退院後の生活について


退院後

退院後は、外科外来で抗がん剤治療を受ける。(1回だけ入院中だった) 
 4週点滴(毎週水曜日)、3週お休みの4回コース (約半年)
 <10月10日からスタート>
回数を重ねるごとに、体調にも変化が…。(いろいろと副作用が出てくる)
点滴後、数日間は、胃がムカムカしたり、気分が悪い。
点滴から1週間して、気分が良くなってきた頃に、また点滴。。。

退院してすぐ

退院してすぐは、又、便が出なくなったりして腸閉塞になったらどうしようなど不安でした。
また傷も痛かったので、ゆっくりとしか歩けず、毎日少しずつリハビリの為、近くを散歩する。
気晴らしの為、車でドライブに連れていってもらうが、便が急にしたくなるので、トイレ探しが大変だ。
しばらく何事も無く日々過ぎていったけど、12月23日の夜、吐き気が1時間おきにくる。
もしやまた?腸閉塞では???24日も吐き気が治まらずぐったりしてくる。
どうしようもないので、病院へ。
また入院かなぁと不安に思う。
病院では、血液検査をされ、その後点滴をされる。
(たぶん吐き気止めと栄養剤かな?)で、原因は不明。腸炎かなぁ〜?
その後、母も吐き気でダウン。同じ病状だった。
あの吐き気…なんだったんだろう???

           
2002年

週1回抗癌剤治療の為、通院する日が続く。
2002年4月で治療は終わる。
ホッとしたと同時に、今後の再発etc…が気になる。
今も5年生存率・・・が気になることもあるけれど、もし再発して駄目でも
私の宿命なので仕方ないなぁ〜って思ってます。
ガンはありふれた病気だけれど、自分が病気になってみて「生きる」って事を考えさせられました。
前向きにいろんな事にチャレンジしないとね。(^○^)
抗がん剤が終わって、YUKAの生きがいの為に…うさぎのゴンタを飼い始める (*^。^*)

2003年

3月から再就職。仕事に復帰♪
体力も低下しているし、排便障害などいろいろ心配な事もあるけど、頑張ってみようと思う。(*^。^*)
傷の具合。。。雨の日、梅雨の時期、冬の寒い時期は痛くなる。

2004年

肝臓に転移の為11月に手術
仕事の休みの日に検査や、セカンドオピニオンなどに行ったり、いろいろと忙しい1年でした。
術後1ヶ月半の仕事復帰はきつかった。。。でも頑張るのだ〜。

2005年

CT検査で、両側の腋窩に1−2cmのリンパ節腫大が確認され、生検したり、血液内科に通ったり
いろいろと忙しかった。検査結果は経過観察で治療はなし。
傷の具合。。。肝臓の傷も増え、痛い箇所が増える。。。
         前の傷と同じように、雨の日、梅雨の時期、冬の寒い時期はよけい痛くなる。

2006年

1月で仕事を辞め、スローライフ満喫♪
前向きに前向きに…って頑張ってきたけど、進むためには休む事も大事だよね〜 (*^。^*)
ただいま休憩中です。  一休み♪一休み〜♪

傷の具合。。。雨の日、梅雨の時期、冬の寒い時期は痛くなる。
         ・直腸癌の手術後のドレーンが入っていた右側と、肝臓の傷が痛む。
          癒着している為か?、右側に伸びたり、ひねる動きをすると、
          こむら返りをするみたいに、腸が「クリッ」と動いて「ズキっ」と痛みが走る。
その他の具合。。。経過観察中の脇の下(腋窩リンパ)の辺りが、
            ホルモンのバランスが崩れるのか?度々腫れてくるし、痛くなる。
            左側の生検をしたほうの脇の下がとくに。。。

            何度も手術しているからか?免疫力が低下している?
            疲れやすいし、風邪もよくひくようになる。
            アレルギー性鼻炎も今年はひどくなる。

