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2005.3.13
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関西 研修・研究会情報
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ここにある情報は知人から教えてもらたものやウエブの情報をメモしておいたものです。間違いがある可能性もありますので各自で確認して下さい。
公開講座
高機能自閉症、アスペルガー障害とともに生きる
〜あなたにできること、わたしにできること〜
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講 師:小谷 裕実氏(京都教育大学 発達障害学科助教授)
日時:4月24日(日)13:30〜16:30
場 所:ひと・まち交流館京都 大会議室
参加費:1000円
定 員:300名(申し込み順、4月10日申し込み〆切)
定員300名ですので、必ず事前にお申込み下さい。
お申込みはFAXのみで受け付けます。」
FAX用紙は 下記HPでダウンロードできます。
http://www.only1-kyoto.net/index.html
お問合せは ONLY ONE の会」事務局 まで
メールアドレス: info@only1-kyoto.net
講演会 【我が子の自閉症を受け止めて】
〜正しい診断が子どものしんどさに寄り添えるカギとなる〜
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講 師 NPO法人それいゆ相談センター長 服巻 智子 氏
*日本で唯一のTEACCHトレーナー有資格者であり、NHK福祉ネットワー
ク「子どもの相談室」への出演や各地での講演会等を通じて、自閉症の人の良
き理解者であると同時に、自閉症の人を支援する人材を養成されるなど多岐に
渡って活躍されています。
日 時 2004年12月 9日(木)10:00〜12:00
会 場 高槻現代劇場 3階 レセプションルーム
http://www.city.takatsuki.osaka.jp/bunka/theater/
資料代 2000円
申し込み方法 当日、会場入り口で受付け *託児はありません。
後 援 高槻市教育委員会
主催・企画 自閉症の人のバリアフリーを考える親の会 はぐくみ
問い合わせ TEL:090-9982-5024(10:00〜15:00)
E-MAIL: hagukumi2003@yahoo.co.jp
http://www.h6.dion.ne.jp/~hagukumi/index.html
大阪LD親の会「おたふく会」主催
LD(学習障害)・ADHD・高機能自閉症などの発達障害がある子どもへの
学級及び学校での配慮と支援のあり方
−特別支援教育の実践に向けて− 第6回講座のご案内
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日 時:2004年12月19日(日) 午後1:20〜4:40 (開場1時)
会 場:大阪府立女性総合センター(ドーンセンター)5階 特別会議室
http://www.dawncenter.or.jp/shisetsu/map.html
参加費(単発):一般1000円、会員500円
内 容:発達障害のある子どもへの学校での取り組み
「模擬・ケース会議」〜多くのかかわりの重要性〜
出 演:井上序子氏(臨床心理士、スクールカウンセラー)と
NPO「TPC教育サポートセンター」のメンバーの方々
●設定は「中学2年生男子のケース」。
「おたふく中学」の2年生A君の保護者から、スクールカウンセラーの井上先
生に相談がありました。保健室にもよく来ているということを養護教諭の先生か
ら聞いていた生徒です。2年の2学期ということで、進路についての相談という
ことですが、どうもA君自身の問題でも悩んでいる様子。ちょうどA君の担任の
先生からも「実は、私も困っているんや・・・」という話があったところでした。
そこで、学校内で、A君についてのケース会議が持たれる事になりました・・・
といった展開で、現役の先生などがそれぞれの役になりきっての喧々諤々の会議
が始まります。何と言ってもこのケース会議の注目は、保護者の存在です。ほん
とに「その子ども」にとっていい環境設定って?個別指導って?多くのかかわり
の中から、A君へのより良い支援とは何かをみんなで考えたいと思います。
NPO法人「TPC教育サポートセンター」」(理事長・峯本耕治弁護士)
について
TPCとは、ティーチャー(教師)、ペアレンツ(両親)、チルドレン(子ど
も)の略。NPO名は、学校の態勢充実と家庭への支援を表現している。本年4
月、児童虐待問題に取り組んできた峯本耕治弁護士(大阪弁護士会)や元家裁調
査官の野田正人立命館大教授らが中心となってNPO法人を設立。井上序子さん
も法人化以前からのメインメンバーの一人。約百人の臨床心理士や社会福祉士ら
