ニューヨーク引きこもり日記過去ログ(2002/05前半)

これまでの日記

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2002/03

2002/05

05/15

本日は帰国準備のために早く帰宅し、ひたすら荷物作り。しばらく溜めていた洗ってない食器をしこしこ洗ったりもした。夕食は近所の中華レストランへ。四川料理と看板を出していたので期待していたのだが、「我慢できないほどじゃないけど自分で作ったほうがマシ」程度かな。外食の選択肢は多くて楽しいんだけど、その中から安くておいしい店をさがすのは大変。

05/14

東京三菱のテレフォンバンキングの電話番号が分ったので電話をかける。住所変更が目的だが、東京三菱グローバルダイレクトに申し込みしていないと各種の書類を海外に送付してくれないとの事。はぁ、そうですか。月額300円はそれほど高くないかもしれないけれど、マンスリーステートメントサービスは解約しよう。やっぱり海外勤務での銀行はシティバンクになっちゃうのかな。でも、シティできちんと米国に住所変更しようとすると、国内送金が事実上できなくなっちゃうとか結構デメリットがあると窓口で説明を受けた。こちらに来て同僚とかに確認してみると、国内送金とか特に問題なく行えているという。ちょっと不信感。

05/13

アパート徒歩30秒のライブハウスIrving Plazaに行く。今日の目当てはペニーワイズ。実は予備知識があったわけではなく、店頭で名前を見かけて「どっかで聞いたことあるんだけどな〜。ま、暇だから行ってみるか」程度の軽い気持ちでチケットを買った。実際行って聞いてたら、ある曲で「あ、これ知ってる」。日本を発つ直前にTVKで来日ライブのCMがガンガン流れてたのだった。関東での公演は4/13の川崎Club Chitta。ちょうど一ヶ月前に日本に行ってきたのね。ライブ自体はスケボー抱えたキッズが好きそうな音楽で楽しめました。僕は二階席で見ていたけど、一階は凄いことになっていて、さすがアメリカと妙なところで感動したり。

ちなみにドリカムのイベントは今月29日です。僕はその日はP!nkのライブと重なるので行けません。

05/12

今日は天気も悪いので基本的には執筆の日ということにした。しばらく溜まっていた書き物をぼちぼちと始める。久しぶりに筆が進む。ここしばらくは随分ほったらかしていたのでだいぶ気も楽になった。

金曜日に泊まった友人と、コネチカットに駐在として来ている友人とで昼食を取る。本当はGrand Central駅下のオイスターバーで食べようということになっていたのだが、なんと休業。駅にある店が日曜日に休むなんていうのはちょっと日本では考え難いなぁ。仕方ないのでコネチカットの友人の進める日本料理店、というか日本の定職を出す店へ。正直、これから日本に戻るやつを送るのに日本定食屋でもなかろうと思ったのだが、コネチカットに住んでるとニューヨークとは和食の位置付けが違うんだろう。その友人は海外駐在がしたくて転職した男で、辞令が出たからなんとなくやってきた僕としては熱意にかなり充電された。

部屋に帰ると定食屋で飲んだビールが結構廻っていることに気づき、執筆の続きを諦める。日本から持ってきたリンドバーグのCDを流しつつ、東郷隆の定吉七番シリーズ「ロッポンギから愛をこめて」を読了。あぁ、なんてエイティーズ。このシリーズ、名前の通り大阪を舞台にしたボンドシリーズのパロディーなのだが、作品の背景になっているバブル前半の世相がたまらなく懐かしい。考えてみれば、今の僕のポジションも余りにもバブリーだと思うのだが、なんでこんなに地味に暮らしているのだろう。