2007年 
       
1月〜4月。近所のホームセンターに仕事に行き始める。
ペット用品・フードの補充とレジが主な仕事。
商品が重く(ドッグフードなどは3K〜重いもので18キロぐらいある)
ふんばって持ち運びしていたら、腸の術跡が痛くなったり、
いろいろ体に支障がでてきたので、4月で辞める。
7月。
家から1時間30分かかるが、興味のある仕事をしている会社の事務職(派遣社員)に行き始める。
事務職だけど、午前中はクーラーを効かせた中での作業があり、冷えたためか?
初めての事務仕事で慣れない事もあり、排便が止まってしまい、プチイレウス状態になったので、
就職5日で撃沈…。
7月末。
家から1時間20分かかる、病院の医療事務(派遣社員)に行き始める。
通勤往復3時間+勤務残業有で約12時間。。。
体に負担がかかったので、9月末で辞める。
12月。
家から1時間かかる、お店の販売員(契約社員)に行き始める。
販売の仕事は慣れているので、精神的には楽だったのだけど、職場環境、トイレが…。
仕事の日は、トイレに行きにくい〜〜〜と、脳に指令がいくからか?催さないので便秘に…。
お昼休憩やトイレ(小)にもなかなか行けない職場な為、〆の15日で辞める。

2008年

2月。。。
最寄の駅から送迎バスで5分のところの、流通センターで軽作業のお仕事。
商品の集品とPOS検品の作業。
職場環境、トイレが充実♪していていい感じ♪(=^・^=)
5月の大腸内視鏡検査でポリープが見つかり切除したけど、
今の所、元気に仕事に行ってます。

2009年

昨年に引き続き、今のところ元気に仕事に行ってます。

2010年

2009年逆流性食道炎・食道裂孔ヘルニア・うつ病発症の為、
今年から月20日出勤を14日に変更しました。

2011年

相変わらず病院三昧の日が続いています。
4月で3年3ヶ月続いた仕事を辞め、休養中。

2012年

6月から医療事務の講座に通学、9月から医療事務のお仕事に行き始める。
家から1時間20分かかる、医療事務レセプト点検のお仕事。
久しぶりに自宅から遠出のお仕事 & 土・日・祝休みなので、連続勤務が続き、
身体にかなり負担がかかった事と、仕事内容が排便障害では無理な業務だった為、
神経科の医師と相談し、12月14日〆で辞める。

2013年〜2017年

鬱状態が悪化し、休養中。


退院後の食事


退院してすぐ

退院してすぐは、腸閉塞が不安だったし、抗がん剤治療もしていたので、あまり食欲がなかった。
退院したのが秋、そして冬になるから、食事はお鍋にする事が多かった。
食欲がなくてもお鍋なら、あっさりしているし、食べやすかった。
抗がん剤治療が終わってからは、食欲が出てきたので、今まで食べられなかった分を
取り戻すかのように、食べまくった。。。
Drからは、「この治療が終わったら太る人が多いので注意しなさい」って言われていたのに、
太ってしまった。。。
案の定、Drに、体重増加を指摘された。「子供じゃないんだから自分で気をつけないと・・・」
今は、59kある体重を、48〜49にすることが目標です。
また免疫力、抗癌作用があるといわれているものは、いいかもしれないので、試しています。
<免疫力UP、抗がん作用がある食べ物>
・アガリクス茸を煎じて飲む(煎じた後のアガリクス茸は、細かくして、ミートボールの中に入れたり、
ハンバーグの中に入れたり、餃子の中に入れています。
あまり入れすぎるとアガリクス茸のくせが出て不味くなるのでかげんをする)
・カスピ海ヨーグルトを作って食べる
(世界の三大長寿地域として知られている、コーカサス地方で現在も愛飲され続けているヨーグルト)
・プロバイオティクスヨーグルトを食べる
・グレープフルーツを食べる
・根菜類を多くとるようにする
・キノコ類をたくさん食べる
・納豆を食べる
・ゴマを料理に使う
・トマトを食べる
・キャベツを多く食べる
・もずくを食べる(ガン細胞をも死滅させるフコイダンのパワーの可能性を信じて食べてます)
・ブロッコリースプラウトを栽培して食べる
・きな粉を毎日大さじ1杯食べる(朝ミルクにミロ・きな粉を入れて飲む)
・お漬物(梅干・ぬか漬け・キムチなど)を食べる
・室戸の海洋深層水を飲む

