ニューヨーク引きこもり日記(2002/03〜2007/01)
今日のお昼は散歩の途中で見つけて以前から気になっていた四谷の江戸一というお店に(新宿区若葉2-12, Tel:03-3351-8846)。由緒正しい街のトンカツ屋さん、という感じのお店。マニアックな仕事がしてあるわけでは無いけれど、厚めの衣でさっくりと揚がったトンカツに、みずみずしいキャベツの千切りが山盛りに添えられていて、付け合わせの漬物もスパゲッティサラダもボリュームたっぷり。ご飯少な目(50円引きにしてくれる)でも十分満腹になる。
食後は白白庵でお茶を。展示中の作家さんの器で実際にお茶を頂こうというものなのだけど、今回面白いのは「次のお客さんにお菓子を一つ持ってきてください」という企画。せっかくなのでこの近所ではないものを、と平塚駅前にある鷺月堂の「湘南砂丘」を昨日購入して持参。黄色と緑と小豆色の和風カステラで、華やかな色合いが新見麻紗子さんのうつわによく映える。鷺月堂、ほかにも楽しいお菓子を扱っているようなので、これから平塚に行くときにはちょくちょく覗いてみよう。
夕方は半年に一度のお楽しみ、情報処理技術者試験の解き合わせ。途中に泳ぎに行ったり夕食を食べたりしながら何とか日付が変わる前に終わらせることができた。やれやれ。
朝食 - チーズとクラッカー、昼食 - とんかつ(江戸一)、夕食 - きんぴら
今日の午前は歯医者で平塚に。先日治療を終えたインプラントに問題が無いことを確認し、後はクリーニング。これで全てのインプラントの治療が終わり、これからは3ヶ月ごとの定期健診に戻る。長かったなー。
昼食は以前から気になっていた厚味というラーメン屋さんに(平塚市袖ヶ浜19-27, Tel:0463-71-6231)。平塚駅南口を海の方にずーっと進んでいった住宅街の中にある。「厚味」という店名はマスターの名前が厚さんだから。たぶん。メニューがサーフボードに書かれていたり、店の奥に釣竿がずらりと並べてあったり、ハーレーの写真が飾ってあったりと、マスターの若い頃を彷彿とさせる店内が楽しい。茅ケ崎や藤沢のそういうエリアと違いこの店の周りは閑静な住宅街なので浮かないかなーと思うんだけど、昼時に入るとこの店の雰囲気にふさわしい常連さんがどこからともなくやってくる。お味は良い意味で普通で、時代に取り残された味では無い。看板メニューの厚味メンはチャーシューの葱和えがたっぷり乗って出てくるボリュームのある一品。
帰りは先日手続きをしたJRE POINTのグリーン券特典で乗車しようと思ったのだが、券売機の手続きを間違えたらしく特典受け取りの画面に行かずにチャージから料金を引き落とされてしまった。ちょっとショック。次にグリーン車に乗る機会はいつだろう。
夕方は渋谷のNANZUKAに。現在開催中の展示は田名網敬一とオリバー・ペインのコラボレーション展。展示されている作品は、田名網敬一が描く古代の神像のような人物像の上に、オリバー・ペインがクラシックなシューティングゲームの弾幕のステッカーを貼り付けたもの。二人の作品のどちらかが真面目腐ったものなら「バッドテイスト」というジャンルになるのだろうけど、このコラボレーションは逆に2つのバッドテイストが重なって不思議な荘厳さを醸し出していたのが面白い。オリバー・ペインの単独作品も結構面白く、何というか、1980年代の「ナウ」な雰囲気を醸し出しているポスターが良い味を出していた。
朝食 - メロンパン、昼食 - 厚味メン・半チャーハン(厚味)、夕食 - ご飯と惣菜
昨日の酒が、というか睡眠不足が残って辛い。ほんとに酒が弱くなったなぁ。
