ニューヨーク引きこもり日記(2002/03〜2007/01)
今日のお昼は富山に出張。朝8時半の新幹線で出かけて1時間のプレゼンと1時間の会食を終え、そのまま新幹線に乗って4時半に戻ってくるという、楽と言えば楽、無駄と言えば無駄なスケジュール。昼食は富山駅前にある俵屋というお店(富山市牛島町18-7アーバンプレイス 14階, Tel:076-445-5588)。豆腐をメインにしたコースも質量とも充実していたけど、見事な眺めが印象に残った。今日はこの時期にしては珍しくすっきり晴れて、雪を頂く立山連峰が美しかったな。
夕方は大学ボート部の忘年会で丸の内のRCタバーンに。OB廻りで来ていた学生マネージャーがなかなかしっかりしていて感心だった。仲間との話も盛り上がり、楽しい忘年会になった。
朝食 - 朝しらす定食(吉野家)、昼食 - 豆腐料理コース(俵屋)、夕食 - 洋風居酒屋料理(RCタバーン)
今日の午前は九段下のホテルグランドパレスでセミナー。せっかく出かけてきたのだからと昼食は神保町まで足を延ばし、共栄堂のスマトラカレーを。正直めちゃくちゃ旨いという訳では無いしこの味で950円だとちょっと割高かとも思うんだけど、食べるとなんとなくホッとするんだよねー。
帰社後はちょっと重ためのレポートを大車輪で片付け、その後は3時から6時半まで会議に出ずっぱり。一日の最後は取引先を招いた会社のパーティーに2時間ほど参加。出張で無い日もこれだけ働くとやっぱり疲れる。帰宅後はさっぱりと常夜鍋を頂き、早めに寝る。明日も出張だ。
朝食 - トースト、昼食 - スマトラカレー(共栄堂)、夕食 - 常夜鍋
今日の夕方は渋谷のNANZUKAに。しばらく来なかった間に会場が地下1階から地下2階に移転していた。アングラ的な雰囲気を持つ作品を多く取り扱うギャラリーなので、雰囲気に合っているといえば合っている。現在開催中なのはニューヨークの現代美術ギャラリーPetzelに所属する作家のグループ展。しばらくニューヨークに行っておらず、かの地のアーティストのグループ展を見るのはずいぶん久しぶりになる。普段見ている日本の作家と比べると、今回展示されている作家は「誰を向いて作品を作っているか」という点でずいぶん違うなぁという印象。どこがどう、というのはうまく言葉にできないし、そもそも一般論ではなくそういう作家を選んで持ってきたのかもしれないけど。あーこんな感じだったなー普段と違うなー、という、ちょっとリハビリを終えた後のような感覚でギャラリーを出た。面白い展示だと思うので、現代美術に興味のある方はぜひ。
その後は友人の会社に出かけ、海運関係の勉強会で発表。終了後はこの会の後の定番で中目黒のあんのんに。今回は裏メニューのカワハギ鍋。オーナーの出身地で食べられているメニューだそうだが、フグに負けないしっかりしたお味で、アラやキモも食べられる分こっちの方が良いかもしれないなぁ。堪能しました。
朝食 - トースト、昼食 - ちゃんぽん(社員食堂)、夕食 - カワハギ鍋(あんのん)
今日は有休を取り実家の様子を見た後に弟の見舞いに行って帰ることにしていた。朝食はウメチカにあるホットケーキが名物の喫茶店で、と思っていたのだが、間違えて別の店に入ってしまった。まぁ、こんなこともある。次回の楽しみにしておこう。
今日は母は体調が悪く見舞いに同行しないとのことで、代わりに買い物に行ったり朝食を作ったりしてから弟の見舞いに。弟は前々回会った時よりもずいぶん目線がしっかりしてきた。このまま回復が順調に行ってほしい。
