南青山引きこもり日記過去ログ(2013/04後半)

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2013/04

04/30(Tue)

今日は連休の中日の出社。上司も休みを取ってるし、ゆっくり参考資料を読むことができるかなと思っていたが、結局普段と変わらない作業に忙殺される。まぁ、普段の月曜と同じ作業をしたので、当然といえば当然かも。

夕方は以前の部署の大先輩と情報交換をした後、その部署のOB・OGと懇親会。場所は三田のMon-RICOというスペイン料理の店(港区芝5-22-1, Tel:03-5446-0993)。どの料理もはっきりした味付けで美味しかったなー。昔の仲間の肩肘張らない話も楽しく、あっという間に時間が過ぎた。

朝食 - コムタンクッパ、昼食 - サングリアカレー(サングリア)、夕食 - スペイン料理(Mon-RICO)

04/29(Mon)

今日の午後は友人に頼まれてボートの練習のお手伝い。場所が鶴見川漕艇場なので渋谷を廻って出かける。ちょっと早めに家を出てヒカリエの8/ART GALLERY/Tomio Koyama Galleryに立ち寄った。現在開催中なのは岡本太郎展。リトグラフやエッチングの版画と復刻された家具が展示されている。岡本太郎作品といえば何といってもあの生命力あふれるブラッシュ・ストローク。それと版画との関係が僕の中では今ひとつ繋がらなかったのだが、実際には「極めて大量に生産され、ひろく一般の身近にふれる」という点に着目した彼は精力的に版画に取り組んでいたらしい。考えてみれば太陽の塔やこどもの城の<こどもの樹>などの代表作は立体作品だものね。自分の作風の中に版画をどう位置づけるかについて意識的であって全然不思議は無い。展示されている作品は目をモチーフにしたものが多く、ぎょろりと睨まれて元気を貰った気がする。今日が最終日で、会期中に見に来ることができて良かった。

鶴見駅でクルーと合流して鶴見川漕艇場に移動。良い天気の中2時間がっつりとボートを漕いだ。川でボートを漕ぐのはいいものだな。ちょっと腰が痛かったが満足満足。練習の後は鶴見に戻り、駅近くの大韓という焼肉屋で懇親会(横浜市鶴見区鶴見中央1-5-9, Tel:045-504-5022)。考えてみれば焼肉は久しぶりだなー。話もいろいろと楽しかった。

他のメンバーと別れて渋谷からぶらぶら歩いて帰宅。途中でつまにお土産のから揚げも購入。

昼食 - いわし丼、夕食 - 焼肉(大韓)

04/28(Sun)

今日も昼前までベッドでゴロゴロしたあと散歩に出かける。向かった先は広尾。改装が終わったナショナル麻布を冷やかしたり、有栖川宮記念公園の中を抜けたりしたら麻布中学・高校の前に来ていた。学園祭をやっていたので入ってみることに。中高生の元気ってやっぱりいいなぁ。

帰る途中で空腹になり、六本木通りで見かけたAll Ordersというハンバーガー屋に入る(港区西麻布3-24-23, Tel:03-3408-5611)ごくオーソドックスできちんとしたハンバーガーを出すお店で、店内も六本木のそういうお店っぽい雰囲気でいい感じ。夜はメニューも増えてバー営業になるようなのでまた来てみたいな。その後は妻がアイスクリームをご馳走してくれるというので西麻布交差点のホブソンズに(港区西麻布4-1-1, Tel:03-3406-0962)。近所に引っ越してきてからずいぶん経つし、バブルの象徴みたいな場所でもあるのだが、アイスを買うのは今日が初めて。2階にちょっとしたイートインスペースがあり、内装はきっとバブルの頃から変わっていないと思う。ここから見下ろす交差点でミツグ君が土下座してタクシー止めてたりしてたんだなぁと思うと感慨深い。