夕方は西麻布のSNOW Contemporaryを見てから高陵中学校で泳いでいこうと思ったんだけど、SNOW Contemporaryは奥で打ち合わせか何かしていたようで入口しか見ることができず。どこかで再訪しよう。ゆっくり泳いで帰宅し、ヘルシーな食事をしたがどうも寝付けず、夜遅くまでPCを見てダラダラと過ごす。
朝食 - 朝そば(ゆで太郎)、昼食 - 麻婆茄子(社員食堂)、夕食 - 豚汁・ポテトサラダ
今日は海事業界の総合展示会Sea Japanで東京ビッグサイトに。展示室2つとそれほど大きなイベントではないんだけど、講演は立ち見がでるほどの満席で活気があって良かった。昼食はのんびりしようとアルポルトを張り込む。1階のレストランに入るんなら割安だと思うんだけどな。
夕方は銀座のGallery Seekに。現在開催中の展示は「SMという猫」というタイトル通りのSMサイズの猫の小品展。2年前に見たときにとても良かったので今回も見ようと足を運んだ。実はここGallery Seekに来るのは前回の「SMという猫」から2年ぶり。当時はこちらのギャラリーは京橋にあったが最近銀座に移転してきた。場所は便利になったがスペースは以前と比べて狭くなった。こちらのギャラリーは百貨店などでの企画販売を中心に活動されているので、ギャラリー本体は狭くても便利なところにあった方が良いのかもしれない。そういうわけで前回よりも展示作品数は少なかったが、今回は立体作品ありシルエットありで前回とはまた違う趣向で面白かった。ベタだと思いつつも猫の絵ってやっぱりいいよね。
その後は大丸東京店で開催していたワインとチーズの即売会を冷やかす。知らない国や地域のワインもたくさん出ていてそれぞれ美味しくて嬉しい。最後はThe Old Stationで肉をがっつり食べてから帰宅。
朝食 - 朝そば(ゆで太郎)、昼食 - 野菜のトマトソースのパスタ(アルポルト)、夕食 - ミックスグリル(The Old Station)
昨日の酒のおかげで睡眠が浅く、ふらふらのまま出社。二日酔いにはなっていないものの、本当に酒飲むって駄目だな。この時期は花粉症の薬を飲んでいるのでなお悪いのかもしれないけど…。
なので夕方はギャラリーなどに寄らずにまっすぐ帰宅し、久しぶりに料理を作る。メインはちらしずし。ひな祭りの時に買ったのが余っていて、使い切ってしまおうと思ったのだ。今回は普段使いなので凝った具はいれずにシンプルに。おかずはアジとサヨリのお刺身に、レタスのオイスターソース和え、プチトマトのマリネ。汁はキノコと豆腐のお吸い物で、先日買ってきた八木長の「椀だし」を初めて使ってみたが、これが抜群。ちと高いがそれだけの値打ちがあると思う。
朝食 - おにぎり、昼食 - ミートローフ(社員食堂)、夕食 - ちらし寿司・吸い物
今日の夕方は銀座で飲み会。会社を少し早く出ることができたのでギャラリーを見ていこうと思い、奥野ビルに。楽しいギャラリーが入っているビルだが、今日の目当ては銀座モダンアートで今日から開催になる三谷拓也氏の個展。三谷氏の作品は一年前にアートコンプレックス・センターで初めて見た。美女・美少女のイラストを、日本画の技法を使って描いている。イラストとして個人的に直球ど真ん中な一方で、そういう作品が日本画の技法を用いて描かれていることが醸し出す仄かなバッドテイスト感もあり、そのミックスが絶妙で一目で気に入ったのだ。今回出展されている作品は去年に比べると日本画らしいマチエールが少しおとなしくなっている。イラストとしては上記のようなバッドテイスト感がさらに薄まったこともあって完成度が上がっているのだが、個人的には前回に感じた違和感がむしろ作品の味だと感じていたので、そこは人それぞれの好みかな。とにかく一つ一つの作品に吸い寄せられるように見入ってしまい、今回作ったという作品集も買ってしまった。早くも次の展示が楽しみ。