肝臓転移がわかってから

ゲルソン療法や尿療法、その他、いろいろなサプリメントなども試してみる。
ゲルソン療法は塩を使ってはいけないなどいろいろ制限があるので、味気ない食事が続きました。。。
毎日、にんじんのフレッシュジュースを飲み始める。市販のニンジンジュースも飲みます。

現在(2017年)

ニンジンジュースは続けています。
その他、塩分控えめ・甘いもの控えめ・油物控えめ・野菜中心の食生活を心掛けています。
その他、気をつけていること。。。
添加物の多いものや農薬の多そうなものは避けるようにしています。
でも、たまには外食もするし、スィーツも食べてます。
         (食べる事しか楽しみがないからね〜(^^ゞ)
気をつけていてもなかなか出来ない事。。。
☆よく噛んでゆっくり味わう…気がついたら食べ終わっている。(^^ゞ
☆腹八分目…ついつい食べすぎちゃいます。(^^ゞ
体重は、60kぐらいをいったりきたり・・・。なかなか目標体重には遠い。。。


 退院後の排便

   術後の後遺症(排便障害)
   私の場合、直腸を切除後、肛門にうまくつなげてもらったので、人工肛門にはなりませんでしたが、
   術後は、便を溜める事ができません。
   便を溜めるところがほとんどないので、モヨウしたらすぐトイレに直行!!なのだ。
   退院した後、しばらくの間
  
、また腸閉塞にならないように、ダイオウマツを飲んでいたので、いつも下痢気味。。。
   散歩など軽い運動しないといけないけど、排便の事を考えると、
   家の近くの外出も億劫になっていました。
   散歩の為、家から少し歩いたと思ったらもようして、慌てて戻ってトイレへ…とか
   家の中でも、トイレから出ようと思ったらまたもようして、ずーっとトイレにいる事もあった。
   また、下痢の時はおならと思ったら水便だったりして、パンツを汚す事もあります。
   家にいる時ならすぐ洗えるけど、外出している時になったら、最悪!!
   外出の時は、下痢などで、もしも…の事を考えて、オムツ(パット)と替え用のパンツ・
   赤ちゃん用のお尻フキ・携帯おしり洗浄(ウォシュレット)を持って歩いてます。

 楽天のショップです。下の画像をクリックしてね(=^・^=)
       ↓
乾電池式で軽量コンパクトで安心・快適
TOTO トラベルウォッシュレット携帯おしり洗浄器(携帯ウォッシュレット)

・67×46×130mm(携帯時)のコンパクトサイズ、約250gの軽量です。
・タンク容量は180ミリリットルとたっぷり。
 一回で約23秒の連続吐水が可能。
(3穴標準の場合)
・洗浄は標準吐水とソフト吐水を
切替えられます。
・持ち運びに便利な携帯ポーチ付きです。
携帯用おしり洗浄器 ハンディウォッシュ・スーパー(保温ポーチ付)
「携帯用おしり洗浄器
ハンディウォッシュ・スーパー
(保温ポーチ付)」は、
手軽におしりが洗えるおしり洗浄器です。
本体30gと軽量でコンパクト、
電池不要の手動式で水圧の強弱も自由です。
おむつ替えノズルトップ付、抗菌仕様。
登山やトレッキング中、
旅行(特に海外旅行)の時、
老人介護のおむつ取替え時、
病気などで入浴できない時、痔でお悩みの方、赤ちゃんのおむつ取替え時に。
携帯に便利なオリジナルポーチ付き。
Panasonic ハンディ・シャワレ
【携帯おしり洗浄器】

