南青山引きこもり日記過去ログ(2016/01前半)

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2016/01

01/15(Fri)

今日の昼食は会社のOBと会食。場所は平河町にあるラ・シャンスというフランス料理店(千代田区平河町1-5-13, Tel:03-5275-0350)。内装がとても可愛らしく女性は喜んでくれそう(今回の会食は全員男性だったけど)。出てきた料理もどれもしっかりしたものだったな。今度は妻を連れて来てみたい。

夕方は飲み会の前にマッサージに。ここしばらく無理をせずに過ごしていたので体もほぐれていたかなと思っていたけど、いや結構凝ってますよ、と。うーむ。飲み会は呑み仲間の先輩と久しぶりに大衆居酒屋開拓。先輩の紹介で王子の宝泉というお店に(北区王子1-19-10-102, Tel:03-3914-2726)。コの字カウンターのレイアウトといい、とても大衆居酒屋らしい(酒や会話の邪魔をしない)メニューといい、良い店だったのだけれど、この店の名物の生ホッピーが氷無しでジョッキに並並注がれていて、しかも滅茶苦茶濃い(1:1ぐらいじゃないかなぁ)ので、あっという間にベロベロになってしまった。実は4日からずっとお酒を飲んでなくて、肝臓の余力も充分かなと思っていたんだけど、逆に酔っ払いやすくなるのかなぁ。二次会で近くの中華に行ったんだけど何を食べたかとか記憶があいまい…。

朝食 - カレーうどん、昼食 - ポークロースト(ラ・シャンス)、夕食 - 居酒屋(宝泉)

01/14(Thu)

中国の12月の通関統計速報が出たので2015年の

今日の夕方はBloombergのワークショップに。会場に行ってみたら参加者が10名ほどでしかも半分以上がBloombergの社員、しかも進行は英語ということでかなりアウェー感があったのだが、ちゃんと議論に付いていくことができちょっと自信が付いた。

夕食は妻が作ってくれたにらカレーをゆっくり頂く。

朝食 - ご飯、昼食 - ポークソテー(社員食堂)、夕食 - にらカレー

01/13(Wed)

今日も会社では資料の読み込みが続く。途中で目を通しておくべき英語の文献を見つけ、海事図書館が所蔵していることが分かったので借りに出かける。この分野の基本書のようなのだが、出版されてから20年ほどの間に借りた人はほとんどいない様子。現在自分がやっている分野がほとんど誰も手を付けていない分野なのが最近じわじわ判ってきて、闘志が湧くのか脱力するのか自分でも良く分からない。

夕方は妻がちょっと気分転換したというのでとりので焼き鳥を頂く。前回行ったときは客の入りが悪くどうしようかと思ったが今回はそこそこ入っていてほっとした。焼き鳥だけ食べて店を出たのだがやっぱり〆が欲しくなり、ほっともっと亭で親子丼を買って帰宅。だけどやっぱり食べ過ぎだったかなー。

朝食 - ハンバーガー、昼食 - 牛焼肉のサラダ仕立て(社員食堂)、夕食 - 焼き鳥(とりの)

01/12(Tue)

連休明けはあれこれと仕事が溜まっていてやっぱり慌ただしい。来週ぐらいには定例の仕事がいろいろ入ってくるので、英語の論文の読み込みは今週中にある程度めどをつけておきたいところ。

夕方はIIBA日本支部の理事会があるために六本木に。少し時間があったのですき家で夕食を済ませた後にギャラリービルに立ち寄る。空いているギャラリーではギャラリーショーをやっているところが多く。その中でもWAKO WORKS OF ARTが面白かった。今回展示されている作家は竹岡雄二、ルイス・ボルツ、ゲルハルト・リヒターの3人。ゲルハルト・リヒターは去年の11月に開催された個展を見逃したので、今回見ることが出来たのは有難い。出展されていたのはディスプレイの走査線のような、様々な幅の原色の水平線が引かれたもの。ちょっと眺めただけで目がくらくらしそうな強烈な印象の作品。先日個展を見たルイス・ボルツも個展よりコンパクトな展示スペースになってサーバールームと砂漠という対比がより引き立っているように感じる。竹岡雄二は現在国立国際美術館で回顧展を開催中だそうで、ここでの展示だけではちょっと地味だったかな。ギャラリーの展示期間は短いので ちょっと気を抜くとすぐに終わってしまうんだよなー。今年は気を付けて訪れるようにしよう。

理事会ではちょっとした報告。なかなかペースが戻らないのがもどかしいが、ぼちぼちやっていくしかないよね。

朝食 - トースト、昼食 - 鱈のフライ(社員食堂)、夕食 - 牛丼・豚汁(すき家)

01/11(Mon)