飲み会の本番はエドグランの京橋モルチェで。大学ボート部の先輩を近い年代のOB仲間で囲んでという会で、自分が現役時代もこういう会をビアホールで開催してもらっていたので懐かしかった。先輩がそのころの気分に戻ったのか酒や料理をグイグイ勧めてきて参ったが…。
朝食 - サンドイッチ、昼食 - 四川担々麺(社員食堂)、夕食 - ビアホール料理(京橋モルチェ)
今日の午前は久しぶりに大学の先生の所に共同研究の話でお邪魔。ブランクがあったのでちょっともどかしいところもあったんだけれど、今期も何か動かすことが出来るといいなぁ。昼食は大学近くの台南担仔麺で(千代田区西神田2-1-13 十勝ビル2F, Tel:050-5571-9945)。旨いし店内も雰囲気があるしで良いお店。
今日の夕方は先週に続いてスペースユイに。現在開催中なのはイラストレーターの杉田比呂美氏の個展。ミステリーから児童文学まで様々なジャンルの書籍の装画や挿絵を手掛けている作家さんで、作品を一目見れば誰でも「あ、この絵知ってる」と思うはず。今回展示されているのは「小説すばる」の表紙の原画が中心で、それぞれにちょっとした文章が添えられている。多くの作品では目が点で表現されているなど、イラスト的なミニマルな表現でユーモラスなのだけれど、その裏側に見透かされているような怖さをちょっと感じる作品も。「小説すばる」の表紙の原画以外にも様々な作品が並び、本来は書籍のサポート役であるイラスト自体の魅力を楽しむことができる、いかにもこのギャラリーらしい展示。みんなが楽しめる素敵な内容でした。
朝食 - 玉子チャーハン、昼食 - 排骨飯セット(台南担仔麺)、夕食 - 豚汁・ほうれん草の胡麻和え
今日は友人のジャズシンガー、太田雅文さんのジャズライブ。場所はいつもの松戸コルコバードなんだけど、お昼2時からの開催なので少し早めに出かけ何かご当地のものを食べていこうと思った。ネットで調べて選んだのはボンベイというお店(Tel:松戸市松戸1150, Tel:047-701-7720)。元は柏にあったデリー系列のお店で、そこの支店ということらしい。この店の名物という「ボンベイカレー」は野菜たっぷりのカレー、なのだが、ジャガイモやニンジンなどの根菜がゴロゴロしているようないわゆる野菜カレーではなく、キャベツのような葉物がたっぷり入った野菜炒めで汁気が多いもの、という雰囲気の珍品。昭和世代の方には昔のホットドッグに挟んであったキャベツのカレー炒めを思い出していただけると想像がつくと思う。もちろんカレーはデリー系列のしっかりした味だし、食べてみると案外美味しい。野菜だけだとちょっと寂しいので肉増しをお勧め。+百円でチキンかポークを選べる。
満腹したところで会場に。今回のメンバーは伊藤雅之(Bs)、渡部一(Tp)、望月智子(Pf)、齋藤琢磨(E.Ba)、館野裕(Ds)というメンバーで、加えてゲスト参加のミュージシャン多数。今回は午後早くのライブだったこともありセットは眺めで、スキャットもたっぷりと。管楽器と絡むところも多かったりで、やっぱり華やかなライブはいいなぁ。終了後はメンバーやお客さんが混じっていろいろな音楽談義。面白かったし勉強になった。次回も楽しみ。
朝食 - 酸辣湯麺、昼食 - 肉増しボンベイカレー(ボンベイ)、夕食 - パスタ(コルコバード)
今日は2週間後に迫ったエンジニア団体でのワークショップの準備に取り組む。普段から注目しているテーマだし継続的にインプットも続けているから、と気楽に引き受けたのだが、これが結構面倒くさい。なかなか捗らずに頭を抱える。昼食はリフレッシュのために外に出かけようと思い、久しぶりのメーヤウに。激辛のメーヤウカレーを食べたらちょっと頭が回転するようになり、ある程度の構成が見えてきてホッとする。
