| 1950 | 昭和25 | ◆12月15日東北本線と水戸線を結ぶ小山絡線新設。 |
| 1951 | 昭和26 | ◆観晃橋南の思川河原を会場に納涼花火大会開催。 |
| 1953 | 昭和28 | ◆2月絹村に県立結城紬指導所設立。 |
| 1954 |
昭和29 |
◆3月31日小山町、大谷村合併して小山市誕生する。 初代市長山中泰輔氏就任。 この年日本専売公社再乾工場、稲葉郷に設立。 ◆市営野球場完成する。 |
| 1955 |
昭和30 |
◆2月11日豊田、穂積、中村が合併して美田村誕生する。 4月25日間々田町生井村合併して、新しい間々田町誕生する。 12月1日美田村大字外城、小山市に編入される。 |
| 1956 |
昭和31 |
◆9月30日寒川村、間々田町に合併、桑村絹村と合併して桑絹村となる。 |
| 1958 1960 1961 |
昭和33 昭和35 昭和36 |
◆東北本線上野〜宇都宮間電化される。 ◆山中市長再選。 ◆6月10日両毛線複線化期成同盟会が発足する。 ◆小山市街地に上水道完成する。 ◆市街地開発組合発足し工場団地造成に着手する。 ◆7月1日桑絹村、町制を施行。 |
| 1963 |
昭和37 |
◆山中市長3選。 ◆5月1日小山第一保育所開所。 |
| 1963 | 昭和38 | ◆4月18日間々田町及び美田村、小山市に合併する。 |
| 1964 |
昭和39 |
◆10月31日市役所庁舎、大字小山2315番地に竣工する。(現中央町1丁目1番1号) ◆11月25日市制施行10周年記念祝賀式挙行。 |
| 1965 |
昭和40 |
◆4月1日旧市内住居表示実施。 ◆4月10日小山第二保育所開所。 ◆4月13日寒川出張所改築工事完成。 ◆4月24日国立小山高専開校。 |
| ◆8月27日小山地区し尿処場竣工。 ◆9月30日桑絹町小山市 に合併。 ◆10月10日小山バイパス開通(現4号国道)。 |
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| 1966 |
昭和41 |
◆3月1日小山市農協発足。 ◆4月29日市長に山中泰輔氏 4選。 ◆6月22日第二4号国道古河宇都宮間建設促進期成同盟会が発足する。 ◆8月1日少年補導センター 開設。 ◆9月30日永久選挙人名簿確定。 ◆11月12日、国道50号線バイパス 建設促進期成同盟が発足する。 |
| 1967 |
昭和42 |
◆1月1日国保世帯員7割給付。 ◆4月1日市民相談室を開設。 ◆4月1日小山・間々田・美田農業共済組合合併 ◆5月8日大光寺に農耕用ダム完成。 ◆11月1日国保病院基準看護を実施。 |
| 1968 |
昭和43 |
◆1月23日食肉センター完成。 ◆2月23日消防庁舎竣工。 ◆4月1日栃木県交通災害共済発足。 ◆4月23日社会福祉法人小山市社会福祉協議会発足。 ◆5月5日第一回選抜自治会対抗少年ソフト ボール大会で小宅自治会チーム優勝。 ◆5月21間々田局の電話自動化。 ◆5月25日義護老人ホーム「延寿荘」竣工。 ◆7月14日市営野球場横倉工場団地に仮移設。 ◆7月31日小山高等学校が作新学院を5−1で破り甲子園初出場なる。 ◆7月31日中央町1丁目X字型横断歩道橋完成 ◆10月1日両毛線電化。 ◆12月23日南半田住宅団地を小山市扶桑町とする。 |
