ニューヨーク引きこもり日記(2002/03〜2007/01)
今日の午後は6時まで講演。渋谷にあるふれあい植物センターでホタルの夕べをやっていたので覗いていくことにした。到着してみると思っていた以上の行列で、館内に入っても列がジリジリとしか進まない。館内をゲンジボタルが飛んでいる様子が見えたのは収穫だけど、これだけの時間をかけた割には…。という感じだったな。
帰宅後は近所のトルコ料理店、ゲリックへ。最近テラス席をオープンしたのでそこでトルコのワインやビールを軽く呑む。帰宅後にちゃんとした夕食。
朝食 - ご飯、昼食 - ミンチカツ(社員食堂)、夕食 - アジの開き
出勤の途中で青山一丁目のホンダの本社ビルの前を通ると何やら人だかりが。近づいてみると佐藤琢選手のインディ500優勝の祝賀会だった。朝からこれだけファンが集まるというのは凄いなぁ。
夜は取引先の方が退任されるので送別会。場所は水道橋にある「響き」という和食の店(千代田区三崎町2-19-4, Tel:03-6629-7592)。「響」ではなく「響き」。サントリー系列のお店ではない。良いのだろうか(笑い)。内装はちょっと微妙だが料理はまずまず頑張っていた。お話もあれこれしみじみする内容で楽しかったな。
朝食 - おにぎり、昼食 - カツカレー(社員食堂)、夕食 - 和食コース(響き)
15分の英語プレゼン資料がひと通り完成したのでリハーサルをしてみようとしたら全然セリフが出てこなくて焦る。日本語とは違ってきちんとスクリプトを準備しておかなければダメか。
夜は入社当時の部署のOBOG会。メンバーの一人で、僕が新人当時の直属の課長代理だった方が関連会社の社長になられたのでそのお祝いも兼ねている。とはいえ皆さん気さくな方ばかりだし、会場が勝手を知った中目黒のあんのんだけあって楽しく過ごすことができた。お土産にジャムまで頂いて恐縮。
朝食 - ご飯、昼食 - 山賊焼(社員食堂)、夕食 - 和食コース(あんのん)
今日は珍しく会議のない一日。今月後半にはまとまった発表が続くので、こういう日に資料作りを進めておきたい。特に学会での15分ほどの英語の発表が負担なので、なるべく早く仕上げてしまいたいところ。
夕方は晴れていて風もひんやりと気持ちよかったので久しぶりに歩いて帰ることに。夕方の皇居や国会議事堂周辺も良いものだ。ぶらぶら歩いた最後は伊藤忠青山アートスクエアへ。現在開催中なのはミュシャ展で、国立新美術館で開催していたものの関連イベント。日本の個人コレクターの作品を中心とした展示になっている。こちらの出展作品は商業作品が多くてちょっと地味だが、イメージ通りのベタな作品ばかりというわけではなく、商業デザイナーとしての側面やチェコへの愛などの意欲的な切り口も楽しめる。規模の割に物販コーナーが広いのは、興覚めと取るか親切と取るか意見が分かれるところかもな。無償であることを考えるととても充実した内容だと思う。外苑前近辺に御用のある時にはぜひお立ち寄りを。
朝食 - トースト、昼食 - タイカレー(社員食堂)、夕食 - 大戸屋チキン
今日はマンションの配電盤工事のため1時から4時まで停電。家にいても仕方ないのでどこかに出かけよう、と、早稲田まで都電に乗りに行くことにした。まずは渋谷に出て、そこから都営バスで早稲田の正門前に。原宿や四谷三丁目など馴染みのある場所を通るのだが、地下鉄+徒歩では通らない&見えない視点になるので新鮮。
早稲田のメインキャンパスに来るのは今回が初めて。思った以上に綺麗でスマートで、あまりバンカラなイメージは無い、日曜なので学食の類はほとんど閉まってたので、朝食を求めて近所をうろうろ。ママキムチという韓国食堂を見つけて入店(新宿区西早稲田1-9-9, Tel:03-5272-2459)。完全に韓国スタイル、という訳ではないが、学生がお腹いっぱいになるお店という感覚が落ち着く。