05/11

宿泊した友人と共にThe Coffee Shopで朝食を取る。この店は有名な女優・俳優が駆け出し時代にアルバイトをしていたという曰くのある店だそうで、今でも女優や俳優の卵がアルバイトに応募してくるらしい。そのせいか、店員はみんな美男美女で愛想も良い。のだが、今日はアジア系の店員に一人不思議な人がいた。頭をつるりと剃り上げた上で、前頭部にちょろっと「し」の字に髪を残している。友人と思わず「あ…たこ八郎」とつぶやいてしまった。故たこ氏のご子息なのだろうか、それともニューヨークのヒップな人々の間ではあの髪型がインなのだろうか。詳しい方ご教示ください。この店は夜もやってますが、朝に行った時のお薦めはフルーツフレンチトースト。味も見た目もボリュームも最高です。d

午後には今まで買い残していたナイトテーブルを買いに行く。今までは3段のカラーボックスを使っていたのだけど、高すぎるので眼鏡を置くのが大変だった。買ってきたテーブルはちょうど良い高さで、おまけにカラーボックスを本棚として使えるようになったので最後に残っていた引越し荷物のダンボールを開くこともできてめでたしめでたし。

夜はWebster Hallに出向く。ニューヨークで一番有名な(有名なので僕を含めたおのぼりさんもやってくる)クラブらしい。クラブといっても、お姉さんが「灰皿失礼しま〜す」と言って取り替えてくれたり、新入社員を連れて行くと「いいわね〜、若い子っていいわね〜」と言ったりする場所とは違いますぜお父さん。当地ではそういう場所はピアノバーと呼ぶのだ(少なくとも在留日本人の間ではね)。ここは昔の言葉で言う"ディスコ"。実際、1階で流れている音楽はそのままの70's〜80'sのディスコミュージック。ここには他にも二つのフロアがあり、2階はトランスやテクノ、地階はヒップホップとなっている。10時ごろ出かけていったのだが、初めは客がほとんど入って無くて参った。日付が変わったあたりでようやく人が増えだしてくる感じ。
改めて思ったのは、「アメリカ人ってクラブにくるような人でも身なりを全然構わん人が多いのな〜」。日本だと、例えばベルファーレだったら、avexのアイドルが出てくるイベントなんかでキモオタ(と世間では言われてるような人々)が来るときでも、おそらく「クラブだし…」とか思うらしく割とましな格好をしてきたりする。っていうかお前そんなイベント行ったことあんのかよって事ですが。ともかくWebster Hallのディスコミュージックフロアの人々は凄かったです。観光で来るとどうせ夜は時差で眠れないでしょうからぜひお立ち寄りをお薦めします。

05/10

先週も会ったMBA(ジョージタウン大)留学中の友人が再び来訪。試験も全て終わり、後は来週に荷物を出すのを待つばかりといううらやましい身分である。

コーネル大に研究員として派遣されている後輩と待ち合わせ。三人で夕食を兼ねてブルーノートに。この日はデビッド・サンボーンという有名なサックス奏者のステージだったそうで、アメリカにしてはかなりギュウギュウのレイアウトの店内はほぼ満席。食事もおいしく、ステージもとてもよかったのだが、チャージが合計$90ほど(うち$55がミュージックチャージ)。アメリカのショービジネスにしては結構な値段なのではないだろうか。

その友人は僕の家に泊まったのだが、試験勉強と引越しで無理をしたらしくショーが終わるとかなりふらふら。家に着くと駄弁る間もなく寝付いてしまった。しかし、貧乏性だと思いつつも二段ベッドにしておいて良かった。風邪を引いた客を寝袋で寝かせるわけには行かないもんな。

05/09

自動車免許の学科試験受けてきた。知人からは「すごく混んでるし窓口の職員の手際は悪いしでいらいらするぞ」とさんざん脅されていたのだけれども、行って見るとそんなでも無かった。まぁ、平日の朝一番だし、雨も降っていたし、こんなもんなんだろう。一応視力検査と筆記試験はあるのだけれども、どちらも合格。ちなみに筆記試験の方は以前に触れた安全自動車学校のサイトから予想問題と解答をダウンロードできる。その場で発行してくれたのは写真抜きの仮のライセンスで、正式の仮免(?要は隣に人を乗せれば公道で運転できるもの)は後日郵便で送ってくる。

