつ、少しずつ、快復へ向かわれている。
  がんという病気は、
  「ひとりぼっちで怖がっていては、がんに立ち向かえない」

  小林麻央さんも活用! がん闘病ブログは本人のQOL向上も

  

  がん患者や家族に癒しを 日本初の施設オープン


  10月はピンクリボン運動月間。

  ピンクリボン運動とは。。。
  ピンクリボンは、乳がん啓発活動を表す世界共通のシンボルマークです。
  「乳がんで悲しむ人を一人でも減らしたい」との想いから
  1980年代にアメリカでこの活動は始まり、
  2000年ごろから日本でも盛んになってきました。
  乳がん検診の早期受診を呼びかけるために、
  行政、市民団体、企業などが独自のピンクリボンマークを掲げ、
  様々な活動を行っています。
  日本対がん協会ほかが主催する
  「ピンクリボンフェスティバル」もそのひとつです。

  ピンクリボンフェスティバル

  Pink Glove Dance

  Pink Well Breast Cancer Survivor Dance Tribute

  がん検診の心構え 田中佳先生のブログより。

  11月4日
  11月4日。。。 15年前の今日、肝転移手術を受けた日。
  手術記念日、12回目のお誕生日~♪です。(=^ェ^=)
  命に係わる手術をした日なので、
  直腸癌手術をした日、腸閉塞(イレウス)で緊急手術した日も
  み~んな「誕生日♪」にしております。(^ω^)♪

  初めの直腸癌手術から今年でまる15年、
  肝転移手術からまる12年経ちました。

  前向きな時もあれば、後ろ向きな時もあるのですが、
  今、こうして生きていられるということに感謝の毎日です。

  Live in the moment.(その瞬間瞬間を大切に生きる)
  今生きているこの瞬間を大切に、精一杯悔いのないように、

  欲張らず
  無理をせず
  ゆるゆる頑張って (顔晴る♪)
  1日1日 過ごしていきたいと思います。 (=*^ェ^*=)♪

  12月3日
  今日は土曜日なので、普段はお出かけしませんが、
  (人が多い日、土・日・祝は、
   排便障害があるので出かけないようにしてます。)
  買いたいものがあった為、
  人の少なそうな朝の時間帯にお出かけ~♪

  12月に入ったから?
  商業施設につくと、イベントなどがいろいろあって、
  思っていたより人が多く、
  予想以上の人の多さに、気分が悪くなってきたので、
  さっさと必要な物を購入して帰りました。

  直腸がん術後の排便障害の排便不安だけでなく、
  精神的にもまだまだ不安定な今日この頃です。

  克服できるかは?ですが、まだまだ時間がかかりそうです。

  同じような精神状態で頑張られているブログを読んで、
  私だけではないんだな…と、
  これいいね♪と思うことは参考にして、
  前向きに私も頑張らないといけないな、って思ってます。
                    (=*^ェ^*=)♪

  小林麻耶さんのブログより。

  小林麻耶さん  

  小林麻耶さん 

  12月12日
  今日は病院デー。(特定健診)
  特定健診、、、癌で定期検査は受けておりますが、
  癌の定期検査でしない項目があるので、
  ちゃ~んと年1回、
  病院へ予約を入れて受けるようにしております。
  (今、仕事していないので、会社の検診受けてないし…)
  癌に罹患してから、
  自分が罹患した癌については追跡してくれますが、
  他の癌に関しては、自分でドッグに行くなりしなければ、
  発見してもらえないですからね。
  癌以外の病気も、
  2型糖尿病へのリスクについては、
  会社の検診・特定健診で指摘されたし…。

  個人的に遺伝子検査を2社受けましたが、
  その結果にも顕著に表れており、
  1社からは、3か月ぐらい毎に、(ちょうど忘れた頃に)
  「食事気を付けてますか~?」
  「気になることなどございませんか?」などの連絡を頂くし。

  自分の身体は自分で守る!気を付ける!
  医者任せにしない!って事が大切だ…と思う今日この頃です。

  癌に罹患がわかってから15年、
  多くの病院・医師・看護師と出会う機会がありました。
  セカオピなども行ってるので、診察券マニア状態やな…。(^^ゞ
  人に優しくない病院、人を人と思っていない病院
  いろいろあります。
  自分の選択した事が、たとえベストで無かったとしても、
  あの時はこれがベターな選択だったよね、と、
  自分の直観を信じて肯定してやっていくしか無いなぁと思ってます。
  人生って選択の連続。。。
  たとえベストで無くても、きっとベターだと信じて・・・。(^ω^)♪

  12月31日
  大晦日…。
  今年も、あと少しになりましたね。
  今年一年、色々なことが御座いました。
  がんブログ仲間さんの旅立ちが、いちばん辛かったな…。

  癌仲間さん、病気繋がりの方、趣味仲間さん、
  病気でなくても知り合えた方々、医療関係者の方々、
  皆様に励ましの言葉を頂いたり、
  助けて頂いたり、元気パワーを頂いたり、
  たくさんの応援ありがとうございました。
  感謝、感謝の一年でした。(*^_^*)

  皆様も色々あった一年かと存じます。
  お身体に気をつけて、よいお年をお迎えください。
  来年もよろしくお願いします。m(=* ̄ェ ̄=)m