アイスを食べて元気になったところで再び歩き始め、青山霊園を抜けて白白庵に。ここは去年の末にクローズしたneutron tokyoの跡地。年明けから新たなプロジェクトが始まっており、関西でのイベントはすでに行われていたけれど、東京での展示は今回が初めてになる。実は3月末から展示が始まっていたのだがなかなか見に行く機会が無く、ゴールデンウイークに入ってようやく見に行くことができた。「東西当世数寄侍」というタイトルの通り、日本の美術・工芸の伝統を踏まえて現代の作品を作ろうとする作家たち、ジャンルで言うと陶芸や日本画などが中心。展示即売ということもあり展示の密度は高く、迫力のある展示だった。neutron tokyo時代に展示を見た作家さんも多いのだが出展作品には新作も多く、従来とイメージが変わった作家さんも多い。酒井龍一氏の作品は、前回見たときのマスクをかぶった人物像の印象が強かったのだが、今回は伝統的な日本画のモチーフを黒と銀をバックに浮き上がらせた作品を展示しており、その異様な存在感に見入ってしまった。2階でお茶を頂きながら在廊だった陶芸家のかのうたかおさんにお話を伺う。砂の質感を焼き物にしたい、ということで、砂と釉薬を粘土の型に入れて焼き、粘土と固まらなかったところを掻き出すという手法で作品を制作している。壺の形でありながらあるべき物質の存在が不自然な形で抜けているのは、コラージュ作品がそのまま立体になったような違和感があり、緊張感を感じされる。その一方で抜けている空間を見ると、まるでアリゾナやニューメキシコの砂の洞窟のような穏やかな静謐さもあり、いろいろな見方ができる不思議な作品。会期は連休中とちょっと短いが、日本の美術・工芸と現代美術の関係に興味のある方はぜひ足を運んでみてほしい。

後はまいばすけっととヒグチ薬局でちょっと買い物をしてから帰宅。ハンバーガーがお腹に残っていたので夕食は炭水化物は抜きで冷奴と生野菜で済ませる。その後に昼の麻布中学で見つけた図形の問題にチャレンジ。簡単そうに見えたのだが2時間近くかかってしまった。自分が受験生のころもこういうことをやってたはずなんだけどなぁ。

朝食 - ヨーグルト、昼食 - ハンバーガー(All Orders)、夕食 - 冷奴・生野菜

04/27(Sat)

今日からいよいよゴールデンウイーク。とはいえ連休中に旅行に出かける予定も無く。30日と2日は出社。近場に出かけつつのんびり過ごそうと思う。昼までベッドでゴロゴロしながら読書をして過ごし、昼過ぎに外出、お台場に出かける。台場駅で降りてビーナスフォートに向かう途中でなぜかオクトーバーフェスティバルをやっており、ちょっと立ち寄ってビールとカリーブルストを頂く。結構旨いが、お値段はイベント価格。その後にニトリに移動し、小型のソファーを購入。

その後は大森に移動し、友人からお誘いを受けた「大森弾丸ツアー」というイベントに。これは大森にある料理店が福島の蔵元を支援しようと始めたイベントで、10軒の参加店舗が日本酒を一杯500円、料理も一品500円で供するというもの。夕方5時から10時までの開催時間のあいだずっと会場エリアをうろうろしていた。どのお店もびっくりするほど料理のレベルが高く、唸ってしまった。大森畏るべし。ものすごい混雑でほとんど立食だったのはともかく、満員電車の中で食事をするような状態だったのは体に堪えたけどね。

朝食 - トースト、昼食 - ソーセージ、夕食 - 和食(大森)

04/26(Fri)

