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さいころの目の数だけ進んで行き、止まったところのシールの絵を使って短文を作ります。「1〜3」「1〜6」「1〜10」とさいころの目の数を色々用意しておくと、ゆっくり進んだり超特急で進んだりの問題数(時間)の調節も可能です。

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