海外でも便利に使える乾電池式。
またコンパクトに収納できるので、
旅行カバンやハンドバッグにすっきり収まり、
いつも手軽に携帯できます。
断続的にシャワーが噴出するビート洗浄で、
おしりをきれいに心地よく洗います。
標準ノズルとソフトノズルが付属。
お好みのノズルを取り付けて使えます。


   退院後1年ぐらいしてからの排便について
  
   術後1年ぐらいして、ダイオウマツは便が出にくくなってきたら飲むようにしたので、
   いつも下痢気味だったのから開放された。
   しか〜しその後の排便は「しぶり腹」気味。。。
   おなかがはってきて便意があるのに出ない日、
   出てもコロコロうさぎのフンが少々で残便感がずーっとある日、
   排便があった後もすぐに便意をもよおして、1日中トイレ往復が続く頻便の日、
   便意がなくまったくない日、
   などなど、その日によっていろいろ。
   術後何年経過しても、状態は同じです。
   でも、自分の排便のパターンがわかっているから、それなりにコントロールしています。
   (外出する前日は、ダイオウマツを飲んで下痢にしてみんな出しておくなど・・・
    そうすれば、次の日は便の心配はほとんどしなくて済んでます。)
   おなら(ガス)。。。
   普通に外出できるようになってくると、またまた難題が・・・。
   仕事中や、車・電車・飛行機などで移動中、人の沢山集まる会場(映画館など)etc・・・、
   すぐにトイレに行けない事があります。
   便の心配もあるけど、おならを我慢出来ない事も難点。。。
   どうしてもおならを我慢する事ができないので、 し〜んと静まった場所などで、
   おならが出そうなのを耐えるのが大変です。(耐えられないので出ちゃう事、多々あり。。。)
   家では遠慮なく「ブーブー」していますが・・・。 (^^ゞ
   仕事選びもこの「頻便+おなら頻回」がネック。。。

   2017年現在 直腸癌術後の排便障害が原因で、睡眠障害
            社会復帰する度に、ストレスetc…で、
            鬱症状からうつ病発症。

  2013年障害年金、直腸疾患 事後重症で 障害年金を申請。
  結果は、 直腸疾患、QOL(生活の質)等は考慮されず、不支給。

    排便障害 診断書

  現在の症状、その他、参考となる事項
  術後、便秘がひどく緩下剤、漢方薬を服用しているが、
  排便コントロールが困難である。
  その他の障害 症状
  <自覚症状>
  直腸癌術後の排便障害(頻便、失便)の為、
  著しく労働能力が喪失している。
  健康時と比し、1/3程度しか働けない状態である。
  <他覚所見>
  <日常生活活動及び労働能力>
  2013年7月9日、大腸メラノーシス、
  吻合部等器質的に著しい所見は明らかではない。
  機能的排便障害の状態。
  排便状態:回/数日の便秘〜20、30回/dayの頻便まで著しく不安定
  また失便も頻回の状態である。
  健康時と比して、1/3程度の活動性しか保てない状況である。
  排便機能に関しては、初回手術より10年以上の病脳期間、
  種々の加療が施行されているが改善を得られておらず、
  今後も機能回復の可能性はない。


   
気をつけていること
   普段私は便が固めなので、便をやわらかく出やすくする為に、
   水分を十分摂るように気をつけています。
   水分をとる量が少ないと便が出にくい。
   又、毎日適度な運動をするようにしています。(散歩をすると便が出やすくなります。)
   
   便が出にくいときは(1日全く出ないとき)、
   便を軟らかくする薬・便通をよくする漢方薬(桃核承気湯)
   を飲むようにしています。
   (また腸閉塞、緊急開腹手術になったら嫌なので…)