Linuxで使っているメーラ Sylpheed のバージョンを上げる。これまでは0.3.12というバージョンを使っていたのだが、久しぶりに公式サイトを見てみると0.7.5になっていた。ちょっと使った限りでは特に大きな変化は無いが、画像をメーラの中で読み込みできるようになっていたのが嬉しい。

05/08

家のマシンを常時接続しているということは外出先からでもアクセスできるということにいまさらながら気づく。とりあえずsshのポートを開いて会社からのアクセスを試してみる。ポートフォワーディングによるXでの接続は、どうしても仕方なければ何とか使えるという程度でしょうか。「600Kbps出てるのに遅すぎないか?」と思ったのだが、これは勘違い。外からのアクセスでは家のマシンからはアップロードになるので100Kbpsほどしか出ないのだ。で、キャラクタベースでのアクセスはもちろん問題無し。まずはmh-eでも使ってメールを読むべぇか、と思ったらタイトルが文字化けする。散々調べた挙句、以下の記述が.emacsに必要なことが分った。

(setq process-coding-system-alist
        (append '(("inc" . (iso-2022-jp . iso-2022-jp))
                  ("scan" . (iso-2022-jp . iso-2022-jp)))
                process-coding-system-alist))

夕飯はDoSirakという店で食べる。15th St. (Bet. 6th & Bway)の南側にある小粋な食堂で、韓国と日本の麺物を中心に出している。マスターと店員さんは日本人(ウェイトレスさんはみんなかわいいぞ)。値段も高くないし一人で気楽に入れるので、特に女性にはお薦めですよ。

05/07

本日も昨日に続いて食べ物ネタを。今日は初めてSPAMを食べた。いや、SPAMメールを送ってみたという比喩ではなく、SPAMハムを食べたということです、はい。ハムの方のスパムは米軍のレーションとして広まったもので、確かモンティーパイソンの中で第二次世界大戦中の英軍兵士が食事に変化の無いことを皮肉って「今日もSPAM、明日もSPAM」といった類の歌を歌ったエピソードがあり、そこからSPAMメールの方で名前を取ったということ。初めに名前をつけた人やそれを受け入れたコミュニティの人は、まさかこれほど重大な社会問題になるとは思ってなかったんだろうね。

で、味の方は、魚肉ソーセージに通じるチープさが非常にストライクでした。不満、というか失敗したなと思ったのは、塩気が強いこと。今夜は飯の量が少なかったので、もう少し小さく切っておけばよかったっす。

05/06

今夜のメニューはステーキカレー。なかなか上手くできたのでレシピを控えておきます。

材料は以下の通り:

んで、調理法は

  1. ステーキ肉に塩コショウし、バターを引いたフライパンで焼く。
  2. 好みの焼き加減になったらステーキ肉を取り出す。フライパンにはバターと肉汁が残っている。
  3. そのままフライパンに冷凍野菜を入れて炒める。ワインとか少し入れると風味が広がる。
  4. 野菜に火が通ったらスープを入れ、暖まったらレトルトカレーを入れて伸ばす。
  5. 調味料で味を整える。欧風ベースの味になっているので、辛味はコショウで調整するのがそれっぽい。
  6. 取り出しておいたステーキを食べやすい大きさに切り、ご飯の上に乗せる。
  7. カレーをかけて完成。
  8. ルゥはかなり多く出来ているので、ステーキを少し残しておいてルゥに入れ、翌日にビーフカレーとして食べるのも良い。

こっちでカレーって言ったらやっぱりインドカレーで、タイカレーとかもあるんですけど、なぜか欧風カレーってやつが無いんですよね。ロンドンでもそうだったし、ちょっと不思議。

05/05

日記のアクセスログを眺めてリンク元をチェックしてみた。googleで「引きこもり 日記」というページを検索するとこのページが1万5千ページ中の最初に来ることを発見(笑)。全国のお父さんお母さん、「日記を書くという行為が、息子の生きる力を呼び覚ますことになるかも」と手がかりを検索されているご両親。こんな下らないページで本当に申し訳なし。あと、検索キーワードとしては「エアベッド」がやけに多い。何でみんなエアベッドがそんなに気になるの?