| 1969 | 昭和44 | ◆1月6日小山駅東臨時改札口が出来る。 |
| ◆5月10日小山市交通指導員制度が発足19名が委嘱される。 ◆6月10日小山市の人口10万人となる。 10万人目は中央町の山中清さんの長男彰ちゃん、 市からベビーカーを贈る。 ◆10月6日羽川小学校に交通安全教育センターが出来る。 ◆12月23日小山第一小学校移転新築工事竣工。 |
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| 1970 |
昭和45 |
◆2月19日小山駅東土地区画整理事業が総工費4億6千3百万円で完成。 ◆3月13日小山市から暴力追放して「明るく住みよい小山市の建設」を議会で議決し市・町内ぐるみ運動を展開する。 ◆4月29日第5代目小山市長に栗田政夫氏初当選。 ◆5月1日ごみの収集を一部民間委託。 ◆6月10日若木町3丁目、駅東通りを住居表示実施。 ◆6月13日間々田保育所が完成。 ◆6月16日千駄塚で運搬中の塩素ガスが爆発。 |
| 1971 |
昭和46 |
◆1月20日蒸気機関車C50小山号駅東公園へ展示 ◆1月26日市立小山病院の新病棟が完成。 ◆2月アカシヤコース(ハイキングコ−ス)が完成。 ◆3月小山市振興計画基本構想(46〜55)及び第一期基本計画(46〜50)を策定する。 ◆4月27日小山市と喜連川町の両穂積が姉妹地区の縁結びを行う。 ◆5月14日栃木県東北新幹線対策協議会が発足する。 ◆6月15日老人福祉センター開設。 ◆7月26日市、企業二者間の公害防止協定を締結。 ◆10月小山市の市旗を制定。 ◆10月12日東北新幹線小山駅停車が決定。 |
| 1972 |
昭和47 |
◆1月1日老人医療費の公費負担が実現。 ◆1月28日小山市褒章勲章会が発足。 ◆2月7日小山市のスローガン「伸ばそう小山、築こう文化」が決まる。 ◆4月1日小山園芸高校開校。 ◆4月1日小山市武道館が開館。 ◆4月1日消防本部桑分遺所が開所。 ◆4月1日市立小山第三保育所が開所。 ◆4月1日乳児医療費の無料化実現、同10月1日所得制限が撤廃される。 ◆4月3日間々田公民館改築工事が完成。 ◆4月6日小山一小と小山二小に市内初のスクールゾーンが設定される。 ◆5月6日小野藤土地改良区が発足。 ◆6月1日勤労青少年ホーム開館。 ◆6月1日栃木県紬織物指導所移転改築工事が完成。 ◆7月14日千駄塚地内でナウマン象の第3臼歯の化石が発見される。 ◆7月15日小山地区広域行政圏が指定される(小山市、野木町、国分寺町、南河内町) ◆7月17日小山大橋が開通。 ◆7月25日向野地内で小山運動公園の建設に着工。 ◆12月25日東北新幹線の建設に着工。 |
| 1973 |
昭和48 |
◆2月21日城南宅地造成事業の保留地公売に上限価格を設定(全国で初めて)。 ◆2月22日田川放水路が完成。 ◆3月26日大谷北小学校改築工事が完成。 ◆3月31日し尿処理場増設工事が完成。 ◆4月1日駅南町の住居表示を実施。 ◆4月1日市立旭小学校が開校。 ◆4月1日小山土地開発公社が市庁舎内に発足。o5月31日間々田中学校で市内初の光化学スモッグの被害者が出る。 ◆7月市民生活を明るくする会が発足。 ◆7月プール未設置校9校にプール完成。 ◆9月23日運動公園に初めての施設として野球場がオープン。 ◆10月15日小山地区広域行政組合北部清掃センタ-が操業開始。 ◆11月1日扶桑町の住居表示を実施。 |