今日書けそうな内容はある程度かけたので、夕方に土曜日定番の泳ぎと夕食に出かける。シェアサイクル乗り場に行く前にスペースユイの扉が開いているのが見えたので立ち寄っていくことにした。現在開催中なのはイラストレーターの星野哲朗氏の個展。ワインやコルク、パンなど、たぶん飲食店にちなんだ題材の作品が展示されている。いずれの作品も重厚なマチエールで描かれているんだけれど、その中に描かれている対象の印象はとってもポップ。対象の特徴をしっかりつかんでいるだけではなく、どういう描き方をするとどういう効果が出る、ということを熟知しているんだろうな。圧巻だったのはパンの絵で、結構地味なハード系のパンも含め、それぞれのパンの個性が実にしっかりと描き分けられている。イラストレーターの方が好きなものを好きな方法で描いた作品ってみていてやっぱり楽しい。スペースユイではしばらく良い個展が続くので、見落としがないようにしなくっちゃ。
一泳ぎしてアチェーゾに行くと満員だったのでイトゥバルに行き先を変更。お店の雰囲気や味はこちらの方が上なんだけど、その分ちょびっと高い。シャンパン一杯とつまみ一品と〆のパスタで2,500円(突き出しと最後の潮汁がつく)というのは、まぁ相場はそうなんだろうけど、ミラノセットの2倍というのも確かなんだよなぁ。
朝食 - ワンタン、昼食 - メーヤウカレー(メーヤウ)、夕食 - 魚介のペスカトーレ(イトゥバル)
今日の午後は日本橋でセミナー。開場時間と開始時間を間違えて来てしまい、ちょっと時間が余ったので以前に雑誌のコラムで見かけた八木長という乾物の店に出かける。超高級の液体濃縮だし「椀だし」がとても美味しいらしいのだ。超高級とは言っても500ml(8倍)で853円。つまりカップ一杯が40円ほどなのでこれは!という料理に使うのなら決して高くはない。試飲させてもらったが特に具などを入れなくてもお吸い物として完成された味で、これは凄いなぁ。いろいろな料理で試してみたい。
今日の夕方は久しぶりのプロボノ活動。会場が先方の事務所で場所が信濃町ということでアクセスが良いのが有難い。2時間ほどのセッションを行って結局はコンサルに進まずまずは自分で考えてみますということになったのだけれど、自分ではそこそこ手ごたえがあった。この活動はやっぱり面白いな。また近くに次の機会があるといいなぁ。
朝食 - トースト、昼食 - 麻婆豆腐(社員食堂)、夕食 - パスタセット(パパミラノ)
今日のお昼は八重洲のJR東海ツアーズに。再来週末に大阪に日帰りで帰るので前回と同じツアーを申し込み。エクスプレスカードの3%割引は本人分だけになるんだね。知らなかった。
今日の夕方は会食。2月に大学ボート部OB会総会の裏方をやった慰労として、先輩OBが席を設けてくださったのだ。場所は築地にある築地魚河岸三代目 千秋というお店(中央区築地4-7-5, Tel:03-3549-3334)。コミック「築地魚河岸三代目」に出てくる「ちあき」という小料理屋をモデルにしてできたというお店。由来の通りいかにも映画に出てくるセットの中に入り込んでしまったというワクワク感がありながら、一方でケレン味は感じさせない応対でとても雰囲気が良い。出てきたどの料理も美味しかった。カウンター11席だけの小さなお店で、常連さんも多そうなので、夜には予約をして出かけた方がよさそう。コースは5千円と決して高くはない。良い店を教えて頂いた。
朝食 - トースト、昼食 - ビビンバ(社員食堂)、夕食 - (築地魚河岸三代目 千秋)
今日の夕方はフラメンコを見に。場所は新宿の伊勢丹会館にあるガルロチ。エル・フラメンコだったお店が閉店後に居抜きで新しい名前に変わった。でもスペインからアーティストを呼んでくるというスタイルは以前と変わらず、今回の出演のペペ・トーレス&マヌエラ・リオスグループもとても楽しかった。料理もなかなか良かったし。また来よう。