今日は連休最終日。ちょっと気分転換でもしよう、と妻と川村記念美術館に出かけることにした。銀座線から上野で京成の特急に乗り継いで、到着した京成佐倉駅は前回この美術館に来たのは2009年の7月とあまり変わらない寂れた印象。しばらく送迎バスを待って美術館に到着。

まずはお腹を落ち着けようとミュージアムカフェのベルヴェデーレに入る。窓から見える景色はちょっと庭木の葉っぱもすっかり落ちていてオランダ当たりの公園といった雰囲気。前回来た時の避暑地の静かな美術館といった風情も良かったが、これはこれでとても素敵。1,600円で前菜からデザートまでがっちり出るパスタランチも満足な味とボリュームだった。

お腹が落ち着いたところでいよいよ美術館に。現在開催中なのは「絵の住処」と題された開館25周年記念展。所蔵作品を意識して設計された展示室にフォーカスを当てた内容だとのこと。展示作品の多くは前回来た時も見ているはずなのだが、6年半ぶりに見てみるとやはり凄いと思った。モネの《睡蓮》の、睡蓮と水面に映り込んだ木々のテクスチャの違い、レンブラントの《広つば帽を被った男》の表情の生々しさや肌の艶、マスターピースと呼ばれる作品にはそれだけの理由があると改めて痛感させられる。ロスコ・ルームの作品もやはり素晴らしい。前回来た時には「ロスコの作品の赤色は鉄の赤。赤錆の色、アメリカの砂漠の砂の色であると同時に、ベンガラの色、そして血の色でもある」と思ったが、今回は妻が「子宮の色…」と呟くのを聞いてはっとした。こうやって自分の視野が広がるのはとても嬉しい。 一方で、ロスコ・ルームを上がった部屋にバーネット・ニューマンの《アンナの光》が無いのはやはり寂しい。前回来た時は夏の強い日差しとクールな作品の取り合わせが異様な緊張感を醸し出していたのだが、今日のように冬の夕方の穏やかな日差しの中ではまた違う表情を見せていたんだろうな。ともあれ満足。今度は近いうちに再訪したい。

帰りは出前取ろうか何か作ろうかと思いつつスーパーでとりあえずサラダだけ買って帰ってきて、結局あとは冷蔵庫と乾物の残り物でなんとかした。メインは鯖缶と卵の野菜炒めで、味噌汁は小松菜と冷凍マイタケ。鯖缶や冷凍マイタケは旨味が強いのでどう味付けしてもそれなりに仕上がるのがありがたい。おかずがちょっと寂しかったので冷や奴になめ茸を乗せた変わり奴も。

朝食 - うどん、昼食 - パスタ(ベルヴェデーレ)、夕食 - 卵野菜炒め

01/10(Sun)

今日は三連休中日、頼まれていた作業を片づけつつ、合間にWebを眺めたりしながらのんびり過ごすことに。朝食はハンバーガー。最近朝バーガーに凝っている。お気に入りのレシピはマフィンとマルシンのハンバーグで、今日は野菜は入れずチーズを乗せた。マルシンのハンバーグはソースに浸っていないからいろいろアレンジがきくのが好き。

昼過ぎに夕食の材料の買い出しと併せて昼食に。どこかでラーメンでも、と思っていたんだけど心当たりの店が無く、青山ツインビルのターリー屋でキーマカレーを。こういうどういでもいい日の食事は吉野家や松屋で株主優待券で済ますんだったな。惜しいことをした。

夕食は薬膳鍋。昨日買ってきた鍋スープで作ったんだけどどうも分量が少ない。調べてみるとこの分量が2人前で、普段買っている鍋スープは3〜4人前だった。今までが食べ過ぎだったんだなー。だらだらしすぎたので作業がはかどらず、結局終わったのは深夜になってしまった。

朝食 - ハンバーガー、昼食 - キーマカレー(ターリー屋)、夕食 - 薬膳鍋

01/09(Sat)

この週末は三連休。今週は月曜日が実質仕事が無く、来週も月曜がお休みと、年始がこういうスロースタートだとゆったりした感じで気分がいい。

朝は妻の付き添いで病院に行き、喫茶店で朝ご飯を食べた後はぶらぶら歩いて帰宅。途中で新宿御苑に入ってみた。今回驚いたのは温室で、ゴミ処理施設に隣接している訳でもないのに規模の大きいとても立派なもの。ここは日本初の近代温室なのだとか。今まで見落としていたのがもったいない限り。その横にある皇室のプライベートな庭だった時期の休憩所も味わい深い。明治時代に建てられた貴重な建物で戦後長い間公園事務所として使われていたが、現在は文化財として保存されているのだとか。結局バスや地下鉄には乗らず歩いて帰宅し、久々のEATで昼食。前回来たときは場所が変わって味が落ちたと思ったのだけど、今回来てみるとそうでもなかった。値段は相変わらずお高めだけどね。