  *腸閉塞(イレウス)・・・何らかの原因により、腸の中を便が流れなくなり停滞してしまう。
           <主な症状>
                    排便、ガスが出ない・腹部膨満感・吐き気・嘔吐・腹痛など
                    とても苦しいです。

便秘時に飲んでいる薬

☆漢方薬 桃核承気湯 (←2017年現在) 
☆ラキソベロン・プルゼニド錠

便について

  「うんち」は健康のバロメーター
   うんちの色やかたちで、腸や体の健康度がわかります。
   理想的な「うんち」に近づくように、生活の改善や工夫を心掛けていきましょう!!(=^・^=)

  うんちの80%は水分、20%は食物繊維などの食べ物のカスと腸内細菌で出来ています。
  健康なうんちの第一条件は「バナナ」のようなかたち。
  1日にバナナ2〜3本分が理想。
  適度な水分でバナナ形。
  茶褐色・黄褐色・黄土色がベスト。
  健康な便ほど臭くない。あまり臭わない。気にならない臭い。

  腸の疲れは便秘を引き起こす(免疫力が低下して生活習慣病にかかりやすくなる)



退院後の理学療法
 
 退院してすぐの頃


  一人で年中取り組めるもの
  最初からむきになると挫折するので、「焦らず、くさらず、張り切らず」の姿勢が大切
  日ごろの暮らしの中で、30分でも運動する習慣を持つようにする  

 
運動・体操で体を動かす(軽い運動)
 疲労をおぼえない程度にすること
 ウォーキング  有酸素運動
           歩いたり走ったりという足を使う運動は大腸を刺激して
           腸管のぜん動を引き起こします
           ☆10000歩で消費されるカロリーは約300キロカロリー
           ☆分速70m・30分間で消費されるカロリーは約108キロカロリー
           ☆ゆっくり歩き・30分間で消費されるカロリーは約84キロカロリー

  私の毎日の目標    最低1日20分
                 5000歩以上をクリアする事
                 家の近所を散歩しています




いいかもしれないと思う事

  いいかもしれないと思う事はなんでもやろうと思っています。
  効果が無くても、それによって精神的に安定した状態を得る事ができれば
  それだけで十分かなと思っています。
  いったん「癌」っていう病気になってしまったら、治療が終わっても
  ずっと再発の心配がつきまとうものです。
  再発…いつ頃、どこに、どのようにでるのか不安ですが、
  考えても仕方ないことなので、なるべく考えないようにしています。
  無理せず、バランスよく、余裕を持って「プラス思考」でなく「いい加減思考」で
  やっていこう!!と思っています。 (*^。^*)

☆☆☆  YUKA流テラピー(明るく前向きなCANCERライフ)
           ↑
     タイトルをクリックしてね(*^。^*)



今後のスケジュール



再発の早期発見の為に定期的に検査を受ける

・血液検査(腫瘍マーカー) 3ヶ月に1回検査を受ける→2006年からは半年に1回になる
・CT造影検査    1年半年に1回受ける。
・大腸内視鏡検査  1年に1回受ける。
             5年を経過したら、2年に1回でいいかな〜って言われました。
             直腸癌手術後から5年経過し、ようやく2年に1回の検査になったのに、
             2008年5月の検査でポリープが見つかり、また1年後の検査に
             なってしまいました。トホホ…。
             2010年5月の検査でポリープが見つかり、切除。
             2016年1月の検査でポリープが見つかり、切除。
 
・子宮がん・乳癌検査も定期的に受ける。1年に1回

 乳がんや大腸がんの方には、
子宮体がんの発生する割合が少し高いことが知られていますので、
 乳がんや大腸がんを経験された方はチェックを受けたほうがよいと思われます。
 国立がんセンターがん対策情報センターのHPより。

・歯科検診を定期的に受ける。 3ヶ月に1回