今日の夕方は妻とクラシックコンサート。妻の友人のヴァイオリニスト、高梨真実さんからお誘いを頂き、彼女が出演する読売日本交響楽団のコンサートに出かけてきたのだ。場所は池袋の東京芸術劇場コンサートホール。最近はサロン形式のミニコンサートに出かけることはちょくちょくあったが、こういうコンサートホールでのきちんとしたコンサートは久しぶり、というか、日本のコンサートホールは初めてかもしれない。今回の曲目は、ドヴォルザーク「序曲<謝肉祭>」、モーツァルト「ピアノ協奏曲第23番」、ドヴォルザーク「交響曲第9番<新世界から>」。春らしい華やかな選曲で、普段はあまりクラシックを聴かない僕も楽しく過ごすことができた。ホールの張り詰めた雰囲気や、多くの弦楽器が重なる音の厚みは、ジャズやポップスのライブとはまた違う。ちょっと敷居が高いけど、妻と二人ちょっとめかしこんでこういう場所に出かけてくるというのもいいものだな。これからは意識して見に来るようにしよう。

帰りは外食で済ませようということになり、二人で蕎麦COMBOワタナベに。僕は最近酒が続いて胃が荒れていたのでヘルシーにパクチーそば。帰宅後はちょっと早めに寝る。酒が4日続くと体に堪えるようになったなー。

朝食 - トースト、昼食 - 麻婆丼(社員食堂)、夕食 - パクチーそば(蕎麦COMBOワタナベ)

04/25(Thu)

今日の夕方は前の職場での同僚が脱サラしてオープンしたレストランに出かける。九段下にある居酒屋カヨゥというお店(千代田区九段北1-9-2, Tel:03-6261-0232)。九段下の交差点からちょっと離れた裏通りにある。開店からまだ一年経っていないのだが常連さんらしいグループが多く繁盛していた。昔の共通の友人の話で盛り上がったが、それを抜きにしても美味しい料理をリーズナブルな値段で出す良いお店。来月は開店一周年記念のイベントをやるそうなのでまた行かなくっちゃなー。

朝食 - トースト、昼食 - チンジャオロースー(社員食堂)、夕食 - 酒のつまみ(居酒屋カヨゥ)

04/24(Wed)

今日の夕方もBABOK関係の会合。関係会社に出向している友人から、BABOKに興味を持っている人がいるので話をしてくれないかといことで浜松町に出かける。ユーザー部門の人でソリューション営業の質を高めようという問題意識を持っており、そこにBABOKを使えないかという話。最初は何をとっかかりに話せば良いか探る感じだったがすぐに話の歯車がかみ合い、とても興味深い議論になった。ユーザー部門で、しかもソリューション営業に使うためにBABOKをどう使えばいいか考えるというのは、あまり例が無いんじゃないかな。うまくサポートができればいいんだけど。

議論の後は懇親会をやりましょうという話になり大門駅近くの華厳という居酒屋に(港区芝大門2-1-18, 03-3433-7696)。良い感じに汚い、時代の流れに汚染されていない店で、料理も竹輪の天ぷらなんていう渋いものを出す。酒も議論も楽しく、盛り上がった。

朝食 - サンドイッチ(社員喫茶室)、昼食 - 海鮮丼(社員食堂)、夕食 - 居酒屋料理(華厳)

04/23(Tue)

今日の夕方はIIBA日本支部の関係で人と面会。今度BABOKの勉強会に来てくださる、ということで色々な情報交換をした。教わること多数。特に、ビジネスアナリティクスとビジネスアナリシスをどうつなぐべきか、という最近の問題意識に直接つながる事例を知ることができたのが大きかった。

今日は先方も先約があると思っていたのだが、情報交換が終わった後にこの後飲みに行きませんかと突然お誘いがかかる。話を掘り下げるめったに無い機会だったので、妻に予定が変わったことを伝え、店を探しに出かける。結局新東京ビルのカイザーホフに入ることにした(千代田区丸の内3-3-1, 03-5224-6028)。アイスヴァインやソーセージなどのドイツ料理、そしてオクトーバーフェスティバルの公式ビールホフブロイを楽しめる、楽しいビアハウスだった。銀座ライオンとかよりちょっと高いけど、そいつは仕方が無いかな。