本日はちょっとした検索で引っかかったページに2ちゃんねるの過去ログがあり、それにハマって久しぶりに素敵な天気の昼の時間を無駄に潰してしまった。えぇ引きこもりですから(笑)。2ちゃんをじっくり見るというのは実は初めてだったのだが、あの殺伐とした雰囲気はたまらんですな(いろんな意味で)。ハマってしまうと確実に社会生活に戻れなくなりそうなので触れないことにする。「俺がスレ立ててブッ叩いてやるゴルァ」という方は私の見えないところでやってくださいね。

夕食はMBAを終えて今度日本に帰る大学時代の友人と。ワシントン在住で授業が全て終わって当地に遊びに来た。やっぱり学生時代の友人とバカ話するのは良いもんですな。

05/04

昨日の日記で書き忘れたけど、試合中のグラウンド整理タイムで「ちゃんらららるら〜わーいえむしぃえー」という思わず腰が動いちゃうイカしたメロディーが。そうヒデキの名曲「ヤングマン」の原曲、Village Peopleの"YMCA"ですな。まぁ当地でも懐メロとはいえ人気ドラマ"Friends"の劇中曲として使われるくらいポピュラーな曲のよう。驚いたのはそんなことではなく、周りの多くのアメさんがサビの"Y! M! C! A!"のところであのジェスチャーをしたことだ。恐るべしYMCA。このYMCA、要するにキリスト教の団体の宿泊施設なのだが、当時は若くて貧乏でマッチョな兄貴たちが集ういわゆるハッテン場?で、歌詞の内容は「うじうじ悩んでないでYMCAで素敵なカレを見つけようぜ」ということだという話を友人から聞いたことがある。本当だったら素敵。

うちのアパートの隣に Irving Plaza というライブスペースがあるのだけど、そこに5月末にドリカムが来るらしい。ドリカムかぁ。俺と同年齢ぐらいの駐在員夫婦とかが見に来んのか。やっぱあれか、「いつも君には苦労をかけるね。この夜は二人のために使おうか」「あら素敵。じゃあユニオンスクエアの近くで食事して帰りましょうか。評判の良いお店がたくさんあるみたいよ」みたいな会話をしていやがる訳か。ガッデム。俺様にジャンボジェットの操縦ができたらよかったのにアラーの神様。

まぁしかし、こちらで良いことはエンターテイメントが安いこと。ドリカムのライブは前売り$20だが、日本のツアーでは7000円とかするらしい。話の種に前売りチケット売り場を覗いてみようかな。

05/03

本日はYankees vs. Mariners観戦。好カードの上、前日にMarinersのキャメロンが4連続本塁打を放つなど嫌が上でも盛り上がるはずだったのだが…。とにかく寒い。11℃の上強風。薄着だった同僚は顔色が真っ白になっていて8回で切り上げて帰ってきたら、9回に佐々木が登板したというニュース。そりゃあ無いよな。ちなみに昨日の試合は異常に日本人の観客が多かった。比率からするとおそらく3〜5千人はいたのではないだろうか。そんなにイチローを見たいのか(ちなみに昨日は5の3でした)、はたまた日本からGWにNYに観光に来たついでなのか。そういえば、前の席でカップルが観戦していたのだが、男の方が途中で席を立ってしまった。女の方は小一時間不安そうに座っていたのだが男は帰ってこず、結局僕らと同じぐらいに席を立ってしまった。その後に廊下ですれ違ったのだが喧嘩をしていた。どうも男の方は風を避けて廊下にあるビデオで観戦していたらしい(笑)。