朝食 - トースト、昼食 - 弁当、夕食 - 鶏のソテー(ガルロチ)
今日の夕方はときの忘れものでサロンコンサート。会社を少し早く出ることができたので六義園に立ち寄ってみた。明後日まで桜の季節の夜間開場をやっているのだけれどあいにく桜はほとんど散ってしまっていた。でもまぁ、とても良い庭園で、歩いているだけでも楽しい。今日は駆け足だったけれど今度はもっとゆっくり来よう。
そんなこんなでときの忘れものには開始時間直前に到着。今日のコンサートは武久源造さんのスクエア・ピアノによる伴奏で、淡野弓子さんが歌うドイツ・リート。僕はドイツ・リートにはあまり馴染みがなくちゃんと聴いたのは多分今回が初めて。これぐらいの小さい会場だと細かな発音まで聞き取れて、ドイツの曲だけあってドイツ語の発音に見事に合ってるんだなぁと感心したり。そしてスクエア・ピアノを聞くのもやっぱり初めて。18世紀の半ばに普及した初期のピアノで、グランドピアノほど響きが大仰ではなく、鍵盤で演奏しているんだけれど弦楽器なんだよ、という風情がいい。とてもクリスプな音で一つ一つの音の粒がしっかり聞き取れる感じ。コンクリート打ちっぱなしの小さなロビーにこういう古風な楽曲と楽器のサロンコンサートがよく合うって、不思議だなぁ。次回もぜひ聴きにこなくっちゃ。
終演後に少しお話をしてから帰途に。夕食を駒込駅前の野田焼売店というところで頂く(文京区本駒込6-24-4, Tel:03-5395-9940)。注文した汁無し四川担々麺は山椒の痺れがガツンと来る一品。これもまた食べないとなー。
朝食 - トースト、昼食 - 弁当、夕食 - 汁無し四川担々麺(野田焼売店)
今日は年度最初の営業日。とはいえ自分のチームでは人事異動は無かったし、とくに大きな会議なども無く平穏そのもの。帰りはキャピトル東急に寄ってORIGAMIで塩バターフランスを購入し、信濃町のパパミラノで夕食。こういうのんびりした日も無いとね。
朝食 - おにぎり、昼食 - メンチカツ(社員食堂)、夕食 - ミラノセット(パパミラノ)
今年のエイプリルフールは日曜日。タブレットで地図を開いたら今年のGoogleのジョーク企画はウォーリーを探せだった。懐かしいなぁこれ。6つのマップ全てで隠れキャラも含め全員を見つけることができて嬉しい。
お昼はぶらりと散歩に出て、まずは弁慶橋ボート上でお花見。とは言っても今年はもう桜はほとんど散ってしまっているけど、その分暖かくてのんびり水面を楽しめる。その後は四谷三丁目までぶらぶらと歩き、交差点で見つけた新記という中華料理屋で(新宿区四谷3-8, Tel:03-6380-0239)。ニューヨークやロンドンのチャイナタウンにあるいかにもな広東料理のお店で、ずいぶん懐かしかった。このタイプの店が東京には案外少ないんだよね。黄色くてプチプチした香港麺は久しぶりに食べるとなかなか旨い。
午後は新橋に出かけ、ぶらぶらと歩いて帰る。途中霞が関ビルのBARBARA market place 325というお店で少し早い夕食(千代田区霞が関3-2-5 霞が関ビルディング 1F, Tel:050-5592-6471)。こちらも別の意味でニューヨークやロンドンっぽい、いかにもお洒落なヤッピーが騒いでそうな店。でも料理もなかなか美味しかった。
今日はずいぶん歩いたので、歩数だけで2万歩声。夕方泳ぎに行くのは諦め、のんびり過ごすことにした。
ブランチ - 汁無しワンタン麺(新記)、夕食 - パエリア(Barbara Market Place)
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Last modified: Mon Apr 16 20:38:15 +0900 2018