弟の所で時間を使いすぎ、気が付くと新幹線にギリギリ間に合うかどうかという時間に。焦りながらバタバタ移動し、下車してしばらくするとポケットに入れていたはずのPHSがなくなっていることに気付いた。あちゃ、どこかで落としたか。普段使っていない予備回線で、基本料金無料なので出てこなくても最悪ダメージは無いのだが、自分がいろいろ不注意になってるんだなぁと凹む。
今日の夕方は入社した時の部署の同窓会で、会場は新橋の美々卯(港区新橋2-5-6, Tel:03-3503-3350)。新橋に美々卯があるとは知らなかったけど、味は大阪と同じで懐かしかった。話題もいつもの通り刺激的で、今年も楽しい時間を過ごすことができたな。
朝食 - ホットケーキ(??)、昼食 - お好み焼き、夕食 - うどんすき(美々卯)
今日は大阪への出張。12時30分の新幹線に乗るので少し早く出て仕事を片づける。とはいえ、出張のチケットの手配や精算、レポート作成で終わっちゃうんだけどね。出張が多い時期はどうしても腰を落ち着けた分析業務はできなくなる。年が明けたらモードを変えられるよう、準備しておかないと。
同行する営業担当者とは新大阪駅で落ち合い、タクシーで待ち合わせ場所に向かう。3週間前の弟の入院の時のことを思い出し、やるせない思いになる。発表はつつがなく終了し、今夜は懇親会には参加しないので僕はここでお役御免。友人と夕食を約束していたので京都に向かう。場所は京都駅と東福寺駅の中間ぐらいにあるハルバンというお店(京都市南区東九条南河原町6-10, Tel:075-661-5939)。アクセスは悪いが料理は超本格的で、ちょうど1年前に出かけたソウル以来の満足感。お値段もリーズナブルで遠くまで出かけてきた甲斐があった。
食後は大阪に戻り、今夜の宿の大阪東急REIホテルに。ホワイティ梅田の泉の広場をあがったところという駅からは少し歩くが便利の良い場所にある。ちょっと古いがいかにもビジネスホテルという作りは機能的で落ち着く。大阪での定宿にしたいな。
朝食 - トースト、昼食 - カレー・カキフライ(社員食堂)、夕食 - チヂミ・チゲ(ハルバン)
今日のお昼は近所を散歩。明日の大阪行きのおみやげを買いにキャピトル東急に出かけ、昼食を三商巧福で頂く。帰りに西麻布のギャラリー、NANATASU GALLERYへ。現在開催中なのは葉栗里という彫刻家の個展。前回見に来たときに拾ったフライヤーの作品がとても素敵で、これはぜひ現物を見たいと思ったのだ。ギャラリーに足を踏み入れてみてあれっと思った。想像していたよりも作品がかなり大きいのだ。だけれど不思議と重量感は感じない。クスノキという素材のせいだろうか、あるいはどこか浮遊感のあるポーズのせいだろうか。在廊だった作家さんはダイビングをされるそうで、そういった体験が反映しているのかもしれない。作品のタッチは童話の挿絵のようにファンタジックで、また海産物を取り入れたユーモラスなもの。一方で技法は彫刻刀での彫り跡や木目を生かしたもので、そのバランスが絶妙に馴染みやすさと作品性を両立させている。幼稚園とか小児科の病院とか、子供向けの施設にこういう作品が置いてあったら、その施設のことが信じられるような、そういう作品。こういう作品を見るとほっこりとした気持ちになるよね。
夕方は妻の友人のフラメンコの発表会で千歳烏山に。3時間ほどの長丁場だったが、レベルの高い見応えのある内容だった。夕食は千歳烏山で食べていこうと駅前の竹屋という店に(世田谷区南烏山6-2-3, Tel:03-3305-5580)。濃厚な味で食べ応えがあった。あと、麺とスープのセットを250円でテイクアウトできるのが凄い。今日は頼まなかったけど機会があれば注文してみよう。
朝食 - バナナ、昼食 - 排骨飯(三商巧福)、夕食 - 胡麻味噌つけ麺(竹屋)