〆の炭水化物は食べなかったので、帰宅して妻が準備してくれたご飯を頂く。今週は木曜まで飲みが続くんだよなぁ。

朝食 - 目玉焼き、昼食 - 弁当、夕食 - ドイツ料理(カイザーホフ)

04/22(Mon)

午後は経団連会館で中国の政治・経済の動向についてセミナーを聴講。個人的に興味を持っていて本を買っていた人たちが講演者として参加するので喜んで申し込んだ。今の仕事では個人の興味と会社から求められることが重なることは少ないのだが、たまに重なるのはありがたいことだ。

夕方は妻の元上司と友人とで会食。それなりの店のほうがいいのかなと思いつつも、妻からのこういう店にも興味があるはずだからというアドバイスでいつものもつ焼青山に。幸い料理も気に入って貰えたようで話に花が咲いた。世間的には華やかに見られる職業なんだけど、実は人の管理が必要かつ難しい仕事で、これほど人をしっかり使っているという印象を他人から受けたのは久しぶり。いろいろ勉強になった。

2次会は女子トークがいいだろうということで僕は一次会で退散。昨夜は寝るのが遅かったので妻が戻ってくるまでに寝てしまっていた。

朝食 - ご飯と惣菜、昼食 - 鰤の照り焼き(社員食堂)、夕食 - もつ焼き(もつ焼 青山)

04/21(Sun)

今日は午後から情報処理技術者試験の問題解き合わせ。問題を入手できるのが夕方なのでそれまでは本を読んでのんびり過ごすことにする。昼間は妻が外出したので一人で吉野家で昼食。使う牛肉を変えたそうで今までのものよりしっかりとした牛の匂いがする感じ。旨みは今までのものより濃いと思うが、僕はさっぱり食べられる今までの味のほうが好みだったかも。

夕方に問題を入手して解き合わせを始める。今回はデータベースをやっているのだが毎年少しずつ出題方針が変わってきているのが面白い。時代の変化に追いつこうと必死なんだろうな。日付が変わってずいぶん経ってから就寝。

朝食 - ヨーグルト、昼食 - 牛丼(吉野家)、夕食 - 筍ご飯

04/20(Sat)

今日は朝から冷たい雨。あまり出かける気にならず、自宅で本を読んですごそうと思う。午前中に青山生涯学習館に出かけ、BABOK勉強会の部屋の予約をしてから本をピックアップして帰宅。それから妻と食事に出かける。青山一丁目のポンディシェリに行き、マサラドーサセットを注文。油やチーズがしっかり使われているので旨いのだが後に結構残る。

午後は借りてきた本をひたすら読む。デヴィッド・ハルバースタムの「ザ・コールデスト・ウインター 朝鮮戦争」。朝鮮戦争を題材にした本で、将軍から最前線の兵士までのさまざまな人々の人間ドラマが描かれる。マッカーサーの狂気やチャイナロビーの実情など歴史的に興味深い記述も多いのだが、僕が興味を持ったのは上級管理職、中将から中佐ぐらいの軍人たち。第二次世界大戦が終わり、優秀な軍人は退官するなり軍中央でのキャリアに転進する中で、最後のお疲れ様昇進を貰うために極東に残っていた彼らが、再び先頭という現実に巻き込まれたときにどうなったか。無能な奴、卑怯な奴、自分の義務以上の働きをした奴。彼らの人間模様が面白く、また身につまされた。

昼間が重かったので夜はあまりちゃんとしたものを作って食べる気がせず、コンビニでおでんを買って夕食に。

ブランチ - マサラドーサセット(ポンディシェリ)、夕食 - おでん

04/19(Fri)