午後は明るいうちに一泳ぎして帰ってこようと高陵中学校に出かけたのだが、今日は夕方からのオープンで一時間以上待たされることが判明。なら帰りに買い物ができる赤坂小学校の方に行くか、と移動する。途中六本木でどこかギャラリー空いてないかなーと思って検索するとZen Foto Galleryで「加納典明 写真展『三里塚 1972』」という展示をやっているのを見つけた。へー、三里塚か。この時代の作品は最近再評価されているからな…って、えっ、加納典明?あのTENMEI?20年ほど前に過激なヌード写真で話題になった写真家と三里塚とが自分の中で結びつかず、確かめてみようと立ち寄ることに。ギャラリーに入ってみるとなんと本人が在廊だった。70代半ばのはずなのでそれを考えるとずいぶん若い雰囲気だが、それでも20年ほど前にメディアに登場していた時期と比べるとギラギラした生臭さはほとんど無くなっている。展示されている作品は成田闘争の衝突場面だけではなくそれを眺める人々や周辺の風景などさまざま。単純な<怒れる若者>の賛美だけではない、複雑な視線は感じるが、同時代の写真との比較や、彼のその後の作品との比較などは、ちょっと僕の知識では分からなかった。ともあれ、面白いものを見ることができたな。

赤坂小学校では無事に泳ぐことができ、夕食の材料を買って帰宅。今夜のメインは焼きそばで、小松菜とシーフードの焼きそばにした。この時期の焼きそばはキャベツより小松菜の方が絶対シャキシャキして旨いと思う。台湾ラー油をたっぷり入れたら風味は出たんだけどちょっと辛すぎたな。サイドには途中のスーパーで買ってきた「ほぼホタテ」なる特殊加工のカマボコ。醤油バター焼きにしたらちゃんとホタテな味(性格にはホタテ貝柱の缶詰)の味がする。これで200円はお買い得かも。

朝食 - ホットサンド(西武)、昼食 - ハンバーガー(EAT)、夕食 - 焼きそば

01/08(Fri)

今朝も歩いて出社。今年はまだ出社に地下鉄を使っていない。頑張ってるぞ→俺。

今日の夕方は今年初のプロボネット団体の打ち合わせ。年末年始にオンラインで作業を進めたらどうしても発散気味になってしまったので年明け慌ただしいところに集まっていただいた。結果として1時間半ほどで無事に方向性が定まったが、ちょっと介入し過ぎてしまったかな。反省。年明け忙しいということで懇親会は無く、久々の蕎麦COMBO WATANABEでパクチーそばを食べて帰宅。

朝食 - ご飯、昼食 - 鯵フライ(社員食堂)、夕食 - パクチーそば(蕎麦COMBO WATANABE)

01/07(Thu)

今朝は七草粥を頂く。最近お粥は中華風が多かったが、シンプルな日本のお粥を佃煮で頂くのも悪くない。

会社では今日も大きな会議が無いので博士論文の読み込みを続ける。今後のスケジュールを考えると来週中ぐらいにA4数枚のレポートを作成しないといけなさそう。ちょっと気合いを入れよう。

夕方も七草粥で、お餅を入れてボリュームアップ。血が綺麗になりそうな一日。

朝食 - 七草粥、昼食 - ポークソテー(社員食堂)、夕食 - 七草粥

01/06(Wed)

年明けから海運市場の時系列分析の論文を読んでいる。数式がバシバシでてくる英語の博士論文で、正直かなりきつい。計量時系列分析についてはいちおう参考書は読んだので部分部分については何となく書いていることが分かるのだが、全体のコンテキストの中でなぜこの分析を行い、なぜこの分析を行っていないのか、というレベルでは歯が立たない。海外でこの分野をやっている人たちとのレベルの差がこれだけあるのか、と思うと絶望的な気分になるなぁ。

夕方は別の英語のレポートの輪読回に参加し、ふらふらになって帰宅。今日は輪読会後に飲み会があるかも、と言って出かけたので妻には悪いことをしてしまった。

朝食 - ベーグル、昼食 - ほたてと温野菜のあんかけ(社員食堂)、夕食 - チャーハン

01/05(Tue)

年明けから寝る前にベッドの中でスマホを見るのを止めた(朝はまだやってる)。光っているものを見つめると脳が興奮して眠りが浅くなる、というのが止めた理由で、実際寝起きが良くなった気がする。12月はずーっと頭がぼんやりしたまま過ごしたという感じがあり、こうやって生活パターンを変えていかないと。