| 1974 |
昭和49 |
◆昭和48年の交通事故発生状況が発表され全国10万人以上の都市における交通事故死亡率が全国一となる。 ◆1月1日国保の高額療養費支給制度を開始。 ◆1月はしご付き消防ポンプ自動車を配置。 ◆1月に延島小学校に交通安全教育センターが完成。 ◆3月小山市振興計画第二期基本計画(49〜53)策定する。 ◆4月1日白鴎女子短期大学が開校する。 ◆4月21日市長選挙栗田氏再選なる。 ◆5月1日城東保育所開所。 ◆6月1日もみじ保育所開所。 ◆6月小山第二小学校、豊田北小学校の改築工事が完成し、新校舎に移転。 ◆6月12日第二工業団地の企業と市の間で公害防止協定に調印。 ◆6月20日勤労者青少年ホームに体育センターが完成。 ◆6月27日市制施行20周年記念式典を挙行。 ◆10月スポーツ事故見舞金制度が出来る。 ◆10月自然災害に弔慰金と救護資金貸出制度が出来る。 ◆10月4日中島橋架橋促進期成同盟会が発足。 ◆11月3日小山地区休日急患診療所が医師会病院内に発足。 ◆11月20日小山地区県立高校増設期成同盟会が発足する。 ◆11月23日小山おはやし振興会で初のおはやしコンクール実施。 ◆12月26日乙女土地区画整理組合が発足。 |
| 1975 |
昭和50 |
◆1月20日第一あけぼの土地区画整理組合が発足。 ◆2月3日下生井郵便局が上生井に移転し上生井郵便局になる。 ◆4月1日小山運動公園に陸上競技場かオープン。 ◆4月1日間々田駅東地区が住居表示によって「暁1〜3丁目」となる。 ◆4月1日出井街道(市道13号)のJRとの立体交差が完成。 ◆4月1日法務大臣より間々田地区が「人権モデル地区広域指定」される。 ◆4月3日乙女小学校が開校。 ◆4月11日小山地区広域行政事務組合による中央清掃センター(外城)完成。 ◆4月21日小山公共職業安定所が本郷町2丁目から若木町に移転し業務を開始する。 ◆5月12日中久喜保育所が開所。 ◆9月1日印鑑登録制度を改正。 ◆9月20日都市総合交通規制を実施。 ◆10月10日に間々田中央商店街の歩道が完成。 ◆10月あさひ地区が県のモデルコミュニティ第一号に指定される。 ◆11月23日小山市桑養蚕組合養蚕部門で天皇杯。 ◆11月23・24日小山市商工祭で初めての歩行者天国を実施。 |
| 1976 |
昭和51 |
◆2月5日長崎屋小山店において特設行政相談所を開設。 ◆3月28日第1回関東郷土芸能おはやしコンクール実施。 ◆3月31日小山第二中学校増改築工事が完成。 ◆4月1日桑絹地区有線放送廃止。 ◆4月1日「小山市史」編さん事業はじまる。o4月1日老人向け貸農園スタート。 ◆4月6日第48回全国選抜高校野球大会で小山高校が準優勝。 ◆5月31日網戸保育所が開所。 ◆6月1日水処理センター通水式(若木町、八幡町、天神町の各1、2丁目、花垣町1丁目の一部で供給開始)。 ◆7月29日小山高等学校が足利学園を4−0で破り8年ぶり2度目の甲子園出場となる。 ◆8月7日“市民の殿堂”中央市民会館建設に着工。 ◆8月15日豊田南小学校が改築、完成。 ◆l0月1日ひとり暮しの老人を対象に福祉電話スタート。 ◆12月小山市振興計画基本構想(52〜60年)及び前期基本計画(52〜55年)を策定する。 |
| 1977 |
昭和52 |