その後は都電に乗って終点の三ノ輪まで移動。ちょっと一杯ひっかけて帰ろうと思ったんだけど、このあたりって実は大衆酒場が少ないんだよね。商店街を歩いても目立つのは蕎麦屋と中華料理屋。結局地下鉄の駅に歩いていく途中に見つけたチェーン店で少し飲んで帰宅。今夜はお酒を飲んだのでプールはお休みし、帰宅後はのんびり過ごす。
朝食 - 雑炊、昼食 - テグタン(ママキムチ)、夕食 - フルーツ
今日の午後は國學院大學落語研究会の60周年記念公演に。個人的にゆかりがあるわけでは無いけれど、西麻布を散歩していてポスターを見つけたので出かけてきた。1時半から4時半ほどの公演で、本職の落語家さんが3人(入船亭扇辰、桂伸三、春風亭朝之助)の他OBや学生の素人さん。もちろん本職はお上手で、特に入船亭扇辰の端正さは素晴らしかったけど、案外素人さんの噺も面白かったな。
夕方は飲み仲間と一緒に今年の5月に1年ぶりに再開したビストロピンに。あれこれ話も盛り上がり充実した時間だった。
ブランチ - 焼き鳥丼、夕食 - コース料理(ビストロピン)
朝起きてPCを再起動してみたらタッチパッドの不調が治っていた。昨日も何度か再起動したのに、不思議。でもこういう状況の時って、治ったように見えても必ず再発するんだよね〜。
今日の夕方は画廊くにまつ青山に。現在開催中なのはグループ展。0号サイズの小品が出展されていて、古代インドで空を示すためにゼロが発明されたので「空会」なのだとか。出展作家はこのギャラリーで何度か見た作家から、今回がギャラリーへの初出展ですという新人までさまざま。どの作品も日本画の持つフラットさを今の生活になじむモダンさにうまく昇華させたものばかりで、やはりセンスの良いギャラリーだなぁ。
その後は外苑前落語会に。今日の出演は春風亭柳若と古今亭駒次。どちらも二ツ目だが、それぞれ「壺算」と野球場を舞台にした新作落語を、とても勢い良く演じてくれた。またどこかで見てみたいなぁ。
夕食はおまけについてくる食事券が使える店の中で行ったことが無いところでと思い、DRAGON純豆腐へ(港区北青山2-7-29, Tel:03-6447-0849)。チェーン店なので味に外れは無いけど、ちょっと割高かな。
朝食 - トースト、昼食 - バイキング(外国特派員クラブ)、夕食 - 純豆腐チゲ(DRAGON純豆腐)
今日の夕方はプロボノの打ち合わせ。場所は新橋のばるーんで。少し早く着いたので準備をしようとPCを開いたらタッチパッドが利かなくて焦る。デバイス一覧を表示させてみるとそもそもタッチパッドが登録されていない。うーん、何があったんだろうか。故障する場所じゃないように思うが。ともかくマウスは持ってきているのでそちらを使ってプレゼンは終わらせる。
終了後はメンバー有志が集まって懇親会。いろいろ本音が聞けて良かった。あと1ヵ月ほど、気持ちよく終わらせないとなぁ。
朝食 - トースト、昼食 - まぐろ丼(社員食堂)、夕食 - 餃子(熱中屋)
今日の夕方は近所のワインバーに出かける。ワインワークス南青山というお店で、去年にできてからずっと気になっていた(南青山3-2-3, Tel:03-6721-1400)。広々とした店内に、面白いが尖りすぎてはいないワインとフード、まぁリーズナブルなお値段。良い店だったな。これからもちょくちょく使ってみたい。2軒目に三喜園に出かけ、中華で締めて帰宅。
朝食 - 玉子かけご飯、昼食 - クリームコロッケ(社員食堂)、夕食 - 中華(三喜園)