今日のお昼は歯医者。今回は経過観察と歯のクリーニングだけなので気楽。まぁインプラントの手術はもう終わっていて後は仮歯を外して正式の歯を入れるだけなんだけどね。帰りはイオンのクーポンがあるので買い物をしていこうと茅ヶ崎で途中下車。以前から気になっていた駅前のみのり食堂というお店に立ち寄る(茅ヶ崎市元町3-24, TEL:0467-82-2993)。ここは茅ヶ崎の駅前にあるというのに外装といい店内といい奇跡のように昭和っぽいお店。注文したワンタンメンもとても優しい味だった。地元の人らしいお客さんがひっきりなしに出入りして、いい店だな。おかあさん一人でやっていて大変だけどいつまでも続けて欲しい。イオンで買い物を済ませた後は綱島に移動し、散髪と買い物を済ませる。
最後に渋谷ヒカリエにも寄り道。現在8/CUBEで開催中なのは笠井爾示という写真家の個展。胸の谷間を露わにした女性のポスターに惹かれて展示室に入ったんだけど、展示の印象はずいぶん違った。展示をパッとみて思ったのは「あれ、アラーキーの展示?」。エロティックでプライベートな女性の写真がずらりと並び、その中に風景などの写真がぽつぽつと交じっている。でも一つ一つの写真を見ていくと違いが見えてくる。被写体の女性がとても今風なのだ。僕はアラーキーの作品の中のエロスが例えばビニ本(笑)と地続きであることが分かるたぶん最後の世代じゃないかと思う。なので僕より若い世代はアラーキーの作品のそういう要素ってピンと来ないのではと思う。その部分を今のセンスでリメイクして若い世代にも伝わるようにしたこと意味があると思うなぁ。まぁそんな小難しいことは言わなくても、世の紳士方には至って目の保養になる作品が並んでいる。渋谷でお時間があればぜひお立ち寄りを。
帰宅後は出張の疲れが出てゴロゴロ。夕食だけ外出してパパミラノで済ませる。
朝食 - ラーメン、昼食 - ワンタンメン(みのり食堂)、夕食 - ピザ・パスタ(パパミラノ)
6時前に目が覚めたのでもそもそと出かける準備をし、ホテルのビュッフェで朝ご飯。和食はなく洋食のコールドメニューばかりだったが、その分出されているものは手が込んでいて満足度が高かった。
仙台駅でおみやげを買ってから新幹線に乗り込み、出社して会議を一つこなしてから会社を出る。今日の目的地は福岡。品川駅で小腹が空き、ふと目に付いた品川そばに入ってしまった。小麦粉をそのまま揚げたようなもそもそした味のかき揚げを食べながら(でもたまに食べたくなるんだよな)、あー博多でうどんを食べれば良かったなー、と思ったのだが、博多に着いてからはなんやかんやでバタバタで、落ち着いて食事をする時間もなかったので食べておいて良かったんだろう。
今日の夕方は会食には同席しないことになっていたのでプレゼン終了後に営業と別れ、僕は当地の友人たちと飲み会。場所は博多駅前のてっ平というお店(福岡市博多区博多駅前3-23-12, Tel:092-471-9244)。博多のお店なので刺身のコスパが抜群なのは当然として、この店は揚げ物がとっても旨かった。加えて鯨の「おばいけ」(脂身のさらしを酢味噌で食べるもの。大阪では「おばけ」と言っていた)など、珍しいメニューも頂けた。友人たちとも久しぶりの食事でいろいろ話に花が咲き、連戦の疲れも吹き飛んだなー。
ANAのアップグレードクーポンが残っていてこの博多出張で使えればいいなという考えも合ったんだけど、プレミアムクラスどころか一般席も往復共に満席。いくら年末とはいえこんなに混んでいるものだったかな。結局アップグレードは使えず商品券に換えることになりそう。狭い座席に揺られて羽田に到着し、自宅には日付が変わる頃に到着。この3日はさすがに疲れた...