◆l月26日東北新幹線に第1号ロングレール敷設される。 ◆1月28日乙女不動原瓦窯跡確認調査行われる。 ◆3月1日市立小山病院で、最新鋭の「頭けい部レントゲン断層撮影装置」を導入。 ◆4月1日社会福祉協議会で,高額療養費等のつなぎ資金の貸付はじまる。 ◆4月1日城南区画整理事業記念館完成。 ◆4月1日栃木県渡良溌瀬遊水池開発推進協議会が発足する。 ◆4月4日小山城東小学校が開校。 ◆4月5日羽川西小学校が開校。 ◆4月11日若木保育所が開所。 ◆6月20日市体協山岳部一行9名、米マッキンリ−に登頂。 ◆9月1日旧紬織物指導所が絹文化研修所にころも替え。 ◆8月18日洪水により観晃橋か陥没。 ◆8月25日農家憲章を制定。 ◆l0月27日黒本橋開通(旧黒本橋の約1キロメートル上流)。 ◆12月9日乙女不動原瓦窯跡が国史跡に指定される。 |
| 1978 |
昭和53 |
◆3月千駄塚に市営住宅完成(初年度分) ◆4月1日国体室を開設。 ◆4月5日栃の葉会館がオープン。 ◆5月3日市道喜沢−中久喜線の東北本線との立体交差仮開通。 ◆7月10日市民憲章、市の花(思川桜)、市の木(シラカシ)、市の鳥(セグロセキレイ)、市歌、小山音頭を制定。 ◆7月31日小山郵便局が城山町3丁目から城東1丁目に移転。 ◆8月15日中小・穂積小の全面改築完成。 ◆10月17日城東土地区画整理地区の住居表示を実施。(城東1〜7丁目まで)。 |
| 1979 |
昭和54 |
◆1月15日第1回市民マラソン大会開催。 ◆2月間々田駅の橋上化完成。 ◆3月31日城東区画整理事業完了。 ◆3月31日小山市街地開発組合解散。 ◆4月7日県立小山南高等学校開校。 ◆5月1日粗大ゴミ処理施設操業開始。 ◆5月9日間々田北保育所開所。 ◆5月11日消防署間々田分署移転新築。 ◆5月25日第1回防犯運動実施。 ◆6月30日小山運動公園にクラブハウス完成オープン。 ◆小山市の工業生産額が宇都宮市を抜き県内一位となる(53年工業統計調査) ◆11月23日県内で初めてボランティアグル-プにより「わたぼうしコンサート」開かる。 ◆11月27日渡良瀬遊水池国営公園建設促進周辺地域連絡協議会が発足する。 ◆12月7日東北新幹線小山試験線で電車でのスピード世界新記録319km/時をマ-ク。 |
| 1980 |
昭和55 |
◆1月1日市立小山病院と下都賀郡市第2医師会病院が統合し小山市民病院誕生。 ◆3月1日在宅寝たきり老人のためにディサ-ビス事業開始。 ◆4月1日中公民館(兼中出張所)南小林から下河原田の現在地へ新築移転。 ◆4月4日小山第三中学校開校。 ◆4月5日あけぼの保育所オ−プン。 ◆4月13日駅南児童センターオープン。 ◆4月17日島田橋開通。 ◆5月2〜5日中央市民会館で「ミレーとバルビゾンの画家たち展」が行われ入場者12,945人にのぼる。 ◆5月31日間々田小学校老朽危険校舎増改築工事完成。 ◆7月ボランティア連絡協議会発足。 ◆8月雑排水浄化装置の設置者に補助金30%の制度実施。 ◆9月中央清掃センターに排水処理施設が完成し正式稼働。 ◆l0月12〜17日栃の葉国体秋期大会実施(小山市はウェイトリフティング、庭球の2種目を実施)。 ◆11月2日全日本吹奏楽コンクールで間々田中学校が銀賞を獲得。 ◆11月9日休日急患歯科診療所が開所。 ◆12月16日立木満願寺の朝日松(県指定天然記念物)が枯死のため指定解除。 |
| 1981 |
昭和56 |