今日のお昼は子会社でセットされた弁当付きの会議。普段の会議弁当は450kcalぐらいの控えめなものなんだけど、今日のはその3倍くらいあるミックスフライ弁当。これだけボリュームがあるとちょっと持て余す、というか血糖値が上がって頭がぼーっとする。昔は全然平気だったんだけどなー。
午後はJTB旅の図書館へ調べ物に。近所の閑静な住宅街にある施設で、去年の10月にオープンしてからずっと気になっていた。旅行や交通関係の資料は当然充実しているけれど、特筆すべきは居心地の良さ。ゆったりとして電源もあるテーブルに、ウッディな内装(館内撮影禁止なのでご紹介できないのが残念)、センスの良いBGM。ノマドワークをするには最高の環境ですね。もちろん作業に飽きたら世界の美しい風景が溢れる書籍や雑誌を好きなだけ眺められる。館内にカフェはないし食事も禁止だけれどフタ付きのドリンクは持ち込み可能。また来てのんびり蔵書を眺めたいな。17時閉館・土日休館なので勤め人はなかなか使い辛いのが残念なところ。
帰りは六本木ヒルズに立ち寄って苫米地正樹氏の茶碗を購入。5年ほど前にneutron tokyoで購入した茶碗を気に入って使っていたのだが、ふちが欠けてしまい同じシリーズを買い直すことにした。その後はピーコックに立ち寄ってイオンカードの切り替えをしてからスペースユイに。現在開催中なのは河村要助というイラストレーターの個展。1970年代から活躍していた伝説のイラストレーターだそうで、今回展示されているのは1985年に作成された「JOYFUL TOKYO」というシリーズ。外国人に日本文化を説明する、という趣向で、日本文化の不思議なところをただ面白がったり風刺したりという内容のもの。同じものを直接見たことがある、という記憶はないが、往年の「宝島」で見たヘタウマなイラストの中に、確かにこういうイラストがあった、という記憶がある。高校生時代。「宝島」のイラストにワクワクしていた頃を思い出させてくれる展示。とても楽しかったです。
朝食 - トースト、昼食 - ミックスフライ弁当、夕食 - にらカレー
今日の夕方は森美術館に。2月から開催していたN・S・ハルシャ展がいつの間にか今週末が会期末になっていた。こういう期間が長い展示って、ついつい見に行くタイミングが遅れちゃうんだよね。だが、来てみると予想を遥かに超える充実した内容で、見に来るのが遅れたことを後悔した。作品のジャンルは絵画から彫刻、インスタレーションと幅広く、テーマも様々なのでこういう作品が展示されている、とは簡単には言えないんだけど、全体的には多数の人物を一枚の画面に描き込んだ反復的な作品が多かったかな。事前にまったく予習していなかったのでマサラムービー的なエキゾチックな内容を漠然と想定していたんだけど、作品にはそういう悪い意味でのエキゾチックさは無い。作品に登場する人物はサリーを着ているしヒンドゥーの神々は出てくるしターメリックを柱に塗ったインスタレーションはあるし、なによりインドの社会の問題を正面から取り上げた作品も多いのだけれど、とても静謐で思慮深い、自分のすぐ隣にいそうな知識人、という印象が強い。その一方で、新興国の芸術家らしい、「芸術を使ってこそ表現できることがある」という主張の力強さも作品からは感じ取れる。インドは民主主義国でアーティストが受けるその種のプレッシャーは開発独裁諸国ほどには強くないと思うんだけれどな。インドにはこんな現代美術作家がいるんだ、というのは正直かなりの衝撃だった。これからはインドの美術シーンはなるべくマメに追いかけていかなきゃな。
会場を回った後はミュージアムカフェで一休み。いつもは混雑しているが月曜日で雨で夕方中途半端な時間でというのが幸いし、窓際の席に座ることができた。帰りは普段ならマンションまでぶらぶら歩くんだけど、雨が降っていたので地下鉄で帰宅。霞が関で丸の内線に乗り換えるのがキモだな。