朝食 - ホテルビュッフェ(ビュッフェ)、昼食 - かき揚げそば(品川そば)、夕食 - 居酒屋料理(てっ平)
今日の出張先は仙台。アクセスが良いので午後一の会議を済ませてから新幹線で向かってもぜんぜん間に合う。いつも通りのプレゼンの終了後は先方の会社の中で会食。このまま二次会に持ち込めれば、という流れだったんだけれど散会になり、社内だけで反省会をやった後にホテルに戻る。同行した営業は残念だったんだろうけど個人的には明日もヘビーな日程なのでありがたい。今回の宿は仙台駅前にあるリッチモンドホテルプレミア仙台駅前。なかなかしっかりした設備の部屋で嬉しい。
ホテルの部屋で荷物をほどいていたらちょっと小腹が空いたことに気づいた。考えてみたら今日の夕方には炭水化物が出なかった。何か締めになるものを、と思って仙台駅前に出て行って、横町で見つけた勝美寿司という寿司屋に入る(仙台市青葉区中央1-8-32, Tel:022-222-1077)。頼んだのは握り盛り合わせだったのでネタは普通のものだったが、千円にしては上出来の内容。幸せな気分でホテルに戻って寝る。
朝食 - 、昼食 - 、夕食 - 寿司(勝美寿司)
今日から3日間連続で講演の出張。初日は神戸で日帰りになる。11時過ぎののぞみに乗るので昼食は社内で弁当ということになる。駅弁を買っても良かったんだけど今回はファミマが限定で出している忖度御膳を。ネットで炎上商法すれすれのキャンペーンをやって話題になった商品だけど、構成は高級幕の内として標準的なもの。同クラスの駅弁と比べると800円という値段は安い。
新神戸駅から三宮まで移動し、会場に向かっている途中に中古家電の店を見つけ、時間に余裕があったので覗いてみたらKindle Paperwhiteが4千円で置いてあった。以前から気になっていた製品なのでつい衝動買い。
今日の講演はレポートの出版元の日本海運集会所が西日本の会員向けに開催する年末パーティーのおまけ。東京よりは参加者が少ないがそれでも60人ぐらいはいて、せいぜい5人程度の最近の講演と比べるとやっぱり喋りごたえがある。ちなみに会場は神戸銀行倶楽部。僕も存在を知らなかった小さな建物だが、中に入ってみると重厚な作りだし小磯良平画伯の大きな作品がバンバン飾られている。関西の財界が今よりもはるかに力があった頃に作られた施設なんだろうなー。懇親会も良い料理が出て楽しかった。
今夜は2次会などはなく5時半に終了。この時期に神戸に来るからにはルミナリエを見たいんだけど、あいにく開始は明後日から。新神戸駅に地下鉄にもどり、最近の出張でたまったグリーンポイントを使って帰りの座席をアップグレード。社内ではテザリングを使ってKindle Paperwhiteの設定を。中古だからちょっと警戒したんだけどあっさりと自分のアカウントに繋がった。電子ペーパーはやっぱり見やすいね。これから出張の良いお供になりそう。
朝食 - 玉子チャーハン、昼食 - 忖度御膳、夕食 - ビュッフェ(神戸銀行倶楽部)
今日も大きな会議が無くあれこれ作業がはかどる、はずの日。ただずっと出張が続いていたので腰を落ち着けてしっかり研究をする、という気持ちにはならないんだよな。どうしても意識が上滑りしてしまうのが辛い。まぁ、本来は風邪を引かずに乗り切ることができればそれだけで御の字の時期。プライベートのこともあるしね。無理しないでいこう。
今日も夕方は早めに帰宅し、ちょっと明日の出張の準備を。
朝食 - ほうとう、昼食 - 豚肉と温野菜のサラダ(社員食堂)、夕食 - 牛皿
今日のお昼はブルームバーグのセミナー。無料セミナーなのにちゃんとしたお弁当もついて大変ありがたい。こういうのに仕事で出られるというのは今の部署の役得ではある。もちろん講演もしっかり聴いて報告書は書くんだけどね。
夕方はまっすぐ帰宅してゆっくり食事を。今週は後半に出張が続くので体調を整えておかないと。