が会員になり、大阪市中央児童相談所前所長の津崎哲郎花園大教授も理事として
加わっている。また、同センターは各地の教育委員会と連携し、教職員研修の講
師や校内会議のコーディネーターも派遣。福祉や医療、法律などの専門的立場か
ら問題を分析し、対応策をアドバイスしたり、実際に家庭訪問したりして学校と
家庭、児童相談所などとの調整を図っている。児童虐待問題、不登校などに関し
ての模擬・ケース会議の実演は豊富で、評判も高いが、特別支援教育に関しての
模擬・ケース会議は、この講座が始めての公開となる。
● 申し込み・・・メール otatoiawase@sun.nifty.jp から、
または、FAX(06−6955−3703)にて受付します。
後 援:大阪府教育委員会、大阪市教育委員会、全国LD親の会
☆ 連続講座の今後の展開
詳しくは、HP http://www.normanet.ne.jp/~otahuku/ をご覧ください。
参加対象:学校・教育・療育関係者、保護者、一般市民
予定人数:70〜80名
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YMCA 自立支援シンポ 軽度発達障害の子どもたちを支援するために
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主 催:大阪土佐堀YMCA
日 時:2005年2月6日(日)開場12:15 13:00〜17:00
会 場:大阪南YMCA会館 4階ホール (大阪市天王寺区南河堀町9−52)
JR・地下鉄天王寺駅より 徒歩約10分 近鉄あべの橋駅より徒歩約15分
対 象:保護者、学校教育関係者、軽度発達障害児の指導に携わる方、医療・福
祉・心理分野に携わる方、関心のある方など。
参加費:2000円(資料代)
定 員:200名(事前にお電話・メールにてお申込みください。)
内 容:文部科学省から、2004年1月30日に「小・中学校におけるLD(学
習障害),ADHD(注意欠陥/多動性障害),高機能自閉症の児童生
徒への教育支援体制の整備のためのガイドライン(試案)」が出されま
した。それに基づき、各地域で軽度発達障害の子ども達への対応が始ま
っています。しかし、子ども達ひとりひとりが、義務教育を終えて進路
を選択し社会に出ていく際には、より多くの課題を抱えるのが現状です。
中には、自信を失っているケースや、二次的な心の問題を抱えてしまう
ケースが少なくありません。今年のシンポジウムでは、これらの子ども
達の抱える心の問題と、それに対して必要なサポートについて、まず品
川裕香氏に提言していただき、教育の立場から竹田契一氏、医療・心理
の立場から田中康雄氏にお話をしていただきます。
プログラム
開会挨拶
講演1「軽度発達障害を持つ子ども達の心の問題と望まれるサポートとは」
品川裕香氏 ノンフィクションライター(「なまけてなんかいない!」著者)
講演2「現状と展望 ―教育の立場から―」
竹田 契一氏 大阪教育大学名誉教授・大阪医科大学客員教授
特別支援教育士(LD・ADHD等)資格認定協会会長
講演3「現状と展望 ―医学・心理の立場から―」
田中 康雄氏 北海道大学大学院教育学研究科教育臨床講座教授
問い合わせ先: 大阪土佐堀YMCA 大阪市西区土佐堀1-5-6
TEL 06-6440895 MAIL tosabori@osakaymca.or.jp
URL http://www.osakaymca.or.jp/
平成16年度公開講座
軽度発達障害の理解と特別支援教育
〜特別な教育的支援を必要としている子どもたち〜
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主催:奈良教育大学
会場:〒630−8528奈良市高畑町 奈良教育大学 教育実践総合センター多目的ホール
(近畿日本鉄道・JR奈良駅前より奈良交通「市内循環」バス乗車「高畑町」下車)
参加対象者:教員等教育関係者、保護者、一般市民、学生等100名
日時・内容
11月13日(土)14:00〜17:00
「本公開講座の目的と概要」
「学習障害(LD)の理解と対応一外国のLD教育とわが国の現状−」
講演 奈良教育大学助教授 玉村 公二彦 先生
11月20日(土)14:00〜17:00
「ADHDの理解と対応−ペアレントトレーニング、
ソーシャルスキルトレーニングの方法と効果−」
講演 奈良教育大学教授 岩坂 英巳 先生
11月27日 (土)14:00〜17:00
「高機能自閉症の発達的理解と学校や家庭での対応」
講演 奈良教育大学教授 田辺 正友 先生
12月 4日(土)14:00〜17:00
「これからの特別支援教育と軽度発達障害」
講演 大阪教育大学名誉教授、大阪医科大学LDセンター教授
竹田 契一先生
12月23日(木、祭日)13:00〜17:00
教員・保護者・専門家によるシンポジウム
『今後の特別支援教育への期待と課題』
奈良県立教育研究所 上野玲子先生 奈良教育大学 越野和之先生
