冬の宙 
    雪待月の 声聞きて
          星の雫に 咲く花愛し
             
                     byさーにゃんさん


冬の宙 
    星の涙の ひと雫
          こぼれて咲ける 雪中花


                    byさーにゃんさん                      月々に
    月見し月は多けれど
         月見し訳は佳の月の星 o(^-^)o
                    by M











秋の夜は 
    月冴え冴えと 照り映えて
          天女の舞に 淡き夢見ゆ
             
                     byさーにゃんさん


To さーにゃんさま 
私のお月様(お星様?) この秋「グリークス」で、
冬には「OUT」で関西に帰って来られます。


ひさかたの月の灯 のどけき秋の日に
     しずこころなく そをまつらん ♪ラン ラン  A^^;
                   by M


夏の夜の・・・ 
     夢に踊れる 月星の
            姿映せる 蒼き天鏡
                 byさーにゃんさん

さーにゃんさんの故郷にある猪苗代湖を想って詠んだ歌だそうです。

湖畔に”天鏡閣”という元別荘があり、
四季折々の景色と共に湖面には磐梯山が・・・。
この夏も、
猪苗代湖には幻想的な星や月の姿が映し出されることでしょうね。
でも、あの歌姫の美しいあの声はもうあそこでは聴けないのですね。



To さーにゃんさま 
月姿 湖面に映れば姿月かな?(*^_^*)
宙にある月星眺むその夢の つづきに見ゆるは雪花の舞。
                           by M


春の夜は 
     惜(いとお)し月と 花道中
          歌えや踊れ 朝となるまで
             
                     byさーにゃんさん





To さ〜にゃんさん
別れの朝が来るまで、悔い無きように思う存分歌って踊って
楽しく過ごし下さいね、あの美しい月の姿を惜しんで・・。

春の夜の
   夢ばかりなる おぼろ月
           かひなく経たむ 現ぞ 惜しけれ   
                       by M


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