朝食 - ご飯と惣菜、昼食 - 弁当、夕食 - 豆乳スープ
今日の午前は白白庵に。現在開催中なのは陶芸家の田村一さんの個展。彼の代表シリーズはぐにゃりと折り畳まれた姿のうつわと、それに添えられるように、あるいは包み込むように置かれた骨ばった手。器が折り畳まれた姿はまるでシリコンボウルを指で摘まんだようで、指を離すとすぐに弾力で元に戻ってしまいそう。作家さんにお話を聞くと、もともと片口の注ぎ口をちょっと摘まんだところの姿が好きで、そこを深堀りしていって今のような姿になっているのだそう。ただ粘土はシリコンボウルのような弾力があるわけではないし、窯に入れて焼いてみたらイメージと違うことになることもある。うつわに添えられた骨ばった手は窯の中でうつわがイメージした形に仕上がるように守ってくれるもの、というイメージで、それが「おばけ」なのだと。なるほどー。会場にはほかにも普段使いが酒器・テーブルウェアもたくさん。しっかりした佇まいで実用性も高そう。そのコントラストもとても面白かったです。
午後は今日が最終日の神宮外苑いちょう祭りに。天気はとても良かったんだけど葉がかなり落ちてしまっていて、出し物がB級グルメばかりだったのであまり時間が持たず、結局早めに切り上げて近所のカレー屋で遅い昼食。
満腹したら出張の疲れが出て早々に寝てしまった。来週もあるしね。
朝食 - カップ麺、昼食 - カレーセット(グラス)
今朝は6時に起きてホテルをチェックアウト、新幹線に乗って新大阪で降りる。朝食は新大阪駅の天つるで、と思っていたのだけれど、あいにく改装で閉店中。阿部野橋の松葉に行くことになった。こちらはこちらでとても懐かしい。
今日も母をピックアップして弟の見舞いに。母を連れての昼食は千里中央の瓢天という天ぷら屋さんで(豊中市新千里東町1-5-2, Tel:06-6832-7504)。考えてみれば天ぷらを外で食べるのは久しぶり(天丼はちょこちょこあるけど)。ランチとはいえ、いいもんだね。弟は今日の見舞いの時間はずっと眠っていた。名残り惜しいが昨日は起きていたとのことなので、それを信じて帰らなければ。
母とは新大阪駅で別れ、帰りの新幹線に。帰宅後は広島駅で買った夫婦あなご弁当で夕食。大ぶりのあなごが二本入った贅沢なもので、美味しかったな。
朝食 - かすうどん(松葉)、夕食 - 天ぷら定食(瓢天)、夕食 - あなご弁当
今日は今シーズン2回目の出張で広島に。7時過ぎに出社して月初のルーチンワークを片づけてから空港に移動。時間の余裕があるつもりでいたら1時間フライトの時間を間違えていた。ギリギリ搭乗することができたが、危ない危ない。ちょっとボケてるなぁ。
広島空港からリムジンバスに乗り継いで広島市街へ。最初に平和記念公園に行った後に昼ご飯を食べてから先に入っていた同行者と合流、無事にプレゼンを終える。
夕方には当地の友人と食事をすることにしていたが、開始までちょっと時間がある。なので宮島に足を延ばしてみることにした。想像していたよりも見ごたえのある場所で、駆け足になってしまったのが残念。今度はプライベートでしっかり時間を取って見に来ることにしよう。
友人との会食は広島駅北口の弁兵衛というお店で(広島市東区若草町12-1, Tel:082-236-3970)。牡蠣とかお好み焼きとか、いろいろ広島らしいものを食べることができて満足。友人とも久しぶりだったがいろいろ話に花が咲いて嬉しかった。
今夜の宿は広島東急REIホテル。広島駅からはちょっと遠いが繁華街には近い便利な場所。ホテルの部屋も清潔で広い。明日は早いのでストレッチで体をほぐしてゆっくり寝る。
朝食 - パン、昼食 - お好み焼(弁兵衛)、昼食 - 鉄板焼(弁兵衛)
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Last modified: Thu Dec 21 07:46:41 +0900 2017