広陵北小学校 南浦利美先生 平城京中学校 小倉智子先生 和歌山県 薮本啓子氏
平成16年11月14日(日)14:00〜16:00 (受付13:30〜)
神戸市立生田文化会館 大ホール
講師 兵庫教育大学 井上雅彦先生
参加費 一般参加者 1000円 ピュアコスモ会員 500円
主催 兵庫県高機能広汎性発達障害児・者・親の会
ピュアコスモ
後援 兵庫県教育委員会 神戸市教育委員会 (社)日本自閉症協会兵庫県支部
詳しくは
http://www5f.biglobe.ne.jp/~h_hfpdd/kenshu.htm
講 師 それいゆ相談センター センター長
服巻 智子 氏
テーマ (仮題)「自閉症の正しい理解と支援を深めるために 」
日 時 平成16年 2月 3日(火)10:00〜12:00 (開場9:30〜)
会 場 高槻現代劇場 文化ホール 3階 会議室
TEL(072)671−1061
参加費 2,000円(資料代込)
事前申し込みはありません。当日会場で受付け致します。
(先着200名。託児は行いませんのでご了承ください。)
主催・企画 自閉症の人のバリアフリーを考える親の会 はぐくみ
ダダ父さん講演会
テーマ 『 自閉症児が育つということ 』
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講 師 大阪大学大学院教授 奥平 俊六 氏
日 時 平成15年 12月 15日(月)9:30〜11:30
会 場 会 場 生涯学習センター 多目的ホール2階
(高槻市総合センター内 高槻市桃園町2−1)
参加費 1,000円(資料代込)
事前申し込みはありません。当日会場で受付け致します。
(先着300名。託児は行いませんのでご了承ください。)
主催・企画 自閉症の人のバリアフリーを考える親の会 はぐくみ
後 援 高槻市教育委員会
問い合わせ 自閉症の人のバリアフリーを考える親の会 はぐくみ
TEL:090-9982-5024(10:00〜15:00)
E-MAIL:hagukumi2003@yahoo.co.jp
HP : http://www.h6.dion.ne.jp/~hagukumi/
講師 吉田 友子 (よこはま発達クリニック精神科医師)
横浜市北部地域療育センターなどを経て、現在よこはま発達クリニックで自閉症を中心に診療にあたっておられます。
著書に「高機能自閉症・アスペルガー症候群入門」「高機能自閉症・アスペルガー症候群『その子らしさ』を生かす子育て」(いずれも中央法規)などがあります。
テーマ 支援としての診断名告知
〜高機能自閉症・アスペルガー症候群の子どもたちの場合〜
日時: 2003年10月12日(日)13:30〜17:00
会場: 京都アスニー(ホール) 京都市中京区丸太町七本松西入
参加費: 一般 2000円
日本自閉症協会京都府支部 正会員無料、協力会員 1500円
(事前申し込みはありません。当日会場でお支払いください)
*託児は行いませんのでご了承ください。
【主催】
社団法人日本自閉症協会京都府支部、NPO法人生活支援センターあすく
【後援】
京都府、京都市、京都府教育委員会、京都市教育委員会、
京都新聞社会福祉事業団、 京都府社会福祉協議会、
京都知的障害者福祉施設協議会、京都障害児者親の会協議会
問い合わせ 支部事務局 宮内
TEL:075-813-5156(月水金 10:00〜15:00),
TEL/FAX 075-631-1049(その他)
イギリスの自閉症協会(NAS)のリチャード・ミル・クリニカルディレクターを
講師に、自閉症学校への設立や運営と「本人・親への直接的なサービス」、
「高機能・アスペルガーの人たちへのサービス」など先進的な取り組みに
ついて聞きます。
コーディネーター: 門眞一郎(京都市児童福祉センター)。
◇9月15日(月・祝)午前10時半〜午後4時半、
京都市伏見区京町南7丁目の
京都市呉竹文化センター(京阪・近鉄「丹波橋」駅西口)
◇定員 600人になり次第締め切り。参加費は3千円
◇申し込み・問い合わせ
氏名・住所・電話番号・職業をFAX (03・3593・0688)か、
Eメール ( tokyohojin_office@nta.co.jp )で
日本旅行東京法人営業部「NAS講演会・京都」係(03・3593・0321)へ
主催 日本自閉症協会、朝日新聞厚生文化事業団
朝日新聞厚生文化事業団セミナー 講演会
『実践 高機能自閉症・アスペルガー症候群』
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講師:内山登紀夫(大妻女子大学)
吉田友子(よこはま発達クリニック)
内容:「高機能自閉症・アスペルガー症候群とは何か」
「高機能自閉症の子どもの心理」
「家庭・学校教育」
日時:6月28日(土)
会場:住まい情報センター3階ホール
(大阪市北区地下鉄・天神橋筋六丁目駅から連絡)
定員300人
参加費: 3000円
主催:朝日新聞厚生文化事業団
後援:日本自閉症協会