朝食 - トースト、昼食 - 麻婆豆腐(社員食堂)、夕食 - にらカレー
今日の午前は四谷の須賀神社のお祭りに出かける。木曜日にアートコンプレックスセンターに行く時にこの週末がお祭りだと知った。小さな神社なのでそれほど期待はしていなかったんだけど狭い境内には屋台がびっしり入り、しかも近所の父兄がやってますという感じではなくテキ屋ががっちりやってますという感じでテンション上がる。お客さんの7割は当然地元の家族連れなんだけど、3割ぐらいが外国人観光客で、行動の雰囲気からすると多分「君の名は。」の聖地巡礼の人たち。面白かったのは、屋台のおもちゃ屋や射的屋にも一切「君の名は。」グッズが無かったこと。もちろん神社の売店にもその手のものを置いている訳ではなく、事前知識がなければこの神社がアニメの聖地だという手がかりは奉納された絵馬だけだと言っていい。近所の人にとっては観光客は騒がしいだけなんだろうけど、もう少し愛想があってもいいと思った。
帰りはぶらぶらと外苑東通りを下り、白白庵へ寄り道。今日はフクモ陶器さんの個展の最終日。作家名の通り陶芸作家さんなのだが、展示されている作品はなんと表現して良いのか難しいものばかり。いわゆる「うつわ」ではないのだが、陶としての純粋形象を追求した抽象作品、というわけでもない。頭に浮かぶのは「ナンセンス」「人を食った」「馬鹿馬鹿しい」といった表現ばかり。だが、そもそもアートは「ナンセンス」で「馬鹿馬鹿しい」ものではないか、と考えだすとちょっと違ったふうに見えてくる。本来ナンセンスなはずのアートが何やら曰くありげで有難く見えるのは何か、アートを意図的に馬鹿馬鹿しく見せるには何が必要か、と逆算して考えていくと、展示されている作品たちが「脱力感」「何か自分が理解できず役に立つとも思えない価値体型が裏にある」「本来持つべき機能が奪われている」といった要素を高い水準でバランスして持ち、一つの要素が突出して目を奪われないように組み合わされているのは、実はとてもコンセプチュアルなのではないか、そしてそのコンセプトのためには技法が陶芸であることが必要だったのではないか、と思ったりする。まぁ本当にそうなのかどうかは分からないけど。アートはよく分からないしお高く止まっていて嫌い、という人にはぜひ見て欲しいし、感想を聞きたいなあ。とても楽しい展示でした。
帰宅して荷物を置いてからタコベルに昼食にでかけ、その後は近所を散歩。戻ってからPCを開いて、GW中に作業したLet's Encryptでのサーバ証明書の更新を試してみる。少し時間がかかったが無事に終わってホッとする。次回以降は90日の有効期限のギリギリのタイミングで作業すればいいな。しかし前回この作業をしてからまだ1ヶ月か。もっと経ったような気がするが、まぁあっという間だったというよりずっといい。
夕方は高陵中学校に泳ぎに行き、ゆっくり体をほぐす。今日はずいぶん体を動かした。
朝食 - じゃがバター、昼食 - タコス(タコベル)、夕食 - 麻婆豆腐
今日は午後に所属団体主催のAI・データ分析の勉強会。会場が三田なので綱島で散髪した後都営三田線で移動すればいいか、と思っていたら珍しく散髪で長く待たされ遅刻してしまった。勉強会はとても勉強になり、仕事で探していた手がかりも得られて助かった。
懇親会はベルサイユの豚という人を喰った名前の店で(港区芝5-26-20, Tel:050-3462-5623)。名前の通り肉料理が美味しかった。
朝食 - チーズ、昼食 - 汁無し麺(野郎ラーメン)、夕食 - パーティー料理(ベルサイユの豚)