話は変わるが検索魔である。分らないことがあったら徹底的に調べる、という意味ではない(それもやるけど)。PCに向かってあれこれ作業している時に思考のリズムが途切れると、脳の記憶域のどこかから追い出されてきた単語を指が脊髄反射で入力してgoogleを呼び出すというのが癖になってしまっている。出てくる単語は寝言みたいなもので、googleの結果画面を見て「何でこんな言葉を」と自分で思うことも多い。今履歴を呼び出して凄かったものを幾つか:

  1. イケメン キダタロー
  2. ペロペロンチーノ
  3. 兄貴 真人間 加護

最後のやつとか相当(;´Д`)。でも、もっと凄いことは、これら検索キーワードの全部にヒットするページがあった事だと思う。ちなみに最後のやつは「真人間」という検索キーワードとは裏腹に強烈にダメなページばかり返ってきて参った(まぁ、「真人間」なんて言葉を使うのは駄目人間か詐欺師かと相場は決まっているけど)。

05/02

デスクトップパソコンのセットアップを済ませると部屋がずいぶんすっきりして、せっかくの部屋なのだから何かインテリアでも置こうかという気がしてくる。前にも書いたが僕の部屋には畳(洋間用の置き畳)と障子(風の衝立て)があるので、じゃあ掛け軸とかかな、と思い、googleで検索をかけてみた。「掛け軸 価格」という条件だったので関係ない情報がわんさか引っかかってくるのではと思っていたが、検索トップのところでビンゴ!のサイトが。自分の好きな言葉を記入してくれて8000円というのはいいではないの。「自分の好きな言葉」というところにウケてしまい、即座に注文してしまった。お暇な人はその言葉を当ててみてください。

Linuxに入れていたNetscapeを6.2.2にアップグレード。以前6.0を入れていたのだが安定性が全然でもっぱら4.7.3を使っていたのだが、6.2.2はなかなかいける。今のところは共存できているのだが、徐々に移行していこう。

05/01

LinuxのIP Masqueradeを使うようにしてからスピードが気になったので、スピード測定サイトで再度計り直してみた。結果は600Kbpsを軽く超える、ということになっていてちょっとびっくり。もっとも、Linuxに切り替えるときに電話線を非常に短くしたり(5m→60cm。これは効くらしい)、トランスパレントプロキシをかませてhttpリクエストが自動的にプロキシに送られるようにしたり、いろいろな工夫はしているので、何が原因かはちょっと分らない(ひょっとしたらプロキシのために見かけの異常値が出ているのかも)。この速度でもmorrichのコンテンツが上手く見れないということは、morrichの方が悪いんだな。

今のところ勤務先ではJavaのプログラムをシコシコ書いている。稼動プログラムではなくJUnitベースのテストコードだ。Antと組み合わせて、「ちょっといじる→すぐにコンパイル→テスト」という環境はなかなか快適ではある。ただ、現在の環境はJDK + Meadow + JDEというストイックなもの。これはこれで小回りが効いて便利な部分も確かにあるのだが、日本で使っていた VisualAge for Javaと比べると余りにも古臭い。VAJにはメソッド単位のバージョン管理ツールが内蔵されているし、インクリメントコンパイルを行うのでインタプリタであるかのようにテストを行える。ある意味でJDK+エディタとはもっとも遠い距離にあるツールなのだ。何とかしてVAJを手に入れて…、と思ったが勤務先のコードにはJDK1.3に依存する部分がありVAJではどのみち利用できない。個人的にはこれ以上はプレーンなテキストエディタやJDKには耐えられないので、JBuilder + Cactusにでも挑戦してみようかと思っている。


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Last modified: Tue May 14 23:55:31 LDT 2002
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