◆3月国士利用計画小山市計画を策定する。(50〜65年) ◆3月小山市振興計画後期基本計画を策定する。(56〜60年) ◆4月城北保育所開所。 ◆4月大谷公民館の建替工事完成開館。 ◆4月3日小山第三小学校開校。 ◆4月市役所第二庁舎(旧郵便局舎)へ、福祉部、教育委員会が移転。 ◆4月特定行政庁を設置、建築確認を市で実施。 ◆6月26日小山中学校が新設移転。 ◆6月小山西変電所が本郷町に完成。 ◆9月小山のおはやしがハワイでのアロハウイークに招待参加、活躍する。 ◆10月助役二人制スタート、新助役に長瀬親次郎氏が就任。 ◆11月第1回評定マラソン開催。 |
| 1982 |
昭和57 |
◆1月小山地区環境衛生センター増設工事完成稼働開始。 ◆1月福祉タクシー制度スタート。 ◆東北新幹線建設に伴う工事用通路の維持管理について国有鉄道と覚書を締結。(57〜62年) ◆4月小山城南小学校開校。 ◆4月城北児童センター開館。 ◆4月桑公民館の建替工事完成開館。 ◆5月31日東北本線中距離輸送力増強促進期成同盟会が発足する。 ◆6月23日東北新幹線暫定大宮駅始発として開業同日小山駅開業。 ◆6月29日羽川西浄水場仮通水。 ◆10月1日〜24日市民会館において当市出身の「菊川京三翻刻模写絵展」開催。 ◆11月1日保健・福祉センター開館。 ◆11月1日小山市民病院増改築完成。 |
| 1983 |
昭和58 |
◆3月1日名誉市民小平久雄氏顕彰式。 ◆3月13日市立博物館開館。 ◆4月5日小山城北小学校開校。 ◆4月広域行政、保健予防、環境衛生の3組合を統合し小山広域保健衛生組合が発足。 ◆4月小山職業訓練短期大学校開校。 ◆4月穂積公民館の建替工事完成開館。 ◆5月桑中学校増改築工事完了。 ◆6月全国第1号の羽川歩道橋が取り壊される。 ◆7月萱橋小学校増改築工事完了。 ◆8月間々田中学校吹奏楽部と間々田青少年吹奏楽団がイギリスの国際青少年音楽祭に招待出演。 ◆9月市シルバ一人材センター業務開始。 ◆9月12日雇用促進住宅雨ヶ谷宿舎竣工。 ◆11月1日消防署大谷分署始動。 ◆11月羽川西小学校PTAが文部大臣賞受賞。 |
| 1984 |
昭和59 |
◆11月市青年会館が横倉地内に開所。 ◆2月20日豊田公民館建替工事完成開館。 ◆3月31日小山市制施行30周年。 ◆4月若木小学校、間々田東小学校開校。 ◆4月体の不自由な人への市立図書館の宅配制度がスタート。 ◆4月網戸小学校の移転、全面増改築工事が完成。 ◆5月間々田小が全日本少年サッカー県予選で初優勝。 ◆5月17日栃木県北関東横断道路建設促進協議会が発足する。 ◆6月小山高が全国総体県予選のテニス男子団体で優勝。 ◆7月中クラブが全日本学童野球県予選で初優勝。 ◆7月KDDの小山新中央局舎が完成。 ◆8月21日栗田政夫市長退任。 ◆8月6日大字小山・神鳥谷の一部に住居表示を実施。(新町名、三峯・神山) ◆8月松沼が県学童少女ソフトボール大会、関東小学生ソフトボール大会で優勝。 ◆10月小林武夫氏が市長就任。 ◆10月水道事業第三次拡張工事完成通水式。 ◆11月扶桑水処理センターで通水式。 ◆11月14日市制30周年記念式典開催。 ◆12月小山市交響吹奏楽団がアフリカ飢餓援コンサート開催。 |
| 1985 |
昭和60 |