今日の夕方は泳いで帰ることに。少し早く会社を出られたので西麻布でNANATASU GALLERYに寄っていくことにした。現在開催中なのは村山之都の個展。油絵で、大き目の色の塊をキャンバスに置いていくタイプの油絵なのだが、一つ一つの色面がシャープな直線で区切られているのが特徴になっている。この多角形が作りだす局面の効果が面白くまるでポリゴンのように見える。また、直接的な筆のタッチが抑えられているために油絵感が薄く、既視感の無い不思議なテクスチャになっていた。油絵の人物画という昔ながらのテーマでも、こういう面白い表現ができるんだなー。
高陵中学校で一泳ぎした後は、コートヤードHIROOに立ち寄ってFIRST FRIDAYのイベントに。今回は展示はピンと来なかったが屋台にポトフやチョリパンが出ていて面白かった。このイベント、こういうオープンスペースにカルチャー系のパリピを集めた華やかなイベントをやることで、このエリアのブランド価値を上げよう、ということを狙ってるんじゃないかな。そういう意味では全くの場違いなんだけど、まぁこういう場所が東京にあると感じられる場は素直に楽しい。
朝食 - 鯖缶、昼食 - アジフライ(社員食堂)、夕食 - ナッツ
今日は午後がぽっかり空いているはずだったので部下への引継ぎでJETROビジネスライブラリに出かけるはずだったのだが、急遽その前後に会議を入れられてしまう。おかげで思ったよりもバタバタすることに。
それでも仕事は5時過ぎに終わる。昼間のバタバタの分ちょっと頭をクールダウンさせようと、信濃町のアートコンプレックスセンターに四谷経由で向かうことに。若葉のあたりをぶらぶら歩ていると宝来という中華料理屋を見つけ、入ってみることに(新宿区若葉2-5, Tel:03-3353-4732)。コの字のカウンターだけの、いかにもロコの中華屋さんという雰囲気なのだが、テーブルや壁などの油っ気もなくとても綺麗。注文したワンタンメンも美味しかったな。メニューのジャンボシュウマイも気になるのでまた来てみたい。
アートコンプレックスセンターでの目当ては紺野真弓の個展。松岡圭祐「水鏡推理」シリーズや柴崎竜人「あした世界が、」の表紙を描いている作家さんで、とてもキャッチーで一目で分かる個性があり、作品を見たら「ああこの人か」と思い出す人は多いと思う。彼女の作品を初めて見たのは一年前。彼女にとってもそれが初個展だったらしい。初めて見たときは無表情でちょっと困ったような表情ばかりだな、と正直思ったのだが、今回改めて見てみると、そういう縛りの範囲で目元や口元、そして指先の描き分けで内心の違いをどれだけ表現できるか、という点を表現したいのだな、ということが納得できた。作品の中に一つ、マカロンを食べていて少しだけ口を開いた作品があって、こういう表情もちゃんと描ける作家さんなんだね。おやと思ったのが、小品で絵の一部を擦れさせたり霞がかったりといった描き方をした作品があったこと。もともと絵の中に額縁を描き込んだり少女の首のリボンが絵をラッピングしているように見えたりといっただまし絵的な要素も使っていた作家さんなんだけど、こういうイラストとしての強度の高い作品を描く人はその枠を崩すことにも興味があるんだろうか(大槻香奈とかもそう)。この要素が今後どう展開していくのかも興味深い。
その後はバスで広尾に移動し、大学ボート部OB会の理事会に。今月末の琵琶湖周航イベントの話も出て盛り上がった。いつもの通りわたみん家でちょっと飲んでから帰宅。
朝食 - ヨーグルト、昼食 - 鉄火丼(社員食堂)、夕食 - ワンタンメン(宝来)
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Last modified: Sat Jun 17 07:57:04 +0900 2017