今日の夕方はときの忘れものへ。現在開催中なのは野田英夫・北川民次・国吉康雄という、20世紀初頭にアメリカに留学した3人の作家の展覧会。今回の展覧会の案内状を読んで意外に思ったのは、この時期のアメリカは世界の美術界から注目されておらずわざわざ留学したいと思われる場所ではなかったということ。僕は現代美術の印象から何となくアメリカの美術にも強い伝統があると思っていたが、世界の同時代の美術シーンから見ればそういう状況だったのか。出展されていた作家のスタイルは3人それぞれに違う。北川民次の作品からは後に移り住んだメキシコの空気を漂わせているし、国吉康雄の憂いを帯びたサーカスの女たちはエコール・ド・パリの作家たちと同時代人であることを感じさせる。日系移民の子としてアメリカで生まれながら日米を行き来しつつ育ち、アメリカ共産党にも関係していたという野田英夫の人物画は、対象に感情移入しきるわけでも突き放すわけでもない距離感を持っている。今夜はご主人が在廊で、当時のアメリカのアートシーンの話からギャラリストやコレクターの心得など、とても楽しく勉強になる話を伺い、話が弾んで気が付いたら閉廊時間を30分も過ぎていた。本当にありがたいなー。僕ももっと勉強しよう。

ギャラリーを失礼したあとは大丸ピーコックに行って鍋の材料を購入。この冬最後になりそうな鍋を妻と食す。野菜をもりもり食べられる鍋はやっぱり良いもんだな。

朝食 - 玉子焼き、昼食 - シーフードカレー(社員食堂)、夕食 - 豚バラほうれんそう鍋

04/18(Thu)

今日は久しぶりに朝晩共に歩いて通勤。行きは三宅坂経由で帰りはキャピトル東急経由。ORIGAMIに立ち寄ったらバナナブレッドが残っていて嬉しい。魚仙に立ち寄って刺身を買って帰宅。魚の匂いをかぎつけたのか、帰り道に猫を3匹見つけてちょっと嬉しい。

今夜のメインはカンパチの刺身と〆鯖。〆鯖はしっかり酢が利いていて旨い。サイドにマカロニサラダ、キュウリの梅昆布和え、もやしと玉子の炒め物。味噌汁は油揚げとカボチャ。

朝食 - サンドイッチ(社員喫茶室)、昼食 - チンジャオロース(社員食堂)、夕食 - 刺身・マカロニサラダ

04/17(Wed)

今日の夕方は会社関連のセミナーに。ロシアとロシア人、というタイトルの気楽なセミナーで楽しく聞くことができた。僕はロシアに行ったことは無いが、チャンスがあれば一度行ってみたいなぁ。

セミナーには懇親会が付いていて結構良い食べ物を呑んで食って帰宅。

朝食 - クッパ、昼食 - 鶏の山賊焼き(社員食堂)、夕食 - 立食パーティー

04/16(Tue)

今日の夕方は会社帰りに妻と待ち合わせてスペースユイに。現在開催中なのは佐野洋子さんの版画展。僕には絵本「百万回生きたねこ」の作家さんというイメージだったのだが、作家としても活躍された方だったとか。今回展示されていた作品は版画、特にエッチングが中心。女性や赤ん坊、動物がテーマで、さらりとした線で表現されているのだが、同じぷにぷにした肉でも女性と赤ん坊の違い、あるいは髪の毛と体毛、動物の毛の質感の書き分けなど、本当に上手いなぁとしみじみ見入ってしまった。カラーの作品も少しだけ出品されていた。「コッコロから」という、20年ほど前にOliveに連載していた小説の挿絵。妻の実家にその頃のOliveが残っていて見せてもらったことがあったので、あの時の作品かと興味深かった。

帰宅後は1時間ほどIIBA日本支部の電話会議をやり、その間に妻が食事を作ってくれたので終わって一息入れたところで夕食。筍とさつま揚げの煮物、マーミナウサチ、キャベツと油揚げの炒め煮。どれも旨かった。家の食事が一番いいな。

朝食 - ハムエッグ、昼食 - 白身魚のムニエル(社員食堂)、夕食 - 筍とさつま揚げの煮物

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Last modified: Wed May 01 19:16:58 LMT 2013