◆l月26日初の健康まつり。 ◆2月中央公民館のテープライブラリーが開始。 ◆3月14日国道50号線小山〜岩舟間バイパスが暫定二車線で開通。 ◆3月14日東北新幹線暫定上野駅始発として営業開始。 |
| 1986 |
昭和61 |
◆2月1日大字乙女の一部を住居表示。 ◆3月小山市振興計画基本構想(61〜70年)及び前期基本計画(61〜 65年)を策定する。 ◆4月1日栃木県立小山西高等学校開校。 |
| 1987 |
昭和62 |
◆3月16日建設省宇都宮国道工事事務所小山出張所が開所。 ◆3月国土利用計画小山市計画を改定する。(60〜65年) ◆4月3日城南中学校開校。 |
| 1988 |
昭和63 |
◆l月6日市立図書館コンピュータ導入。 ◆3月29日小山聖苑完成。 ◆4月5日乙女中学校開校。 ◆5月20日消防本部豊田分署移転新築完成。 ◆7月13日船田章氏市長に初当選。 ◆10月31日中島橋開通。 |
| 1989 |
平成元 |
◆1月26日小山生涯教育推進本部設置される。 ◆2月27日小山市庁舎別館完成。 ◆4月1日小山市まちづくり協会設立。 ◆7月15日延島小学校改築工事完成。 ◆10月26日小山市制35周年記念式典開催される。 ◆11月2日人口14万人突破。 ◆11月23日産業フェスティバル小山35開催される。 |
| 1990 |
平成2 |
◆3月6〜11日文化センターで「小山市ゆかりの美術展」が開かれる。 ◆7月1日老人福祉センター巡回バス連行開始。 ◆9月15日銀の店事業スタート。 ◆10月13日思川シンポジウム開催される。 ◆10月14日ビーフピア思川inおやま開催される。 |
| 1991 |
平成3 |
◆3月12日小山氏城跡祗園城跡と鷲城跡が国指定史跡となる。 ◆3月小山市振興計画後期基本計画(H3〜H7年)を策定する。 ◆3月国土利用計画小山市計画を改定する。(H2〜H7年)。 ◆3月25日北部清掃センター改築工事が完成。 ◆6月18日岡儀平氏(中央町2丁目)が男性長寿日本一となる。 ◆6月20日東北新幹線が東京駅乗り入れを開始。 ◆7月27・28日第1回サマーフェスティバル開催される。 ◆8月3日フェスタ・イン鬼怒川開催される。 ◆8月18日小山・野木地暴力追放総決起大]会開催される。 ◆10月1日体育施設使用予約オンライン化スタート。 ◆10月9〜14日「小山市民友好訪中団」が遼寧省本溪市を訪問。 ◆11月10〜12日中国本溪市人民代表大会の一行が市議会の招きで来市。 |
| 1992 |
平成4 |
◆2月4日第1回小山市文化振興大会開催される。 ◆3月地域情報化に関する意識調査まとまる。 ◆3月小山市超長期ビジョン(西暦2020年に向けて)ができる。 ◆3月2日大字中久喜の一部(東ニュータウン)を住居表示。 ◆3月13日「健康都市おやま」を宣言。 ◆4月1日小山市財務会計(電子決裁)システムがスタート。 ◆4月1日外国人相談窓口を開設。 ◆4月白鴎大学に法学部が新設される。 ◆4月8日新4号国道全線開通となる。 ◆7月1日平和都市宣言。 ◆7月5日船田章氏市長に再選。 ◆7月30日観晃橋が4車線化全面開通となる。 ◆8月6日全日本少年軟式野球大会で桑中クラブが全国制覇。 ◆8月19日全国中学生重量挙げ選手権大会で小山の中学生が4階級制覇。 ◆10月栃木県庁小山庁舎が開設、小山保健所など5つの事務所が入所。 ◆12月1日〜3日「中国・本溪画家十人展」が文化センターで開催される。 ◆12月17日小山駅新幹線停車本数増便連絡協議会が設立される。 |