問い合わせ:〒530-8211 (住所不要)
朝日新聞厚生文化事業団『高機能自閉症』係
FAX 06-6231-3004 TEL 6201-8007
申し込み : 名前、住所、電話番号、職業を明記のうえ、FAXかはがきで上記へ
第2回全国LD親の会公開シンポジウム
「これからの特別支援教育の在り方」
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日 時 :平成15年6月15日(日) 午前10時30分〜午後4時30分
会 場 :ドーンセンター・大ホール (大阪府立女性総合センター)
〒152-0008 大阪市中央区大手前1-3-49
TEL 06-6910-8500 FAX 06-6910-8624
交 通 :地下鉄谷町線・天満橋、ないし京阪・天満橋駅 [@番出口から東へ徒歩5分]
JR東西線・大阪城北詰駅 [A号出入口から、西へ徒歩8分]
主 催 :全国LD(学習障害)親の会
後 援 :(申請中、予定を含む)
特定非営利法人パイロットインターナショナル・日本ディストリクト基金
文部科学省、大阪府教育委員会、奈良県教育委員会、兵庫県教育委員会、
京都府教育委員会、滋賀県教育委員会、大阪市教育委員会、神戸市教育委員会
京都市教育委員会、日本LD学会、日本障害者協議会、
日本障害者リハビリテーション協会、日本自閉症協会、NPO法人えじそんくらぶ、
NHK厚生文化事業団近畿支局、読売光と愛の事業団大阪支部、朝日新聞厚生文化事業団、
毎日新聞大阪社会事業団、産経新聞大阪新聞厚生文化事業団
定 員 : 500名
LD親の会会員、教職員、学会関係者、その他関係者
会 費 : 親の会会員:無料
非 会 員:500円(資料代)
申込方法:
参加希望の方は、(1)住所 (2)氏名 (3)電話番号 (4)所属 (5)参加人数(3名まで)を
明記の上、往復ハガキか、E-mailでお申し込みください。
1.往復ハガキ送付先
〒540-0008 大阪市中央区大手前1-3-49 5番
大阪LD(学習障害)親の会「おたふく会」 全国LD親の会・シンポジウム係
2. E-Mail:ldosaka@zap.att.ne.jp
全国LD親の会・シンポジウム係
* 申し込み締め切り:5月30日(金)
定員(500名)になり次第締め切らせていただきます。
* 会費(500円)は、当日受付にてお支払いください。
* LD親の会会員方は、所属の会経由でお申し込みください。
* 電話でのお問合せは受付けておりません。
【プログラム】
10:00 開場・受付開始
第1部 講演
10:30-11:15 「特別支援教育の方向性について」(仮題)
−滋賀県でのモデル事業、甲西町の取り組みを踏まえて
小西 喜朗 (滋賀県甲西町教育委員会事務局学校教育課)
11:15-12:00 「これからの特別支援教育施策について」(仮題)
柘植 雅義 (文部科学省・特別支援教育課)
12:00-13:00 休憩
13:00-14:00 「これからの特別支援教育の展開」(仮題)
上野 一彦 (日本LD学会・会長)
14:00-14:15 休憩
第2部 シンポジウム
14:15-16:30 「これからの特別支援教育の在り方について」
シンポジスト 高山 恵子 (NPO法人えじそんくらぶ・代表)
氏田 照子 (社団法人日本自閉症協会・理事)
山岡 修 (全国LD親の会・副会長)
指定討論 上野 一彦 (日本LD学会・会長)
柘植 雅義 (文部科学省・特別支援教育課)
司 会 内藤 孝子 (全国LD親の会・理事)
第57回
障害児理解のための基礎と実践講座
『軽度発達障害(LD・ADHDなど)の理解と指導』
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日時 :平成15年5月17日(土) 午後1:30〜4:30
場所 :宝塚ソリオホール
阪急宝塚駅下車 阪急デパート3F JR宝塚駅下車3分
対象: 教員、指導員、保育士、ご家族、福祉医療関係者、学生
演題および講師
ADHD(注意欠陥多動性障害)児の基礎理解
〜最近の考え方を中心に〜
薬物治療の意味は
高機能自閉症とADHDの鑑別
ADHDのメカニズム
大阪医科大学小児科
大阪医科大学LDセンター 鈴木 周平 先生
家庭・学校でできるLD・ADHD指導について
特別支援教育の中でのLD/ADHD指導
宇治少年院に学ぶLD/ADHD指導
なぜ宇治少年院では良くなるのか
大阪医科大学LDセンター
日本LD学会副会長 竹田 契一 先生
(宝塚武庫川ロータリークラブ会員)
定 員 :先着 350名 (無料) (保育室あります)
主 催:宝塚武庫川ロータリークラブ (会長 中田 秀夫)
後 援 :宝塚市教育委員会
連絡:宝塚武庫川ロータリークラブ
宝塚市梅野町1-46 宝塚ホテル412号
TEL0797−87−1151 FAX0797−87−4343
電話連絡は火、木曜日の午後のみ
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