夕方は18時過ぎまで根を詰めて資料を読んでから会社を出て、帰りに久しぶりのRat Hole Galleryに立ち寄った。現在開催中なのはガブリエル・オロスコというメキシコの作家の個展。去年の春に東京都現代美術館で個展を開催したらしい。展示されているのは廃材を使った立体作品。廃材は神社仏閣や古民家から出たものだそうで、日本の伝統的な大工の技法である「継手」や「仕口」で組み上げられており、廃材の端が白く塗られていたり、ミニカーや小さな仏像、碁石などが配されている。まるで田舎のじいちゃんばあちゃんの家の物置に入り込んでしまったような、落ち着くけどちょっとドキドキする雰囲気は作家が狙ったものなのかな。楽しい展示だった。

帰宅後はメールなどの書き物をしたあと、妻が作ってくれたナポリタンを頂く。つい食べ過ぎてしまった。 

朝食 - ご飯、昼食 - 海老フライ(社員食堂)、夕食 - ナポリタン

01/04(Mon)

今日は仕事始め。休みの並びが良かったこともあり海外からのメールもあまり入ってきておらず、年初からバタバタしないで済んだのはありがたい。例年通り仕事始めは社長の挨拶と万歳三唱、振る舞い酒と社歌斉唱。こういうことができる会社もあまりないよねぇ。昼に簡単な新年会になり、その後は上司に誘われて久しぶりのサングリアで昼食。辛いからとご飯の大盛りを食べたらかなりきつかった。

せっかく半ドンだったからということで仕事帰りの妻と合流し、赤坂豊川稲荷まで散歩して茶店で一休みして帰宅。まだ早い時間だったので久し振りに靴を磨いた。靴磨きをするといつも気が引き締まる思いがするな。本当は去年のうちにやれたら良かったんだけど、でもまぁ新年仕事を本格的に始める前に磨くことができて良かった。

夕食はみぞれきのこ鍋。正月の間ちょっとずつ買ってきていた材料を使い切ってしまった。きのこはいつものマイタケやブナシメジの他に綱島で見つけた大粒のナメコを入れたらかなりきのこ鍋っぽくなって嬉しい。

朝食 - ベーグル、昼食 - カレー(サングリア)、夕食 - みぞれきのこ鍋

01/03(Sun)

正月休み最終日。午前中はネットで手続きを済ませたり積読だった日経ネットワークを読んだりして過ごす。日経ネットワークはしばらく余裕が無くて新しい情報を仕入れることが出来なかったんだけど、読んでみるとやっぱり面白いな。今の仕事に直接関係することではないんだけど、自分の普段意識しないキャパシティを広げてくれる気がする。積読になっている分はどんどん片付けていこう。

午後は妻と渋谷に出かけ、その後はぶらぶらと散歩、代々木上原の方に歩いていくと何やら食欲をそそる匂いが流れてきて、店を覗いてみるとホットドッグのようなものを作っている。入ってみたらチョリパンというアルゼンチンスタイルのホットドッグを出す店だった。お値段は正直結構するのだが、異国の雰囲気がプンプンするこういうお店で食事するっていいね。Mi Choripanという名前のお店です(渋谷区上原2-4-8, Tel:03-5790-9300)。

そこからは散歩の目的地の東京ジャーミーまですぐ。今回はちょっと礼拝を見学した後に説明を伺い、特別に2階席(普段は女性専用)に入れていただいた。いろいろ勉強になったな。最後に代々木上原駅のサンマルクカフェでお茶をしてから帰宅。

夕方は久しぶりに1時間ほどジョギングをしたのだがあまり空腹にならず、材料を買ってきた鍋はやめてカレーうどんで簡単に済ませることにした。夕食を軽く済ませると翌日楽なことが最近分かってきたので今年は心がけて行こうと思う。

朝食 - ヨーグルト、昼食 - チョリパン(Mi Choripan)、夕食 - カレーうどん

01/02(Sat)

今日は平塚の義実家にご挨拶。おいしいおせちと猫たちとの交流が毎年楽しみ。今年もたっぷり癒されて帰宅。しかし今日が土曜日、明日が日曜日で正月休みが終わりか。今年は短かったなぁ。

朝食 - ヨーグルト、昼食 - おせち

01/01(Fri)

あけましておめでとうございます。目を覚まして外を見たら気持ちのいい青空。今年一年もこんな天気のようであれば…、なんて呑気なことは言いませんが、やはり新年をこんな天気で迎えられるというのはありがたいものだ。頂き物の例年より豪華なおせちと、例年と同じシンプルなお雑煮(かつおだしと焼餅、かまぼこと水菜)を頂き、近所の船光稲荷に初詣、その後はお菓子をつまみながらごろごろ過ごす。

夕方になりちょっと体を動かしたいと思い、六本木から赤坂にかけてぐるっとウォーキング。

昼食 - おせち・雑煮

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Last modified: Sun Jan 17 11:10:51 +0900 2016