| 1993 |
平成5 |
◆3月小山市地域情報化構想を策定する。 ◆3月11日国道50号小山高架線2車線供用開始。 ◆4月完全週休二日制実施。 ◆4月1日小山市みどりのまちづくり条例制定。 ◆4月5日市立絹保育所が改築され開所。 ◆4月22日市立中央図書館が開館。 ◆6月12 ・13日県民の日記念行事「ハ-トフルおやま '93」開催。 ◆7月16日県立県南体育館開館、ふれあい橋オープン。 ◆8月平成5年度全国高等学校総合体育大会、栃木県で開催。小山市においてバスケットボール、ウェイトリフティング競技が実施される。 ◆9月3日県南公設地方卸売市場開場。 |
| 1994 |
平成6 |
◆1月在宅重度心身障害者デイケア事業スタ◆4月1日小山市都市景観条例施行される。 ◆4月1〜3日小山バルーンフェスタ開催される。 ◆6月9日駅西再開発ビル「ロブレ」オープン ◆7月28日第76回全国高等学校野球選手権栃木大会で小山高等学校が足利高等学 を8−3で破り、18年ぶり3度目の甲子園出場となる。 |
| 1995 |
平成7 |
◆1月17日に発生した阪神大震災の救助活動のため1月23〜25日小山消防署員が神戸市へ出動。 ◆2月10日城南高校線立体交差が開通。 ◆4月5〜30日阪神大震災救助活動へ県を代表して、市職員1名(寺内)が神戸市長田区へ25日間派遺され救助活動を行う。 ◆6月25日市文化センターでNHK「のど自慢」の生中継が行われる。 ◆7月26日NHK夏期巡回ラジオ体操が小山総合運動公園で開催される。 ◆8月10日国道50号の小山市内が全線4車線化となる。 ◆10月1日墓園やすらぎの森開園 ◆10月16日小山市の人口15万人となる(人口推計)15万人目は塚崎の直井克敏さんの長男祐太ちゃん、市からベビーカーを贈る。 ◆10月第10回国民文化祭を栃木県で開催。 小山市において10月29日「民謡・民舞の祭典」・11月15日「道と文化のシンポジュウム」が開催される。 ◆12月1日JR近距離新幹線「なすの」誕生。 ◆12月1日市庁舎で分煙化を実施。 |
| 1996 |
平成8 |
◆3月第4次小山市振興計画基本構想(H8〜17年)及び前期基本計画
(H8〜12年)を策定する。 ◆7月8日船田章氏市長に再選(3期目)。 ◆7月15日絹地区を突風(ダウンバ−スト)が襲い、多くの被害が発生。 ◆8月アトランタオリンピックに小山市出身の神山雄一郎(自転車競技)と堀越典昭選手(ウェイトリフティング)が出場。 ◆8月市内の中学生11人が被爆地広島を訪問し、平和祈念式典に参列。 ◆10月1日小山東出張所開設。 ◆10月1日ごみの7分別収集がスタ−ト。 ◆10月1日中央清掃センタ−粗大ごみ処理施設竣工、操業開始。 ◆10月4日松原大橋開通。 ◆10月27日城東公園のまちかど広場の完成記念イベント開催。 ◆11月23日県南公設地方卸売市場で市場まつり。 |
| 1997 |
平成9年 |
◆1月県内で初めて個人情報(レセプト)の開示を行う。 ◆3月8日城南第二土地区画整理事業地域の本換地に伴い、新町名の東城南・西城南が誕生。 ◆4月1日、市環境基本条例が施行される。 ◆4月6日、日曜日の窓口サ−ビス業務開設。 ◆5月18日羽川西小学校が学校環境緑化コンク−ルで文部大臣賞受賞。 ◆8月1日小山総合公園にディキャンプ場バ−ベキュ−広場がオ−プン。 |